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【友達】俺の中学時代の体験談を…5 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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前編:俺の中学時代の体験談を…4







彩名と初めてひとつになってから数日の間、誰かが(恐らくは俊之が)流した

彩名を略奪したという噂で周りの視線が多少痛い日々を送った

しかし彩名はそんなこと気にしてないようで廊下などで顔を合わせれば俺に嬉しそうにちょっかいを出してきた

千秋も彩名と一緒に俺に絡んできていたので少しホッとしたような、だがなんだか釈然としないような気分だった

そんな中、2年生最大のイベントが近づいてきた



奈良・京都への4泊5日の旅

修学旅行である。



彩名や千秋との間に何もないわけはない

旅行1ヶ月前には既に予感していた






まだかまだかと思っていた修学旅行が彩名と千秋に旅行用の下着の買い物に

付き合わされたりする内にいつのまにか当日になっていた

東京駅に向かうバスでは俺は熟睡していた

奈良へ向かう新幹線では友達と大富豪をやっていた

途中でトイレに向かうと彩名と千秋、麻美がたむろしていた

千秋「あっ○○写真撮ってー!」

そこからは捕まって奈良まで自分の席には帰れなかった

奈良に着いてからの自由行動は駅で解散して5時までに指定のホテルに行くものだった

俺は男友達5人と回っていた

奈良の大仏に圧倒されたり鹿に追っかけられたりととても楽しんだ

ホテルに着いてからは夕飯を食べ、クラスごとの簡単なミーティングがあるだけで各自部屋に行きあとは自由時間だった



俺と相部屋の友達は早々に彼女の所へ行ってしまった

1人取り残された俺はとりあえずシャワーでも浴びてから他の友達の部屋にでも行こうと思った

その時部屋の電話が鳴った

出てみると彩名からの内線電話だった

彩名「何やってんのー??」

俺「シャワーでも浴びようかと」

彩名「マジかー今千秋の部屋からかけてんだけどさー

○○おいでよーシャワーはこっちで浴びな(笑)」

俺「えーマジかよー」

彩名「とにかくおいでよ!」

別に断る理由はないしヒマなので俺は千秋の部屋に向かった



千秋の部屋に着いて呼び鈴を鳴らすと彩名が出迎えてくれた

彩名「いらっしゃーい!」

俺「あれ??千秋は??」

彩名「まぁまぁ、それより○○シャワー浴びたかったんでしょ??

入っちゃいなよーバスタオルここの使っていいからー」

俺「えー悪いからいいよー」

彩名「いいから入った入った!」

そー言って彩名はバスタオルだけ渡して俺を風呂に向かわせた

しょーがないから入っちゃうかと服を脱いで風呂のドアを開けた

千秋「え??…は!?キャーっ!!」俺「うおーっ!?」

中には千秋が風呂に浸かっていた

俺は急いでドアを閉めるとパンツだけ履いて服をひっつかまえて出ていった

彩名「アハハハハっ!!人が入ってることくらい気付けよーっ!!死ぬー!!」

慌てて出てきた俺を見て彩名が爆笑している



彩名「漫画みてーっ!マジ○○ウケるっ最高!」

まんまとやられたと思ったが恥ずかしさで何も言い返せなかった

千秋「金払え○○ー!!」

風呂の方から千秋が叫ぶ

俺「やっぱ来るんじゃなかったークソー」

彩名「ヒー…ウケるまぁそう寂しいこて言わないでよ楽しくしよーよとりあえず服着て」

彩名はまだ笑っている

とりあえず俺は服を着て彩名の乗っかってるベッドと反対のベッドに座った

彩名「あら、嫌われちゃったー??○○は今日は千秋のベッドで寝るのかな??」

俺「てか彩名は違う部屋だろ」

彩名「替わってもらったのーうちの部屋はここだからよろしくー」

また部屋の呼び鈴がなった

来たかな、と言って彩名はドアのとこに小走りで行く





彩名「麻美さんでーす!」

麻美「あぁ○○じゃん好きだねー」

彩名「聞いてー!さっき○○、千秋が風呂入ってるのに開けて覗いたんだぜー」

麻美「マジー!?○○エロっ」

俺「ちょ、待て!彩名、お前が…」

千秋「金払え○○ー!!」

脱衣場からまた千秋が叫ぶ

彩名と麻美は爆笑する

なんだよ、この状況は…と俺は思いながらも俺もおかしくなってきて笑った

夜も更けてきてナチュラルハイになったんだろう

麻美「彩名なんかやることないのー??」

彩名「トランプって気分でもないしなー○○なんか考えろ!」

俺「なんで命令すんだよー」

俺の言葉に麻美が閃いた



麻美「王様ゲーム!!」



彩名「いいねー!麻美天才!」麻美「ヤバい超楽しそうだわ〜」

盛り上がる2人に焦る俺

千秋「何??なんかおもしろいことあったん??」

麻美「王様ゲームやろー!」

千秋落ち着いて止めてくれ

男が1人混ざってるんだぞ

千秋「やるやる!マジおもしろそう!」

俺が何を言っても状況は変わりそうになかった

俺は黙って参加することにした

麻美が割り箸でくじを作り上げ早速ゲームは始まった

彩名「マジ!?いきなり王様なんだけど!!」

どーしよっかなーと彩名がニヤニヤする

彩名「とりあえず1と3にキスしてもらうかなー」千秋「いきなりハードすぎ!!」

彩名「この面子ならいいでしょー」

彩名は実に楽しそうだった



1と3は千秋と麻美だった

千秋「マジですんのー??」麻美「口と口!?」

彩名「もち!はいさっさとしちゃって〜」

じゃあ…行くよ??と声をかけ合って千秋と麻美がキスをした

キャー!と言って彩名が喜ぶ

俺はテンションは上がっていたがどうリアクションしていいか分からなかった

口を話すと千秋と麻美は顔を見合わせて笑った

ヤバいとかウケるといいながら3人は大盛り上がりだ

早く次行こー!とみんなでくじを引く

麻美「うちだーっ!」

麻美が飛び上がる

麻美「もっかいチュー行くか、チュー!2と3!」

俺と彩名だった



彩名「○○おいで〜」

彩名は目を閉じ顔を突き出した。えーっと思って千秋を見たがむしろ煽っている

もういいか、と思って彩名にキスをした。ギャーギャーと麻美と千秋が騒ぐ

軽く触れるくらいで唇を離すと「あん、○○もっと〜」

と言って彩名が寄り添ってくる

麻美「こらこら、勝手にエスカレートすんな(笑)次行くよ」

こうして王様ゲームは進んでいった

このあと彩名と千秋がまたキスをし、そのあとは彩名と麻美がディープキス

俺と千秋が抱き合ってキス、千秋が麻美の胸を揉む

など段々とエスカレートしていった

彩名「はい!1が3にキスしながら胸揉んで!」

1は俺だ3はどっちだと思ったら麻美が手を挙げた

彩名「うわー○○と麻美初絡みじゃーん!」麻美「○○かぁ、まぁいっか!優しくしてよね??」

俺は一杯一杯だった



俺「ホントにいいの??」彩名「○○今さらビビんなよー」

麻美「いいからほら」

麻美は俺の手を取って自分の胸を揉ませた

彩名とも千秋とも違う麻美の豊満な胸に俺は固まった

麻美はそんな俺を気にもとめず俺の手を胸に当てたままキスしてきた

彩名「さすが麻美さん大胆〜!」

千秋「○○固まってるしー」

麻美は口を話すと、もっと揉んでも良かったのにとニヤリと笑った

俺はおかしくなりそうだった

いや、事実ここから俺はおかしくなった。次の王様は俺だった

彩名「○○かよー!今発情してそうだから変な命令しそう(笑)王様に全員でキスしろとか」

俺は正直何を命令すればいいか決めかねていたので彩名の言葉にとっさにじゃあそれで、と言ってしまった

マジかよー!キャー!と3人が騒ぐ

さすがにまずかったと思ったら彩名の顔がすぐ目の前にあった

彩名「スケベ」千秋「エロ」麻美「変態」

3人が代わる代わるそう言って俺にキスした



彩名「ヤバいねーこのまま今日は3人○○の奴隷にされちゃうかもー」

麻美「じゃあその前に奴隷するー」

何やら会話もおかしくなってきた

次の王様はまた彩名だった

彩名「じゃあ○○狙いで凄いの行っちゃうかな〜」

彩名がニヤニヤ俺を見る

彩名「3番がこの場でオナ見せする!!」

千秋「は!?あたし!!?」

千秋が飛び上がった

麻美爆笑俺リアクションできず

彩名「ゴメン千秋!はずした!」

千秋「マジでやんの!?ここで!?」

麻美「まールールはルールだよねー」

話には聞いていたが麻美はかなりドSらしい

千秋「マジで〜!?」

千秋は焦りながらもちらちらと俺を見ていた



麻美「じゃあさうちら後ろ向いてるから○○だけに見てもらえば??」

俺「は!?」彩名「いいね!それなら恥ずかしくないじゃん!」

千秋「恥ずいに決まってんじゃんっ!!」

オロオロする千秋。だが少し考えて「二人ともあっち向いて!」と言って服を脱ぎだした

えーっ!マジで!?と俺が言うとうるさい!と千秋に怒鳴られた

千秋「ちゃんと見ててよ!もう!」

ヤケクソになったのか俺に向かって千秋は足を開いてパンツの上から触り始めた

この異常な状況に困惑しながらも俺の興奮は最大限に高められていた

ん…と千秋の声が漏れ始めると彩名と麻美は口を抑えて肩を震わせた

千秋の息が荒くなりパンツの上から触っていた手がパンツの中へと入っていった

くちゅくちゅと音が漏れ千秋の目が潤んでいく

千秋「はぁ…彩名…??ん…まだぁ…??」

彩名「○○にちゃんと見たか聞いて〜」

千秋「んっ…○○…ちゃんとあたしの見たぁ…??」

見たからもう大丈夫だよと千秋に声をかけた。千秋は手を止めるとドサッとベッドに横になった



麻美「千秋お疲れ〜」彩名「お疲れ〜うちも濡れちゃうかと思った〜(笑)」

千秋はぐたっとしてあまり反応しなかった

麻美「あーあ千秋こんなにして○○いけないんだー」

麻美が俺の肩に手をかけて顔を近づけてきた

彩名「あれ??○○おっきくなっちゃった??」

彩名がもう一方の肩に頭を乗せてきて言った

しょうがないじゃん!と俺が言うと2人はクスクス笑って俺をベッドに引き倒した

麻美「彩名はい、くじ引いてー」

彩名「はいあ、うち王様でーす」

麻美は自分の数字を彩名に見せた



彩名「じゃあ1と2がエッチしちゃってー」

俺「俺と千秋だって分かってんじゃん!」

麻美「ガタガタ言わない男だろー千秋もしたいよねー??」

千秋はゆっくり体を起こすと俺に抱きついた

彩名「千秋話が早い!」

彩名が手を叩いて喜ぶ。

千秋「○○しよぉ…あたしもう濡れちゃってるからぁ…」

千秋が抱きつきながら耳元で言う

俺の理性が飛んだ

千秋の頭を引き寄せて激しいキスをした

互いの舌を激しく絡ませ体中を愛撫した

彩名と麻美が騒いでいたがもう耳には入っていなかった



俺は千秋の服をゆっくり脱がせた。千秋も俺に身を委ねていた

千秋が下着姿になるとあとの2人は黙ってニヤニヤしていた

○○も…と言って千秋は俺の服を脱がせる

千秋は下着に止まらず俺の服を全部脱がしてしまった

俺の部分が露わになると俺のを初めて見た麻美は身を乗り出して見つめてきた

千秋はゆっくりと俺のをくわえた。優しく舌がものに絡みつく

俺は人に見られている恥ずかしさと興奮で千秋の頭を撫で回して悶えた

千秋も前よりもさらに上手くなっているような気がした

舐めてない箇所がないようにといった感じの丁寧なフェラ

千秋は俺の顔を見上げながら音を立てて奉仕していた



麻美「すごいねー千秋AV女優みたい」彩名「○○気持ちぃ??」

俺はただ頷いた

麻美「あははー○○可愛いー!」

千秋「○○…??もう準備できてる…入れたいよ…」

彩名「だってさー千秋犯しちゃえー!!」

千秋は俺にと跨ってきた

千秋「入れるよ…??」

穴にモノをあてがりゆっくりと中に入れてゆく

千秋「んっ…ん、はぁ…!」

千秋が腰を落とすと根元まですっかり飲み込まれてしまった

千秋の中は熱く脈打つようだった

しばらくそのままの姿勢で千秋は俺に抱きついて何度もキスをした

彩名と麻美はいつのまにか静かになって俺たちを見ていた



俺「千秋…動くよ??」

千秋は頷くと腰を少し浮かせた。俺はゆっくりと腰を突き上げ始めた

千秋「んっ、ぁんっ…っ…」

千秋が唇を噛み締めながら喘ぎ出した

麻美「うちトイレ行ってくる…」

麻美が小さく言って抜けるのを横目で見ながら千秋の秘部を突き続けた

千秋「○○〜、気持ちぃよ…あんっ…んぁ…はぁはぁ…」

千秋が肩にしがみついてくる

俺は体を起こして対面座位の形になった

千秋はギュッと俺に抱きつきながら鳴き声をあげていた

彩名を横目で見るとボーっと行為を見ていたが目が合うとハッとして足を開いた

そして笑いながらオナニーをし始めた



千秋「○○…あたしもう起きてらんないょぉ…」

千秋がガクンと首を垂れて来たので横にさせて正常位で交わった

さっきより断然腰を動かしやすくなり千秋の奥まで突き立てた

千秋の喘ぎ声は比べものにならないくらい大きくなり体をよじらせて悶えていた

彩名はいつのまにかパンツを脱ぎ夢中で自分を慰めていた

2人の喘ぎ声が重なり俺はくらくらするほどに興奮した

千秋「ヤバい…イく、ヤバい…イく…んっ!あんっ!」

千秋の体がビクビクと反応してギュッと締まりがキツくなった



千秋がイったと同時に俺にも快感が押し寄せた

千秋から引き抜くとほとんど同時に飛び出したものは千秋の顔まで勢いよく飛んで行った

千秋は動けずにただ寝そべっていると彩名が寄り添ってきた

彩名「こんなに汚しちゃって…悪い子」

彩名は俺を口にほおばってキレイに舐め始めた

う…とつい声が漏れた

一通りキレイにしてくれると彩名はすくっと立ち上がった

彩名「麻美はトイレで何やってんだー??」

トイレの方に忍び足で近付いていくとニヤニヤしながら俺に手招きした

俺はとりあえずパンツだけ履いてトイレの前に行った



彩名とドアに耳を当ててみたがユニットバスで中が結構広いので何も聞こえない

彩名「お、鍵開いてんじゃん」

彩名がそーっとドアを開ける

俺「見えた??」彩名「見えない」

バッと彩名が一気にドアを開けた

麻美「えっ??え??」

麻美は足を開いてトイレに座っていた

彩名「麻美さーん!オナってたー??(笑)」

麻美「え??ちょ…あれ??」

麻美はとにかくテンパって慌ててパンツをズリ上げた

彩名は大爆笑だ

彩名「わざわざ隠れてしなくても〜麻美可愛い〜!」

麻美「だって…○○の前で出来るわけないじゃん!」



その後は千秋も含め4人で下ネタで話だった

俺は唯一の男なので根掘り葉掘り質問を飛ばされた

麻美「そいえばさー千秋ってまだ2回目にしては入れたとき痛がんないねー」

俺もちょっと思ったことを麻美が聞いた

千秋「そーいう体質なんだよー」彩名「ウソだよ、ウソ」

彩名がニヤニヤして言った

彩名「千秋はペンでオナって膜破っちゃったんだもんねー」

千秋「彩名ーっ!ダメっ…」麻美「マジでぇー!?」

彩名「千秋は小学生んときから○○想ってオナってたからねー慣れてんだよな」

千秋「いいかげんにしろってーっ!」

そんな話をしながら1日目の夜は終わった

もちろん寝るときは散々誘われはしたが自分の部屋に戻った



修学旅行一日目終了です

またその内投下します



支援ありがとうございました

ではでは





出典:ヤンキー女とのえっちな体験談★3

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2013年7月19日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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