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【彼女・彼氏】小百合 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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139名前:小百合です。投稿日:03/01/2420:18ID:qb+NLF4U

今日、お仕置きを実行しました。

私は、スーパーのレジをやってます。



朝、彼を何時もの様に送るとそそくさと、支度をしました。

色々と考えましたが、やはり、更衣室で人と会わない訳にはいかないので、

スーパーのブラウスを着て、下はロングの巻きスカートにしました。

その上から、黒のジャケットを羽織って出かけました。



今日は、駐車場の調子が悪くて自動車が出せず、自転車で出かけました。

(どうしよう、もし、すれ違いにオ○ンコを観られたら・・・・・)

そう、考えるだけで、ドキドキしてしまいましたが、時間がないので、

そのまま出かけました。



140名前:小百合02投稿日:03/01/2420:19ID:qb+NLF4U




サドルが、オ○ンコの襞を押し開く様に擦れて少し痛かったです。

でも、時間がないので、必死でスーパー迄、走りました。

途中、人や車とすれ違う度にドキドキしました。

スーパーが見えた時に、一安心したのが油断でした。

オ○ンコが熱くなってる事に気付いた途端、じわじわと感じ始めました。

そうです、すっかり、熱いモノが流れはじめていたのでした。

「あ〜ん!!せっかくのお気に入りのスカートを汚してしまうわ・・・・・」

信号が赤になったので、自転車を止め、片足を地面に着けた途端、

電気が走りました。

すっかり汚してしまったスカートが、ヌルッと滑り、

サドルの上を滑ると、未だ、奇麗な少しザラザラした部分で

クリ○リスを擦ってしまいました。

「ひっ!!はっうっ〜!!」と、声がでてしまいました。

その隣には20才位のOLが、怪訝な顔で私を見ました。

(どうしよう、聞かれてしまったわ・・・・)



141名前:小百合03投稿日:03/01/2420:19ID:qb+NLF4U

「どうしよう、バレたら・・・・・」

必死になって、平静を装い、チクチクする部分をズラそうと、体を捻ると、

余計にクリ○リスを擦ってしまい、信号が青になった事にも気付かず、

モジモジしてしまいました。

もう、汗びっしょりです。



142名前:小百合04投稿日:03/01/2420:20ID:qb+NLF4U

何とか、スーパーにつきましたが、それからが大変でした。

慌てて更衣室へ行きました。

スカートも、太股もヌルヌルで、歩くだけでも、ビクビクと感じます。

更衣室は始業直前だったせいか、誰もいませんでした。

巻きスカートを脱ぐと、ヌルヌルをティッシュで奇麗に拭き取りました。

巻きスカートを開いた瞬間、クラクラする程のお汁の匂いで

部屋中がいっぱいです。



143名前:小百合05投稿日:03/01/2420:21ID:qb+NLF4U

何とか、染み出す手前でしたが、かなり濡れていました。

それから、太股のヌルヌルも拭き取りました。膝の上迄、流れていました。

本当はその場でオナニーしたかったのですが、ご命令ですので我慢しました。



スーパーの制服は普通の膝上位のタイトスカートですので安心です。

(しゃがんでも、見える事はありません。お汁を流さなければ・・・・)

只、薄いベージュなので、お汁が染みたらバレてしまうのが

唯一の不安ですが・・・・



144名前:小百合06投稿日:03/01/2420:21ID:qb+NLF4U

ブラウスの上には、同色のベストを着ます。

これで、乳首が見える心配もありません。



レジに立ち、2:00迄の4時間を過ごしました。

スーパーのレジは、この間は休憩もトイレも禁止です。



12:00頃迄は、忙しくてすっかり、忘れる程でした。

結構、空調が効いてるので、

下着を着けていない事も先ほどよりは気にはなりませんでした。



145名前:小百合07投稿日:03/01/2420:22ID:qb+NLF4U

暇になったで、「待ちのポーズ」

(両手を、前で結んで立ってるのです・・・・)に入って、

急に意識してしまいました。



「ああ、私、今とっても恥ずかしい格好でパートしてる・・・・・」

そうなんです。

腕が、それまで散々、ブラウスで擦って勃起している乳首に当たるのです。

おまけに、強く触ると、アソコの毛が判る所に当たるのです。



146名前:小百合08投稿日:03/01/2420:23ID:qb+NLF4U

そのポーズで居る自分が恥ずかしくって、ドキドキしていたら、

また、アソコが熱くなって

「ちょっと、早くして!!」

小汚い40過ぎの人に怒鳴られ、ハッとしました。



それから、終了迄は、ドキドキしながら大変でした。

時間になったので、慌ててレジを閉め、売上金を清算し事務に納金しました。



147名前:小百合09投稿日:03/01/2420:23ID:qb+NLF4U

歩いてる時、オ○ンコのお汁が、太股でヌルヌルとします。

タイトスカートなので、ヌリュヌリュと音を立て、

太股の後ろに冷たいものが、ピタピタとくっついたり、離れたりします。

[どうしよう・・・・スカートに染みてる・・・・・」

納金も程々に、トイレに駆け込みました。

スカートを脱いでみると、裏打ちのナイロンにベットリとお汁がついていました。

今朝よりもネバネバして、所々に泡ができていました。

慌ててその汚れをふきとりましたが、黄色いシミになりました。



148名前:小百合10投稿日:03/01/2420:24ID:qb+NLF4U



「まっ、いいか?表地迄は染みてなかったわ」

そんな事を考えていたら、右手が自然とクリ○リスを刺激していました。

もう、すっかり、大きく腫れ上がって、皮もめくれて剥き出しでした・・・・・

直ぐにイキそうになったので、命令どおり、我慢しました。

(ほんの、数秒も我慢できませんでした)

幸い、更衣室には誰も居なかったのでそそくさと着替えました。

今朝のシミは少し、黄色っぽく汚れていました。

(早く、クリーニングに出さなきゃ・・・・)



149名前:小百合11投稿日:03/01/2420:25ID:qb+NLF4U

帰りは、もう、大変でした。

今朝、汚れた所がバリバリに固くなってて、未だ治まらないラビアを、

サドルが割るように・・・・・

自転車を漕ぐ度に、ズンズンと刺激します。



マンションに着いた時には、もう、腰がガクガクでした。

部屋に入ると、ジャケットを剥ぐ様に脱ぎました。



150名前:小百合12投稿日:03/01/2420:26ID:qb+NLF4U

もう、したくてしたくて、仕方ありません。

スカートを脱ぎ、ブラウス1枚で部屋に駆け込みました。

「どうしよう、お仕置きでは手は使えないし・・・・・・」

オ○ンコは指を欲しがり、ヒクヒクしながらネバネバしたお汁を流し続けています。

ふっと、我に帰り様子を見たくなりました。

新聞紙を広げ、その上に太股をV字に開いて座り、オ○ンコを手鏡に写しました。

ラ○アが真っ赤に腫れ上がり、蘭の花弁の様に開いていました。



151名前:小百合13投稿日:03/01/2420:26ID:qb+NLF4U

クリ○リスの包皮は完全に捲れ上がり、

ピンクのクリ○リスが小指の先程に大きくなっています。

「このまま、指でイキたい!!」という衝動を必死で抑えながら、

お仕置きの道具を探しました。

必死で、台所を探しました・・・・・・(やっぱり、主婦だったと・・・・)

色々と、候補は出てきました。



152名前:小百合14投稿日:03/01/2420:27ID:qb+NLF4U

1擦りこぎ・・・・・・・痛そうなので却下

2調味料の瓶・・・・・・割れたら恐いので却下

3ニンジン・・・・・・・先細りが、子宮に刺さりそうで却下

4キュウリ・・・・・・・チクチクが痛そうなので却下

5サラミソーセージ・・・彼の為に買ったのに

・・・・・ふふふっ・・・・これにしようっと・・・・



153名前:小百合15投稿日:03/01/2420:28ID:qb+NLF4U

でも、これじゃ、物足りないわ・・・・・

だって、クリちゃんが可哀相だわ・・・・・

私、バイブって持ってないので、とても悩みました。

[こんな事だったら、主人が買おうって言った時に・・・・・」

ふと、主人のシェーバーが思い浮かび、洗面所から持ってきました。

シェーバーのキャップをしっかりして、スイッチを入れ、

クリ○リスにシェーバーの底をそっと、当てました。

「ひっ!!ああ〜,いいっ!!」



154名前:小百合16投稿日:03/01/2420:28ID:qb+NLF4U

凄い、刺激です。こんなに感じるなんて・・・・・

ほんの数秒で最初の絶頂を迎えました。

もう、子宮の奥からも熱いものが吹き出ているのが判りました。

さっきの新聞の上でお尻の穴までお汁が流れています。

今度は、オ○ンコの番です。

サラミソーセージ(直径が4cm位で長さが25cm位のです。)をアソコに当てました。

「はうっ!!は〜っ!!」

もう、ラ○アは吸い込む様にサラミに絡み付いています。

一気に、貫きました。



155名前:小百合17投稿日:03/01/2420:30ID:qb+NLF4U

「いいっ!!来て!!○○○!!」

それからは、彼が必死で私を貫く姿を想像しながら深く出し入れしました。

子宮が段々と下がり始め、あまり深く入らないのが判ります。

サラミの先は自然と、Gスポットと子宮口を突き続けます。

体がフワッとしました。

「あっ!!出ちゃう!!」前に感じた絶頂が蘇ります。

「ここで出しちゃダメ!!部屋を汚す!!」

必死で突きました。



156名前:小百合18投稿日:03/01/2420:31ID:qb+NLF4U

あの時よりも強く熱い感覚が下腹部を襲いました。

でも、サラミは目一杯、オ○ンコに押し込んでいます。

私は、最高の絶頂を迎えました。

そして、全身の力が抜けました。

「パスッ!!」と、何かが抜ける音がしました。

そうです。サラミを握る力が緩んだ途端、サラミが飛び出しました。

オ○ンコからは、透明なお汁が、「タタタッタ・・・・・」と、

新聞紙に乾いた音を立てながら、まるでオシッコみたいに流れ出しました。



157名前:小百合19投稿日:03/01/2420:32ID:qb+NLF4U

慌てて、身を起こすと、新聞紙一面に、お汁が流れ、サラミはお汁漬けです。

凄い、甘酸っぱい匂いで一杯です。(ちょっと、サラミの香を濃くした感じ?)

慌てて、新聞の上のお汁と、サラミをナイロン袋に入れました。

(これには深い計画が・・・・・)

それから、後始末をして、サラミを冷蔵庫の一番奥に片付けました。



158名前:小百合20投稿日:03/01/2420:32ID:qb+NLF4U

シェーバーを片付け様として、ふっと、変な事を思い付きました。

「彼、私のオ○ンコがツルツルだったら、喜んで暮れるかしら?・・・・・・」

以前、彼がそんな事を言ってた事を思い出し・・・・・

また、新聞を広げ、オ○ンコを開いて、恐る恐る剃りはじめました。

でも、シェーバーではうまく行きません。



159名前:小百合21投稿日:03/01/2420:33ID:qb+NLF4U

「困ったわ。彼に喜んで貰えない・・・・」

脱毛クリームの存在を思い出し、そちらに切り替えました。

デルタと、オ○ンコ、お尻の穴の周りに脱毛クリームを塗りました。

(私、ちょっと濃いんです)

暫く待って、タオルで奇麗に拭きました。

凄く奇麗に抜けました。

もう、私のオ○ンコは完全にツルツルです。

これで、彼に喜んで貫いて貰える!!

そう考えるだけで、とても嬉しくなりました。



160名前:えっちな21禁さん投稿日:03/01/2420:34ID:qb+NLF4U

以上、プールで童貞狩りの小百合さんの告白でした。



出典:出典:萌えた体験談のコピペ祭りPart11

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2013年7月16日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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