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【近親相姦】双子のきょうだい 第2編 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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「双子のきょうだい」の登場人物について



・高校2年生の男女の双子である「直樹くん」と「真樹ちゃん」が主人公です。

・2人はとても仲良しで、生まれたときから一心同体です。

・直樹くんは、どちらかというとガーリッシュで「かわいい系」の男の子です。

・真樹ちゃんは、どちらかというとボーイッシュで「かっこいい系」の女の子です。

・2人はおそろいの服を着るのが好きで、いつも中性的な魅力が漂っています。



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先週の日曜日午後のことでした。



直樹くんと真樹ちゃんは、近所のデパートに買い物に来ていました。

アルバイトをやって一生懸命ためたお金で、テレビとDVDプレーヤーを買いにきていたのです。

高校生にもなると、見たいテレビ番組一つをとっても、お父さんやお母さんと意見が合わないことがあるものですが、直樹くん・真樹ちゃんの家でも同じ状況だったのです。




そこで2人は、自分たちで稼いだお金でテレビを買って、自分たちの部屋に置くことにしたのです。

2人はとても仲良しで勉強部屋も寝室も一緒なので、買ったテレビも勉強部屋に置けばいいのです。



話はここから本題に入りますが、支払い手続きが終わってさあ帰ろうか…という時、2人はオシッコがしたくなってきました。

2人はデパートのトイレに行ったのですが、女子トイレには長蛇の列ができていて、とてもすぐに順番が回ってくるとは思えませんでした。

いっぽう、男子トイレにはそれほど行列ができていませんでした。



真樹ちゃん 「困ったなあ…。あっ直樹くん、先に行ってきていいよ」

直樹くん 「ごめんね真樹ちゃん。それじゃ行ってくるね」



直樹くんは男子トイレに入ると、空いている小便器の前に立ち止まって、デニムパンツのチャックを下ろしてオチンチンを出してオシッコをし始めました。

小便器の部分はトイレの外からも見えるので、直樹くんがオシッコをしている様子は真樹ちゃんにも見えました。

その時、真樹ちゃんは尿意が相当強まっていたので、「直樹くんは立ちションできてうらやましいな…」と、ちょっとだけ恨めしく思いました。

そしてデニムパンツの上から両手でしっかりと股間を押さえながら、直樹くんが出てくるのをひたすら待ち続けました。



直樹くんはオシッコが出終わると、オチンチンをよく振ってオシッコをふるい落とし、オチンチンをデニムパンツの中にしまってチャックを上げました。

そしてすぐに洗面台で手を洗い、トイレの外に出てきました。

真樹ちゃんがさっきからオシッコを必死に我慢しているのが忍びなかったのです。



直樹くん 「真樹ちゃん、お待たせしました」

真樹ちゃん 「でも女子トイレ、相変わらず大行列だよ」

直樹くん 「どうする?男子トイレならそんなに混んでいないけど、入っちゃえば?」

真樹ちゃん 「えーっ、嫌だよー」



一瞬気色ばんだ真樹ちゃんですが、尿意はもはや限界に達していました。



真樹ちゃん 「…でも、やっぱり入る!」



真樹ちゃんはそう言うと、男子トイレに駆け込みました。

真樹ちゃんはその時当然、男子トイレの個室に入ってしゃがんでオシッコをするつもりでした。

ところがいざ入ってみると、肝心の個室はタイミング悪く塞がっていました。

それを見て、真樹ちゃんは目の前が真っ暗になりました。



真樹ちゃん 「どうしよう…これじゃオシッコできないよ…」



真樹ちゃんはすぐに我に返ると、必死になって個室のドアを順番にノックし始めました。

ところが個室の中からは、ノックし返す音が非情にも鳴り響いてきました。



真樹ちゃん 「ああ…もうダメ…もれちゃうかも…」



トイレ入口で待っている直樹くんは、半ば放心状態で立ちつくす真樹ちゃんの姿を見ました。

そんな真樹ちゃんの姿を見て、直樹くんはいても立ってもいられませんでした。

そこでトイレの中に入っていき、真樹ちゃんに声を掛けました。



直樹くん 「真樹ちゃん、いっそのこと小便器で立ちションしちゃおうよ」

真樹ちゃん 「そんなの無理だってば!あたし女だよ!」

直樹くん 「でも、もらすよりマシじゃん!」

真樹ちゃん 「…分かった」



直樹くんに説得されて、真樹ちゃんは小便器の前に立ちました。

真樹ちゃんはショートヘアーで、直樹くんとおそろいの服装(黒白チェック模様の半袖シャツ、ブルーのデニムパンツ、黒い運動靴)だったので、後ろ姿は男の子と区別がつきませんでした。

でも、そうはいっても真樹ちゃんにはオチンチンがないので、男の子と同じようにデニムパンツのチャックだけを下ろして立ちション…というわけには行きません。



真樹ちゃんとっさの判断で、デニムパンツとパンティーを膝まで下ろして、ワレメを両手で開きました。

真樹ちゃんは生まれてから一度も立ちションしたことがなかったので、これでうまく行くかどうかは分かりませんでしたが、とにかくやってみるしかないと思ったのです。

そして真樹ちゃんはその姿勢で放尿を始めました。



真樹ちゃんのワレメの中にある小さな尿道口からは、オシッコがすごい勢いで出てきました。

オチンチンがないのでオシッコの出る方向が上手くコントロールできず、真樹ちゃんは立ち姿勢を微妙に変えながら、オシッコが小便器からこぼれないよう必死にコントロールしました。

直樹くんは真樹ちゃんの隣にいて、真樹ちゃんの立ちションが無事終わることを祈るような気持ちで見守っていました。



真樹ちゃんのオシッコの勢いが次第に弱まり、ついに出てこなくなるのを見届けると、直樹くんはすかさずティッシュを2枚ほど取り出し、真樹ちゃんに手渡しました。

真樹ちゃんのワレメ周辺は当然の事ながらびしょ濡れで、太ももにもオシッコのしずくが少しくっついていました。やはり、オシッコの向きを完全にコントロールする事は無理だったようです。

でも幸い、小便器は膝上くらいの高さのタイプだったので、パンティーやデニムパンツにはオシッコがかからないで済みました。



直樹くん 「真樹ちゃん、ご苦労さん (と言ってティッシュを手渡す)」

真樹ちゃん 「直樹くん、どうもありがとう。あぁ大変だったー」



真樹ちゃんはティッシュを受け取ると、オシッコでびしょ濡れの股間や太ももをティッシュで丁寧にふきました。

オシッコをふき終わると真樹ちゃんは、パンティーやデニムパンツをはき直しました。

そしてティッシュをゴミ箱に捨てて、直樹くんと一緒に洗面台で仲良く手を洗い、トイレから出ました。

(周囲の人達が2人の事を呆然と見つめていた事は言うまでもありませんが、それはこのさい置いておくということで…)



2人は家に戻ると、お父さん・お母さんが不在であることを確認して、勉強部屋に入りました。

そして早速、オシッコの話を始めました。

直樹くんは先ほど、真樹ちゃんが極限状況で立ちションしているのを目のあたりにして、痛々しいものを感じたのでした。

そのようなわけで直樹くんは、「真樹ちゃんのオシッコのハンデをできるだけ取り除く手段を考えてあげたい」と思っていたのでした。

真樹ちゃんも正直、先ほどのようなことは二度としたくないと思っていたのでした。

2人は早速パソコンを立ち上げて、インターネットのページをあれこれ検索し始めました。

探していくうちに2人の目に止まったのが「立ちションキット」なるものでした。



直樹くん・真樹ちゃん 「これだ!」



「立ちションキット」とは紙の筒のようなもので、女性がこれを股間にあてがって立ちションするというものなのです。

直樹くん・真樹ちゃんはあちこち調べていくうちに、欧米の製品と中国・台湾の製品を見つけましたが、高校生の2人にはとても購入することはできません。

そこで2人はホームページを見て、「だいたいこんな感じのものなのかな?」と推測しながら、自分たちで立ちションキットを作ることにしました。

でも、作る前には研究が必要ということで、直樹くんは女性のオシッコについてよく調べることにしました。



直樹くん 「ねえ真樹ちゃん、オシッコのしかたを教えてくれる?」

真樹ちゃん 「うん、いいよ。…でも、どこから説明すればいいかなあ…」

直樹くん 「そうだねえ…女の子のオシッコが出てくる場所が知りたいな。女の子って、オシッコの時にズボンやパンティーを下ろさなきゃいけないのかなあって、いつも不思議に思っているんだ」

真樹ちゃん 「女の子のオシッコはね、ここから出てくるんだよ」



真樹ちゃんはそういうと、デニムパンツの上から尿道口の部分を指さしました。

尿道口の場所はデニムパンツのチャックからだいぶ離れていて、とてもデニムパンツをはいたままではオシッコできません。



直樹くん 「なるほど…。ねえ、ちょっと触ってみてもいい?」

真樹ちゃん 「うん、いいよ」



直樹くんは早速、真樹ちゃんの股間をデニムパンツの上から触ってみました。

真樹ちゃんは直樹くんとお揃いの服装でボーイッシュにかっこよくキメていますが、股間にはオチンチンがなく女の子であることを再認識させられました。

そう思うと直樹くんは、オチンチンがみるみるうちに大きく固く勃起してしまいました。

直樹くんの股間がモッコリと膨らんでいく様子を、真樹ちゃんはじっと見守っていました。

真樹ちゃんの尿道口の部分を丁寧に触りながら、直樹くんは言いました。



直樹くん 「ここからオシッコが出てくるんだね。中を見てもいいかな?オレも見せてあげるからさ」

真樹ちゃん 「うんいいよ。それじゃオシッコの時の態勢がいいよね」



そう言うと2人は早速、オシッコする時の態勢になりました。

直樹くんは床の上に立ったままで、デニムパンツのチャックを下ろしてオチンチンを出しました。

真樹ちゃんは(高いところの物を取るときの)椅子の上に立つと、デニムパンツとパンティーを太ももまで下ろしてしゃがみ込みました。

真樹ちゃんのオシッコ態勢を見て、直樹くんのオチンチンは再び勃起し始めました。

最初は小さく柔らかく垂れ下がっていた直樹くんのオチンチンが、次第に大きく固くなってピーンと逆立っていく様子を見て、真樹ちゃんは思わず興奮してしまいました。

しかも、直樹くんは普段からガーリッシュでかわいい系なので、真樹ちゃんは「直樹くんも男の子なんだな」と妙に感動してしまいました。



直樹くん 「真樹ちゃん、ちょっと触ってみてもいい?」

真樹ちゃん 「うん、いいよ」



直樹くんはその場にしゃがみ込み、真樹ちゃんのオマンコを両手で優しく広げました。

真樹ちゃんのオマンコの中には、クリトリスや尿道口や膣が整然と並んでいて、ほとんど「大人の女性」でした。

直樹くんは、真樹ちゃんの尿道口をじっくりと優しく見つめました。

そして直樹くんが立ち上がると、真樹ちゃんも両手で直樹くんのオチンチンを優しく包み込み、先端にある尿道口をじっくりと優しく見つめました。



真樹ちゃん 「男の子のオシッコの穴って、ぴったり閉じていて細長いんだね」

直樹くん 「女の子のオシッコの穴って、小さくて丸いんだね」



仲のいい双子のきょうだいとはいえ、尿道口までじっくりと見ることは初めてだったので、2人は新鮮な興奮と感動を覚えました。



直樹くん 「ところで、立ちションキットを使ってオシッコする時って、どんな風にするんだろう?」

真樹ちゃん 「そうだねえ、こんな感じかな?」



そう言うと真樹ちゃんは立ち上がって椅子から降り、そばに置いてあったケータイを手に取り、立ったままの姿勢で股間に当てがってみました。



真樹ちゃん 「それじゃ少しずつ分かってきたところで、とりあえず試作品を作ってみようよ」

直樹くん 「そうだね」



そうやって、2人だけの「手作り立ちションキット」製作が始まりました。



出典:女のオシッコ小説スレ

リンク:2ch


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2013年7月20日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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