相互リンク先の更新情報!

【友達】住宅街でしちゃった 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
tag:


彼女が精子を飲み干した後、服を直し、俺のアパートまで再び歩き始めた。

俺も彼女もまだ、かなり興奮していて、歩きながら、彼女のジーパンの中に手を入れ、オマタを揉みながら、彼女も俺のジーパンの中に手を入れ、チンチンを握りながら、かなり変な歩き方をして家まで帰った。

やっと家に着き、玄関を入ってすぐ、激しくDキスをし、絡み合い、お互いの服を脱がしながら、ベットになだれこんだ。

ベットに入った時は、二人とも全裸で汗だくで絡み合っていた。彼女にいつのまにか全勃起になったチンチンをしゃぶらせると、チンチンをヨダレだらけにして、しゃぶりまくっていた。

すでにヌレヌレの彼女のオマンコにチンチンをぶち込んだ。正上位〜バック〜騎乗位へ体位を変えていった。彼女をかなり大きな喘ぎ声を終始出し、安アパートの薄い壁な為、隣の若夫婦に聞こえてるんじゃないかと、思い彼女の口を塞ぐ様にDキスをしながら彼女の子宮をペニスで突き上げた。

彼女はうめきながら、身体を震わせ、いきまくっていた。最後は彼女の口の中に再び発射した。

彼女とそのまま満足し、寝ていると、壁の向こう側から、女のうめき声のような声が聞こえてきた。隣の若夫婦のセックスが始まったらしく、恐らく、俺たちの営みの音が聞こえて、興奮したらしく、窓も開いて入るので、若妻のいやらしい声がよく聞こえ、ペタンペタンという身体が当たる音も聞こえる。

隣で寝ていた、彼女もそのいやらしい声で目を覚まし、二人で隣から聞こえる音に耳をすませ、それを想像しながら、お互いの身体を撫で回していた。時々若夫婦の会話も聞こえ、はっきりは聞こえないが、「隣の女みたいに、もっと…だせよ」みたいな会話が聞こえ、恐らくさっきの俺たちのセックスで彼女の声が聞こえていたようで、それを聞いた彼女は俺に抱きついて、恥ずかしそうに、また、興奮しているようだった。俺たちは若夫婦に聞こえるように、壁に彼女を手をつかせ、立ちバックで彼女のオマンコを犯しまくった。

後日に若夫婦に会うのがかなり恥ずかしかった。



出典:※

リンク:※


告白体験談関連タグ

||||||

【友達】住宅街でしちゃった 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年7月19日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

このページの先頭へ