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【外国人】掃除のオバさん 【告白体験談】

カテゴリー:外国人との告白体験談
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20代の頃、日本からかなり離れた国で駐在員をしてた。



中小企業なんで、事務所に常駐してるのは基本的に俺1人。

人と会うときは事務所に置いてあるスーツに着替えるが、

急な来客はめったにないんで、普段はかなりラフな格好で仕事してた。



事務所には週1回、掃除のオバさんが来てくれる。

とりあえず「マリアさん」にしとく。40手前くらいじゃないかな。

南ヨーロッパ某国から出稼ぎに来たそうで、現地語があまり上手じゃない。

まあ掃除だけだから、面倒な指示はほとんど不要だったけど。



基本的に善人だし仕事も手際良いが、それほど愛想良くもない。

それでも仕事の合間に世間話くらいするわけで、母国から一家でこっちに来て、

旦那は失業中で、子供が3人いるとか話してくれた。










ある夏の日、猛暑と言っていいくらいの熱波だった。

事務所があるのはオフィス用じゃない雑居ビルで、全館冷房のシステムがない。

部屋のクーラーをつけたが、こいつが音がうるさいだけで全然効かないんだわ。

仕方なく窓を開け放ち、扇風機を回しながら汗だくで仕事してた。



近所の店にアイスでも買いに行くかと思ってたら、マリアさんが来た。

「暑いですね〜」なんて言いながら、いつも通り掃除を始める。

部屋には現金や重要書類があるから、彼女がいる間は外に出られない。

しゃあねえな、と思いながら俺も仕事を続けた。



するとマリアさん、いつもはやらない照明の裏側とかまで拭き始めた。

聞くと、うちの次に掃除に行く予定だった家がバカンスでお休み。

「今日の仕事はここだけだから、ついでにやったげますよ」と言う。



早く終わってもらってアイス買いに行きたいんだけど。ま、日給制だしいいか。

てかこの時期、サービス業以外で営業してるのって日系企業くらいじゃねえか

…なんて思いながら、掃除するマリアさんをぼんやり見てた。



普段はゆったりめのジーンズだが、この日は暑かったんだろう。

ホットパンツみたいな短めのパンツ姿だった。意外とケツがデカい。

体を屈めると、はち切れそうな尻肉が内側からぐっと突き上げる感じ。

太股もムッチリしてるが、その割に美脚だ。



彼女でエロ系の妄想したことはなかったが、こうやって見ると色気あるよな。

上は普通のTシャツだが、オッパイはかなりボリュームがありそう。

高い所を拭くたび、大きな塊がユサユサと上下左右に揺れる。

あっちを向いたら背中にブラのライン。うーん、これはそれほど色気ねえか。



「はーい、ちょっとどいてくださいねー」



俺をどかせてマリアさんが仕事机を拭き始めた。一応、俺が責任者なんだが、

掃除中だけは「アタシが最高権力者よ!」という態度。ま、いいんだけどさ。

俺は机の反対側に移動し、机を拭くマリアさんを正面から観察。

ゆったりしたTシャツの襟ぐりから、かなり深い谷間が見えた。

腕を動かすたび二つの肉の塊がボヨンボヨンとぶつかる。うーん、いいねえ。



気が付いたら勃起してた。こっちは独身だし彼女とは赴任前に別れた。

海外赴任してからエッチな店に行ったことはあるが、このところご無沙汰だ。

かなり溜まってるよなー、と思いながら、視線は谷間に釘付けだった。



いかん、オナニーしたくなってきた。オバさん、早く帰ってくれないかな。

でも、どうせオナネタにするならもっと見といた方が…とモヤモヤモヤモヤ。

人間、性的欲求が過度に溜まると、ロクでもない行動に出るもんだ。

マリアさんも俺の視線に気付いたんだろう。こっちを向いて怪訝そうな顔をした。



「あのー、何か用事でも?」

「ええと、服を脱いでくれますか?」







あまり考えず、ふと口をついて出た。言った俺の方がビックリしたくらい。

マリアさんには日ごろは礼儀正しく接してるつもりだ。

立場は俺の方が上でも若造だし…というのも、いかにも日本人的発想だな。

思わず欲望を口に出すとか、暑さと欲求不満で頭がどうかしてたんだろう。



「あの…、何て言いましたか?」

「服を脱いでくれませんか? 特別サラリー出しますんで」



これはもう「ふと口をついた」じゃなくて、勢いで言っちゃった感じ。

財布から50ドル札を取り出して見せる。ちなみに彼女の2回分の日給。

ほんとは通貨はドルじゃないが、「米ドル換算したらそれくらい」って意味ね。



マリアさんが眉間に少ししわを寄せて近づいてくる。やべえ、怒ったかな。

カトリック信徒らしいし、こういう冗談が通じないタイプだったか。



『フザけないで! もう来ない!』と言われたら、代わりを捜さなきゃな。

それか、いきなり平手打ちされたりして。力は結構ありそうだし痛いかも。

てか、この国じゃ相手と契約関係にあったらセクハラが成立するんだっけ?

彼女が俺の前に来るまでの数秒間、いろんな思いが頭をよぎった。



「脱げばいいんですか?」

「あ、はい」



マリアさんは少し厳しい表情のまま俺の手から50ドル札を受け取ると、

窓と目隠し板を閉めて俺の前に立った。ほんの少しだけためらった様子だが、

思いきったようにTシャツを脱ぎ、ホットパンツを下ろす。



下着は白地に薄く柄が入ってたが、安物らしく薄汚れた感じだった。

ブラに包まれたオッパイはボヨヨンと、FかGくらいありそうな迫力。

ケツもそれに見合ったボリュームで、太股はムッチリだが膝下は結構細い。

まあウエストもそれなりに弛んでるわけで、3サイズは推定95−70−95

…いや、上と下はもっとあるかもしれん。大きすぎてよく分からんわ。



マリアさんが『下着も?』という感じで視線を向けた。俺は黙って頷いた。

はらりとブラが落ちる。同時にオッパイが何センチか垂れたのが悲しい。

乳輪は予想通り大きめで、ピンクというより茶色っぽい独特な色合いだった。

続いてパンティーもスルリ。陰毛は髪と同じ濃い茶色で、かなり濃かったな。



「じゃ、掃除を続けてください」

「えっ、この格好でですか?」

「はい。お願いします」



マジで脱ぐとは思ってなかったから、どうせならと言ってみたんだが、

マリアさんは全裸でモップで床を拭き始めた。当たり前だがやりづらそう。

申し訳ないな、という気がちょっとだけしたが、特別給払ったんだしと思い直す。



彼女があっちを向いてモップをかけると、ケツの割れ目からグロマンコがのぞく。

横を向くと垂れ下がったオッパイがボヨンボヨンと揺れる。

エッチな店にいる東欧やロシアから来た色白の女の子とは全然違う

南欧熟女のエロすぎるダイナマイトボディーに、股間はマックスに膨張した。



掃除が終わるとコーヒーを入れてくれるのがお約束。インスタントだけどな。

マリアさんは全裸のままコーヒーを入れて持って来てくれた。

ちょっと恨みがましそうな、そのくせちょっと興奮したような表情。

白人だから彫りが深いのは当たり前だけど、こうして見るとそこそこ美人だ。



「ついでに、ここもキレイにしてくれますか?」



また怪訝そうな表情になったマリアさんの前で、俺はズボンと下着を下ろす。

口調は冗談めかしたつもりだが、さすがにやり過ぎかなという気もした。

手には追加の50ドル札。あーあ、金満日本人ってヤだねぇ。



ギンギンに上を向く股間を見て、マリアさんは「オゥ…」と小さく声を上げた。

ちなみに俺、日本じゃデカチンの部類だが、無修正のエロ本を見る限り、

この国じゃややデカくらいだと思う。彼女の母国の基準だと…知らんわ。

先っぽがかなり大きくて、風俗ではよく女の子に「面白い形〜」と言われた。







目隠し板の閉まった部屋は薄暗い。風が通らないんで暑さがさらに増した感じ。

勢いでやったとはいえ、女性の前で勃起チンコをさらすのは勇気が要る。

だが、異常なシチュエーションの興奮が上回った。俺って変態だったんだ…。



ここまで来て叫ばれたり殴られたりすることはないだろう、と思いながら、

怖い顔で『いい加減にしてっ!』と怒鳴られるかも、と内心ビクビクだった。

ビビッてる割に行動は大胆だけど。まあ、若かったしな。



マリアさんは困ったような顔をしたが、ゆっくり近づくと50ドル札を受け取った。

札をカバンにしまうと椅子に座った俺の所に戻り、おずおずとチンコを握る。

手を上下に動かしながらひざまずいて、舌を伸ばすと竿をペロリと舐めあげた。



マリアさんの口はやや大きめで舌も長い。デカい亀頭をパクリと咥えると、

ズズズズ…とバキュームしながら顔を動かし始めた。い、いきなりですかい!

フェラはかなり雑だがダイナミック。テクより勢いで気持ち良くなる感じだ。



しばらく咥えてノッてきたのか、マリアさんは口に含みながら舌も使いだした。

目がちょっとトロンとしてきたみたい。俺も興奮度がさらにアップ。

思い切って腕を伸ばし巨乳をつかんでみた。ずっしりした重量感。

さすがに張りはないけど、指がフニャリと埋まる柔らかさがたまらん。

指先で乳首を転がすと、すぐ硬くなってきた。太めの体が切なそうによじれる。



マリアさんをいったん立たせ、向かい合う姿勢で俺の膝に座らせた。

目の前にデデーンと鎮座する巨大オッパイが二つ。

俺は吸い寄せられるように顔を埋め、柔らかな肌を舐め回した。ああ天国。

そういや歴代の彼女もほとんどデカ乳だったよな、と思い出した。



硬くなった乳首を交互に吸いながら、反対側の乳首を指先でコリコリ。

マリアさんは「アアゥ…オオゥ…」と呻きながら顔を左右に振る。

そのまま俺の顔を持ち上げるとブチュウゥ〜〜という感じで唇を押し付けてきた。

すごい勢いで舌と舌が絡まり合う。魂まで吸い取られそうなキスだった。



唇を重ねながらマリアさんがチンコを握る。俺もお返しにマンコをいじる。

いい感じに湿ってますねえ、奥さん。クリをいじりながら指で中をかき回す。



ビンビンの乳首を吸いながら、片手で巨大なケツを抱え、もう片手で指マン。

マリアさんは「アアウ…オオウ…」と不思議なヨガり声を上げる。

ここまで来たら我慢できん。次の段階に進んでみようと決意した。



「これ、欲しいですか?」



股間で起立する肉棒を指差して聞いてみる。意味、通じたかな?

マリアさんはチンコを握った手を上下に動かしながら、ちょっと困った表情だ。

さすがに、そこまでやるのは抵抗あるよな…と思ってたら、目で何か探してる。



ん?もしかして…。俺はカバンになぜか常備してるゴムを取り出した。

マリアさんの目が輝く。そうだよな。こっちって生じゃまずできないもんな。



ゴムを被せたチンコにマリアさんが跨り腰を下ろす。ズブリと一気に挿入。

同時に彼女が「アアアオオオゥゥ…」と吠えた。ワイルドな反応だ。

巨大なケツを抱えて突き上げると、彼女が俺の膝の上でバウンドする。

目の前でボインボインがユッサユサ。たまらず顔を埋め柔らかな肉を堪能した。



正直、アソコの締まりはそれほどでもない。体格のせいか子供産んでるせいか、

それとも日ごろ出し入れしてる旦那がデカチンだからかは知らん。

俺の方も物理的快感というより、シチュエーションに興奮して高まる感じだ。

彼女の体毛はかなり濃かったが、それすらエロさを増すエッセンスだった。



1回イカせてからバックへ移行。

マリアさんが膝から下りると、太股から先がちょっと痺れてた。情けねえ…。

彼女の上背は165センチくらい。体重は…よく分からんが60キロくらいか?

俺は177センチ。今は80キロのゴリマッチョだが、当時は70キロ台前半だった。



抱えがいがあるデカいケツをつかみ、狙いを定めヌッポリと突き刺す。

ピストンすると、肉厚な尻がパンパンパンと俺の下腹部に当たる。

それに合わせるように、マリアさんが「オゥ!オゥ!オゥ!」と悶えた。



豊満なオッパイを後ろからつかみながら、さらに激しく腰を振り立てる。

最後はマリアさんが事務机に突っ伏し、獣のような声を上げ昇天。

同時に俺も奥深く突っ込んだままゴムの中に発射した。かなり大量に出た。







こっちは溜まってるんで1回じゃ収まらない。チンコもまだギンギンだ。

ゴムを取り替えると、応接セットのソファーにマリアさんを寝かせる。



ムチッとした美脚を抱えズボッと挿入。やっぱり正常位がピストンしやすい。

勢いよく抜き差しすると、マリアさんはアゴを突き出し恍惚の表情だ。

サイズじゃ上がいるかもしれんが、硬さと角度は外人に負けん!!

…という妙なナショナリズムに燃え、俺は気合いを入れて腰を振りまくった。



「アウ!アアゥ!オオオゥ!」



ヨガリ声が日本女と違うから、どれだけ感じてるのか今いち分からんが、

両脚で俺の腰を引き寄せるように絡め、両手で俺の頭を抱え胸に押し付ける。

仰向けなんでちょっと横に広がって揺れるオッパイ。これはこれで悪くない。

不自由な体勢のままズンズン突くと、彼女がイクたび膣がキュッと締まる。



普段なら正常位のまま俺も発射する流れだったが、

この日は何度かイカせてからソファに腰掛け、対面座位に戻った。

オッパイで顔を挟んでもらうのは、体を起こした方が都合が良い。



垂れ気味だろうが肌のきめが荒かろうが、顔面のふくよかな感触は最高。

この圧迫感は巨乳だけの醍醐味だ。これだからオッパイ星人はやめられん。

事務用椅子より安定してるしクッションも効いてるから、

マリアさんが上下に動くのに合わせ俺もガンガン突き上げた。



「アオオオォォォウウゥゥゥ〜〜!!!」



カタカナ表記するとなんか変だが、実際こんな感じの声だった。

最後は乳首に吸い付いたままケツを抱き寄せ、膣の奥深くに射精。

マリアさんが激しく体を揺らすんで、ほとんど押しつぶされそうだった。



2人ともイッてぐったりしながら、しばらくハメたまま抱き合ってた。

暑さも忘れて…というか、閉めきった部屋は暑くて汗だくだったけどな。

ふくよかな肉体に包まれディープキス。この上なく幸せな気分だった。



そのまま帰すのも悪いんで、備え付けの簡易シャワーで汗を流してもらい、

請求されたわけじゃないが、さらに特別給を50ドル上乗せ。

マリアさんは服を着ると、今まで見たことないような満面の笑顔で

俺に10秒くらい濃厚なキスをして、鼻歌交じりで帰っていった。



俺も全身汗だくになったんで、とりあえず水浴び。

サッパリして念願のアイスを買いに出た。人生で一番うまいアイスだった。







翌週は猛暑も一休みで、比較的過ごしやすかった。

窓を開けて扇風機を回せば普通に仕事できる。世間はまだバカンス中。



「こんにちは〜! 今日は少し涼しいですね〜!」



マリアさんだった。いつもより元気が良くて明るい声。

新しく買ったのか、ちょっとお洒落なTシャツとスエット地のホットパンツだ。

普段はノーメークに近いのに、ちょっと気合いを入れて化粧してる感じもする。



「ここの次に行ってた家に頼んで、別の曜日に代えてもらいました。

私が火曜日に掃除するのは、これからずっとこのオフィスだけですよ♪」



マリアさんは窓と目隠し板を閉め、

唖然とする俺の前でスルスルと服を脱ぎ始めた。

レース地のブラに包まれた巨乳が揺れる。俺の股間は瞬時に上を向いた。



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2013年7月20日 | 告白体験談カテゴリー:外国人との告白体験談

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