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【学校】私、男の子のオナニー見たいんだよね part2 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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私、男の子のオナニー見たいんだよね(学校での体験談)





続き



「私の番って言っても、逝ったばかりだから・・・」と俺は言った。

「いいじゃないwまずは精子の味見からv」と言ってZちゃんは俺のチンチンを口に咥えた。

「ぁあ」と俺は声が出た。

「くすぐったい?」

「逝った直ぐ後はくすぐったいんだよね・・・」

「ふふw」と笑いながらZちゃんはチンチンをぺろぺろ舐めている。

段々俺のチンチンが小さくなってくるとZちゃんは

「ねぇ、どれくらいで硬くなるの?」と聞いてきた。

「普段、続けてやることないから・・・分からない」と俺が言うと、Yが

「昨日は続けて逝ったよw」と言った。




「連続で逝けるの?A先輩」とZちゃんが嬉しそうに言った。



「その代わりね、逝きそうになると急に逝っちゃうよwAは」とYが言った。

さっきまでA君って呼んでたのに、またいつもどおりAに戻っていた。

「勝手に逝っちゃうの?そんなのダメ〜w」

「いや、逝きそうになったら我慢出来ないよ・・・」と俺が言うと

「まあ、童貞だからw」とYが言った。

「でも、もう童貞じゃないから、勝手に言っちゃダメですよv」とZちゃんが言った。

「いや、でもさ、すごい気持ち良かったんだもん」と俺が言うと、Yが嬉しそうにニコっと笑った。

「Zのは気持ち良くないの?><」とZちゃんが言うので、

「勿論、すごい気持ち良いよ」と俺は言った。



Yが急に俺の後ろに回り、俺のシャツを捲り上げた。そして、背中に物凄く軟らかい感触が。

「どう?気持ち良い?」

何とも言えない感触だった。背中にムニュムニュしたものが当たってくるのだ。

そんな俺の反応を見ていて、Zちゃんがちょっと怒った。

「もう、Y先輩ダメ〜。私の番なんだから><」

「ごめん、ごめんw」と言ってYは便座に座り、目の前でZちゃんが俺のチンチンを舐めているのを見ていた。



「ねぇ・・・Zのおっぱい舐めてくれる?」とZちゃんが言った。

「・・・イイよ」と俺は答えた。



Zちゃんは、しゃがんでいる姿勢から立ち上がると、左手に持っていたセーラー服とYに預けた。

「優しく舐めてねvvでも、すこし強くw」

どうやって、強く舐めるのか分からなかったが、俺はZちゃんの右の乳首に唇を付けた。

正直言うと、何てこと無かった。何がいいのか、分からなかった。Zちゃんのオッパイは小さいし、俺は、よく分からないままZちゃんの左のオッパイに手を置いた。

「ぅっ」とZちゃんが言った。感じたのか?

「ほら、乳首を優しく噛んであげなよw」とYが言った。

か、噛む?

「いやん、先輩・・・。でも〜・・・噛んで」とZちゃんが言った。

「噛むって、噛んだら痛くない?」と俺はYに聞いた。

「いいのよ、噛んでwでも、歯で噛んじゃ駄目だよ」と言った。



「どうやって噛んだらいいの?」と俺は聞いた。

「こうよ」と言ってYが教えてくれた。要は唇を口に入れるようにして、歯のカバーをしながら噛むのである。

「じゃあ、噛むよ」

「ぅん・・」



何とも言えない感触だった。



「それで、息を吸いながらするともっといいよ」とYが言うので、やってみた。

「ぁ・・ん・・・」とZちゃんは体をよじらせて感じていた。



俺がZちゃんの乳首を噛んでる間、Yは俺のチンチンをいじり出した。

「ちょっと」と俺が言うと

「Zちゃんの為に硬くしてあげようと思ってv」

でも、俺はなかなか硬くならなかった。



「ねぇ。。。舐めて欲しいな」とZちゃんが言った。

「うん」と言って俺は噛むのを止めて舐めだしたが、

「おっぱいじゃなくて・・・」

「・・・どこ?」

「ほら、さっきY先輩にしていたみたいに・・・」と恥ずかしそうにZちゃんが言った。



「ねえ、ちょっと起ってきたよwAってMじゃなくてSなんじゃない?Zの恥ずかしそうなの見て興奮してるよ」



「Aちょっと、Zをイジメテみてよw」

「えぇ?どうやって?」

「ダメェ〜、いじめちゃ。先輩のいじわる><」そんなZちゃんを見て、確かに俺は興奮した。

「どこをAに舐めて欲しいの?言わなきゃAも舐めてくれないよw」とYが言った。

「うん、舐めない」と俺はYの言葉にのった。

「・・・アソコ・・・」かなり、このZちゃんは可愛い。

「アソコじゃ分からないよ、ね〜A」

「うん、分からない」

「・・・ぉまんこ」とZちゃんが言った。凄く可愛い。

「誰の?私の舐めて貰おうかなw」とYが言った。

「もぅ・・・Zの・・・ぉまんこ」とZちゃんが顔を赤くして言った。



「じゃあ、オマンコ見せなよ」とYが言った。

俺は恥ずかしそうにスカートを上げるZちゃんを見ていた。

「パンティー脱いだら、私に渡して」とYが言うと、Zちゃんはパンティーを渡した。

「濡れてるねv」とYがZちゃんのパンティーを見ながら言った。

「ほら、ねちょねちょしてる」と言いながら俺に見せた。

確かに色が変わっている。触るとねちょねちょしていた。

「えい」と言ってYがパンティーを俺の顔に押し付けた。

「いや〜」とZちゃんが言った。

女の子のパンティーの匂いを嗅いだのは初めてだった。残念だが、あまりいい匂いではなかった。



「ほら、Aのおちんちん、完全勃起したよw」とYが言うと、

「本当だv」とZちゃんが嬉しそうに言った。



「でも、私、舐めて欲しいな・・・」とZちゃんが言った。

「だってさ。ほらA、Zちゃんのパイパン舐めてあげな」とYはパンティーを俺に押し付けるのを止めた。

「パイパン?」

「そう、Zちゃんはパイパンなんだよ。ほら、スカート上げて見せてあげなよ」



Zちゃんのあそこには毛がなかった。俺はマジマジと見た。Yのとは大分違っていた。

「そんなにじっと見ないで」とZちゃんが言った。

「A、ロリコン?w」とYは言った。

「いや、ロリコンじゃないけど・・・」俺はZちゃんのアソコから目が離せなかった。

舐めようと顔を近づけると、Zちゃんは体を前に突き出すようにした。



Yのと違って、Zちゃんのアソコは、ビラビラが小さく、既に開いていた。

俺はYの時と同じように舌を突き出し、舐め始めた。



「何か、やらしいねv」とY。



舌を中に入れていった。結構、温かい。それに、何かYの時とは味が違った。

「何か、味が違うよ」と俺はYに言った。

「人それぞれじゃないの?美味しいかったりする?」とY

「美味しいというのではないけど・・・」



「ぁ・・・」突然だった・・・。Zちゃんが俺の頭を持って股間をぐりぐりと動かした。

そのままオシッコをかけられた・・・。

「・・・」Zちゃんは放心していた。



「潮吹いちゃったねv」とYが教えてくれた。

知識として知ってはいたが、勿論俺にとっては初体験だった。



「そのまま入れちゃえば?」とY

「でも、Zちゃんも生でいいのかな?」

「ゴムないんですか?」

「ない」



「じゃあ、駄目ですよ。。。その代わりお口でA先輩のチンポ可愛がってあげます」

「その前にさ、体どうにかした方がいいんじゃない?」



確かに。俺は頭から、潮を浴びて、中途半端に濡れていた。



「じゃあさ、私水で洗ってきてあげるから、A全部脱いじゃいなよ」とYが言うので、俺は全裸になった。

その俺の姿を見て二人とも笑った。

「靴下だけ履いてるのがチョーうけるw」



Yが俺の服を持って、手洗い場の方に行くと、Zちゃんが急に変な笑い顔をした。

「ねえ、ちょっと考えてみてよ」と言うと、Zちゃんは俺の顔に口を近づけて喋った。

「ここ、学校のトイレだよ。しかも、女子トイレ。

 それなのに、A君は全裸で、チンポびんびんにしてる。」Zちゃんは完全にお姉さんキャラになっていた。

「ねえ、起っても勝手に剥けないんだねv剥いてあげる」と言って、Zちゃんは俺のチンチンの皮を剥いた。



「ねぇ、初めてのえっち、どうだった?気持ち良かった?」

「・・・ぅん。気持ち良かった」

「昨日は連続で出したってY先輩言ってたけど、昨日はえっちしなかったの?」

「昨日は、オナニーと、口でしてもらってて・・・ぁ・・」



「えぇ?」Zちゃんは手に流れ出した精液を唖然と見ていた。



「ちょっと・・・マジですぐ逝っちゃうんだねw」



「Yせんぱーい。A先輩、いっちゃいましたw」

「えー?もう逝っちゃったの?」とYが返す。

「はい、いっちゃいましたw」

「ちょっと、早いよ。まだ洗い終わってないんだけどw」

「私も手伝いますよ」と言って、Zちゃんは出て行った。



俺は女子トイレの個室で便座に座った。

手洗い場の方で、二人の声と、バシャバシャと洗い物をしている音がしていた。



「何してるの?」

「洗い物」と答えるYの声が聞こえた。

「え〜?何で男子のズボン洗ってるの?」

「えいw」

「きゃ」



「やめてよ〜」

「見て見て、ほらw」

「パンツじゃない、これ・・・、もーう><」

「しかもね・・・・」



「えー・・・。」



俺は、便座に座り、どきどきしていた。

もの凄く焦っていた。なのに、・・・。今日2回も逝ったのに、また俺のちんちんは起ち始めていた。



「見てみる?」

「えー・・・。私の知ってる人?」

「知ってるかなw」

「えー。誰?誰?」



個室のドアをノックする音がした。



答えるべきか、どうか迷っていた。

俺は考えた。でも、答えなんか出てきやしない。

ノックは続いた。でも、俺は鍵を開けなかった。遠ざかる足音を聞いて俺は心底ほっとしていた。

でも、俺のちんちんは、なぜかギンギンに起っていた。



「A先輩、私です」と、ノックとともに、Zちゃんの声がした。

「Zちゃんか・・・。ねえ、誰がYと喋ってるの?」と俺は凄い小さな声で答えた。

「私の知らない人です。なんか、陸上部の人みたいですね。」



陸上部・・・。陸上部の女子で俺の知り合いと言ったら、同じ中学だったWしか俺は知らない。

あいつにこんな格好を見せるのは絶対に嫌だ。



「さっきノックしてたのは誰?」

「さっき?知らないですよ。私Y先輩と手洗い場に居ましたから」

「陸上部の奴は?」

「一緒でしたよ」

あれ?じゃあ、さっきのノックは誰だろう。



「Zちゃん、私トイレ」とYの声がした。

「A、見たい?」

「いや、いいよ」と俺は答えた。

「また〜。見たいくせしてw」



確かに見たかったけど・・・。

「いや、いいよ」と俺は答えた。



そう俺が言うと、Yは隣の個室に入ったようだ。

「なあ、さっき話してたのって、Wか?」と俺は聞いた。

「うん。Wちゃんだよ。さっきAのパンツを顔に当てちゃったw」

「お前、何してんだよ」

「だってーw」

「だってじゃないよ」

「ごめん、ごめん」とYが言った。

「で、Wは?」

「部活に戻ったよ」とYが言うので俺は安心した。

「俺の服は?」

「洗ったよ。今、手洗い場の横の鉄棒に掛けてある」



「何で?乾く訳ないじゃん。持って来てよ」と、俺が言うと、

「自分で取りに行かなきゃw」とZちゃんが言った。

「あー、それいいw」

「何で?やだよー」と俺は言った。

「でも、自分で取りに行かなきゃ。私たち取りに行かないからね」



手洗い場は、トイレのすぐ横にある。鉄棒は、もうちょっと行った所にある。

誰かが見たらすぐにバレル。だって、今度は俺は全裸なんだから。



「いいよ、俺暗くなったら自分で取りに行くよ」と俺は言った。

「すねないでよ」とYが言った。

「じゃあ、また3人で一緒に取りに行きましょうか?」とZちゃんが言った。

「それもいいね、そうしよっか?A。だって、鉄棒に干しといたのだって、部活終わりの人に気づかれたらヤバイでしょ?」

「そうですよ。片付けられたらA先輩、全裸で帰る事になりますよ」



確かに、そうだ。全裸で帰れる訳がない。それに一人で行くよりは3人のがまだ良い。

俺は、そう考えて外に出た。



「あははははww」とWが笑った。

俺は全然Wのことなど、頭に残って居なかった。

Zちゃんも一緒に笑ってる。Yは個室から出てきて、Wと「いえーい」と手を合わせている。

「あんた、変態だったの?」とWが笑いながら言う。



俺はすぐに個室に戻った。

「もう見られたんだから、いいじゃない。出ておいでよ」とYが言った。

「そうだよ、私にももっと良く見せてよw」とWが言う。



「冗談じゃねーよ。つうか、俺の服返せって」と俺は怒鳴った。

「怒鳴っても駄目ですよ。A先輩チンポ起ってたじゃないですかw」とZちゃんに言われた。



「本当だ、びんびんw」とWが隣の個室の壁の上から顔を出して言った。

「ね、出てきなよ」とYがWの隣に顔を出して言った。



俺が見られないように後ろを向くと

「お尻丸見えw」とWが笑う。



俺にはどうしようも無かった。恥ずかしいが、興奮もしている。自分でも訳が分からなかった。

その上、Zちゃんが

「口でしてあげる」などと言うから、もう頭が変になってきた。

「ほら、そうしてても裸は隠せないよ」とY。

「じゃあ、私が服持って来てあげるから、Aがフェラチオされるとこ見せてよ」とW。

俺はどうしようか考えた。でも、Zちゃんが

「いいでしょ?A先輩。もう見せてあげましょうよ」と言うので、俺も腹を決めて、扉を開けた。



俺が扉を開けると、WもYも隣の個室から出て俺の居る個室に入ってきた。

Wの顔はにやけている。俺は、恥ずかしかった。でも、興奮のほうが勝っていた。

「へー、Aってこんなチンコしてるんだw 超びんびんだねw」

「Aのおちんちんってとっても可愛いんだよ。今はこんなだけど、起ってないときは、おこちゃまw」

「おこちゃまチンコなの?w」

「そんな風に言うと、A先輩喜んじゃいますよ、Mだからw」

「Aって、Mなの?いが〜いw」

「でね、すぐ逝っちゃうんだよw」

「何、YはもうAとえっちしたの?」

「Y先輩は、A先輩の初めての人なんですよw」



俺を囲んで3人は話していた。俺は、どうしようもなく興奮していた。



「じゃあA、逝くとこ見せてよ」と、Wが俺のチンチンを触った時、俺は逝ってしまった。



「なっw」とWが驚きながら笑った。

「何A。ちょっと触っただけじゃん。何で逝っちゃうの?w」

「刺激が強すぎたんですよね?A君」と、またZちゃんが俺を君付けで呼んだ。

「Aって結構精力強いんじゃない?昨日、今日で合わせて5回目の射精だよ」

「へー。今日は何回目なの?」

「今日は3回目」

「ねえ、A。いつもどれくらいの割合でシコシコしてるの?お姉さんに教えてよw」とWが完全に俺を見下した感じで聞いてきた。











お盆で、デジタルディバイドな地元に帰省するのでちょっと書けません。











出典

短小包茎羞恥の為の創作話発表スレ


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2013年7月19日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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