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【近親相姦】つよい三兄弟 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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長男常雄(つねお)中一

長女洋子(ようこ)小四

次男一郎(いちろう)小一

三人の名前の頭文字を取ってつよい三兄弟!!



主人公の洋子はショートヘアーの似合うボーイッシュな女の子。

お揃いの服を着て三人でお出かけするといつも男の子三人の兄弟と間違えられます。

いつも仲の良い三人ですが兄弟の中で洋子には女の子であるが故のハンデが有りました。



女の子のハンデ

それは・・・オシッコ

洋子の家の裏の公園には大きな木が有りました

比較的死角になりやすく公園で遊んでいる男の子達にとってはオシッコタイムに格好の標的でした

男の子のみならず酔っ払いのオジサン達も標的にしている様です。






洋子の家のトイレは、ママから、男性軍にも座っておしっこしなさいと言われて居ました。

立ってすると周囲が汚れてしまい、掃除をするママが大変だからです。

パパは渋々了承しましたが、常雄と一郎はママの言う事だから仕方が無いと思いつつも、内心、男の子なのに座っておしっこする事に抵抗が有った様です。

座ってするのには、わざわざズボンを下ろさなければならないからです。

勿論、洋子にとっては当たり前の事なので、それ自体には全く抵抗は有りませんでしたが・・・

常雄と一郎にとっては何とも侮辱的に思えたのでした。

社会の窓からホースを出してサッと用を足し、振って仕舞い込む便利さに長年慣れてしまって居るので

大便でも無いのにわざわざズボンを下ろして座ってするなんて・・・

と思うのが常雄と一郎の共通の意見でした。



常雄と一郎はトイレでの座りションを嫌い、パパとママに見つかると怒られると思いつつも、

つい、裏の公園の大きな木めがけて立ちションをしてしまうのでした。

つよい兄弟も、ここではつい出来心で・・・

ようこの入る余地は未だ有りませんでした。



常雄と一郎が、裏の木に立ちションしている事は洋子と三人だけの秘密でした

実は洋子はパパママに内緒にしてあげる代わりに時々覗かせてもらって居るのでした。

両親が旅行の或る日、夜になって三人が揃って尿意を催して来ました



先ず一郎が「兄ちゃん、おしっこしたい」と言いました

小学校一年生ともなれば当然おしっこは一人で出来ますが、裏の木迄一人で行くのは何となく心細い気がしました

でもトイレに座りションをする位なら裏の木にした方がマシと思ったのでしょう



一郎の気持ちを察した常雄は「ちょうど俺もしたかったんだ、裏の木にしちゃおっ」と立ち上がりました。

洋子も「あたしもしちゃおかなー」とポケットティシュをジーパンに忍ばせました

中一の常雄は当然知って居ましたが一郎は不思議に思った様です

洋子姉ちゃんウンチでもするのかなー?と思ったのでしょう。



常雄、洋子、一郎の三人は街灯に照らされた裏の公園の大きな木の所迄来ました。

先ず常雄が二人に念を押しました「いいか、この事は三人だけの秘密だぞ、パパにもママにも友達にも先生にも絶対に言っちゃダメだぞ!!」

洋子と一郎はコクンとうなずき、三人で指切りをしました。



先ずは常雄と一郎が木にめがけてクロス放尿を開始、

洋子はドキドキしながらも、二人のおしっこの飛沫が掛からない様に横から覗き込んだ。

二人の社会の窓から、常雄のフランクフルトの様なオチンチンと一郎のポークビッツの様なオチンチンがニョッキリ顔を出した。

この違いを見比べるのも洋子の密かな楽しみでした。



クロス放尿=男の子同士でオシッコでХを描く遊び)

常雄と一郎は互いに斜めに並び、社会の窓から木に向ってホースを出してスタンバイ

「ヨーイスタート!!」

洋子の小さな掛け声で二人は放水を始めた、



常雄と一郎の大小二つのオチンチンからほとばしる淡黄色のおしっこが空中で交差しながらぶつかり合い、木の幹へと滴って居た。



洋子にとっては、兄貴と弟の二人のおしっこが空中でぶつかり合い、大きな木の幹を濡らす光景はさながら消防の放水式の様であり、楽しんで眺めながらも

「いいなあっ、男の子はこんな楽しい遊びが出来てー」

と、兄弟の内で自分にだけオチンチンを与えてくれなかった神様とママをチョットだけ恨んでしまいました。



女の子同士での連れ野ションは比較的慣れている洋子でもクロス放尿には羨望の眼差しが、

どんなに仲の良い女の子同士でも流石にこればかりは真似しようが有りませんでした。

今の洋子にとっては兄弟のおしっこが汚いなんて微塵にも思いませんでした。



やがて先ず、一郎の膀胱が空になり、ポークビッツの様なホースの先端を可愛くブルブル振って、社会の窓から収納しました。

常雄も出し終わり、下半身をブルブルさせてフランクフルトの様なホースの先端の雫を落として収納しました。

二人共、実に気持ち良さそうに笑みを浮かべて居ました。



兄貴と弟が放尿を終えた後も、洋子の男の子の体の構造への羨望の思いは高まるばかりでした。

社会の窓から出すだけでズボンを下ろさずにおしっこが出来て、出し終わってからも、拭かずに振って収納するだけなんて、オチンチンって何て便利なんだろう、

洋子は、兄弟の立ちションを初めて見た訳でもないのに、この時に改めて思いました。



常雄と一郎はおしっこを出し切ってスッキリしましたが、その間にも、洋子の膀胱は段々と限界に近付いて来るのでした。

特に兄弟の連れションを見てから、尿意が倍加した様に思えました。

野ションも、兄弟に見られるのも今日が初めてと言う訳では無く、さほど抵抗の無い洋子でしたが、何だかいつもと違った緊張感が有りました。

大きな木は男の子のトイレ、女の子は同じ公園の植え込みの陰をトイレにして居ました。



「お兄ちゃんと一郎がおしっこしてるのを見て、私もしたくなっちゃったー」洋子は笑いながら言いました。

兄弟の見事な連れションをじっくり拝見させて貰った洋子にとっては、兄と弟に自分の放尿姿を観察されるのは暗黙の了解でした。



公園から一分で家のトイレには帰れますが、この時、洋子はティッシュも準備し、公園でおしっこする事を決めて居ました。

そしていつもの茂みに向かおうとしましたが、その時、

常雄が一言「洋子もこっちでするのー」

一郎も「お姉ちゃんも木に向かってするのー!!」



洋子は、兄と弟がいつも小便器にしている裏の公園の大きな木にめがけてオシッコをする事に一瞬は「エーッ」と思いましたが・・・

決断にさほど時間は掛かりませんでした。

「そうねっ、あたしもたまにはここでしちゃおかなーっ」

洋子はチョット悪戯っぽく兄貴と弟に小声で返事をするなり、ジーパンのポケットからティッシュを取り出して手に持ち、ズボンのホックを外し、ファスナーを下ろしました。

そしてズボンと白いパンティを膝迄下げると、常雄と一郎が眺める前で白いお尻を顕にしました。



下半身を顕にした洋子は、常雄と一郎に左右から覗き込まれながらも、大きな木に向かい、ズボンの裾を少し上げ、足を広げて木の根元にしゃがみました。

ほどなくして、洋子のツルンとした一本の割れ目の奥から激しい水流がほとばしりました。



一本の割れ目の奥からほとばしる激しい水流は、

シャーッジョボジョボジヨボーッ

とひときわ甲高い音を立てて大きな木の根元に直撃しました。

常雄と一郎は洋子と一緒に入浴した事も有りましたし、洋子が公園の植え込みの陰にしゃがんで野ションするのを覗き込む事は別に珍しい事では有りませんでした。

しかし、今日、洋子が大きな木におしっこしてるのを見て、女の子のおしっこに幾つもの新たな発見をした気がしました。



自分達が、毎日おしっこをひっかけて居た、公園の大きな木に、洋子が放尿してるのを間近でじっくり観察する

常雄と一郎、二人にとっては、

洋子(姉ちやん)=女=オチンチンが無い=立ちションは出来ない=しゃがんでおしっこをする、

と言う図式の予備知識は持って居ましたが、

洋子の野ションを、今日の様に間近で観察できたのは初めての体験でした。

彼らにとっても、何とも刺激的な瞬間でした。



一方の洋子にとっても、公園の大きな木にめがけておしっこをひっかけるのは、何とも痛快で刺激的な体験でした。

兄貴と弟が木にめがけておしっこをひっかけて居るのを見て

「私もあの大きな木におしっこをひっかけたい」

と言う願望は密かに抱いて居たからです。

今、まさに、その願望が叶った瞬間でした。

立ちションでは無くオーソドックスな、女の子のおしっこスタイルでの放尿故、打点の高さこそ男兄弟には及ばないものの、

その放尿音、水流、飛距離は彼らをも上回るものでした。



大きく広げたスニーカーの間から覗く、ツルンとした一本の割れ目から泉の湧き出ずる如く、

ズボンとパンツの橋の下をほぼ垂直に勢い良く放水される淡黄色のおしっこが、バシャバシャと木の幹を濡らす態に、

常雄と一郎の視線は釘付けになって居ました。



日頃、立ち小便が当たり前に思って居た常雄と一郎にとっては、洋子の放尿姿は自分達の日常とは別世界に思えました。

オチンチンの無いツルンとした股間から、シャーッと明らかに自分達より凄い音を立てて放水されるのが、何とも不思議に思えました。

(一郎)「姉ちゃんのシッコは凄い音がするなあっ」

(常雄)「俺たちよりよく飛ぶじゃん」

男兄弟は互いに顔を見合わせて、じっくり拝見した洋子の放尿姿に小声で感想を言い合いました。



洋子の放水は約一分位は続いたでしょうか、次第に水圧が衰え、割れ目からお尻に向かってポタポタと滴りはじめました。

膀胱に溜まって居たおしっこを出し切ってスッキリした表情の洋子は、「ハァッ、スッキリしたー!!」と、

小声で溜息をつきながら小刻みに腰を上下させて雫を落としました。

男の子がチンチンを振るのと同じ意味を持つ行為です。

洋子も外でティッシュが無い時には腰を振っただけでパンティを履いてしまいますが、割れ目に残った雫がパンティに黄色い染みを作ってしまいます。



勢い良く放尿し終えて、腰を上下させて雫を落とした洋子は、しゃがんだまま、手に持っていたポケットティッシュを取り出しました。

中一の常雄は、女の子はおしっこだけでもティッシュが要る事を、何となくは知って居ました。

しかし、男の子がそんな事を知って居るのが友人(特に女子)にばれたりしたら、かえって恥ずかしいので、人前で口にした事は有りませんでした。

一方、まだ小一の一郎は姉ちやんがおしっこだけなのにティッシュを取り出した行為を不思議そうに眺めて居ました。

勿論、ウンチの後にお尻を拭く事は、もう知って居ましたが・・・

そういえば二人とも洋子の放尿姿は見慣れて居ても、拭くのを見るのは初めてでした。

一郎が、「あれー?お姉ちゃんしっこしただけなのにティッシュを出してるー、なんでー?」

兄、姉、どちらにともなく小声で尋ねました。



常雄が「女はしっこの時も拭くんだよ」と答えにならない返事をしましたが、実は彼自身も本当の理由は知りませんでした。

そして下半身剥き出しでしゃがんだままティッシュを取り出した洋子の下半身に近付きました。

腰を振って雫を落としたとはいっても、洋子のお尻には割れ目を伝った水滴が滴り落ちて居ました。

洋子は、その水滴を丹念に拭きながら、

「女の子のおしっこはお尻にも滴れちゃうから、拭かないとパンツがくさくなっちゃうのよ」

と小声で答えました。

「へー、そうだったのかー」常雄と一郎は、何となく不思議そうに返事をしました。

そして、拭いたテイッシュは、未だ泡の立つ洋子のおしっこの水溜まりの中で溶けていきました。

洋子のおしっこは木の根元の緩い斜面を流れ、やがて男兄弟のおしっこの水溜まりと合流しました。

下着とジーパンを履いて身仕度を整えた洋子と、男兄弟達は、三人のおしっこが繋がった態を、嬉しそうに眺めて居ました。



常雄、洋子、一郎の、兄弟三人のおしっこは、大きな木の根元で仲良く一丸となって大きな水溜まりを形作って居ました。

膀胱に溜まったおしっこを排出し、スッキリした三人は、改めて三人だけの秘密を約束する指切りをし、僅か一分程の家路を仲良く帰りました。

特に男兄弟には毎日の行為でも、洋子にとってはこの大きな木におしっこをひっかけたのは初めての体験でした。

兄貴と弟の間の兄弟で唯一人の女の子、洋子にとっては、何となく兄、弟との距離が近付いた様な気がして密かに嬉しかったりもしました。

三人の放出したおしっこは、微かなアンモニア臭を漂わせながら段々と土に染み込んで肥料と化していくのでした。

つねお、ようこ、いちろう、略してつよい三人兄弟に栄養を与えられた裏の公園の大きな木はきっと強い木に育つ事でしょう。



出典:女のオシッコ小説スレ

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2013年7月17日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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