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【看護婦】嫁が療養所でストリップ 【告白体験談】

カテゴリー:看護婦との告白体験談
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私の嫁は看護師をしています。

少し前に2人で飲んでいた時、嫁が酔った勢いでとんでもない告白をし

てくれました。



嫁は、今は近所の病院でパート勤務をしているのですが、結婚前は療養

所でフル勤務をしていました。



入院しているのはお年寄りばかりなので、普段親しく話しをしている患

者さんとの突然の別れも、数多く経験したようです。

看護学校を出たての頃はそのことが辛くて、何度か看護師を辞めたく

なったこともあったそうです。



仕事をはじめて半年くらいたったころ、担当していたある患者さんの

身体を拭いていた時のことです。

その人は70過ぎのおじいちゃんで、一度も結婚したことのない人でし




た。



若き日の嫁がにこやかに話しかけながら身体を拭いてあげていると、お

じいちゃんが意を決した様子で嫁にこう言いました。



「○○ちゃん(嫁の名前)の裸が見てみたい」



その瞬間、嫁は突然のことで、何をいっているのかわからなかったそう

です。



するとおじいちゃんは真剣な口調で、「自分は奥手だったため一度も女

性と付き合ったことがなく、女性の裸を見たことがない」、「一度でい

いからこの目で○○ちゃんの下着の見てみたい」、などと話し出しまし

た。



さらに「○○ちゃんはきれいでスタイルもよく、初めて見たときからド

キドキしていた」、とまるで愛の告白をするように熱っぽく迫られたそ

うです。

(ちなみに嫁は本当にスタイルが良く、身長は165cmで、スラッと

したモデル体型をしていました。透き通るような色白なのですが、顔は

十人並みなので、その点はお世辞だったと思われます)



いきなりのお願いに驚いた若き日の嫁も、そうまで言われると悪い気は

しなかったらしく、お別れをする日もそう遠くないと思われるおじい

ちゃんをかわいそうに思い、



「ちょっとだけですよ?」



と思わずOKしてしまったそうです。



若き日の嫁は身体を拭いていた手を止め、ベッドの周りを囲むカーテン

が隙間なくしまっているかどうかをまず確認しました。



そして横になっているおじいちゃんの傍らに立ち、お尻を向けながら、

少しずつ白衣のスラックスを下にずらしていったそうです。

膝の上あたりまでスラックスを下げた状態で、おじいちゃんに背を向け

て、しばらくじっとしていました。



足がベッドにくっつきそうなくらい至近距離に立ち、手を伸ばせば届い

てしまいそうなところから無言で見つめられている状況に、嫁もだんだ

んと興奮してきてしまったそうです。



前の方も見せてあげようと、その場で反転してみると、おじいちゃんは

顔を真っ赤にし、かわいそうなくらい息を荒くしていたそうです。



「パンツの中も見てみたい?」



そう聞くと、おじいちゃんは目を嫁の下半身に釘づけにしたままで、小

さくなんども首を縦に振りました。



それを見て嫁はもう一度後ろを向き、じらすようにパンツを、少しずつ

少しずつ、おじいちゃんの顔を盗み見しながらおろしていったそうです。



嫁は普段白衣を着るときは、透けてしまうことを避けるために必ず白い

下着を着用しているそうです。

嫁に聞くと覚えていないと答えましたが、そのときも真っ白なパンツを

履いていたと思われます。



私は嫁の話しを聞きながら、白い下着が徐々にめくれて、嫁の少し大き

目の、真っ白なお尻が顔を出してくるところを想像してしまいました。



(疲れたので、続きはまた今度にします。)



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2013年7月17日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

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