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【学校】初めての射精 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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【 性教育 : 前編 】



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「どうしたの、明君?」

さっきまでみんなと暴れまわっていた明君が私のところへ駆けてきて、手を引っ張り廊下へ連れ出したんです。

ここは養護施設、みんな事情があって親元を離れて預けられている子供たちや、中には両親を病気や事故などでなくし、引き取ってくれる親類もなく預けられている子供たちもいます。

明君も4年前に交通事故で両親を亡くし、ここに預けられています。

生まれつき耳が悪くて、そのため言葉もうまく話せず、私や友達とは手話を交えての会話になってしまいます。

私の名前は、美樹。

この施設の幼年組で保母をしています。

明君はさっきも言った通り耳があまり聞こえないため、ほかの子供たちになかなかとけ込めないみたいなんです。

もう、5年生にもなるというのに親離れ出来ないというか、私のそばから離れようとしません。

最近は、私もなんだか母親みたいな気になって、明君がそばにいないと落着かないようになってしまいました。

「何、どうしたのよ?」




明君、ズボンの前を押さえてうつむいたままじっとしています。

まさか、この年にもなっておもらしでもないだろうと思ったんですが、念のため物陰に連れていってズボンとパンツを下ろしてみてビックリしちゃいました。

パンツにべっとりと白い物がついてたんです。

そう、精液。

きっと、みんなと暴れているうちにおちんちんがこすれちゃって射精しちゃったんだと思うんですけど、明君はオシッコを漏らしてしまったと思い込んで、あわてて私のところへ駆けてきたんです。

多分、初めての射精でしょうからオシッコをもらしたと勘違いするのも無理ないんだけど・・。

「あらあら。」

私、明君に「なんでもないの、大丈夫よ。」って手話で伝えて、彼をお風呂場へ連れて行きました。

「大丈夫、これはオシッコじゃないの。赤ちゃんを作るタネが出てきたのよ。明君が大人になりかけてる証拠なの。」

そんなことを言い聞かせながら、明君のズボンとパンツを脱がせて、またビックリ。

おちんちんがビンビンに立ってるんです。

明君、それをどうしていいかわからずに、泣き出しそうな顔になって私の方を見ています。

よし、この際だから性教育しちゃおうか。

両親がいないんだから、誰かが性についての知識を教育してあげなければ。

私、お風呂場のドアを閉めて、内側から鍵を掛けました。

そして、立ちつくしたままの明君前にしゃがみこんで、

「いい、明君。さっきみたいに白いのが出たり、おちんちんがこんなふうに大きくなるのは、明君が大人になっているってことなの。明君のお腹の中で赤ちゃんを作るタネがどんどんできてて、それがいっぱいになったらさっきみたいに知らないうちに出てしまうのよ。だから、これからはもらしてしまわないうちに、自分でこうやって出しておいたほうがいいの。そうじゃないと、パンツが汚れてしまうでしょ。」

諭すように明君に話し掛けながら、私、明君のおちんちんをしごいてあげました。

彼、目をつぶって何かに耐えるような顔でじっとしてます。

私も、自分でも分かるくらい顔が真っ赤に火照ってる。

明君のおちんちん、まだ大人のほど大きくはないんですけど硬く反り返ってて、恥ずかしいんですけどしごいてあげながら私、あそこがジュンって潤んできてるんです。

しばらくすると、明君が「ううっ」って小さくうめき声を上げ始めました。

射精するんだ。

私、あわてて明君の前から飛びのいたんですけど、おちんちんの先が膨らんだかと思うと、顔をかすめるように明君の精液が勢いよく飛び出しました。

ビックリするくらい多い量、2回、3回としゃくりあげるようにおちんちんが震えて、そのたびにピュピュッて精液が飛び出してきます。

私も射精の瞬間を見るのは初めてで、こんなにたくさん出るのかと驚いてしまいました。

明君はハアハアと、呼吸を荒くして体を震わせています。

私、明君が落ち着くのを待って、

「おねえちゃんはいつもこんなふうにやってあげられないから。これからは自分で今みたいにして出すのよ。わかった。」

明君、うんうんとうなずいています。

「じゃあ、みんなのところにもどろうか?」

そう言って、私が立ち上がろうとすると、明君、私の手を引っ張って

「もっといろいろ教えて欲しい。」

そんなふうに手話で訴えるんです。

もっといろいろって、早くみんなのところへ戻らないと変に思われちゃうし。

「わかった、あとでおねえちゃんのお部屋においで。みんなに見つからないように、こっそりとね。」

私、この施設の中の寮に住んでるんです。

あと、1時間もすると勤務が終わるし、このまま中途半端な性教育じゃ明君がかわいそう。

なんて、もっともらしい理由をつけてるけど、本当は私もなんだか身体が火照っちゃってどうしようもなくなってたんです。

「コンコン」

ドアをノックする音。

「はあい」

返事をして立ち上がると、明君がドアの隙間から顔をのぞかせます。

「どうしたの、早く入っておいで。」

今まで何回もこの部屋には遊びに来ているくせに、今日は入り口のドアのところでモジモジとしている明君。

「ほら、早く入らないと誰かに見られるでしょ。」

私、明君の手を引っ張って部屋の中に引き入れました。

「さぁ、そこに座って。」

明君をベッドの端に腰掛けさせて、冷蔵庫からジュースを持ってきてあげました。

「はい、どうぞ。」

おいしそうにジュースを飲み干す明君の顔を見ながら、私、着ている物を脱いでいきました。

耳の不自由な明君に性教育を施すには手話なんかより、ありのままを目で見てもらう方がいいと思ったんです。

そのために、明君が来る前にシャワーを浴びて身体を清めておいたし、下着も新しいものに取り替えておきました。

明君、いきなり私が着ている物を脱ぎ始めたので目を丸くしています。

私、ブラジャーとショーツだけ残して、ベッドにあがりました。

「明君も脱ぐのよ。」

彼、私にそう言われて、あわてて服を脱ぎ始めたのはいいんですけど、パンツまで脱ごうとしています。

「あ、そこまで脱がなくても・・。」

そう言いかけた時には、もうパンツが引き下げられていました。

そして、いきり立ったおちんちんがはじかれたように飛び出したんです。

明君、全部脱ぎおわるとベッドに駆け上がって、私にむしゃぶりついてきました。

「待って、あわてないで。いろいろ教えて欲しいんでしょ。」

私、明君をなだめて一応性教育らしきものを始めることにしました。

「いい、おちんちんがこんなふうに硬くなるのは、赤ちゃんのタネを女の人の身体の中に入れる準備ができたってことなの。女の人の身体の中におちんちんを挿し込んだら、さっきみたいに白いタネが出て赤ちゃんができるのよ。」

そこまで言って、私、ブラジャーを取りました。

「だけど、いきなり女の一の身体におちんちんを挿し込んじゃいけないのよ。女の人はおちんちんを挿し込まれる前に、準備が必要なの。ほら、おねえちゃんのお乳の先が硬くなってるでしょ。これはね、女の人もおちんちんを挿し込まれたいって思ってるからなのよ。でも、まだ準備ができてないから男の人にも手伝ってもらわなくちゃならないのよ。明君、手伝ってくれる?」

手話を交えてそう尋ねると、明君、大きくうなずいています。

「それじゃあ、おねえちゃんのお乳を吸ってちょうだい。そう、そっとね。」

明君、赤ん坊みたいに乳首にむしゃぶりついています。

「はあ、い、いい・・。」

思わず喘ぎ声が漏れてしまいます。

半年以上前に付き合っていた男性と別れて以来、自分の指で得ていたのとは違う快感です。

「上手よ、明君。今度は、ここよ。」

私、自分でショーツを脱いで、明君の手を取って股間に導きました。

ゆっくりと、足を開いて明君に何もかも見えるようにしてあげます。

彼、息を呑んでじっと私の股間に見入っています。

「ここにおちんちんを挿し込んで赤ちゃんのタネを出すの。」

ヘアをかき分けて割れ目をひろげ、膣の入り口を指差して教えてあげます。

「ほら、ヌルヌルした液が出てきてるでしょ。これはね、おちんちんを差し込みやすいようになのよ。でも、まだ、だめ。もっとたくさん出てこないと、おちんちんを差し込めないの。だから、もう少し手伝ってね。」

私、明君の指をクリトリスにあてがいました。

「ここ、このお豆みたいなところをこうやってこするの。」

明君の手に自分の手を重ねてゆっくりと円を描くように動かします。

何度かそうやってから、そっと手を離しても明君の指はそのまま動き続けます。

私はベッドに寝そべって明君のしたいようにさせることにしました。

しばらく、クリトリスだけに指を這わせていた彼は、そのうちもう片方の手も使ってきました。

乳首をつまんだり、膣の入り口をまさぐったり、アヌスにまで指を這わせてきます。

次第に、私も昂まってきました。

「明君、もういいわ。おちんちんを差し込む準備ができたの。いい、ここに明君のを差し込むのよ。」

私、明君を抱き寄せると、手を伸ばしてかれのおちんちんをつまんで、膣の入り口にあてがってあげました。

明君、グッと腰を突き出して私の中に入ってきました。

まさに、差し込むという感じで・・・。

「ああ、いい。」

久しぶりの挿入感に身体が震えます。

でも、やっぱり何か物足りない感じ。

大人の男の人のペニスとは違う、頼りないような、満たされないような感じなんです。

明君は根元までおちんちんを差し込むと、教えたわけでもないのに腰を動かし始めました。

私も、なんとか快感を得ようと下から腰を突き上げます。

ところが、それが明君には強すぎる刺激だったのか、彼、「ううっ」とうめくと、私にしがみついてきました。

明君、挿入してから1分も経たないうちに射精してしまったんです。

ドクドクと熱い精液が私の中に注ぎ込まれます。

「いや、待って!まだよ・・・、私、まだなのに・・・。」

初めてだからしかたないとはいえ、私は取り残されまいと下から腰を押し付けて夢中で突き上げました。

でも、射精を終えた明君のおちんちんは急速に小さく縮んでいきます。

やがて、明君のおちんちんはポロリと私の中から抜け出てしまいました。

いや、こんなの。

何とかしてちょうだい。

もともとは性教育ということで始めたことが、身体に火がついてからはそんなことどうでもよくなっていました。

子供とはいえ、久しぶりに男性を受け入れた身体はこのまま不完全燃焼で終わることを望んではいません。

その時、しっかりと私の手を握りしめている明君の手が目にとまりました。

『フィストファック』

何かの雑誌で読んだ、SEX記事が頭の中で蘇りました。

男の子とはいえ、まだ小学校5年生の明君の手は、私の手よりひとまわり小さいくらいです。

「いいこと、明君。これから先は、見てはいけないことなの。だから、目隠しさせて。いいわね。」

私、自分のあさましい姿を明君に見られたくなくて、いいかげんなことを言って明君にタオルで目隠しをしてしまいました。

そして、彼をベッドに仰向けに寝かせると、自分はトイレにしゃがむ格好で明君の手を取って握りこぶしを作らせたんです。

これから自分がやろうとしているあさましい行為に対する羞恥と期待が入り交じり、身体が小刻みに震えます。

私は股間から溢れ出た明君の精液と、自分の愛液を手のひらにすくい取って、彼の握りこぶしに塗り付けました。

それから、握りこぶしで何度か割れ目をなぞるようにこすりあげました。

ゴツゴツとした感触が、クリトリスや膣口を刺激していきます。

何かに跨るような感じで、ゆっくり腰を落としていくとわずかな痛みを伴うものの、明君の握りこぶしは私の中に呑み込まれていきました。

『ああ、これ、この感じ・・・。』

さっきまでの満たされない感じとはまったく違います。

それどころか、大人の男性のペニスでもかなわないくらいの引き裂かれるような充実感。

『ああ、たまんない。オマンコが裂けてしまいそう。』

すでに、握りこぶしどころか、明君のひじのあたりまで私の中に呑み込まれているのです。

だけど、目隠しをされた明君はじっとしたまま動きません。

『ああ、動いて。動かして・・・。』

自分の方が動いてみても、思うような快感が得られないのです。

私は意を決して、明君の目隠しをとってあげることにしました。

タオルを外された明君は、自分の腕が私の股間の中にひじのあたりまで呑み込まれているのを見て驚いています。

私は、そんなことにはお構いなく、手話で明君に腕を動かしてくれるように頼みました。

恐る恐るといったふうに、明君が腕を動かし始めます。

しっかりと握り締めたこぶしを、膣口近くまで引き抜いては、また、グッとひじのあたりまで突き入れてきます。

私はいつのまにか四つん這いになって、後ろから明君の腕を受け入れていました。

最初は恐る恐るだった明君も、今は力強く握りこぶしを送り込んできます。

溢れ出る愛液で動きもスムーズになって、もう痛みはありません。

太い凶器で犯される快感だけが私の身体を駆け巡っています。

「ああ、いい・・。オマンコいい・・。もっと、突いて・・。」

襲い来る快感にのたうちながら、ふと明君の方に目をやると彼のおちんちんがまた勃起しているのが目に入りました。

「ああ、明君。また大きくなったの。」

私は身体を入れ替えるようにして、シックスナインの体勢になりました。

そして、目の前にそそり立った明君のおちんちんを口に含んでいったんです。

明君は私の下になったまま、腕を動かし続けてくれます。

私も腕のピストン運動に合わせるようにしてお尻を揺すってこたえます。

「はあ、もうすぐよ。おねえちゃん、もうすぐイクわ。」

私、夢中で明君のおちんちんを吸いたてました。

彼も下から腰を突き上げて、私の口を蹂躪します。

そして、その動きで射精が近いことがわかります。

「明君もイクのね。いいわ、一緒よ、一緒にイクよ!」

明君のおちんちんがピクピクと跳ねたかと思うと、亀頭がグウッと膨らんで射精が始まりました。

「あ、出して、いっぱい出して!!呑んであげる、全部呑んであげるわ!!」

私、そう叫ぶと、自分も一気に絶頂に登りつめていきました。

腰を落として、ひじまで呑み込んだ明君の腕を締めつけ、握りこぶしを子宮に擦りつけるようにして・・・。

「イクう、オマンコがイク、イク、イっちゃうよぉ・・・おおぉ!!」

その日以来、明君を自分の部屋には入れていません。

もちろん、性教育もあれ一回だけで終わりにしました。

そして、明君とは今までどおり仲良くやっています。

私が、「自分でタネ出してる?」って小声で、ちょと顔を赤くしてニッコリ笑ってくれました。



後編へつづく…





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2013年7月20日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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