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【大学生】童貞キラー【告白体験談】

カテゴリー:大学生との告白体験談
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ボクは、田舎の大学に行っているのですが、そこに地元で有名のヤリマン女の先輩がいました。

 と言っても、筆下ろし専門みたいな感じで、誰とでもという感じではないようでした。

 ボクは、童貞ではなかったのですが、経験人数は2人で、それも駅前ソープのおばちゃんが相手でした。

 いわゆる素人童貞というやつです。

 直接のつながりはなかったので、友人から電話番号を聞いて試しに電話してみました。

 一応、素人童貞であることを告げると、「私の噂知ってるんだ。しょうがないなぁ」と言いながらも、会ってくれる約束を取り付けました。

 会うとすぐにホテルに直行という感じで、部屋に入るなりボクをベッドに押し倒すと「今日、時間ないから、すぐに済ましちゃうね、いい?」と言ってきました。

 真性童貞じゃないと、あまり興味ないのか、ズボンのファスナーを下げると、シャワーも浴びてないチンポにしゃぶりついてきました。

 女性になれていない敏感チンポは、すぐにボッキしてきて、何百本も咥えてきた舌使いに、あっという間に発射したくなってきてしまいました。

 ボクは、「そんなにしたら、出ちゃうよ」と言ったのですが、彼女は止めてくれず、ボクは、そのまま彼女の口の中に発射してしまいました。

 彼女は、ボクのザーメンを飲むと、「じゃあ、今度は君の番ね」と言って、裸になるとベッドに横になりました。

 ソープでもずっと責められっぱなしだったので、おっぱいもアソコもあまり触ったり、見たりしなかったので、ボクは、彼女のおっぱいを揉みまくりました。

 彼女は、ボクのやりたいように責めさせてくれていましたが、「ホント、時間ないから、そのくらいでいい?」と乳首を舐めてるボクに言いました。

 タダでやらせてもらってる手前、文句も言えなかったので、「はい」と言うと、彼女は器用に口でコンドームを被せられました。

 彼女は、「上になる?それとも下?」と聞いてきました。




 ボクは、少し意味がわからなかったのですが、ソープでは騎乗位でされたので、正常位でしたいと言いました。

 すると彼女は、ベッドに横になると、股を開きました。

 目の前で見るアソコは、ちょっとグロテスクで、黒くてビラビラしていました。

 ワレメを開くと中は、赤黒いような感じになっていて、汁のようなものが滲んでいました。

 ボクは、彼女に言われるまま、そこに亀頭を教えてて、体重をかけるように挿入しました。

 ソープのおばさんより、きつくてザラザラしてるような感じで、チンポ全体を包まれているみたいでした。

 ヌルヌルしていて、気持ち良くて、ヤリマンと言えども、若い素人の女性もアソコはすごく気持ち良くて、腰を少し動かしただけ、イキそうになってきてしまいました。

 たぶん、5分も持ってないと思います。

 ボクは、「出そうです」と言いながら、発射してしまいました。

 彼女は、「満足した?本当はもっと楽しませてあげたいんだけど、時間ないから」と言って、シャワーに行きました。

 よっぽど時間なかったのか、出ると何も言わずにホテルから出て行きました。

 それから何週間かして電話したけど、出てくれませんでした。


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2013年7月15日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談

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