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【友達】俺の中学時代の体験談を… 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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千秋…体はかなり小柄で150cmないくらい

髪は肩に垂れるくらいのストレート明るめの茶髪

肌は焼いてはないが多少地黒

顔はパッチリ目の猫タイプ

ちょっと舌っ足らず





彩名…身長は160くらい

髪は黒髪型雰囲気共に加藤あい似

男子には可愛いけど性格からちょっと敬遠されるヤりたいけど付き合いたくはないってキャラ



ちなみに俺…当時身長178

ちょっと痩せた若い頃の武藤敬司似らしい








それでは繋ぎ程度になればと俺の中学時代の体験談を…

携帯からで読みにくいかもしれないですがご了承下さい



今でもよく言われることだが、俺は年の割には落ち着いた中学生だったらしい

その事からよく相談相手として男女問わず友達に結構頼りにされていた。



そんなある日、小学校から一緒でそこそこ仲の良かった千秋が放課後俺の所にやってきた。

千秋は小学校のときこそガキっぽいだけの女だったが中学に入ってからは

髪は染めてみるわタバコは吸ってみるわ、田舎のヤンキー中学生を絵に描いたようになっていた。

「俊之と彩名が別れるかも」

俊之とは俺の幼なじみで当時はヤンキー気取りだったが今考えてみればただ調子こいたガキ、これも田舎中学生だった。

彩名というのは千秋の中学からの友達で俺はほとんど話したことはなかったが千秋の堕落ぶりは大いに彩名の影響があったと思う。

この二人は2年になってから付き合っていたがどうやら今もめているので俺に仲介して欲しいという用件らしかった。



めんどうだなと思いつつもついつい世話焼きな性格なのか千秋に連れられて二人のいる教室へ向かった。

教室に入ると俊之が何人かの女子に責められていた。

彩名は何も言わずに肩を落として座り込んでいた。

千秋にもめている理由を聞くと俊之は彩名に対してかなり無神経な行動が多くてたびたび彩名は傷ついていたと周りの女子に漏らしていたらしい。

そこで一人の女子が俊之につっかかったところそんなことはしてないと俊之が突っぱねた。それで今もめているとのことだった。

だから当人同士よりも周りの女子がヒートして俊之を攻撃しているのだ。

やっぱりめんどくせーと俺が思っていると彩名が「ゴメン、ちょっと一人にして」とスッと立ち上がって教室を出て行った。

すると千秋が俺を突っついて追いかけろと合図した

なんで俺が!?と思いながらも渋々彩名のもとへ行った



彩名は教室を出た廊下の先、校舎と体育館を繋ぐ渡り廊下の段差に腰掛けていた。

泣いてたりするのかなと考えながら大丈夫??と声をかけると彩名はケロッとした顔で振り向いた。

彼女は俺を見つけると何も言わずに自分の横を座れと言うようにポンポン叩いた。

「大丈夫なん??俊之とは」

「ダメだよ」

「んーあいつも無神経で鈍感なとこもあるけどさ…」

「トシは別に悪くないよ??」

「は??」

「トシはさ、なんもしてこないんだもん。手繋いだだけでテンション上がっちゃうしよ。14にもなってそれはないっしょって感じ??」

淡々と語る彩名にどう突っ込めばいいのか分からなかった。怒りも感じたがそれよりもこれが同い年の女子の台詞かと驚いていた

「だからトシはつまんないから終わり。わかった??○○君」

またニヤニヤしながら彩名は俺の顔に手をあてた。そしてそのまま俺の耳まで手を運びながら

「○○はどうかなぁ??千秋から聞いてるよ〜。頼りがいあるらしいじゃん。体もデカいし抱かれ心地いいかも」

と言ってもう一方の手で俺の太ももあたりを触り始めた



「ちょ…」

「なーんだ○○もトシと一緒かよ〜」

俺が戸惑いを見せると彩名はパッと体を離した。

「つまんねーの。○○ってもっと男らしいキャラなんかと思ったし。ビビりかよ」

俺はドキドキしながらも彩名の言葉がかんにさわった

「…トシなんかと一緒にすんなよ」

「えーじゃあうちが今キスしてって言ったらできんの??」

「…できるよ。キスでいいんだろ??」

「ん。じゃあしてみ〜」

彩名はニヤニヤしながら顔を突き出した。何かやたらと興奮してきた俺は

ちらっと周りに人がいないことだけ確かめると彩名の頭を引き寄せてキスをした

「んっ…」彩名が一緒声を漏らした



一瞬の間にも人は結構いろんなことを考えられるようだ

俺は今ほとんど今まで話したことないような女子といきなりキスしてる

そう思うと今の自分の行動が信じられなかった

彩名の唇は柔らかくてでも思ったより冷たかった

俺はもうどうにでもなってよいような気分になり彩名の口の中に舌を潜り込ませた

彩名も一瞬唇と歯でガードしてみせたがすぐに俺を受け入れた

「んっ…ふっ…」

彩名の吐息混じりの声が聞こえてきた。俺は彩名の髪を撫でながらもう片方の手を肩、そして胸の方へと滑らせ始めた。



学校のジャージの上から固いブラの感触とその中の柔らかさが手に伝わった

ゴワゴワしたブラの触感から思ったように胸は揉めなかったので押し込むようにグイグイと胸を攻め立てた。

その都度彩名の体は肩をすくめるように力が入った

「ん…○○??分かったから…一回止め」

彩名は俺の手を止めさせると少しトロっとした目で俺を見た

「帰る」

彩名はすくっと立ち上がった

え??と俺も突然の彩名の申し立てに軽くよろめきながら立ち上がった

「だから千秋に先帰るって言ってくるから。○○は昇降口いて」

そう言うと彩名は教室の方へすたすた入って行ってしまった



俺は自分の荷物を取ってきてから昇降口で彩名を待った

しばらくすると彩名と千秋が一緒にやってきた。

千秋「なんで○○がいるの??」

俺「いやなんでって言われても…」

彩名「うちが頼んだの。○○ならトシのことよく分かるだろうから話しながら帰りたいって」

千秋「そかーじゃあうちも荷物取ってくるわ」

彩名「いいよ。今日は○○と二人で。千秋家逆だし」

彩名は行くよと俺の制服の袖をちょっと引っ張った

俺は立ち上がりながらも千秋の方をちらっと見るとあまり面白くないといった顔をしていた

「ねぇ○○んちに急に行っても大丈夫??」

「え??まぁ今は誰もいないだろうけど」

「じゃあ行くわ」

そう言うと彩名はちょこちょこっと学校近くの神社に入って行き隠してあった自転車をとってきた



「ほら○○こいで」

彩名が後ろに乗り二人乗りで俺の家へと向かった。

俺「マジでうちに来るん??」

彩名「何??あんなことしといてそのまま放置する気なの??」

そう言って彩名は俺の胴に回してた手を制服の下から入れてきた。

俺「ちょっ、運転中は止めろって!」

ふふっと笑うと彩名はそのまま乳首の方まで手を伸ばして来た。ピクッと無意識に体が動くと彩名はまた嬉しそうに笑った。

俺は彩名の手を止めるようにギュッと握りながら早く家に着いてしまおうと片手運転で自転車を飛ばした。

手を止めても彩名の指はまだいたずらに動いて俺の肌をなででいた。

彩名「○○??興奮する??○○んちに着いたら何したい??」

彩名は頭を俺の背中にもたれさせながら聞いてきた

俺は黙って自転車を飛ばした



うちに着いたら誰もいないことだけ確認して彩名を家に入れた。しかし自分の部屋が全く片付いてないのを思い出し彩名にちょっと待つように言った。

急いで部屋を片付けるようとしていると玄関で待つように言っといたはずの彩名が普通に部屋の入り口に立っていた

「汚ね〜(笑)まぁうちの友達の部屋もみんな汚い奴ばっかだから気にしないよ」

そう言って彩名はひょいと俺をよけてベッドに飛び乗った

「○○のベッドもーらい!」

ちょっと待て、そこには…

「あ〜エロ本じゃん!○○こんなのオカズにしてんのかよ〜」

ベッドと壁の間に挟んで隠してあったエロ本があっさりと見つかってしまった

「ねぇ○○〜溜まってんの??」

エロ本のペラペラめくりながら彩名が言った



「まぁ少しは…」

俺が答えると彩名は学校でもしたようにポンポンと自分の隣を叩いてベッドへと俺を誘った。

俺がベッドに乗ると彩名は○○…と俺の名前だけ囁き抱きついてキスしてきた。

エロ本を見せられてからかわれるのかなと思った俺は彼女の行動に一瞬固まった。

彩名はそのまま俺を引き倒して激しくキスを求めてきた。俺はまた舌を彩名に潜り込ませようとすると今度は抵抗なく受け入れてくれた

激しくお互いの舌を絡ませ部屋には二人の唾液が入り混じる音だけがやらしく響いた

キスしながら彩名は俺の制服のボタンを外し乳首を刺激し始めた。俺も負けずに彩名のジャージを捲り上げまだ小振りな胸に指を這わせた



彩名の吐息の中に微かなあえぎ声が混じり始めた

そして俺がブラの上から乳首の位置をぐっと押したとき彩名は急に体に力が入り俺をギュッと抱き締めた

「○○…ブラ外して??おっぱい触って??」

彩名はそう言って体を少し起きあがらせた

俺は不慣れな手つきで要望に答えてホックを外すと彩名は自らブラを剥ぎ取った。

色白の彩名の胸はとても綺麗に見えた。乳首は小さめでまだピンク色だ

彩名の両乳首を指でつまみながら周囲を舐めますと彩名はさっきよりもかなり大きめな声をあげて悶え始めた



小振りな胸を楽しんでいると彩名が懇願するような目で俺を見ていた。

そして俺が彩名の下のジャージに手をかけたとき

「脱がしやすいようにわざと着替えなかったんだからね(笑)」と言った。

どーも(笑)と言いながら俺はジャージを一気にずりさげた。

すると彩名が小さい悲鳴をあげる。パンツも一緒に太ももあたりまで下がってしまったのだ。

彩名「カーテンくらい閉めない??」俺「なんで??」

彩名「恥ずかしいのって分からない??」

俺「あぁ。そんな感覚あったのか(笑)」

そう言いながらカーテンを閉めると彩名は笑いながら死ねと言いまたキスしてきた。



激しく舌を絡ませながら彩名の股関に手を滑らせる

彼女はもうトロトロにかなり熱くなっていた。指を軽く動かし入り口に刺激を与えると彩名はんは…と声を上げた。

キスしながらも痛くない??と聞くと彩名は俺の下唇を噛んだ。

痛てっと俺が軽く悲鳴を上げるとイタズラな笑顔を浮かべ、続けて、とだけ言った。

俺は指をゆっくりと彼女の中へ入れていった。

指だけをお湯につけたように彩名は熱かった

んんっ…と胸を攻めたときとは違って押し殺したような声を上げながら彩名は俺にしがみついた

俺はそんな彩名が急に愛おしくなりまた激しく唇を求めながら指を動かし続けた



俺の指の動きに合わせて彩名の息づかいもどんどん激しくなっていった。

体をよじらせ手でベッドの端をぐっと掴みながらなおも声を殺して悶えていた。

俺はどーしても彩名の喘ぎ声が聞きたくなって両手を使いクリも攻めた

彩名はあっ!と一言あげると堰を切ったように声を出して感じ始めた。

「んっん〜○○…んぁ…気持ちい…ダメ…!」

彩名は俺の頭を掴んでもうダメと連呼した。しかし当然止めるわけにはいかない。

彩名は泣き声に近い声で「ダメって言ってるじゃんっ!」と俺の髪を引っ張り出した。

やりすぎたかな??もしかして痛かったか??と思い手を止めて顔を上げると彩名はゆっくりと体を起こしてきた



俺「ごめん、大丈夫??」彩名「ん…」

気のない返事をして彩名は俺の胸に頭を寄せてきた

俺「痛かった??」彩名「いや…ちょっと怖かった」俺「え??俺が??」

彩名「違くて…うち処女だから…」俺「え??」

あれだけ俊之に対して言っておいて処女!?え〜〜〜っ!?

しどろもどろな俺

彩名「いや…ツッコミ入れたい気持ちは分かるんだけどね…」俺「まぁ…うん」

彩名「ごめんね??」俺「いや謝んなくてもいいけどさ…」



彩名は少しでも早く処女を卒業したかったらしい

理由は大したことはない。簡単に言えば早く大人に近づきたいというような幼稚なものだった

千秋によく俺の話を聞いてたので俺なら最初の相手でもいいと思ったらしい

俊之は??と聞くと俊之とは最初からする気はなかったらしく告られたから付き合ってただけだと

まさか俺と近付くために俊之と付き合ったのかと聞くと調子に乗るなと笑われた。

ただ今日タイミングが良かっただけだと



俺「そかー」彩名「いやいや何くつろぎ始めっちゃってるの??」

俺「なんか興奮冷めちゃったもん」彩名「はぁ??うちまだ裸なんですけど」

確かに目の前の彩名の体は魅力的だったけれど完全に気分が削がれてしまった

俺「そろそろ親も帰ってくるかもしんないしさ」

彩名「マジかよ〜…じゃあさ…」彩名は俺に抱き付いて胸の辺りにキスマークを残した

彩名「それが消える前にまたしよ!てか消えてきたらまたつけるから」

そのあと彩名が服を着てから少しまったりイチャついた

帰りは彩名のうちの近くまで送った(送らされた)。



とりあえず彩名とのファーストコンタクトはこれでおしまいです

不完全燃焼ですいません



一応彩名の貫通までの話と千秋との絡みの話はあるんですがそこは需要次第でまた書きます



あくまでも215さんの繋ぎとしての投下なので215さんとの兼ね合いで



ではでは





出典:ヤンキー女とのえっちな体験談★2

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2013年7月19日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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