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【友達】眠ってるところを拙者が(続編) 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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前編:眠ってるところを拙者が





#オリジナルの原典ログを発掘しましたので、

#続編を登録させていただきます。



どうやらまだ彼女の身体には酔いと睡魔があったようなのです。

で、長い話になりましたがいちおうこれで「第一部」は終わりです(w

実はこの後、拙者が朝に目覚めてからまだ眠ってる彼女に、再びいたずらをしてしまったのです(w

一晩寝てアルコール(酔い)の抜けた彼女に再びチャレンジしてしまいました(w

まぁ、また希望者&機会があれば書きたいとは思います。

読んでくれてたみなさん、どうもありがとうございました。





今夜はあまり時間がないのですが、ちょっとだけ続きを書こうと思います。




で、続き。

彼女がまた眠りに入ったあと、拙者もそのまま彼女の横で眠りに入りました。

それから数時間経ち朝がきました。部屋のクーラーはタイマーにしていたためすでに切れており、

拙者は暑さで目が覚めました。

で、まずもう一度クーラーをつけてふと彼女を見ると・・・。



彼女は目覚めてはいないものの、暑さのため布団をかぶらずに体を横に向けて眠っていました。

窓から入ってくる朝日に照らされた彼女の全裸。照明に照らされた姿とはまた違った興奮がありました。

彼女は脚を少しズラシぎみにして眠っています。

またムラムラっときた拙者は彼女を起こさないようにベッドをでて、

ビデオカメラに新しいテープを装着するのであった(w



カメラ片手に彼女に迫る拙者。その姿はまさに獲物を狙うスナイパーのようであった(w

昨夜は照明だけだったせいもあってイマイチ暗かったのだが、さすがに太陽の光は強力である。

拙者はさらにカーテンも少し開けて光をより強力にするのであった(w

まだ全然目覚める気配のない彼女の裸体を隈なく接写する。

寝顔から背中、そしてカメラを彼女の正面数センチにまで近づけてアップで撮影☆

そしてまた彼女の背後からお尻を撮ろうとした時であった。



な、なんと彼女の脚の間からお尻側へと、

昨夜拙者が彼女の中へ大放出した蛋白質が流れ出てきているではありませんか!?

もちろんそこも撮影しました(w

(エロい光景だなぁ)と愚息を起てていました。

でもこのままではいけません。優しい拙者は彼女の股間を拭いてあげることにしました。

もう少しだけ彼女の脚をずらしウェットティッシュで彼女を起こさないように丁寧に拭いてあげました。

キレイになった彼女の秘部をもう一度じっくりと観察します。

昨夜は見ることができなかった彼女のアナルもここで初めて見ました。皺の少ない極上のアナルです。

あ、ちなみに拙者はそんなにアナルフェチではありませんので(w



彼女はまだ静かな寝息をたてています。

愚息を立派(?)にしてしまっている拙者は、もう撮影だけではもの足りなくなっていました。

カメラをまたベッド全体が映るようにセット♪

もちろん彼女が目覚めた時に撮影がバレないように、

カメラをタオルや雑誌類でカモフラージュしました(w

そしていよいよ実行です。

お、ちなみに拙者は盗撮マニアでもありません(w



横向きに寝ている彼女の背後に並んで寝転んだ拙者。

そのまま彼女のお尻を撫でまわします。小ぶりながらもやはり柔らかな極上のヒップです。

というか、たぶん惚れた♀に対してはどんなことでも極上に思えるんでしょうけど(w

たまにお尻を軽く揉んでみました。このくらいでは彼女は起きません。

でも、ひとつ拙者には不安がありました。

昨夜は彼女がかなり酔っていたこともあって、

たとえバレてもなんとかなるだろと暢気なことも考えての行動でした。

しかし今回はもし彼女が目覚めたら当然酔ってるはずもなく、どうなってしまうのだろうかと思ったのです。

でも、愚息を起ててしまった拙者の知能指数は猿以下なので、そのまま遂行することにしました(w



お尻を撫でまわしてると、いきなり彼女が「・・ぅん・・」と小さく声を出しながら体勢を変えてきました。

(ヤバっ!!)と一瞬拙者は驚きながら寝たフリをします。薄目で彼女を見ると起きてはいないようです。

しかしここで幸運がやってきました。体勢を変えた彼女は横向きから仰向けに寝てくれたのです。

まさに「大の字」に寝ています。

朝日のおかげでかなり明るくなった部屋で彼女の全裸を隅から隅まで拝ませてもらいました☆

たぶん拙者には宝クジなど絶対に当たらないような気がします。



大の字のよう(片手はおろして片脚だけ開いてる)に寝ている彼女の横に寝転びながら、

拙者の左手を彼女の左胸に置きました。

軽く揉んでみると、やはり柔らかいです。そのまま親指を乳首の上に当ててみました。

親指を動かしてるとみるみる乳首が起ってきました。このコリコリ感はまさに極上です(こればっかりw)

そしてそのまま左胸を触りながら右胸を吸ってみます。

拙者の舌でレロレロされた乳首はすぐにピンと起ってきます。

そこで彼女の寝息がほんの少しだけ荒くなってきました。



彼女はまだ起きてはいないものの、昨夜の時よりも反応が出てくるのが早かったです。

たまに「・・・・ふ・・ん・・・」と息だけで喘ぎだしていました。

(まぁ、どうせ目覚めた時にはバレてるんだし、このままヤッちゃえ)

と知能指数が低くなっていた拙者は、そのまま乳首を強く吸いあげました。

その時です、彼女が「・・んはっ・・・えっ・・なにっ?・・○○さん?(拙者の名前)」と起きてしまったのです。



「えっ?・・うそっ?・・ん・・もうっ!」と彼女が少し抵抗します。

「おはよう」と暢気に挨拶する拙者(w

「もうっ!!アカンて!!・・○○さんのアホっ」とまたしてもアホ扱いです(まぁ、実際アホなのですがw)

ここまでくればもうヤリ続けるしかありません(w

彼女の上に圧し掛かり片手でオパーイを、唇で乳首を責め、もう一つの手を彼女の秘部にねじ込みます。

「○○さんっ・・・ぃやっ・・んっ」彼女は寝起きのせいか抵抗も口だけです。



「夕べ、○○(←彼女の名前)めちゃくちゃ綺麗やったで」と拙者が言いながら彼女の秘部を責めだすと。

「もうっ・・んっ!んんっ!!○○さん嫌いっ!・・んはっ」と恥ずかしがりながらも

彼女はまた全身を真っ赤にしていきます。

そのまま彼女の膣に指を入れるとヌルヌルしていました。

濡れている+たぶん昨夜拙者が放出した蛋白質なのでしょう。

「昨夜のがまだ中に残ってるやん」と指を動かしながら拙者が言うと。

「やっ!・・うそっ!・・中に・・・んはっ!!出し・・・たん?・・・ぁんっ!」

どうやら彼女は昨夜のことを明確には覚えてないようなのです。



「そうやで、○○の中に出したんやで」拙者が言うと。

「もうっ!!ぁっ・・んんんっ!!もうっもうっ・・やっ!んんっ!!」彼女の喘ぎがいっそう激しくなります。

彼女は身をよじって抵抗しますが、拙者の指はより激しく彼女の膣を掻き回します。

「あんっ!!んんっ・・あんんっ!!ぁんっ!!なん・・でっ!?・んんっ!!」

彼女がこんなに感じやすい子だったとは思いもよらず、感激でますます興奮する拙者でした(w

拙者の記憶だけでは限界があるので、現在またビデオを見ながら書いてます(w



「昨夜は○○もあんなに感じてたやんか」拙者は言葉でも責めていきました(w

「そ・・・・んなっ!!あんっ!・・そんなことないもんっ!!・・んんっぁんっ!」

(あんまり記憶がないのなら多少の嘘ついても大丈夫やな)と確信した拙者(w

「○○(彼女の名前ね)自分から腰振ってたよ」指マン+乳首摘み+言葉責めで彼女を辱める拙者(w

「うそっ!!んんっ・・・んはっ!あぁぁっ!んっ!んっ!!」

どうやら彼女は少しMっ気があったようです。喘ぎ声が激しさを増していきます。

「でもっ、私っんんっ!!んっ!彼氏っ・・ぁんっ!彼氏がおんねんで!・・・んはっ!!」

そんなこと拙者には関係ナッシングです。彼氏がいようと拙者は彼女が大好きだったからいいのです(w



彼女は全身を真っ赤にしながら拙者の指に反応していきます。

「はんっ!んんっ!・・・・んぁっ!あんっ!あぁんっ!いっ・・・やぁっ!」

もう拙者は有頂天でした(w

彼女の脚の間に拙者の右脚を入れて脚を閉じさせないようにし、右手の指でマン責め。

そのまま彼女の右横に寝転んで、彼女の右乳首を吸いながら、

拙者の左手を彼女の首の下にまわし、そのまま彼女の左胸を揉みしだきます。

こうすることによって彼女の姿がカメラに収められていくのです。

しかしこれは拙者のスケベェな顔までも映ってしまうという諸刃の剣でもありました(w



彼女は拙者の脚を強い力で挟みます。

「もうっ!んぁっ!ぁぁ・・・んぁっ!お願い!!んっ・・もう動かさんといてっ!んっ!!」

マン責めをする拙者の手を彼女が掴みます。ここで拙者の「S心」が疼きだしました(w

いったんマン責めを止めて手を離します。すると彼女の手が自分のマンを隠します。

しかしその瞬間、拙者はマンを覆い隠す彼女の手を鷲づかみにしてそのまま彼女の手でマン責めします。

「いっ・・やぁぁっ!やめてっ!んっ!!・・・やんっ!!」

まさか自分の手でされるとは彼女も思ってなかったのでしょう。

ますます拙者の「S心」は燃え上がります(w

彼女は必死に自分の手を離そうとしましたが、拙者の腕力には勝てません。

そのまま激しく動かしてやりました。



「嫌やってっ!!ぅんっ!!はっ!んぁっ!!」彼女は抵抗しながらも気持ちよさそうでした。

「気持ちいいやろ?」拙者の問いかけに

「こんなん嫌やっ!!んっ○○さん(←拙者の名前)いやっ!!もうっ!!んっ・・んはっ!!」

そしてそのまま拙者の中指で彼女の中指を押さえ、彼女の膣に捻じ込んでやります。

「んんんんっ!!いっやぁぁぁっ!!んああんっ!!」

彼女は首を振って抵抗しますが、すでにグチョグチョになったマンにすんなり入ってしまいました。

ここ、ビデオではかなり拙者のオカズになってます(w



「このままイカせたるわな?」ビデオに映る拙者はなんて意地悪なのでしょうか(w

「いやっ・・あんっ・・んぁ・・・んんっ!あんっ!!あん!」

彼女は恥ずかしそうに、そして激しく喘ぎだします。

グチュグチュグチュ・・・部屋にいやらしい音が響きわたります。

拙者と彼女の手はオツユでべチョべチョです。

そして彼女の性感帯である耳の中まで舐めだすと

「んはっ!!あああっ!!あふっ!!ん・・・あんっ!!」彼女の声が変わり始めました。

「イってもいいんやよ」拙者の言葉に彼女は口を閉じて首を振りますが、

手を激しく動かすと「・・・・・んはっ!!あぁんっ!!」と声も我慢できなくなっているようでした。



完全にS男に変身してしまった拙者(w

彼女に恥ずかしい言葉を浴びせながら指を膣のなかでかきまわします。

あまりの激しさに彼女の指が抜けてしまい、彼女は両手で自分の顔を隠しました。

(あ、抜けてもたがな)拙者としては少々残念でしたが、そのまま続行(w

「もうっ!!んっ・・○○さんっ!!アカンっ、アカンっ!!・・・んぁぁ」

どうやら彼女に絶頂の瞬間が近づいているようです。



「○○(←彼女の名前)イってまい」拙者が耳元で彼女に言いました。

「んあっ!いっ・・あんっ!・・やっ!!あんっ!!あんっ!!」彼女は顔を隠して抵抗します。

「ほら、ちゃんと○○のイク時の顔見せて・・」

拙者はそう言いながら彼女の左胸を揉んでいた手で彼女の手を掴み、彼女の頭の上に持っていきます。

「いやっ!!見んといてっ!!はんっ!!

 あんっ!!ああ!!あぁっ!!んんぁっ!!あっ!くっ!・・・んんんっ!!!」

彼女はピクピクと身体を震わせながら絶頂に達したのです。



絶頂を迎えた彼女は息を荒げたままグッタリとしています。

そして動けなくなった彼女の上半身を起こし、拙者はそのまま彼女の背後に座りました。

なぜこのようにするか?もちろん撮影のためです。

拙者と彼女の正面には隠しカメラがセットされてます。

そして拙者の左脚を彼女の左横に突き出して彼女の脚を絡ませ、

拙者の右手は彼女の右膝の裏を持ちそのまま彼女の両脚をM字型に開きました。

これで彼女の全身はバッチリ撮影されました(w



「いやっ・・・もう・・・」彼女はかなり恥ずかしがってるようです。

拙者の左脚を少し持ち上げると絡まった彼女の脚も持ち上がります。

M字に脚を広げられた彼女の全身がカメラに収められます。

彼女は手で秘部とオパーイを隠そうとしますが、拙者の「たくましい」手はそれを許しません(w



拙者の右手はさらに彼女の右足を持ち上げ、左手は彼女の秘部に侵入していきます。

「○○さんっ・・・おねがいもうっ・・・やっ・・・」彼女の抵抗はかなり弱弱しくなっています。

両脚を大きく開かれた彼女の秘部・・・パックリと割れて拙者の指も簡単に受け入れてくれました。

「やんっ・・・んっ・・・・んっ!!」膣の中は熱くなってます。拙者の愚息も熱くなってます(w

そのまま指をまた激しく動かします。「あんっ・・んんんっ!!○○さっ・・・・んっ!!」

「気持ちいいやろ?○○(←彼女の名前ね)の中、めちゃくちゃ熱なってるで・・・」

拙者は言葉で彼女を責めたてました。改めてビデオを見てると少しこっぱずかしいです(w



そのまま激しく指を動かし続けると、彼女は拙者から逃れようと身体をズラします。

すると、だんだんと彼女のお尻がカメラの方へ近づいていくではあ〜りませんか!?(w

そして彼女の両脚もさらに大きく開かれていきます。

これには彼女も予想外だったようです。「いやぁぁっ!!」彼女の悲願の声は今聞いても素晴らしいです(w

拙者も左手はめいっぱい伸ばして彼女の秘部を弄ります。

画面にはグチュグチュと音をたてている彼女の秘部がアップで映されてます。

そして監督気分になっていた拙者は、

たまに彼女の秘部を2本の指で広げて、膣の中まで映す努力も惜しみません。

このシーン、がんばった当時の自分に拍手してやりたくなります(w



彼女の締め付けのよい秘部は、恥ずかしい汁をダラダラと流しています。

「っんん!!・・あんっ・・いやっ・・んんっ!!あんっぁんっ!!」

彼女の恥ずかしがりながらの喘ぎ声は拙者を狂わせます。

彼女の秘部からたまに聞こえていた膣屁(マン屁と言うのでしょうか?w)を

さらに大きく鳴るように指を動かすと

「んんっ!!いやっ!○○さん恥ずかしいっ!!やめてっ!んっ!!」

彼女は首を振りながら抵抗しました。

それでも拙者はやめません。

もしかしたらこれが最後だと思えば思うほど、彼女をメチャクチャにしてやりたくなっていたのです。



「あっ・・・んんっ!あんっ・・ぁんっ!!んっ!!んっ!んっ!・・・あっ・・・ん!!」

このままもう一度彼女をイカせてやろうかとも考えましたが、

拙者の愚息もかなりのピンチを迎えていました(w

カメラにも彼女の秘部を散々映したので、そろそろ挿入のお時間です(w

秘部から指を抜くと、そのままグッタリとしている彼女の身体をもう一度起こします。

もう彼女は抵抗する気力すらないように思えました。

そして拙者の大好きな「背後からのオパーイ鷲づかみ」開始です。

鷲掴みにした指の間に乳首を挟んで揉みまくりです。

「んっ・・・んっ・・・んっ!!」彼女の声もリズミカルです。

そう!この時の拙者はまさにオーケストラの指揮者になってました(w



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     #♪氏の書き込みは下記の事情で一時中断した。

     #しかし、♪氏の再開間近という書き込みの2日後には

     #スレ自体がdat落ちとなりこの続きは再開されることはなかった。

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286名前:♪投稿日:02/08/0521:13

285さん>こんばんわ、鬼畜です(w

ってか、やっぱり拙者以外に体験談を書いてくれる人いないっすね。

拙者はちょっと事情があり当分書き込みできそうにありません。



303名前:♪投稿日:02/08/1618:57

皆様おひさしゅうございます。

あれから長期出張に出ておりまして、仕事が片付くまでは家に帰れないのです(鬱)

あ、でも出張先にもビデオは持ってきておりまして、毎夜シコシコやってます(w

続きも書きたいのですが、あいにくこっちにはPCが無く、今はネカフェから書き込みしております。

そのうちまた書きたいと思いますので、みなさまこのスレが消えてしまわないようにがんばってくださ〜い☆



358名前:♪投稿日:02/09/0800:54

みなさんご無沙汰しております。ただいま会社の奴隷と化している♪です(w

本来ならもう出張も終えて自宅から出勤してるはずなのですが、

いまだ地方で懸命に働いておりまする(泣)

中途半端で話が止まってしまっているので、

はやく書き上げたいのですが今夜もまたネットカフェなので無理なのです。

今では持参してきている極秘ビデオと、週に一度遊びにきてくれる彼女だけが生きがいですわ(w

また、地元に帰って落ち着いたら話の続きを書きたいと思ってますので、

それまでどうか皆さんでこのスレを盛り上げといてください☆

では、また。



360名前:♪投稿日:02/09/0801:01

もう少々お待ちくださいね☆

ただ、拙者にもいつ帰らせてもらえるのかがわからんのですが・・・(w





434名前:♪投稿日:02/09/2100:12

みなさんこんばんわ☆いまだに家に帰れない拙者です。

このま拙者はこの地に永住なのでしょうか?(泣)

とりあえず今夜もネカフェより挨拶だけしにきましたw



483名前:♪投稿日:02/09/2721:23

こんばんわ☆

会社にいいようにコキつかわれ、いまだに地元に帰れない「旅人♪」ですw

相変わらずネットカフェからのカキカキです。

ここも結構書き込みが増えましたね☆でも広告も増えましたねw

はやく地元に帰りたいっす(泣



550名前:♪投稿日:02/11/1503:45

お久しぶりです☆

近々自宅に一旦帰れそうです。



556名前:名無しさん@ピンキー投稿日:02/11/1715:32

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          #これでdat落ち(未完)

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出典:寝てる女を、脱がせたり、触ったり。

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2013年7月13日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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