相互リンク先の更新情報!

【スカトロ】海水浴編 【告白体験談】

カテゴリー:スカトロ告白体験談
tag:


アジャと遭遇してから1週間後、恐れていた日がやってきた。

秩父に8時に待ち合わせなので朝6時くらいに出ないと間に合わない。

夜型の俺にとっては朝起きするだけでも憂鬱だった。

さらに当時水泳部に所属しており、そこそこの成績を収めていたため

部活の規則で海にいってはいけない事になっていたので海用の海パンを

もっていなかったので競泳水着で若干ギャランドゥ気味だった。

※海は塩の濃度が高いため海で泳ぐとプールでの感覚がずれる。

などと色々考えていたら出発の時間になりほとんど

周辺住民が起きていないうちに家を出発した。







待ち合わせ時間のぎりぎり10分前に道の駅に到着した。

道の駅ではBがいつもの場所に座っていた。






俺「おまたせ。なんかお前と遊びに行くってなんか変な感じだな。」

B「うん。そうだね、別に友達でも付き合ってるわけでもないのに。」

俺「でも香さんには彼氏ってことにしてるんだろ?」

B「うん。そうしないと先輩にもボコられるし忍くんにも写真見せられるし・・・」

俺「しょうがないから香さんの前だけは彼氏・彼女でいいや。」

B「それじゃそろそろ行こうか?」

俺「そうだな。後ろ乗っていく?」

B「先輩んち分かりにくい場所だから私が先導するよ。」

俺「OK。じゃあ着いていくから先行って」



こうして俺とBはアジャの住家へむかった。







アジャの家はBの言うとおり非常に分かりづらい場所にあった。

秩父高原牧場へ行く途中のいかにも農業やっていますという家作り。

ヤンキーにはお決まりの母屋と少し離れた場所にプレハブが建っており、

そのプレハブ小屋が住家だった。

Bは何度もアジャの家に来ていたらしくアジャ専用の駐車場に

バイクを止め、俺のバイクも誘導した。

しかし、到着した時間が朝ということもあり30分ほど早めに着いてしまった。

しかし、Bはアジャが朝弱いということを知っていたため

プレハブに近づきドアをノックしてアジャを起こそうとした。

俺も一緒になってノックをしたが一向にアジャから応答が無いため、

ドアノブをガチャガチャとまわしたら鍵がかかってなかったので一気にあけてしまった。

そこには先週見た衝撃をさらに上回る衝撃が待っていた。

アジャがベッドで上にミニーのタンクトップ下にTバックの下着姿で横たわっていた。







B「やばっ!忍君ちょっと外で待ってて!!早く!!!」

俺「えっ?あ・・あぁ?」



アジャが朝弱かったおかげで気付かれずに済んだが非常にやばい状況だった。

かなりの汗が吹き出たが、その大半はアジャのセクシーポーズを見てしまったからである。

数分後プレハブの中から入室のお許しの声が聞こえた。

中に入ると前回よりさらに短くなったミニスカートをはいたアジャがいた。



先「おう。おはよう。」

俺「あ、どうも。」

先「そこにあるの今日持ってくヤツだから車に積んどいてね」



そこに置いてあったのは保冷ボックスに入ったビール、肉、野菜、花火、やたら大きい布の塊?

とにかく荷物を積み込んで海へ向かった。







向かった海はアジャが以前家族で行ったことのある水戸の大洗海岸。

メジャーリーガー井川の出身地で有名な場所だった。

海に着いた俺たちは海岸線の駐車場に車を止めた。



俺「やっとつきましたね。お疲れ様です。」

先「あぁ〜疲れた。もうお昼すぎちゃったね。早速泳ぎに行こう。」

B「じゃあ更衣室行きましょうよ」

先「更衣室って料金かかるからここで着替えちゃおう。B、忍バスタオルでちょっと隠してくれる?」

俺「え?マジでここで着替えるんですか?」

先「そうだよ。さっさとしろよ。」



アジャの言うがまま俺とBはアジャの周りをバスタオルで隠した。

当然アジャの体格では隠し切ることなど出来るはずも無く隙間がかなり開いていた。







アジャの中身は普通の女の子らしくかなり恥ずかしがっていたが何とか着替えを終えた。

着替え終わってアジャの姿を見ると改めてマイクロビキニを選んだことを後悔した。

アジャは無駄毛の処理を行っておらず、▼にはスーパーサイヤ人がいた。



先「この水着ってかなり小さいから毛を隠せないんだよね。でもリゾートにきてるんだからコレくらい大胆になっても良いよね。」

B「そうですよね。かなりいけてるから大丈夫ですよ。」

俺「そ・・・そうだよね。注目浴びちゃいますよね。(別の意味で・・・)」



Bと俺はアイコンタクトでアジャに陰毛は処理をしてから着るものだという突っ込みを控えた。

そしてアジャに続いてBの着替え、Bは普通に着替えた。真っ白な水着に。

最後に俺の着替えの番。俺にも一応バスタオルの囲いはしてくれたが、ひとつ違っていたのは

アジャが目を伏せている振りをして確実に俺のジョンを見ていた。

俺は怖くなりアジャに尻をむけ着替えを終えた。







先「よし、それじゃそろそろ行くか。」

俺「そしたら俺はワニ膨らましてから行くんで2人で先に行っててください。」

B「わかった。先輩いきましょう!」



2人は駆け足で砂浜へむかった。

空気入れでワニを膨らまし、砂浜へ向かい2人を探したが一目でどこにいるか分かった。

ビニールシートを敷きBがアジャに日焼け止めクリームを塗っていたが

明らかにその周りに《アジャコングがマイクロビキニを着て寝ている?!》的な目でみる人がいた。

そこそこ込んでいた砂浜でアジャの周りだけスペースが開いているのが目に入った。

俺がためらいながらもアジャ達の元へ行くとアジャとBが交代して日焼け止めを塗り始めた。



B「私が塗り終わったら焼きそば買って来るんで先輩忍君に塗ってあげてくださいね。」

俺「え?いや、いいって。」

先「遠慮なんかしないでも良いから。」







数分後クリームの塗り終わったBと入れ替わりにアジャが俺に塗り始めた。



先「お前ってよわっちい割りに筋肉結構あるんだな。」

俺「はぁ。一応水泳やってるんで・・・」

先「ふぅん。そっか。よし、後ろ塗り終わったから前向けよ。」

俺「いや、前は自分で出来ますから!」

先「いいから上向けって言ってんだろ!」

俺「はい・・・」



俺は若干ごねながらも素直に上向きに寝て顔にタオルをかけられた。

最初は胸、次に腕・腹・足、コレで終わりか?と思いタオルを取ろうとすると

アジャがそれを阻止した。







先「まだ塗ってないところあるだろ?おとなしくしてろ!」

俺「え?全部塗り終わってると・・・」

先「いいからおとなしくしてろ!」



先ほど足の付け根に塗っているときから若干アジャの手つきが微妙になってきていたことに気付いた俺は

なんとかエッチな雰囲気を取り払おうとしたが無駄だった。

アジャはクリームを内ももに塗る振りをして玉のあたりをソフトタッチしてきた。



俺「ちょ、ちょっと・・・」

先「なんだ?変な気分になってきたんだろ?スケベだなお前は」



なにやら勘違いしているアジャはさらに暴走しあからさまにジョンを触ってきた。



俺「すいません!みんなに見られちゃいますって!」

先「大丈夫だよほとんど海に入ってるかご飯食べてるから見てないって」



どんどんおかしな方向へ向かっているアジャをとめることは出来なかった。

俺はこんな人がいるところでこれ以上エスカレートすることはないと思い少し我慢することにした。







競泳用水着は元々布地を限界まで小さくし、水の抵抗をなくすように作られている。

そのためアジャのマッサージが直に伝わってきてしまうので

ジョンはムクムクと大きくなり顔を少し出してしまった。



先「何だよ、大きくなってきてんじゃんか。」

俺「だって、触られてたら大きくなりますって・・・」

先「ったく、しょうがねぇなぁ」



アジャは俺の下半身にバスタオルをかけ俺の水着をずらして触り始めた。



俺「ちょ、やばいですって!」

先「大丈夫だよ、なれてるから出してやるよ」

俺「いや、そういうことじゃなくて・・・」

先「大丈夫だって言ってんだろ!おとなしくしてないと握りつぶすぞ!」



俺のジョンは人質にとられてしまった。







チョッパーは自らなれていると言うだけあってテクニックは流石だった。

しばらく手コキをされているとアジャの手がジョンから下のほうへ移っていった。

次の瞬間アジャの指が俺のアナルへと侵入してきた。



俺「はぅっ。ちょ汚いですよ!」

先「大丈夫だから任せとけよ。」



アナルに指を入れられたのは初めてだったためそれ以上言葉が出なくなっていた。

それを見てアジャは俺が限界に近いことを野生の勘で察知したらしく

片手でアナルをピストンし、もう一方でジョンを激しくこすり始めた。



俺「やばいっ!でちゃいます!!!」







その言葉を聞くとアジャはバスタオルの中へ頭を突っ込みジョンをくわえフェラをしてきた。

アジャのフェラは顔からは想像できないほどやさしく包み込むようにくわえる。

俺は我慢できずアジャの口に爆発した。

アジャはその後やさしくジョンの中に残っている精子を吸出し水着を着せてくれた。



俺「香さん、ごめんなさい口に出しちゃって!」

先「ゴクン。いいんだよ、そのまま出したらバスタオル汚れちゃうだろ?」

俺「まさか飲んだんですか?」

先「普通飲むんじゃないの?今までずっと飲んできたからさ。」

俺「え?吐き出しても良いと思うんですけど・・・」

先「まぁ良いよ。でも忍のってちょっと苦いな」



そういうとアジャはペチャペチャと精液を味わっていた。







しばらく放心状態で二人とも横たわっているとBが焼きそばとラムネを手に帰ってきた。



B「すいません!!!海の家めちゃくちゃ込んでて!」

俺「昼飯時だもんしょうがないよ。」

先「あぁ。色々遊んでたから大丈夫だよ。」

B「ずるーい。二人だけで何してあそんでたんですかぁ?」

俺「ま、まぁいろいろと・・・」

先「いいから焼きそば食っちゃおう」



アジャは口をゆすぎもせず俺の精子の味がまだ残っているであろうまま焼きそばをかっこんだ。

その後、食事を終わった俺たちはワニを片手に海に向かった。







海の中ではまずアジャがワニにうつぶせに寝ようとしたが、当然重くてしずむので

うつぶせに寝て両足でワニを挟み込むように乗った。



先「キャー気持ちいぃ〜。おい、忍ちょっと押してくれよ!」

俺「はい。」



俺はアジャの後ろに回りこみワニを手にビート板の要領で押し始めたが目の前に信じられない物があった。

アジャが足でワニを挟み込むと当然足は大きく開くことになる。

必然的にアジャの股間が俺の目の前に来るわけだが・・・

水着がずれている!!!っていうか布地が小さすぎてほとんど隠れてない!!!

しかも毛がアナルまで繋がっていて海藻のへばり付いたあわびのような状態になっている。

面白いので俺は後ろから前に回りワニの口を引っ張る形で進み始めた。

近くに男子高校生の集団がいたのでその周辺をわざとゆっくりまわってみることにした。







しばらく周っていると高校生の1人が気付いたらしく仲間に伝えていた。

高校生達はルックスがアジャコングで体格がアザラシにもかかわらず、

チラチラと横目で見ている。勇気ある1人はあからさまにワニの後ろについて泳いでいた。



B「ちょっと忍君、男の子達先輩のあそこ見てるよ」

俺「良いじゃん面白いからもう少し見せてやろうぜ」



しばらくアジャの▼を高校生や水の中で遊んでいる男達に視姦させてあそび、砂浜へあがった。

砂浜へあがったアジャは▼に水着が食い込みほぼ下は全裸のような状態になっていた。

その後に続いてあがってきたBは俺の予想を裏切り、透け防止の水着だったらしく

白い水着に陰毛や乳首など一切浮き出ていないつまらない結果だった。

その後、砂浜でビーチバレーや砂遊びをして遊んでいるとどう見ても盗撮をしている男が

まわりをうろうろしていたが、そんなことは気にせずにアジャ、Bに伝えないまま夕方まで遊び倒した。

3人でそろそろ車に戻ろうと話し、Bがコインシャワーの列にならび俺とアジャは

順番が周ってくるまで砂浜の横にある公園で待つことにした。



出典:ヤンキー女とのえっちな体験談★4

リンク:


告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||

【スカトロ】海水浴編 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年7月15日 | 告白体験談カテゴリー:スカトロ告白体験談

このページの先頭へ