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【痴漢】やわらけぇ 【告白体験談】

カテゴリー:痴漢告白体験談
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ある朝出勤で駅のホームに並ぶと前に顔は微妙だったが

少しおしりの大きな女性が並んでた。

別に気にもしなかったのだが電車が来て乗り込むと満員で

ぎゅうぎゅうで死にそうだったあたしの目の前に先ほどの

女性が背中向きでこちらを向いていた。

周りの客も背中向きでこちらに視線が無いと確認した

あたしはとりあえず手の甲を女性のおしりにあてました。

「やわらけえ〜」

もうこの一言につきました。

今までいろんなおしりをさわってきたがこのやわらかさは初めて。

それから一気にことをすすめるとやっかいなことになるので

偶然を装って電車が揺れるたびに甲を縦に動かしたり横に動かしたり。

それが朝の楽しみというか日課でしたな。

それが1年くらい続いたかな?身動きとれないくらい満員のときが

2回くらいあってそのときソフトですが手のひらでさわらしてもらった。




もう死んでも良かった(笑)。

向こうもたぶんわかってたと思う。

毎日後ろに並んだし、もそもそ動かしてたし。

たまに後ろ向いてあたしの顔をちらっと見てたりしたしなあ。

でも車両も変えることもなく毎日いっしょだった。

慣れてくると電車が派手にゆれなくてもあててる手の中指を

おしりの割れ目にあてて上下してた。

あのやわらかな快感は忘れられないよ。

今はあたしが引っ越してしまったのでその電車に乗ってないのですが

チャンスがあればまた並んで乗りたいなあ。まだ乗ってるのかな?

あの女性は・・・。

長文駄作でスマソ





出典:浦原きすけ

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2013年7月13日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

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