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【フェラチオ】キモがってた女にフェラさせる 【告白体験談】

カテゴリー:フェラチオ告白体験談
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時を遡ること数年前オレがまだ高校生だった頃の話を先に。

オレは人見知りだったせいで高校入学してなかなか雰囲気に馴染めなかった。

そのおかげで孤立し、はぶられてる状態が2年くらい続いてた。

で、3年になってクラスメイトに恵まれ男友達は増えた。

でも元々女と男が仲いい感じではなかったクラスではないので

女とはあまり仲良くなることはなかった。

むしろクラスの中心的なかわいい子のグループにはキモがられていた。

正直ムカついていたし屈辱的だった。



しかしそんなクラスも卒業すると妙に人恋しくなるのか

大学の長い休みのごとに集まってクラス会的な飲み会をするようになった。

その過程でオレは自分を出すことができて

オレをキモがっていた女の子たちともそこそこ仲良くなった。



オレも今はハタチになりました(まあこれは見逃して)




で、今日。

そんなこんなで例の女の子のグループの中でも一番かわいい子と

二人で飲むことになったわけですよ。



何回かドタキャンされててやっぱオレのこと嫌いなのかとも

思っていたので、今日ちゃんと来ることになって内心既にガッツポーズを取っていた。

ムカついてた相手でも今はわかりあえてるし、

なによりかわいいのでそれだけでうれしかった。

(妄想が制限される感じであまり好きではないんだけど、

あえてたとえると山本梓系の猫顔、斜視)

なので以降その子は便宜上梓と呼びます。



夕方合流して飲み屋へ。

昔のことを話しつつ飲む飲む。



けっこう飲んだせいで酒も回り

気付くと梓の終電は終わっていた。

オレは気を利かせたフリをして

「じゃあカラオケでもいこっか」

とカラオケへ。



カラオケで歌も歌わずに話してて、

オレはさりげなく梓に近づいていった。

それでさも当たり前のように肩を抱いた瞬間、「今日はイケル」と確信した。

くだらないことを話しつつ腰に手を回す。

全く抵抗なし。

むしろ体をあずけてきてる!



話しながらさりげなくおっぱいに手を当てても何も言わない。

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

と心の中では大騒ぎだったけど、あくまで平静を装う。

最初はただ触れている状態だったのから揉み始める。

相手が何も反応しないので自分が本当に

おっぱいを揉んでいるのか疑いたくなったほどだ。

でも感触はどう考えてもおっぱい!しかもDカップ以上は確実にある巨乳。

もう絶対イケルと踏んだオレはキスをした。

すると梓もキスを返すだけでなく舌を絡めてくる。



ここでひとつ断っておくが、

梓はモテるし、けっこう遊んでる子ではある。



遊んでるだけあってそこらへんの空気も読んでて

一気に気分が盛り上がってきているのがわかる。

それからは両手で巨乳を揉みしだいたり、乳首を舐めたり

そこそこやりたい放題させてもらった。

あっちも耳を舐めてきたりしてエロい。

我慢できなくなったオレはマンコに侵攻し始めた。

だがそこからは「そこはダメだってー!」と

なかなか抵抗する。

一進一退の攻防が続いたがここで強引にいくのも

ポリシーに反するし、彼氏もいる子なのでちょっと撤退。

しかたないので手コキあるいはフェラ作戦に変更。



マンコがダメなだけでおっぱいはOKで

乳首を責めてるとガンガン感じている。

あっちもズボンの上からチンコを触ってきたりして

7割くらいの勃ち具合になっていた。

「こんだけ勃たせたんだからここでやめるのはなしでしょーw」

って感じで梓を追い詰める



ここからまた一進一退の攻防が続き、

チンコを見せたい&触らせたいオレと

友達であるオレとのそういう行為&彼氏がいるという彼女との

せめぎ合いの結果、

梓は自分から口を滑らせ

「30秒だけフェラしたら許してくれる?」

と愚かな発言をしてしまう。



内心バカめ!!と思いながら

「うん、じゃあ30秒で許す!すぐイクかもしれないしw」

と誘導するがそこでまた彼女は

「やっぱ指舐めるだけでいいでしょー?」

と言うとオレが返答する前に

オレの指をベロベロと舐め始める。

舌使いのうまさもさることながら、上目遣いがエロい。

こいつはホントにツボがわかってるとちょっと驚いたくらい。

「ダメだって!マジで30秒だけでいいから!!」

ととりあえずフェラさせるように仕向ける。

1回くわえればこっちのもんだとはわかってた。

するとしぶしぶな感じを出しつつもフェラを始める。

それがうまいのなんの。



風俗は行ったことないから比較できないけど

視覚的にはAV並のフェラだった。

まずチンコのまわりをベロベロ舐める。

なかなかくわえてはくれなかった。

その間にもう120%のギンギンMAXになったオレのチンコ。

するとゆっくりとくわえたかと思うと

頭を上下に動かしつつ舌も使うっていう

初体験のテクがもうやばかった。

AVでは何度も見てたけど、

そこまでできる彼女と付き合ったことはなかったから。

(ちなみに3人と付き合った経験あり)

ジュポジュポいわせながらくわえてたかと思うと

周り舐めも絡ませてきて

こいつ今まで何人にやってきたんだよと正直思った。



しかし最も大きな感情は

高校時代にオレをキモがって馬鹿にしてた女が(しかも学年でもトップクラスにかわいい)

セックスするのを避けるためだけに

とりあえずオレのチンコをイカせて冷静にさせようと

半ば無理矢理にフェラさせられている状況に

「勝ったー!!!⊂⌒~⊃。Д。)⊃!!!」

と狂喜乱舞でしたよ。。



そんなテクに長時間耐えることもできなくもあり、

且つタイミングを逃がしたらイケなくなって

どっちらけになるのを避けるためにイクのに集中してると

イキそうになってきた。



でもオレはそれを伝えず、梓が夢中でフェラしているのをいいことに

口にくわえているところに思いっきり出してやった。

しかも逃げられないように頭を押さえつけといたw

梓は押さえられているのもあり口で精液を受け止めるしかない状態。

でも抵抗する感じではなく従順に口内発射させられてる梓もエロかったなw

あたたかい口の中にドクドク出してるときは

この時点で飲み代とカラオケ代で2万飛んでたが

安いもんだと思った。



出した後はオレはスッキリしてもうどうでもよくなってたけど

梓は口に精液ためながら飲めないという必死のアピールを

するもんだからトイレ行って来ればとアドバイス。

急いでトイレに行く梓。

ここで満足してしまったオレだったが

なんだったらトイレまでついて行って

精液口から出すところも見ればよかったと今は後悔orz



ただ遊んでる子なのであっち的には

それほど重大なことをしてるという意識は薄くて

しかも結局セックスは回避できたんだから

あっちの勝ちだったのかもしれないけどな。



しかし今日は人生で何番目かに入るエロい日だった。

長文スマソ。









出典:女友達にフェラチオしてもらった体験談パート5

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2013年7月16日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

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