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【初体験】14歳中学生mai、破瓜の刻 【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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maiは、人妻Yumikoの娘だ。

Yumikoは、元旦から俺にたっぷり犯され調教されたきた性奴隷だ。

…詳しい事は後日書く事にする。

.

旦那が単身赴任で留守な事を良い事に、俺は頻繁に家に出入りし、彼女

を外出させたりしていた。

「堪忍してください」

と涙ながらに言ってくるのだが、元来Mの気があったようで、強く命令

してやると、最後は命令を受け入れる。

色々最もらしい理由をつけ誤摩化しているようだとはいえ、流石に娘も

何かを感じたのだろう。

隙を見て、母親の携帯を調べたのだ。

.

其処には、俺との日々の証が。

.




意を決して俺に電話してきた。

「ママと別れてください!」

人妻趣味の俺としては、乳臭い中学生には興味はなかったのだが、母親

を想う娘を想像した瞬間、邪な欲望が首を擡げてきたのだ。

「会って話そうか」

何とかしたかったのだろう、彼女の自宅の居間で会う事を了承した。

1時間後俺は彼女の家に居た。

Yumikoは、事前に俺の家に呼びつけたので留守だ、邪魔は入らない。

.

制服姿のmaiは、母親似の可愛い娘だった。

「お願いします、ママと別れてください」

「俺が別れたいと言っても、ママが別れたくないって言うよ」

「嘘!無理矢理なんでしょ」

「そうじゃない事は、ママの携帯を見たmaiちゃんなら解るでしょ?」

「…..」

「それに…」

俺は持参したビデオテープを居間のビデオにセットした。

何が始まるのかと不安そうなmaiを横目に(興奮を隠して)再生した。

.

そこにはYumikoとの特に濃厚な場面が映っている。

激しく俺を求めるYumikoの姿。

「妊娠しちゃう!」と叫びながらも俺を抱きしめ体内で受け止め達す

るYumikoの姿。

縛られ犯されるYumikoの姿。

全裸で浅ましくオナニーに耽るYumikoの姿。

そして、性奴隷の誓いをたてるYumikoの姿…。

.

真っ赤になって俯くmaiにそっと囁いた。

「ママにはずっと生でセックスしているんだ、意味解るかい?学校で

習ったろう?」

「!」

「今はまだ妊娠しないけど、このままママが俺に抱かれ続けたら、弟

か妹が出来ちゃうかもしれないな…パパとの子供じゃないけど」

「お願いします、やめて!」

「ママが自分からお願いしたんだよ、ビデオを見て解ったろう?」

「嘘、嘘!」

俺は黙って、ビデオを先送りする。

「私Yumikoは、人妻でありながら夫以外の男性の精を受け入れ妊娠し

出産する事を了承します、如何なる場合でも望まれれば受け入れます」

.

余りの事に固まるmai

そして遂に泣き出した。

.

俺は頃合いだと悪魔の提案をmaiに持ちかけた。

.

「maiは可愛いよね、学校で持てるでしょ」

俺の突然の話題に戸惑っていたが、次の瞬間再び凍り付く。

「maiは処女かい?もし、maiが俺に処女を捧げてくれたら、ママの事

考えてもいいよ」

「…..」

「来週早々にママを妊娠させてもいいんだよ」

「ああ…本当に、本当にママを…許してくれますか?」

「約束しよう、maiが処女を捧げてくれたらね」

….長い沈黙が訪れる。

ビデオからはYumikoの淫らな喘ぎ声。

.

「….わかりました」

長い長考の末、震え消え入りそうな声で了承した!

.

.

.

そして5日後(安全日+精神的責め)maiの処女喪失の日がやってきた。





2月28日(土)8:20、自宅にmaiがやって来た。

学校は自主休校。

当然母親Yumikoには、学校に行く事にしているので制服姿。

何故自主休校までさせたかって?

maiは、学校の勉強より大切な事を勉強するから(笑)

.

硬い表情で小さく震えているmaiを、勉強部屋に連れて行く。

真っ暗な部屋に怯え振り返るが意に介さず、中に押し込み後ろ手でドアを

閉め鍵をかける。

完全防音の部屋で、外界とは完全に遮断される。

部屋に窓は無く、出入り口は今入って来たドアだけだ。

耳が痛いくらいシーンとし互いの息遣いしか聞こえない。

真っ暗なので、maiの顔さえ見えない。

「あの…」

不安でいっぱいの声を発するmai。

そこでやっと部屋の電気を付ける。

明るくなった部屋に一瞬視力を失うが、やがて部屋の様子が見えてくる。

「!」

小さな悲鳴をあげ、maiが固まる。

部屋の中央に大型の円形ベットが置かれ、3台のビデオカメラが設置され

横のテーブルには見るからに卑猥な道具が並べられている。

部屋の壁には張り付け台、天井からも拘束具がぶら下がっている。

更にそこかしこと置かれた拘束台。

何十人もの人妻を屈服させ鳴かせて来た自慢の調教部屋だ。

母親Yumikoもこの部屋で自らの貞操に別れを告げた。

ある程度関係を持った人妻でさえ尻込みするこの部屋に、初めて10代の…

それも処女の中学生が連れ込まれたのだ、もう頭の中は恐怖で一杯だろ。

.

固まるmaiの肩にそっと手をやると、ビクッとする。

そんなmaiをもっと虐めたくなり、部屋の中モノをいろいろ説明してやる。

SMチェアの前で説明していると遂に涙を流して泣き出した。

まぁ気丈にもよく保ったよね。

しかし、そんなmaiをビデオの前に座らせ、覚えさせておいた台詞を言わ

せる。

頭を振ってイヤイヤするが、Yumikoの事を言うと諦めたのか顔を拭い、

誓いの言葉を言い始めた。

「私は○○中学に通う○○maiです。中学2年14歳です。

 今日2004年2月28日土曜日、maiはi_230さんに処女を捧げます。

 .

 maiはi_230さんに私自身の全てを委ね教育しただく事を望みます」

言い終わったmaiに2枚綴りの紙を渡す。

1枚目には”処女譲渡書”2枚目には”性奴隷契約書”

もう頭が回らない状態のため、1枚目の”処女…”を見ただけで、ろくに

読まずにサインをしてしまった。

.

maiの運命が決まった瞬間だった。

.

俺はその契約書を部屋の隅に置かれた金庫に仕舞う。

そこにはmaiの母親Yumikoの契約書も入っているのだがね。

.

.

不安と恐怖で弾けそうなmaiに、ジュースをすすめる。

いきなり抱きつかず、いろいろ世間話をする。

突然の抑圧からの解放…喉が渇いていたんだね、ゴクゴクと飲み干す。

こうすると、早く心を奪いやすい。

意外と優しい人かもしれない…。

飴と鞭、怖がらせておいて優しくする、激しく責めておいて優しく逝かす。

極限に追い込まれると、人間簡単に自分勝手な解釈をして転んでくれる。

.

デジカメで写真を撮る。

スナップ気分で始めるのが肝心。

少しずつ緊張がほぐれ、笑顔が見え始める。

「ちょっとポーズとってみてご覧」

恥ずかしそうにモデルみたいなポーズをとるmai。

何枚か撮ると、それを壁に埋め込んだ大型モニターに映してやる。

「可愛いじゃないか、写りがいいなぁ」

「もとがいいんです!」

よしよし、調子が出て来たね。

制服姿の中学生に少しずつHなポーズをさせ始める。

恥ずかしいと言いながら少しずつ大胆に変化していくmai。

下着をチラだしまで要求する頃になると、maiの表情が上気してくるのが

ハッキリわかった。

さっきまで恐怖に震えていたのが嘘のよう。

そう、先ほど飲ませたジュースには媚薬と高揚剤が混入してあったのだ。

頃合いだと、部屋の中の淫らな道具に絡めて写真を撮る。

円形ベットに拘束してパシャ!

張り付け台に軽く拘束してパシャ!

木馬に股がらせ、スカートを捲り上げてパシャ!

天井から伸びる手錠に拘束してパシャ!

バイブやローターを持たせてパシャ!

…そして、SMチェアに座らせた所で本格的に責め始める。

.

大きく脚を開いて薄いピンクの下着を露にして本当にガッチリと手脚を

拘束してしまう。

「あっ…」

それまでと違う雰囲気に緊張するmai。

でも薬が身体を蝕み始めたのと、緩い時間の”飴”で素直になる。

耳元で

「そろそろ始めるね」

「お風呂に入らせて下さい…」

「大丈夫、家を出るとき入って来たんだろ?いつもよりなが〜く」

真っ赤になって頷くmai。

「ママに怪しまれなかった?そんなに身体を洗って何処に逝くの?って」

益々赤くなって頭を振るmai。

首筋に鼻を近づけ、クンと鼻を鳴らすとビクッとして身体を縮める。

「石鹸の香りがするね、僕の為に清めて来たんだね」

「…はい」

もう恥ずかしさでいっぱいな状況だ。

ビデオカメラをmaiの周りに移動する。

「あぁ…撮るんですね….」

母親Yumikoのセックスビデオを見せられているmaiだ、覚悟は出来ている

のだろう、それ以上何も言わない。

H道具をのせたテーブルを側によせ、

「始めるよ!、まずはmaiの気持ちのよい部分を知ろうね」

頷くmai。

俺はゆっくり背後に回り、制服の上から優しく中学生の肉体の感触を確か

め始めた。

「あっ…はん…くっ…..はうっ」

14歳の身体がピクっビクッと弾け始めた。

.

この世で一番破廉恥な授業が始まったのだ。



「はぅ…」

耳元にフッと息を吹きかけると身体を捩って鳴く。

母親にで敏感だ。

制服のスカーフをほどき、前開きなチャックをゆっくり引き下ろす。

「あぁぁぁ」

脱がされる恥ずかしさに思わず声をあげ、顔を背ける。

チャックが下ろされ、可愛い薄ピンクのブラが顔を出す。

「可愛いね、気に入った?」

3日ほど前に、maiに渡したものだ。

ストラップレスなのだ。

パンツはヒモ。

わかるよね、拘束しても脱がせるの簡単だから(笑)

小さく頷くmaiの背中に手を回し、プチンとホックを外してしまう。

「あっ」

外されてテーブルに投げ出されたブラを目で追った後、自分が今未だ

発達途上の乳房を露にされてしまった事に気付き、真っ赤になって目

を瞑る。

乳房をそっと揉み上げる。

「はぁん….ぁぁぁん」

可愛い鳴き声が大きくなっていく。

俺はテーブルから筆を2本持って来ると、maiの上半身をゆっくり撫で

回し始めた。

「はぁはぁはぁ….あぁうん….いゃぁ…」

くすぐったい部分が未だ多い未開発な性感部を中心にゆっくりと筆を

走らせる。

乳房は、乳首には絶対に触れない様に気を付けて筆を這い回らす。

「はぁはぁはぁ….」

荒い息で身体をくねらせるmai。

責めている内に、くすぐったい部分から気持ちのいい鳴き声を出し始

める。

くすぐったい部分=性感帯である。

maiの身体は着実に女になっていった。

「はぅ!あああああああん」

焦らしに焦らした乳首に筆を走らせた瞬間、maiは大きく仰け反り鳴き

声をあげ何度も何度も身体を波打たせた。

…絶頂を得たようだ。

耳元で指摘してやる。

「初めて逝った感想は?」

オナニーさえろくにした事がない14歳、初めての絶頂にわけが判らない

といった様子。

だが、初めてのエクスタシーをビデオカメラの前でさらしてしまった事

に気がついて真っ赤になって俯いた。

「新鮮でいいね〜、記録してあげるからね、喪失も絶頂も….全て」

頭を振るmaiを無視して更に筆を走らせる。

乳首にローターを押し付けたりも始める。

一度逝った身体は敏感で、何度も逝きそうになる。

今度は逝かせない。

ローターを極々弱い振動で、乳首に絆創膏で貼付ける。

「あぁぁぁぁぁっ…」

鳴き声が止まらなくなったmaiの身体を更に責めていく。

.

下半身に筆がすすみ始める。

内股やヘソ周り、ビキニライン辺りを重点的に責める。

ルーズソックスに覆われた可愛い指先がキュキュッと丸まるのが判る。

最終段階にはいろう。

.

一度拘束具を解き、制服を脱がせてしまう。

maiは従順に従う。

露になったmaiのパンツの状態を教えてやる。

「凄いよmai、おしっこを漏らしたみたいだ、グッショリ濡れているよ」

「恥ずかしい…..」

消え入りそうな鳴き声を出す。

「濡れたパンツを履いていると風邪を引いちゃうからね」

腰のヒモをゆっくり解き始める。

「あっあ.あ.あ.あ….」

プツっと音をたてヒモが解かれると同時に、maiの秘密が明るい照明に

さらされた。

まだ薄い陰毛に綺麗な桜色のおマンコだ。

割れ目は透明な液体で濡れそぼり、花びらを咲かせていた。

もうmaiの身体を隠すものはルーズソックスのみだ。

14歳中学2年生の発育途上の身体がビデオカメラと男の前にさらされて

しまった。

ここまであからさまな姿は母親でさえ見た事はないだろう。

俺は興奮して筆を走らせる。

クリトリスを撫で上げた瞬間、再び激しく仰け反り絶頂を迎える。

「あぁあああ怖い!おかしくなっちゃうよぉ!」

強烈な体験に幼いmaiの身体が防御反応を示しているのだ。

「いやぁ〜!そんなとこダメぇ〜!」

アナル周辺を責めると激しく反応する。

かまわず責め続ける、ヒダにローターや筆を這わせるとビクッビクッ

と身体を弾けさせ感じている。

もうずっと快楽の鳴き声をあげ続ける。

俺は一度手を休めmaiの耳元で声をかける。

「気持ちいいようだね?Hっていいだろ?

「うん…ぁぁぁぁん….気持ちぃぃですぅ….」

「感じているところごめんね、maiの処女の証を見てもいいかい?」

「?」

「maiの処女膜を調べちゃうよ」

「あぁ…ん…見ちゃいやぁぁぁ」

腰を振って逃げようとするので、腰の拘束具をかけ完全に固定する。

そしてゆっくりと両手でヒダを左右に開いていく。

「あぁあああ….いやぁ….」

冷たい風がmaiの奥に届いていく。

maiの正面に置いてあるビデオをzoomして大写しにする。

壁のモニターにはその映像が映し出されている。

丁度maiの真正面なのだ。

mai自身そこまではっきりと見た事はない。

俺は更に処女用に改造したクスコを使ってmaiの穴を開く。

嘴が3センチしかないので膜を傷つける心配はない。

広すぎて仕舞わない様に注意する。

お尻の部分に設置してあるクスコ固定用のアームに取り付け、両手を

空けた状態で観察する。

このいすで、同様に人妻の奥を覗いて辱めたりしているが、処女の証

をここまでじっくりと観察したのは初めてで異常に興奮しているのが

わかる。

綺麗なピンク色のそれはプックリとし、まだ男の侵入は早いといって

いるかのようだ。

そーっと指でなぞってやる。

「maiわかるかい?maiは処女膜を触られているんだよ」

小さく頷くmai

もうすぐ破られるんだよ…と脅しておいて、開いた部分を筆で責めて

みる。

ヒクヒクっと身体が弾かれてちょっとクスコで危ないので中止、最後の

責めを与える事にした。

.

そうしてテーブルから取り出したのはアンマ用のバイブレーターだ。

強烈な振動を広いエリアで与えてくれる。

人妻達曰く、

「クリやヒダだけでなく、子宮を振るわせてくるの…危ないわ…」

そんなものを処女の中学生に使ってやろうと思ったのは、maiに母親の

ビデオを見せたときだ。

狂った様に絶頂を極める姿を、目の前の少女に重ねたからだ。

.

maiもその姿を強烈に記憶しているためか、

「ぃゃ….ぃゃ…ぃゃぁ….」

と消え入りそうな声で哀願する。

ブゥーン一際大きな音で振動を始めたアンマ機をゆっくりmaiの乳房に

押し当てる。

激しく乱れるmai。

ちょっと責めただけで、息が非常に荒い。

俺はゆっくりアンマ機をクリ周辺に近づける。

もうmaiはその襲ってくるであろう強烈な快楽に身構え震える。

「ぁああああああああああああぁっ……..」

maiの身体が大きく仰け反り硬直する。

頭を振って何度も何度も跳ね上がる。

逝っているのか?

その時、押し当てたクリの下のヒダが激しく内に外に収縮している。

そして「ひぃっ!」と一際大きく鳴き声をあげたかと思うと、背中を

更に大きく仰け反らせ、白い顎を天に突き出し身体を硬直させ、脚の

指をキュッと丸め込んだ瞬間、おマンコからビュっビュっビュっぅ!

と透明な潮を吹いて逝った。

.

14歳中学2年生maiの身体が、女になる準備が完了した事を告げる証で

あった。



股間をグショグショにし、放心状態のmaiを拘束具から解き放つ。

ゆっくり抱きかかえると、処女喪失の舞台・円形ベットに運び上げる。

ベットの周りはビデオカメラが再配置されている。

俺はmaiを横たわらせ、ゆっくり両足の間に身体を割り入れ抱きしめる。

そしてmaiの唇を奪う。

ファーストキス、maiはそう告げた。

好きな相手に捧げる全てを、母親の男に捧げるのだ。

そう会って2度目の男に。

まだ青い14歳の処女を…。

「女にするよmaiを、処女を卒業しようね」

小さく頷くmai。

潤んだ目で俺を見つめる。

愛しい男に全てを捧げる女の顔になっていた。

たっぷり愛撫して責めてやったかいがある。

もうmaiの中に、母親の身代わりなどという思いは消えてしまっている。

ならばと、俺は膝立ちになり固くソソり起つペニスをmaiにさらす。

そしてmaiを起き上がらせ、ペニスにキスさせ

「優しく処女を奪って下さい」

と初夜の新妻の様に、ペニスに三つ指たてさせた…ひどい男だ俺って。

.

誓わせた14歳中学2年生新妻maiを再び横たえて、ゆっくり身体を重ねる。

軽くmaiの身体に舌をはわせ愛撫するが、おマンコは絶え間なく濡れ続けて

いるので早々に切り上げる。

.

maiにM字に脚を開かせ、ゆっくりペニスを近づける。

そして割れ目からクリにかけて優しくこすり上げながら、maiの反応を見る。

maiは目を閉じ、快楽に身を委ねている。

…俺は避妊具を付けていない生身なんだよ(笑)

maiが何も言わないのをいい事に、俺は自分からなにもしなかった。

まぁ処女喪失への期待と不安と襲ってくる快感で頭は回らんだろうけど。

俺は更に強く押し付けこすり上げる。

割れ目を深くえぐり出し始める。

敏感なペニスの先が、maiのおマンコの穴の感触を感じだす。

maiが少し仰け反り身体を左右に振ったのを合図に、体を変えペニスを穴

に少し沈める。

先に抵抗を感じる。

「maiわかるかい?処女膜にチンチンが当たっているの…」

目を瞑ったまま小さく頷くmai。

何度か沈めたり引いたりを繰り返し、maiの処女膜の感触を味わう。

ペニスに返ってくる中学生に処女膜の弾力に酔いしれる。

しかしmaiにとっては、沈めてくる度に身体を固くしその瞬間に身構える

のだが、何度も焦らされる。

「…お願いします…mai耐えられない…」

襲ってくる緊張にmaiが哀願する。

俺はそれを合図に沈めていた腰にチカラを込める。

ゆっくりゆっくり確実に…。

「いっ!」

その弾力で俺のペニスの侵入を受け止めていた処女膜が限界を超えた。

小さな悲鳴と共に、ペニスを遮っていた抵抗が失われグゥーッと奥まで

達し、幼い子宮を突いた。

maiの目尻からすーっと涙が溢れた。

.

俺はそのまま沈めたままでmaiにキスしてやった。

目を潤ませしがみついてキスを受け止める14歳。

しばらくそうしてmaiを受け止め膣をなじませてやる。

.

首筋や乳首をそっとなめてやると、膣がキュッと反応をし始める。

馴染んできた証だ。

俺はゆっくりと腰を振り始める。

時々顔を歪めるが、我慢できなくはないとので、少しずつピッチをあげ、

動きに変化を付ける。

処女や経験が浅い女の子は、まだ膣内の感覚が鈍い。

深く沈めて、ペニスの根元をクリに押し付け刺激を与えるといい。

膣内に収まったペニスの感覚にクリの刺激が融和して、膣の快楽を引き出

すからだ。

たっぷり快楽を与えたmaiには効果的だ。

クリの刺激運動・ピストン運動を交互に繰り返し、少しずつピストン運動

による膣内快感に移行させてやる。

.

仕上げを失敗してはならない。

処女喪失1発目で逝かすことで、maiに俺に征服された事を強く感じさせる

事が出来るのだ。

ピストン運動に完全に移行した。

maiの顔からは快楽に酔う表情しか読み取れない。

首筋や乳房に愛撫を与えると小さく弾ける。

軽い絶頂が始まったようだ。

ペニスにまとわりついていた処女の血もすっかり愛液で流れてしまった。

シーツにつく赤いシミがなければ、maiがたった今まで処女であった事を

伺い知る事は出来ないだろう。

maiからは、女の鳴き声が止まらない。

「あぁん…あんいいいいぃ….気持ちいいぁぁぁぁ….はうぅ」

maiの収縮が強くなる。

両足はその瞬間に向かってぴーんとのばされて大きく開かれ、ルーズに

覆われた指はそれとわかるくらい内側にちじこまる。

「あぁあああイクイク逝っちゃう!」

逝く瞬間は教えなさいという言葉をちゃんと実行して俺に最後の瞬間が

近い事を告げる。

俺も限界!

「俺も逝くよ…一緒に逝こうな…maiの中に逝くからね妊娠させるよ」

「あぁあああ…妊娠しちゃうの…あぁああもう..もうどうなってもい

 いぃ」

快楽で思考回路停止状態。

一応安全日なのだから妊娠の可能性は低いのだが、自ら受け入れたと

思わせたかったので、mai自身に中出しを認めさせたかったのだ。

「俺の子供を産むんだ!」

「はいぃ産みます!maiいi_230jpさんの….赤ちゃん…うませて…」

「逝くよ逝くよ!maiマイ舞ぃ!」

「!!」

maiと俺は同時に絶頂を迎えた。

全身に電気が走る!

ペニスの先から射精する度に、身体が震え涎が垂れる。

目の前が真っ白になり意識が遠のく。

今まで味わった事のない最高の快楽だ。

中学生の肉体がこんなにもすばらしいものだとは思わなかった。

maiは身体が折れるのではと思われるくらい弓なりになり硬直している。

両足はその瞬間にぴーんと大きくのばされて、ルーズに覆われた脚の指

はそれとわかるくらい内側に折曲がっていた。

…目は焦点を結んでいない。

俺が射精する度にビクビクッと身体を震わせる。

幼い少女のそれではない、人妻に負けない女の絶頂の姿だ。

俺を抱きしめ脚を腰に巻き付け何度も震える様に襲ってくる絶頂の波に

身体を震わせていた。

.

互いに失神してしまったようだ。

.

俺が気がつくと、maiの上のままだった。

膣内のペニスは固さを失っていない。

maiは先に気がついていた。

固いままのペニスを受け入れたまま、俺の重さを受け止めていた。

俺が無意識に腰を動かすので、失神も満足に出来なかったようだ。

それに、俺が気付くまでとろ火であぶられる様に快楽を与え続け

られていたようだ。

強制的に絶頂の余韻を引きずりつづけさせられたのだ。

「重くなかったかい?」

恥ずかしそうに首を振る。

「….mai、この人の女になったんだって思いました、maiを可愛がって

 下さいね」

「ああ」

…ママと一緒にな….

キスしてやり固いままのペニスのピストン運動を開始する。

「あぁああああ!….いいぃ….!」

maiは再び絶頂への階段を駆け上がり始めた。

.

.

.

maiへの教育は続く。

俺のドス黒い欲望はまだほんの1ページでしかない。

maiの”性奴隷”への調教を始めよう。

世界一淫らで淫売な14歳を育てたい。





maiが処女を捧げて5ヶ月経った。

無垢な少女を淫らな女に調教するのがこんなに楽しい事だとは思わなかった。

ほぼ毎日maiは俺の家に来させ、みっちり2時間性の授業してやった。

最初の1月はmaiに俺に抱かれる事の喜びを植え付ける為に、バイブやローター等の

使用は控えめにして指や舌で感じる身体を造り上げた。

挿入も毎日ではなく3日に一度、処女の膣をゆっくりと開発する。

ピストン運動もなるべくゆっくり動き、何度も何度も俺のペニスで逝く事を幼い身体

に教え込んだ。

可愛い手を俺の背中にまわし、切ない鳴き声をあげるのを上から見つめているとたま

なく虐めたくないつい腰を激しく振ってしまって反省する事が多かった(笑)

maiは学校が終わると真っすぐ俺の家に来る。

従順だ。

時々は友人と遊びに行くように言うが、余程の用事がない限り遅れてでもやってきた。

家に来ると風呂で身体を清め、下着だけや制服姿・靴下のみと俺のリクエストした姿

に着替えて俺の前にやってくる。

彼女の帰宅時間に合わせて既に全裸になって準備万端でベットに腰掛けている俺の前に

跪き

「maiに素敵な授業をしてください、お願いします」

と言わせる。

最高の瞬間だよな。

3週目にmaiに上に乗らせて腰を振らさせた、騎乗位を教えたのだ。

2週目の後半から正常位から座位に移行する事を教え始め、maiに腰を振る動きを教え

ていたので、ギコチないながら妖しく腰を振る様は14歳の少女とは思えない淫らさを

醸し出していた。

.

騎乗位を教え込むくらいになるともうすっかり恋人の様に甘えてくるようになった。

.

頃合いだと調教を第二段階に移行した。

.

.

後5日で1月になるという日、maiに新しい教師をあてがった。

元泡姫でkanae(仮名)という人妻だ。

彼女が現役の頃客としてついた事があるのだが、当時No1だった彼女はかなり時高飛車

であった。

その態度が気に入らず、容赦なく責めてやった。

おかげですっかり従順になり、溜まったときは呼び出してはめ倒してやったのだ。

その後彼女は何も知らない男と結婚し人妻となったのだ。

「ひどい男」

教える相手が14歳の中学生だとしたときのKanaeはつぶやいた。

しかし俺が決めた事、そういいつつもKanaeは妖しい笑みを浮かべつつmaiへの授業

を開始した。


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2013年7月20日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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