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【痴漢】OLが仕事帰りに・・・ 【告白体験談】

カテゴリー:痴漢告白体験談
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この前、仕事帰りに終電で満員の地下鉄に乗っていました。

身動きができないほど混んでいて、右腕と鞄が斜め前方に引っ張られた拍子に服がズレてしまい、

少し右肩が露出し、ブラが見えてしまいました。

恥ずかしかったのですが、すぐには直せずにいました。

すると、前にいたおじさんが太股を撫でてきました。

最初は気のせいかと思って、無視していたら、撫でていた手が内側に移動してきました。

怖くて脚を閉じようとしたら、

閉じられないように私の脚と脚の間に脚を挟んできました。

そして、おじさんの手は太股をさすりながら、だんだんと上に上がってきて、

ついには下着ごしに私の大切な部分に触れてきました。



私は感じてしまって、つい身体がビクッとしてしまいました。

すると、おじさんは私の大切な部分を円を描くように擦ってきます。

避けようとしても避けられず、身体はクネクネ反応してしまいました。

周りに気付かれたらどうしよう、




こんなことをされて感じている私って変態なのかな?

と思うと恥ずかしくてずっと下を向いていました。





多分、かなり濡れていたと思います…。

向こうは身体を密着してきて、

私のおしりに手を回し、

硬くなったものを私のお腹に押し当ててきました。

もう私は変になりそうでした。

その時、ターミナル駅に着きました。

向こうはいきなり私の肩を抱き、

ホームに一緒に降ろしてきました。

が、やはり怖かったので、私はその人をホームに残して、

再び電車に乗りました。

もし、あのまま連れて行かれていたら、

どんなことをされていたのだろうと考えると感じてしまいます。



出典:2ちゃんねる「えっちねた板」のまとめ

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2013年7月15日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

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