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【看護婦】天使のごとき笑顔 【告白体験談】

カテゴリー:看護婦との告白体験談
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今から8年前に住んでた団地の階段で転んで足を骨折し、1ヶ月ほど入院する事になった。

その時オレは中2ぽっちゃり気味でほどんど女子からも相手にされず、女性と話すことなど家の母親と学校の先生ぐらいしかなかった。

でも入院すると、看護婦さんがいつも笑顔で話しかけてくれて、とても優しく足が不自由だった俺の世話をしてくれて、最初は看護婦さんと話すのも恥ずかしかったけど、段々と打ち解けていって入院生活がとても楽しかった。





オレを担当してくれたのはオバチャン看護婦ともう一人、立花さんといって20代後半ぐらいの人だったと思う。薄いピンク色のナース服が似合ってて、その時は他に6人ぐらい居た看護婦さんの中でも、ダントツで可愛らしい人だった。立花さんとオバチャン看護婦はローテーションで、昼勤と夜勤を替わってた。2人部屋だったんだけど、一週間すると同部屋の人が退院して、部屋はオレだけとなりラッキーだった。だから部屋に入ってくるのは午前中に着替えを持ってくる母親と、15時ぐらいに担当の先生、あとは担当の看護婦さんだけだった。もうその時には、立花さんと話すのが恥ずかしいなんて気持ちはとっくに無くなってて、立花さんがオレの世話をしてくれてるときも、立花さんのおっぱいばかりチラチラと見てしまうようになってた。





入院して10日目、オレは思い切って立花さんに「僕、立花さんのおっぱい見たい、、おっぱい見せて下さい!」ってお願いした。

立花さんは全く相手にしてくれなかったけど、そこで断られると、その先の入院生活が気まずくなりそうだったのがイヤだったので、オレは引くに引けず、とにかく「おねがいします!おねがいします!」って手を合わせ何度も頭を下げて懇願した。そしたら立花さんもついに根負けして、ナース服のファスナーとボタンを外し、ベッド周りのカーテンを閉めて、ブラジャーも上にずらして見せてくれた。

ナース服を着てる時は分からなかったけど、立花さんのおっぱいはとても大きく、色も白くて血管が薄く見えてかなり興奮した。オレは初めて生で見るおっぱいに興奮して、全身がワナワナと震えるのを感じながらハァハァと息をして凝視してた。

「はい、もうだめ、はずかしい・・」と言って立花さんは服を直した。





それから次の日も、次の日もお願いして一日一回はおっぱいを見せてもらってた。立花さんも一度見せてしまったら、あまり抵抗がなくなってるようだった。見せてもらってから3日目だったと思う、とうとう立花さんに「さわりたい・・」ってお願いした。また何度も懇願する気だったけど、意外にも立花さんは「もう、ちょっとだけよ」と言ってあっさりさわらせてくれた。




おっぱいはかなり柔らかくて、すごい気持ちよかった。とにかく揉みまくって乳首も摘んだりした。そしたら立花さんが「あ、痛いよ、もっと優しくさわらないとダメよ」って言って怒ってくれた。なんだか嬉しかったけど「はい、もう終わり」ってすぐにおっぱいをしまった。





それからは立花さんのおっぱいを触るのが日課みたいになってた。入院前には考えられない事だったけど、生意気にもおっぱい揉むのもちょっと飽きてくるぐらいだった。で立花さんが夜勤の時に揉んでた途中「舐めたい・・・」って立花さんに言った。立花さんは何も言わず「ん・・・」と言ってオレの口におっぱいを寄せてくれた。オレはたまらずバカみたいに乳首に吸い着きちゅーちゅーと吸いまくった。そして口の中で乳首を転がして舌でペロペロ舐めた。そしたら立花さんが「あは・・もうかわいい」って言ってオレの頭を抱きしめて、そして最後にオレのほっぺたに「チュッ」てキスしてくれた。





オレは初めておっぱいを見せてもらった時から、立花さんが部屋を出たあとに、いつも自分でオナニーしてヌいてた。そしておっぱい初めて舐めた次の日も舐めさせてもらい、立花さんが部屋を出た後にオナニーしてると、立花さんに見つかってしまった。

立花さんはオレの部屋に忘れ物をしたらしく、ドアを開けてオレのベッド周りのカーテンをシャっと開けた。オレはオナニーに夢中で立花さんがまた部屋に入ってきてた事にも気付かずに、皮を被ったままのチンポをはあはあとシゴいてた場面をモロに見られた。

「あ・・・」っと言葉を失うオレ、立花さんは最初ビックリしてたけど「そりゃそうよね、中学生だもんね」と言って、ティッシュを数枚取り「私が大きくしたんだもんね」と言ってシゴいてくれた。

その時に初めて、まぁ大体女性はみんなそうなんだけど、立花さんの手が小さい事に気付いた。「中学生なのに立派なモノ持ってるのね」って言ってくれた。小さくて細い指に手コキされて、オレはすぐにイきそうになると立花さんがティッシュで受け止めてくれた。自分以外の手で刺激されるとあんなに気持ちいいなんて、そのときは衝撃だった。





そして次の日、立花さんに身体を拭いてもらってる時に、立花さんがオレのパンツをずらして、チンポの皮を剥いてきた。オレが驚いてると「もう剥けそうなら剥いておいた方がいいのよ」とゆっくりオレのチンポの皮を剥いてきた。まぁ普段から友達と立ちションしたりするときに、剥いて出した方がションベンの勢いがいいので、友達とふざけてどっちが遠くまでションベンを飛ばせるかとか、馬鹿みたいなことをたまにしてたので、そんなに抵抗がなく剥けた。でも剥けた瞬間かなり臭かった。「ほら、ちゃんと洗ってないから汚れてるでしょ」と言って、消毒ガーゼで拭きだした。その時は全然気持ちよくなくて痛いだけで勃起もしなかった。

そして一通り身体を拭き終わると、また2時間ぐらいして部屋に立花さんが来てくれて、おっぱいを揉ませてくれて舐めさせてくれた。立花さんの乳首を舐めてるときは、いつもオレの頭を抱くようにしてくれてたのが嬉しかった。

2、3分でその至福の時間も終わると、立花さんがすでに大きくなったオレのチンポを取り出した。オレのチンポを見て「ふふふ」と笑うとティッシュを取り、手でシゴきだすと、いきなり口を開けてしゃぶってくれた。”うわ!フェラチオだ”とビックリした。すぐに我慢できなくなり「あぁ、立花さん出そうです」って言うと口から離してティッシュで受け止めた。立花さんは「ほんとうに毎日スゴい量ね」と笑っていた。





もうオレは立花さんへの興味が止まらなくなり、立花さんが夜勤の時に「立花さんのアソコが見たい・・・お、おまんこが見たい」って言っちゃった。立花さんは「そこまでは無理よぉ・・・うん、無理」と言って断られてしまった。オレは絶対見せてくれると思ってたので断られてスゴく悲しかった。

でも30分ぐらいして、立花さんが部屋に来てくれて「しょうがないなぁ・・・」と言って、ベッド周りのカーテンを閉め、手早くパンストとパンティを脱ぐと、ベッドに片足を乗せて「はい、見える?」って見せてくれた。

でも目線の高さとほぼ同じぐらいでよく見えなかった。「よく見えないです」って言うと立花さんはベッドに上がり、オレの顔を跨ぎ「はい、これで見えるでしょ」って見せてくれた。立花さんのアソコは毛が全然なくてツルツルだった。「?、女の人は毛が生えないの?」って聞いたら「・・・そうよ」って答えたけど、今にして思えば彼氏の趣味で剃ってたんだと思う。

「触ってもいいのよ・・」と言われ恐る恐る手を伸ばした。立花さんは片手でスカートを持って、片手でアソコの説明をしてくれた。

膣や尿道を教えてくれて最後に、クリトリスの包皮を剥いて「ここがクリトリスって言うのよ、一番気持ちいいところよ」って教えてくれた。オレは膣に入れて動かしてた指を抜いて、立花さんが剥いたままにしてるクリトリスを触った。

ゆっくり触ってると立花さんは声には出さなかったけどたまにピクッ、ピクッって反応してた。

そしたら「舐めてもいいのよ・・・」と言ってオレの口に近づけてきた。今なら2時間でも3時間でも綺麗な女のなら舐めたいけど、その時はションベン出るとこだしちょっとイヤだなと思った。

でもそんなにイヤな匂いはしなかった。消毒ガーゼが何かで予め拭いて来てたんだと思う。オレはペロペロとクリトリスを舐めてあげると「・・っ!・・・はぁ・・!・・」と我慢しながらもたまに声が漏れてきた。

オレは嬉しくなり必死でペロペロと舐め続けてると「膣に指を入れて、2本入れてゴシゴシして・・・あっ」と立花さんが言ってきた。人差し指と中指を入れて出し入れすると「あん・・もっと早くよ・・もっと早く出し入れして」って言われたので、腕がダルくなっても頑張って出し入れしてた。

クリを舐めながら指を動かしてると、途中から立花さんのおまんこからグチョグチョ音がしだした。”わぁ、ほんとに濡れるんだなぁ”と思いながら続けてると「はああぁぁん!」って言ったかと思うと立花さんが力なくグッタリした。

オレはビックリして「立花さん!?大丈夫?大丈夫?」って聞くと「大丈夫よ」と言いながらベッドから降りた。そしてまたしゃぶってくれた。





そして翌日、立花さんに童貞を奪われた。オレが立花さんのおまんこを舐めてると、立花さんがオレの足下に移動して、ポケットからコンドームを取り出し「ここまできたら最後までしたいでしょ」と言ってそれを着けてくれて、騎乗位で自分からチンポをあてがって入れてくれた。

オレはまだ少し足が痛いので動けなかったが、立花さんが上でクイックイッと腰を動かして刺激してくれた。多分3分も持たずにイってしまったと思う。イったら立花さんがまた顔に移動してきて、口におまんこを寄せてきたので舐めてあげた。

そしたらまたすぐにチンポが復活したので立花さんに「また大きくなりました・・・」って言うと、「え?もう?、うーん、コンドームないからイクまえに言うのよ」って言ってまたおまんこに入れてくれた。2回目なのでそこそこ我慢できて「ん、、んはぁ、、あぁ」って立花さんも感じてくれてたのが嬉しかった。

どんどん立花さんの腰の動きが大胆になり、ベッドがギシギシなってた。暑くなったのかナース服の上を脱ぎだした。そしたら立花さんの大きなおっぱいがタプンタプンと上下に揺れてて、それを見てたら我慢できなくなり「あぁ!立花さんイきそうです・・・!」って言ったのに立花さんは腰を動かすのをやめずに息を荒くしながら喘いでた。

オレはそのまま中に打ち上げるように出してしまうと同時に立花さんがオレの胸に倒れ込んできた。二人で息切れしてたけど、立花さんはなんとか起きて、すぐに服を着てさっさと出ていってしまった。多分トイレでオレの出したモノを掻き出しに行ったんだと思う。





でも次の日に同じ部屋に新しい人が入院してきて、もうそんなことは無くなってしまった。



退院するときに先生と看護婦のみなさんにお礼を言って頭を下げると立花さんが「バイバイ」って言いながら手を振ってくれた。

天使のごとき笑顔だった。



出典:遠い日の思い出

リンク:でも未だ彼女なし


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2013年7月16日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

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