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【初体験】ライブの後にファンの子食った話【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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前から、純粋なファンとしてライブに欠かさず来てくれるような子だった

物販で自分と話すときも、紙に話したい事を書いてそれを見ながら一生懸命話すような子

その子が今年始めに夢に出て来たんだ

夢の内容は、自分とその子が一緒に出て来るっていうごく単純なもの

でもそれが友達以上恋人未満みたいな感じで、しかも自分は嫌じゃなかった

綺麗事を言うつもりじゃないけど、自分はファンのみんなのことが好き

客同士のトラブルもないし、ライブ会場で客同士が仲良くなっていくのが嬉しかったよ

だからその子の事もみんなと同じくらい好きってだけで、特別な感情は無かった

でもその子が夢に出てきてから、ちょっと自分も意識するようになってしまった

ぶっちゃけ、その子を想像してオナニーするようにもなってしまった

でも、付き合いたいとか考えるまでは行かなかった

で、最近その子が「お気に入りの店がある」って言ってたんだ

夢に出て来る前ね

写メとか見せてもらったら、なかなかオシャレでいい感じ

その子が好きそうだな、って思った




その時は自分が行くかどうかは、その頃は特に考えてなかった

で、ある日その子がライブに来ることをメールで予約してきたのね。

だから、絶対に来るってわかってたんだ。

だから入念に準備してしまった。

綺麗な下着を着けて、毛の処理もして。

で、いつもライブ後にその子が行くであろうお気に入りの店に、行ったんだ。

そしたら、やっぱりいた。カウンターの隅に。

「ちょっと来てみたくなって」って言ったら、その子驚いてた

多分、話しててこの店に「いいな~行ってみたい」って自分が言ってたのは冗談だと思ってたんだろう

当然のように隣に座って、カクテルを注文した

それで、他愛もない話をした

ライブの物販では、あまり話せなかったっていうのもあるし

あと、趣味で共通の好みとかあってそれで盛り上がった

その子は就職するから、もうライブに来れないかもと言った

就職先はきちんとした所だから、がんばってほしいと思った

結構呑んだ

その子も自分より呑んでるはずだけど、あまり顔色は変わってなかった

一方自分は酒が弱くて、2杯が限界

頭が痛くなってくるし

で、ひとつ賭けをすることにしたんだ

「負けた方が、勝った方の言う事を何でもきくっていうのはどう?」

その子も乗ってきた

賭けの内容は大したことない。コインを投げて表か、裏か、みたいなその場でできる簡単なやつ

それで、ファンの子が「えっ?」って不思議そうにしてたのがまた、可愛かった

もちろんイカサマは一切しない

ファン「なんでも…ですか?」

自分「うん。なんでも」

結果、自分が負けた

ファン「何でもするって、何でもですか?」

きいてくるから、

自分「なんでもだよ。」

ってそれだけ答えた。

そしたら、その子笑って

「じゃあ朝まで一緒に遊びましょう」

って言うんだ。

自分は「真面目だね…」って言ってちょっと顔を見れなくなってしまった

で、言ったんだ

「私は、勝てる賭けしかしない。もしくは、負けてもいい相手にしか賭けなんかしない」

って

そしたら、その子何か感づいたようだった

そうしてしばらく普通の話をして、

ファン「そろそろ…出ます?」

みたいな雰囲気になってきた

自分も「そうだね」って言って、店を二人で出た

ファン「これから、どうします?」

自分「ごめん、正直この辺のお店とか、全然わからないんだ」

店の前で二人とも沈黙。時間は午前3時前くらい。

沈黙の後に、相手が言ったんだ

ファン「実は、さっきの『なんでもする』っていうの…」

自分「うん」

ファン「ホテル、とか…」

自分「いいよ」

いいよ、って言われたものの、相手はちょっとまだ動揺している感じだった

だから、

「◯◯クン、かわいい」

ってその場で自分の両手を相手の顔に当ててキスしちゃった

唇が、柔らかかった

あとちょっと顔が冷えてたかな

そしたら、

ファン「…じゃあ男として」

ってなって一緒に近くのホテルへ

それで、適当に部屋選んで入った

ちょっと無言で、荷物置いたりとかして

で、二人ともなんとなしにベッドに腰掛けたんだ

そしたら、その子が

「…実は、いわゆる童貞ってやつで」

って言った

思わず、

「童貞…おいしそう」

と言ってしまったよ

うpとかはちょっとできないかな

釣りだと思って聞いてくれていいよ ちょっと誰かに聞いてほしかっただけだから

で、とりあえず押し倒して乗っかった

キスも中までした 相手はあんまり舌動かせてない

で、服も脱がせていった

胸板から腰のところまで舐めていった

ちょっと塩辛かった でもおいしかった

頭を撫でられたりもしたんだけど、とにかく力が弱い。

びくついてる感じ。本当に慣れてないんだなって思った。

私が舐めてる間、その子は声をずっと押し殺してたみたいだったけど、少ししたら

「これじゃM男みたい…」って言って今度は自分の服を脱がしてきた

ボタン外すのとかがおそるおそるって感じで

胸もんでくるのも力が弱い。でも時々唐突に乳首をキュってしてきて気持ちよかった。

自分の服が脱がされて全裸になった。

M字にさせられて、アソコを広げて見てるから、「恥ずかしい」って言ったけど、

ファン「舐めてもいい?」って言われた

正直クン◯は恥ずかしくて苦手だったんだけど、この人ならいいかって思った

舐め方も相変わらずおそるおそる。良く言えば優しいっていう感覚。

今度は自分が相手のパンツを脱がせた

ビックリした。

今まで見た中で一番大きかった

なんていうんだろうね、三角錐みたいな感じで、

カリは大きくないんだけど根元にいくにつれてすごく太くなってる。

口に含んだけど、案の定全部入らなかった

匂いもほとんどなかった。それもビックリした。童貞の人だと、そこんとこ無頓着そうだからさ

そうそう、それで思い出したんだけど、アソコ舐められる前にワキの下舐められた

「ライブだから、汗かいてるから、やだ」って言ったけど、

「だからいいんじゃん」って言ってた

このくらいから、相手も敬語じゃなくなってきた

だから、ゴムもきつすぎた

パンパンっていうのかな ちんこが苦しそう、マジで。

だから、「◯◯クンはLサイズのじゃなきゃダメだね」って言った

収まってはいるから、そこから挿入開始

さっきも言ったように、自分は大きいちんこが苦手 痛いから

だから痛みがあるかもしれないって覚悟した

でも痛くなかった

カリが小さめの三角錐みたいな形だから、すんなり入り口から入って、

奥まで入れるとアソコの入り口も太さによって満たされるって感じで

ええと、体位は座位に近いかな

ちょっと体を倒したファンの子の上に、自分が股がって入れた

奥まで入ったときに、ジ~ンてきた

でも全く痛くなかった むしろ気持ちいい

で、しばらく動かさずに感触を味わったあと、耳元で

「◯◯クンの童貞、もらっちゃった。」

って言ったんだっけな

騎上位は得意じゃなかった

てゆうか基本自分はMで、自分がリードするエッチってしたことがなかった

だから腰もあんまりよく動かせてなかったかもしれない

前後に動かしたりして、ゴリゴリ奥まで当たって自分は気持ちよかったけど、その子が気持ち良かったかはわからない

次は体位を変えて正常位に

奥まで突いてくるのは気持ちいいんだけど、腰の振り方が優しい、というかたどたどしい

ちょ、って突いて、少し止まってまたちょっ、って突く感じ

でもそれも気持ち良くてさ

けして激しいわけじゃないのに

やっぱりシチュエーション萌えかなあ

その後バックにまた変えるんだけど、その前に自分がイッてしまった

その後のバックが、やった体位で一番気持ち良かったよ

相変わらずピストンはそんなに激しくない

でも、突かれるたびに相手の玉が自分のク◯トリスに当たるの

すっごい気持ちいい

だから、「気持ちいい、気持ちいいよ」ってよがってた

自分が出会ってしてきた中で、一番好きな体(チンコ?)のタイプだと思った

ピストンとか、そうゆうテクは後から調教すればいいわけだし

自分がまたイカない限り、ずっと入れてたいと思った

でも途中で、相手の様子がちょっと変わった

というか、ずっと我慢してたのかもしれない

「痛い…」

とりあえず抜いた

ゴムがきつかったのとか、酔ってたのとか、そもそも初めてのHがこんなシチュで緊張してたからなのか、

ちょっと柔らかくなっちゃってた

やっぱりゴムきつそう ちょっと血管赤く浮き出てた

外して、口や手でイカせてあげようとしたんだけど、出なかった

自分「ごめんね…筆下ろしがうまくいかなくて」

ファン「いいえ、っていうか抱きしめてるだけとかでも俺は」

とか言われた気がする。

なんか自分だけ気持ちよくなっちゃって申し訳なくなった。

で、二人とも服を着始めた。

服着て落ち着いた頃に、2人ともまたベッドに腰掛ける形になった

ファン「…これっきりっていうのは嫌だ」

言われると思ってたから、予想はしてたけど、困った。

自分はこの子のことをさんざん夜のオカズにしたり、この日準備万端で襲ったりしたわけだけど、

それはあくまで性欲の赴くままに行動してしまったわけだから、付き合うとかそういうことは別次元

ファン「普通に、デートとか…」

当たり前だよね。この子が自分を好きなことは明白なわけだし、

うざいとは思わないけど、どうしよう、って心境。

この子、勉強ずっとがんばって私なんかじゃ一生かかっても絶対就職できないようなすごい所に勤められるんだよ

だから、正直釣り合う子と幸せになってほしい

正直さ、自分はバンドなんてやってるけど社会的地位は底辺だし、高卒フリーターだし、

料理も掃除もできないし、部屋もめちゃくちゃ汚い。

この人と付き合っても絶対幸せになんかできない。

だから、体だけの付き合いができないのなら、もういっそこういう会い方は絶対しないほうがいいのかもしれない。

ライブにお客さんとして来てくれる時はあくまで普通に接して。

ちなみに、ホテルから出る前に言ったんだ

「私、◯◯クンとは付き合えない」

そしたら、相手が

「じゃあ、番号をおしえるだけ。きかないから」って言ってその子の番号だけメモリに入ってる

未だかけてはいない






























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2013年4月27日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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