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【フェラチオ】どこに穴があんの? 【告白体験談】

カテゴリー:フェラチオ告白体験談
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64:えっちな18禁さん:2009/08/09(日)17:05:48ID:4O5PDHJHO

従兄弟・近所のお兄ちゃん・友達にされたちょっとえっちな体験談ってここに書いて良いの?

子どもだったから最後まではしてないんですがw





65:えっちな18禁さん:2009/08/09(日)17:20:43ID:PvOrFy3x0

書くよろし





66:64:2009/08/09(日)18:20:18ID:4O5PDHJHO



あんまりよく覚えてないことも多いけど、はじめての時は今でも鮮明に覚えてるwww



なんか予想外に長文になりそうです。スマソ。

さきに謝っときますので悪しからず






連休になると祖母の家に親戚が集まる。1つ年上の従兄弟に構われるのが大好きだった私。ファミコンばっかりやってないで遊んでよぉ!っていうと「セーブしたらね」とか言ってしばらくしたら渋々付き合ってくれるw



あれは私が小1くらい頃だったかな。

その日もいつものように廊下の隅にある古いソファベッドで遊んでいた。座布団やら服やらが無造作に置かれている。

寒いねぇって言いながら毛布にくるまっていた。あったかいねぇって互いの体をこすりあう。そんなじゃれあいが大好きだった。

冷えた私がちょっとトイレ!って言ったら僕も!ってついてきた。田舎のトイレは男性用とぼっとん便所にわかれてた。それぞれ用を済ませてソファに戻る。



しばらく抱き締めあったりしながら他愛のない話をした。

すると突然、神妙な顔つきで「女の子っておしっこするの?」ってお兄ちゃんが聞いて来た。

当たり前じゃん!さっきしたし!って笑い転げる私にちょっとムッとした顔で「ちんちん無いのにどっから出るの?うんこと同じとこ?」って聞いて来た。

違うよぉwwwってさらに笑ったら「じゃぁどこ?」って問われた。

そんなの考えたことなかったから、え〜?おしっこの出る穴?ってテキトーに答えた。

お兄ちゃんは全然納得してないみたいだ。



「どこに穴があんの?」って聞かれても、自分で見た事もないし、よくわからなかった。

おまた!って答えは答えになってなくて。

本当にそんなもんがあるのか論争になったw

なんだかんだ言ってるうちに言われた「見せてよ」って言葉に「いいよ」って即答してから、ちょっと後悔した。

急にそれまでのふざけた雰囲気は飛んで行ってしまった。

少し離れた茶の間からはテレビの音と大人達の楽しげな雑談が聞こえる。

「パンツ脱いで見せて」って命令されるのを、今更いやだなんて言えなくて、恥ずかしくてためらっていると、お兄ちゃんが毛布の中に潜り込んだ。



少し身を起こして、毛布の中をのぞくと目があった。

私の脚の間からお兄ちゃんの顔と上半身が見える。変な感じ。スカートが捲りあがってしまっていて、恥ずかしくて直したかったのを覚えている。



私の後悔をしりめに、パンツに指がかかる。

や!と言って足を閉じようとすると「約束」って言われて脚をひらかされた。

幼心に、これはえっちだ!恥ずかしい!親にバレたら怒られる!イケナイ遊びだ!!って自覚した。

内緒だよ?ってお兄ちゃんに念を押す。

お兄ちゃんは「うん」って言いながらパンツの上から割れ目をなぞった。

きゃぁッ!ってふいに声が出てしまった。「痛い?」声を殺して首をふる。初めての快感におしっこちびってしまいそうだった。

また変な声が出てしまいそうでこわくて、口を自分の手でふさいだ。

「気持ち良いの?」反応を楽しむようにゆるゆると指の腹で撫でられ、思わず頷いた。



恥ずかしくて、気持ち良くて、パンツ脱がされるときはかなり興奮した。腰を浮かせて協力してしまった。

「へぇ〜すごい」私のアソコをしげしげと眺めてお兄ちゃんは楽しそうだった。

指で直にクリちゃんをいじくられて腰がはぜる。

お兄ちゃんにとって私の体は完全に実験体というか玩具だった。

「で、どこからおしっこでるの?」ってお兄ちゃんは私の手を割れ目に導いた。

ここ、この辺…って自分の指でひだを触ると湿っていたのがとてつもなく恥ずかしくて、すぐに手を引っ込めた。



お兄ちゃんは「あ、ここかな?」とか言いながらまじまじと見つめている。

恥ずかしくて、もうヤダなぁって思った。

顔を背けて早く観察が終わることを祈っていた。

次の瞬間、生暖かい快感に襲われた。一瞬なにが起きたのか理解できなくて、パッとお兄ちゃんの方を見るとなんとアソコに舌を這わせていた。

汚いよ!だめ!ってアタマを押し退けようとすると、逆に吸い付かれてしまった。あまりの衝撃にちょっとちびってしまった気がするw

ぴちゃぴちゃって吸われたり舐められて、気持ち良さに抵抗できなくなってしまった。

しばらく舐められていくうちに、お兄ちゃんはすごく楽しそうに「やっぱり」とかなんとかつぶやいてた。



「ごはんですよー!」って祖母の声にビクッ!!!っとしたふたりはいそいそと身繕いをして茶の間へ。

食事中、私はずっとアタマがポーッとしてて、お兄ちゃんが何食わぬ顔でご飯食べてるのに妙に興奮した。

あのお口でさっきまで…とか考えちゃうと顔から火が出そうだった。



その後、会う度にえっちな遊びをしたのは言うまでもありませんねw

そんな関係は私が小5まで続くのでしたwww



以上、一番鮮明に覚えていた初クンニ体験談でした。お粗末様でした。

自己満長文にお付き合い下さった方、ありがとうございました。













出典:小中学生時代のえっちな思い出

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2013年7月17日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

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