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【友達】俺の中学時代の体験談を…6 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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前編:俺の中学時代の体験談を…5







2日目からは京都見学だ

京都では男女3人ずつの6人1班だった

俺の班は俺と他の陸部男子2人、女子は千秋と他2人だった

京都を回ってる間中千秋はこっちが恥ずかしくなる程俺にベッタリだった

みんなの前で腕を組んでみたり2ショット写真を撮ってみたり

俺は他の友達に冷やかされながらそれでも嫌な気分ではなかった

見た目はやんちゃでも千秋は無邪気で甘えたがりのままだった

縁結び的な寺に立ち寄った際、千秋は俺と一緒にお祈りして縁結びの御守りを買った

千秋「これ抜け駆けだから彩名には内緒ね??」



千秋「うちら付き合ってるよーに見えるかなー??」俺「んー千秋ちっちゃいからなー(笑)」




千秋「関係なくない!?あたしは○○のお嫁になるのー!」

俺「タバコ止めたらなー」千秋「えー」

こんなことを話ながら歩いていた

ちょっと幸せかも、と俺は感じていた



夜はホテルの多目的ホールなるものを借りてのレクリエーションがあった

修学旅行前にやりたい人を集めてそれぞれ歌やダンスやコントなんかをやるものだった

俺は陸部の友達とギターの弾き語りをやって反応はなかなか上々だった

彩名と千秋と麻美、他何人かの女子はそれぞれコスプレしてダンスをした

彩名はセーラー服(本来の制服はブレザー)、千秋はナース

麻美のチャイナドレスは男子に一番人気だった



レクリエーションが終わり部屋に戻ると早速彩名から内線がかかってきての呼び出しがあつ

同室の友達にそれを伝えると自分も彼女呼ぶから帰ってくるな、だそうだ

俺は千秋の部屋に向かった



千秋の部屋についてドアを開けてもらうと彩名と千秋がさっきのコスプレで出迎えてくれた

彩名「いらっしゃーい!どーぞー」

まるでキャバ嬢か風俗嬢みたいに彩名は声をかけて手を引き俺を部屋の奥へといざなった

千秋「どーぞー座って下さーい」

千秋も彩名と同じ乗りで俺をベッドの上に座らせた

俺「何これ??(笑)」彩名「せっかくコスプレしてるし○○喜ぶかなぁって(笑)」

そういって2人は俺を挟んで座り寄り添ってきた

彩名「弾き語りでうち、○○に惚れ直しちゃたぁ」

千秋「あたしは前から惚れてるけどね〜」

彩名「○○どーする??両手に花じゃ〜ん!3Pしちゃう〜??」

えっ!?と俺がリアクションすると2人は爆笑した

千秋「するわけないじゃん!○○エロ〜」

彩名「でもうちはしてもいいよ〜○○〜」

そう言って彩名は俺に抱き付いて頬にキスをした

えっ!?と驚いたのは今度は千秋だった



彩名「今からうちが○○犯しちゃう!」

彩名はそう言って俺を抱きついたまま引き倒した

千秋「うちは??」彩名「千秋は昨日したでしょー今日は千秋がオナってなさい!」

そう言われて千秋は黙ってしまった。明らかに不満そうだ

だが彩名は気にもとめないと言った感じにキスを迫ってきた

俺はそんな千秋の前で彩名は抱けないと思って話題をそらした

俺「そーいえば麻美は??」

彩名「何ー??○○はうちより麻美としたいわけ??」

俺「いや、そーじゃないけど…」

千秋「麻美なら○○来る前に八代に呼び出されたよ」

俺「なんで??」

彩名「八代は前から麻美にアピってたからねー今頃麻美に告ってんじゃない??」



八代は成績はそこそこだがチビで運動神経は悪く、そのくせ何かにつけて一言余計なはっきり言ってウザいやつだ

彩名「麻美のことだからヒドいふり方するよ」

そうこう話してるとちょうど麻美が帰ってきた

麻美「アイツマジウザい!!部屋に呼び出すなり一緒に風呂入ろうとか言ってきたし

うちがキモいって言ったらその気があるから来たんだろ?とか言ってきたし

好きとか言われたから有り得ないって言ったら逆ギレして泣くし!死ねアイツ!!」

麻美の怒りは半端なく結局その日の夜は麻美の愚痴を聞くのに終始した



3日目はクラス行動でバスで京都を回って集合写真を撮ったりした

夜はホテルで飯を食べたあと近くの寺で座禅を体験しに行った

俺は座禅中に一回叩いてもらったが想像以上にかなり痛くて背中が真っ赤になった

ホテルに帰って友達とテレビを見ていると部屋に彩名がやってきた

彩名は友達に彼女のところに行けと追い出した

ごめんと無言で手を合わせると友達はニヤリと笑って親指を立てて出て行った

彩名「座禅疲れたー!○○癒やして〜」

彩名がいきなり抱きついてきた

俺「急にどーしたん??」

彩名「麻美がまた八代にしつこく呼び出されたから千秋は援軍に行っちゃって、うちは出遅れて暇になったから来た!」

彩名はニコニコして俺の胸に頭を押し付ける



俺「分かったからくっつきすぎだって」彩名「いいじゃ〜ん」

俺「汗臭いから」彩名「じゃあ一緒にシャワー浴びよう!洗ってあげる〜」

マジかよと思ったがこんな魅力的な誘いは断れなかった

俺「え…じゃあお願いします」

照れながら俺が言うと彩名は可愛いと笑って俺を風呂へ引っ張って行った

彩名「○○ばんざいして〜」

彩名は俺の服を脱がし始めた

パンツ一丁になると最早勃起しているのが彩名にも分かった

彩名は、んふふっ、と笑って先をちょっと撫でた

彩名「うちも脱がせて?」

俺は彩名のTシャツとジャージを脱がした

上下黒の下着姿になると彩名は俺に抱き付いた



俺も彩名を抱き締める

女の子の体の適度な弾力が俺の興奮をかき立てる

彩名「ブラ外して??」

彩名が声を発すると俺の首あたりに吐息がかかる

背中に回した手でホックを外すとブラがふわっと落ちた

あん、と彩名は小さく声をあげて俺の鎖骨辺りにキスをする

くすぐったいような快感でビクッと反応すると彩名はパッと体を離して俺のパンツをズリ下げた

彩名「○○元気だね〜!」

目の前の俺のモノを彩名はペロッと一舐めした

えへへ、と笑ってうちのも脱がせて?と見上げて言ってくる

俺は彩名の下着に手をかけてゆっくりと下ろした



2人とも全裸になって手を繋ながらユニットバスの湯船の中でシャワーを浴びた

彩名はボディソープを手に付けて俺の体を洗い始めた

彩名「風俗ってこんな風にするんかな??」

そう言って彩名は自分の体に泡を付けて抱きつきながら上下に動いた

彩名の下腹部から胸あたりまで俺の逸物がこすれてなんとも言えない快感だった

俺「彩名も洗ってあげるよ」

そう言って彩名を後ろ向きにさせると俺も手に泡を付けて後ろから包み込むように彩名の体を洗った

彩名は胸に手を滑らせると乳首に指が引っかかる度に小さな声をあげた

俺は彩名の耳元にキスしながら左手で上半身を、右手では彩名の股間を弄んだ

彩名のヒザが少しずつ曲がって姿勢が前屈みになりそうなのを抱き止めながら彩名を刺激し続けた



彩名「ヤバい…○○…超気持ちい…」

彩名は俺の腕にしがみつきながら悶えた

室内には彩名の吐息混じりの喘ぎ声とグチョグチョといやらしい音だけが響いていた

彩名「んっ…はぅ…○○も気持ちよくなって…」

彩名は俺の手を離させてシャワーで俺の体に付いた泡を流した

そして跪いて俺のモノをくわえ込んだ

熱い彩名の口の中で舌が忙しく動いて絡みついてくる

彩名はよだれをいっぱいに溜めてゆっくりと頭を動かした

俺は快感に声を漏らして感じた

彩名は俺を上目遣いに見ながらここ??と何度聞いてきては舌で刺激した



俺「彩名…そろそろ…」

俺がそう言うと彩名は口を離した

彩名「まだダメー!続きはベッドでね」

彩名の体の泡も落とし、お互いの体を拭いて俺は服を着ようとした

彩名「いいよ、どーせ脱ぐんだから」

彩名は俺の腕にしがみついてベッドに連れて行った

そのまま2人で横になると互いに見つめあいキスをした

激しく舌を絡ませながらむさぼりあった

互いに呼吸を荒げて興奮を高めるようにキスに没頭した

彩名は俺が下になるように促してまた激しくキスをした

彩名「我慢できない…○○舐めて…」

そのまま彩名は体を起こして俺の顔にまたがった

顔面騎乗の形で彩名の少し石鹸の匂いが残る秘部に舌を入れていった



彩名は悩ましげな声をあげながら腰を動かした

彩名の香りと圧迫感が俺を興奮させる

彩名は後ろ手で俺のを掴みぎこちなくしごきだした

俺「彩名…また舐めてよ」

彩名は向きを変えて69でお互いを慰め合った

さっき一度イキそうになって止めたのでまだ大丈夫そうだ

と思って時間をかけて69を楽しんだ

口の周りがベタベタになるまで互いに舐め合ったあと彩名の目はトロンとして宙を見つめていた

俺「入れていい??」彩名「うん…来て…」



彩名を寝かせて脚を開きモノを股間にあてがう

ん…と彩名が声を漏らして眉をしかめる

俺「大丈夫??」彩名「うん…」

ゆっくりと彩名の中に入れていく

彩名は息を荒くしてまだ慣れない痛みに耐えていた

ぐっと奥まで入れると彩名は俺の腕をぎゅっと掴んだ

彩名「んん…動いて…いっぱい」

俺はゆっくり腰を動かした

まだ慣れていない異物を押し出すかのように彩名の締まりは強烈だった

彩名は俺のが奥に入る度にあんっ!と声を上げた

前回とは幾分違う反応に俺の腰の動きも速くなった



彩名を抱きしめながら腰をグリグリと押し付ける

彩名もぎゅっと俺にしがみついて喘いだ

彩名「○○届いてる…はぁはぁ…んっ…届いてるよ…」

うわごとのように彩名が言った

彩名の奥を突く度にぎゅっぎゅっと股間が締め付けてきた

彩名「あんっ…あっ…○○大好きっ…いっぱい大好き…っ!」

とにかく彩名が愛おしくなって彩名にキスをした

腰を動かしながらで上手くキスできなかったが俺も絶頂に導くには充分なキスだった

俺「彩名…イくよ」彩名「んっ…○○出して…彩のおっぱいに…」

俺は激しく腰を振り快感を限定まで高めた

彩名っと一声叫んでモノを引き抜くと彩名の胸に吐き出した



俺はドサッと彩名の横に倒れ込んだ

彩名「お疲れ…」

彩名が首に手を回してキスした

俺もそれに応えてキスをした

しばらく穏やかなキスを続けてまったりとした

俺「痛くなかった??」彩名「最初痛かったけどだんだん気持ちよくなった成長したかも(笑)」



そのあともう一度一緒に風呂に入った

千秋から電話が来て彩名は部屋に帰って行った

出際にキスをして「○○の精子温かかった(笑)」とニヤリと笑った

俺はなんともリアクションできず苦笑いをしてまたキスをした



少しして友達も戻ってきて何をしてたかと冷やかされながら就寝した



携帯の電池がヤバくて最後駆け込みで投下になりました

続きはまたそのうちに



整備屋さん、ゆっくり療養してください



ではでは。



出典:ヤンキー女とのえっちな体験談★3

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2013年7月19日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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