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【出会い系】最高のクンニ体験(第四話) 【告白体験談】

カテゴリー:出会い系での告白体験談
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LaZooでボクの投稿を読んで「私もイカせてほしい」というメールをいただいて

から何日間かのメール交換の後、会うことができました。

都内の大学に通う22歳の早紀というコです。

高校自体は部活に明け暮れていたせいか、ちょっとボーイッシュな感じ。

 現在ラブラブの彼氏がいてしょっちゅうHはしているけど、イッたコト

が無いのでイッてみたい、ということで会いました。

彼氏以外とHすることに関してはあまり罪悪感が無く、Hなコトにはすご

く興味がある、という不思議なコです。

この投稿も、自分とのHが載っているのを読んで一人でしちゃいたい、

ということでアップしました。



 初回はお互い緊張していたせいか、イカせることができなかったので、

今回は2度目の挑戦です。

 会うまでの間、オモチャやソフトSMにも興味がある、ということで

いろいろグッズを持参してホテルに行きました。(^_^;






 初回会った場所と同じ都内の某駅で待ち合わせしました。

実は1回目の後、イカせることができなかったので、自分なりにショック

でした。

「気持ちよくイカせてあげる」なんて豪語しておきながら、早紀をイカせ

ることができなかったので、もう二度と会ってくれないんだろうな、と思

っていたところに、

『前はイケなかったけど気持ちよかったです。また会ってもらえますか?』

なんて嬉しいお言葉!次は絶対イカせてあげるね、と心に誓ったのでした。



 ホテルに着き、お互いシャワーを浴びてベッドでリラックスしてる間に

持参してきたモノを披露しました。

「これ、見てごらん」 と、ピンク色のローターを見せました。

『あはは、かわいい。』

「エロきゅんローターっていうんだよ」と、箱から出してスイッチを入れ

ました。「ウィーン!」という音と同時に、12本の柔らかい突起が微妙

に振動しています。

『うっわー!エロい、コレ!』

「使ってみたい?」

『うん!楽しみー!』

 他にも、目隠しや、手を縛るヒモを見せると、早紀も次第に高揚して

きます。



 「じゃあ、始めよっか?」

コクンとうなずく早紀。期待でお互いワクワクしてきます。

最初は舌を絡めたディープなキス・・・と行きたいところだけど、今回は

キスはNGということで耳にキスをして、舌を耳の穴に入れます。

舌にたっぷりと唾液を絡ませて耳の穴に差し込むと、不思議な味がします。

『ぅ・・・ふぅん・・・・』 早くも早紀の両脚がもじもじしてきます。

このコは感じて来ると、脚がもじもじして、腰もクネクネして反応する

から、攻め甲斐があります。

次は耳たぶを軽く噛んで、首筋に舌を這わせます。

『はぁ・・・・ん・・・はぁっ!あぁ・・・ん・・・』

早紀の香りと香水の香りがブレンドして、とてもいい香りです。

そして早紀のかすかな汗の味が、舌を刺激します。



 ガウンの胸元を少し広げ、胸元を舐めまわします。

『あん・・・あぁっ!・・・・あ・・・・はァ・・・ん・・・』

早紀の胸元はすべすべしてとっても綺麗なので、いつまでも舐めていたい

気持ちになります。

ガウンを脱がせると、ピンクに黒のラインが入ったとても素敵な下着に

感激しました。

「素敵な下着だね」

『だって、ヒロキさんが着て来てって・・・』 そうです。

前回も上下おそろいの下着で、「下着のセンスが良かったよ」ってメール

した時に、「次も期待してるね」って添えたのを覚えててくれたんです。

ピンクのブラの上から、両方のバストの外側からやさしく揉んで、顔を

両方のバストの真ん中にうずめます。

そしてDカップのバストのふもとにキスをして、ペロペロと音を立てて

舐めまわします。

『あアん・・・はっ・・・あぁぁーん・・・』

だんだんと早紀の息が荒くなってきます。



 このままブラをつけたままHしてもいいんだけど、皺になったりすると

悪いし、何よりもボクがバストを舐めたいので、はずすことに。(^_^;

仰向けになっている早紀を横に向かせ、ブラのホックをはずすと、

「ぷるんっ!」って感じで早紀のバストが弾けるように露出します。

むしゃぶりつきたくなるのを我慢して、また仰向けに寝かせ、バストの

外側をそっと持って左右に揺らします。そのたびに、ふるん、ふるん、と

そのたわわな乳房が揺れる様が、何とも煽情的です。

『あ、あン……ああ、ア……っ♪』

バストを揺らすだけで舐めていないのに、感じちゃうHなコです。



 ここで、今日の「お楽しみ」第一弾!

持って来たアイマスクで早紀の視界をさえぎります。

『何も見えなくて、なんかドキドキ・・・・』

SMっぽいプレイは初体験の早紀には、不安よりも期待が勝るようです。

「ツッ!」といきなり乳首の1cm横を舐めます。

『ひゃぅん!・・・』見えないところにいきなり舐められた驚きで、つい

声が出ちゃうようです。

目隠しをしたまま、たくさんじらしてあげよう、と思い、乳首の周り

1cmをじっくりと舐めまわします。

『あん!・・アあぁーん!・・あぁ・・ッ!』

「早く乳首を舐めてほしいでしょ?」

『う・・・ん・・・。乳首・・・舐めてほしい・・・の・・』

「ダメだよ。わざと舐めないようにしてるんだから。」

『あ・・・ぁん・・・いじわるぅ・・・はぁっ!・・・』

わざと「ぴちゃぴちゃ」と音を立てて乳首ギリギリのところを舐めます。

乳首の周りをクルクルと舐めていると、ちょっと舌が乳首に当たって

しまう瞬間があります。

『きゃ!・・アァん!・・・あっ!あァッ!・・・』

これ以上じらすとかわいそうかな?と思い、舌を尖らせて「ピンッ!」と

はじくようにつつきます。

『ああっ!!は・・あん!』 上半身をのけ反らせて反応しています。

今度は思い切り、ズズッと吸って、早紀の乳首を堪能します。

『ああん!それ!・・・気持ちいぃ!・・・』

この時、乳首だけの攻撃で、きっと早紀のアソコはもう濡れ濡れになって

いるんだろうなと確信してました。



 次は「お楽しみ」第二段です。

持って来たヒモで、両手首を頭上に上げて、クロスするような感じで

キツ過ぎないように縛ります。

早紀の両脇があらわになります。

キレイで魅力的な早紀の脇の下を、下から上にかけて舌を這わせます。

(なんだか「した」ばかり出てくる文章だなぁ。)

『あぁぁーん!はぁん!』

早紀にとって脇の下を舐められるのは、前回も経験したけど、今回は執拗

に舐めます。

早紀の脇の下って、ほのかな汗の味がとてもおいしくって、いつまでも

舐めていたくなっちゃいます。(^_^;



 たっぷりと脇の下を味わった後、今度はおなかからへそにかけて舐め

伝い、いよいよ下半身に到達しました。

これまた、魅力的なショーツの上から、ちょうど早紀の一番感じる部分の

丘に鼻をギュッっとうずめて、思いっきり息を吸い込んで香りを嗅ぎます。

「はぁぁー!・・・早紀、いい香りだよ・・・」

『ぃやーん・・恥ずかしいよぉ・・・』

脚を広げさせると、Hなシミが浮き上がっているのがわかります。

そのシミをショーツの上からペロペロと舐めちゃいます。

『あぁん!あん!・・あん!』

直に舐めたくなってきたので、脱がすことに。

ショーツの両側を軽く持つと、早紀もお尻を上げて協力してくれます。

足首にショーツをかけておきたいところだけど、これも皺になると悪いの

で、全部脱がします。

すると、陰毛に早紀のHな蜜が絡まって、陰毛の束となって立っているの

がわかりました。なんともいやらしい光景です。

「早紀、アソコの毛までビチャビチャに濡れてるよ」

『やーん・・・』

「この濡れた毛を舐めさせて」 ぴちゃぴちゃと舐めるボク・・・

『はぁ・・・・ん・・・エッチぃ・・・』

いいことを思いつきました。目隠しをしている早紀を尻目に、部屋の窓を

を空けました。「窓」と言っても、内側のドアですが。

昼間だったので、部屋が一気に明るくなって、早紀のピンク色に染まった

身体がはっきりとわかるようになりました。

『何?何?』

「窓を開けたんだよ。早紀のエッチな身体がはっきりと見えるよ」

『恥ずかしい・・・』

「ほら、濡れちゃったおま○こが丸見えだよ」

『ああん・・・。そんなコト言わないで・・・』

でもボクは容赦しません。言葉でも早紀をいじめることにしました。

「早紀の愛液がたくさん溢れているよ。お尻の穴まで垂れちゃってる」

『あ・・・あん・・』少しMっ気がある早紀には、刺激的な攻撃です。

「たくさん濡れているおま○こを舐めるよ」

すでにとろとろと透明な液を溢れさせている早紀のクレヴァスに、舌を

ツツーッと舐めます。おいしい早紀の蜜の味。ちょっとしょっぱくって

トロリとした愛液です。

そして、ぴちゃ、ぴちゃ、とわざと大きな音が出るように舐めます。

『はぁん!あん!きゃぁ・・・・ん!』腰がクネクネ動き、舐めるのも

気合を入れないと、舐めにくくなってきました。



 とっさに早紀のクレヴァスの上部を、指でさらに上に押し上げ、

クリトリスが露出するように開きました。

『あ!ああーん!』クリトリスが露出しただけで歓喜の声をあげます。

「ほぅら、クリトリスを舐めるよ」と言って、クリトリスの横や下だけを

舐めます。

『あアン!あん!・・』

「ふふふ。クリトリスはまだ舐めないよ」

『ああーん!舐めて・・・』

「まだダメだよ。クリトリスの周りだけ舐めちゃう」

『そんな・・・』

見ると、早紀のクリトリスがヒクヒクしています。

まるでペニスのように自己主張するかのように、ボクが意地悪なコトを言

うと、キュッと奥に引っ込んだり、クリトリスの下の部分をチロチロと

舐めると、ヒクッと上に動いたり。こんなにヒクヒクするクリトリスは

めったにお目にかかったコトはありません。



 もうじらすのはかわいそうかな?と思い、ゆっくりとクリトリスを

唇ではさんで舌をチロチロと這わせます。

『あああー!あーん!ふぁーん!』すごい反応!

もう、クリトリスに一点集中攻撃です。

軽く甘噛みしたり、チロチロと舐めたり、唇でキュッキュッと挟んだり

いろんなバリエーションで攻撃し続けます。

『ああああ!あァーん!キャッ!』

でも、なかなか絶頂には達しないようです。



 そこで、第三弾!「エロきゅんローター」の登場です!

(なんかドラ○もんみたい・・・)

12本の突起を早紀のクリトリスにあてがい、スイッチをONにします。

『きゃぁぁ!ああーん!』

すごい!こんなよがった早紀を見たのは初めてです。

もっと早紀の絶叫する姿を見たくなりました。

もうスイッチを「強」にするしかありません!(笑)

「ヴィィィィィーン!」

『はああーん!!あん!ああああアアアァーッ!!』

腰がぐいんぐいん!すごい乱れようです!

12本の突起を、クリトリスの皮に引っ掛け、クリトリスを十分刺激する

ように固定し、指を1本じわじわと挿入します。

『きゃああああああああ!』

そうです、Gスポットをちょっと刺激しちゃいました。

もう少し刺激してみようかな?と思い、指をカギ状にして、膣内の上部に

引っ掛かるようにして、ホジるように出し入れします。

『ああああああああァァァ!す・・・ごい!』

まだまだ終わりません。指を2本入れて早紀の膣壁をキュッキュッとホジ

くりまわします。

『あ、あン!・・あぁ!あっ!あンンっ!あーあひいッ!』

「クチュクチュ!」

愛液も、たくさん噴出してきました。

思わず舌を膣口に持って早紀の蜜の味を確かめます。苦い!

そうです。しょっぱい前戯段階の愛液とは異なり、もう「本気モード」で

感じ始めた早紀が、絶頂を迎える前兆の愛液を出しているのです。

エロきゅんローターも「強」のまま、二本の指の出し入れと、舌の攻撃で

早紀を絶頂に導きます。

『おかしくなっちゃうよぉ!ああん!あああああああああーんッ!』

腰が空中でヒクヒクと2回グラインドして、ベッドに「すとん」と落ち

ました。

早紀のクリトリスにはまだ「ヴィィィーン」とローターがあてがわれて

膣口からはトロトロと蜜が出てきています。



『はぁっ・・・はぁっ・・・す・・・ごい・・・気持ちよかった・・・』

「イケた?」

『イッたのかも・・・』

そう答えた早紀の笑顔がとても素敵でした。



なんとか早紀をイカせることはできたけど、「反則道具」で勝利したよう

な気分でした・・・。

今度は、自慢のクンニ・テクでイカせられるように日々精進です(^_^;







出典:最高のクンニ体験(第四話)

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2013年7月15日 | 告白体験談カテゴリー:出会い系での告白体験談

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