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【痴漢】カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・13 【告白体験談】

カテゴリー:痴漢告白体験談
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カップルと呼ぶには早すぎる少女たちを・・・。13 投稿者:じんかた つやし 投稿日:2月3日(日)1時46分35秒削除



「わはっっ!しゅご〜うい!!気持ちイイ、ヌルヌルいっぱい飛んだね!へへっ、

お兄ちゃん。気持ち良かったぁ〜?やったね!翔子ちゃん勝ちぃ〜〜!」

今で言う(?)「萌え萌え」な台詞を少女は吐いていましたが、僕は今まで一度も

経験した事の無いような「射精感」に頭の中は真っ白になってしまっていました。

(女の子の手コキが・・・、一瞬のフェラがこんなに気持ちいいなんて・・・。)

鍵がかかっている扉に「脱力したまま」寄りかかっている僕の身体は、重力に負け

ズルズルと下へ下がっていきます・・・。

「うふっ!凄いネバネバしてるね・・・、って何っ!?お兄ちゃん汚いよ!?」

おそらく自分の身体にぶちまけられたスペルマと、少女自身が気持ちよくなって

しまった時に、自分のおま0こから分泌される「愛液」との区別が出来ていない

少女は、首筋から胸の辺りにかけて大量に付着している「男の昇天の証」を珍し

そうに、また満足そうに見ていましたが、僕のむき出しのお尻がトイレの床まで

到達すると、慌てたようにそう言いました。




「うわっ、つっ、冷てっ!って、あの・・・、ごっ、ごめんね。いっぱいぶっかけ

ちゃったね・・・。」

地肌にトイレの床が一瞬「ピトッ!」とくっついたと同時に、「はっ!」我に返り

慌てて僕はそう言いました。しかし目の前にいる半裸の少女が、精液の付着に嫌悪

するどころか、むしろそれを楽しそうに指先で感触を楽しむかの様にしていたので

「ほっ・・・。」としながら、自分の足首の所まで脱げているGパンのポケットの

中から、ハンカチを出そうとしました・・・。(ありゃ?無いぞ・・・。)

どうやらハンカチは、自分のカバンの中に忘れて来てしまったようでした・・・。

「ヌルヌルって、温かいんだね・・・。」

「うん。。ねっ、翔子ちゃん、ゴメン、ハンカチカバンに置いてきちゃった。その

トイレットペーパーで拭きな?」

「ううん、平気、自分のハンカチあるから・・・。」

「だめだよ、汚れちゃうよ・・・。」

「大丈夫、それに破けちゃうじゃん、こんなにいっぱいヌルヌルしてるとさっ!」

少女は、「男ってこれだから困っちゃうわよねぇ・・・?」と言った様な感じで

得意げにウインクしながら、悪戯っ子の様な目で、僕を見ています・・・。

そう言われて僕は、欲望のままに少女にぶっかけをしてしまったことが、非常に

恥ずかしくなり(自分の痴漢のポリシーにも反するので。)赤くなってしまいま

した・・・。バツが悪いのでワザと嫌みを言ってみたりします・・・。

「それにしてもイヤらしいよな・・・。男のヌルヌル汁を女の子が自分で拭く仕草

ってさ?超Hっぽいんだけど・・・?」

「もうっ!うるさいから!」

翔子ちゃんは嬉しそうに、僕に「あっかんべー」をしました・・・。

普通の子で有れば「ぶっかけ」などしたのであれば、怖がられて泣き出されるか、

もしくは嫌われてしまうのが落ちであると認識していた僕は、とりあえず痴漢行為

を継続できる確信を得て、「射精感のけだるさ」からも回復しつつありました。

洋介君はもう戻っているでしょう。けれど僕は少女へ再び「陵辱」を仕掛けます。

「さ〜てとっ!どうかな〜?翔子ちゃん、きれいに身体ふっけたっかなぁ〜〜?」

僕は、ブリーフとGパンを履き直し、「くすぐる手つき」を両手で作りながら、

少女に迫っていきます。少女は期待した目をしつつもトイレの個室の端っこの方に

一応は逃げるようにしながら、

「いえ、全然平気です!全然大丈夫です!綺麗に拭きましたです、はい・・・。」

とおちゃらけたままワザと敬語で話し身を縮こまらせています・・・。僕は、その

洒落たリアクションにますます心を躍らせながら、

「まぁまぁ、とりあえずはチェ〜ック!ですね!」

と言って、少女の両手のガードをあっさりと払いのけ(抵抗する意志0でした!)

キスをしてそのまま首筋を伝って、胸元へ・・・。そして可愛らしいピンク色の

乳首を舐め上げます・・・。

「きゃ!んんっ・・・。」

「おおっと?セクシーな反応です。翔子ちゃん、超エロがっぱです!!まるで男に

おっぱいを舐められるのが初めてではないような・・・。Hな仕草をしてます。」

プロレスの解説者のように、僕は少女を「舌での攻撃+卑猥な言葉での攻撃」にて

辱めるつもりでした・・・。所がその時に、またもや僕は、10歳の普通で有れば

「純真無垢なはずの少女」に驚愕させられる事になるのでした・・・。

「へへっ・・・、実は・・・、胸ならあるよ・・・。」

「!?」僕は一瞬丸太ん棒で頭を「ガ〜ン!」と殴られたようなショックを受け、

即座に思わず、少女を睨み付けて、右手で紺パンの中に手を突っ込み、激しい

愛撫し始めました・・・。突然の刺激で腰を退く少女のお尻をがっちりと掴み、

(これ以降、完璧に確立された、「おま0こジャンククラッシュ」という技。)

ねちっこく下半身を責め立てます・・・。再び沸き上がる快楽に身を酔わせ始めた

少女を突き詰めるように、

「誰に!?誰に舐められたの・・・?」

と問います。激しい「嫉妬心」が僕の胸中を駆けずり回ります・・・。

少女は急変した僕の目つきにびっくりしながら、

「何っ?何っ?お兄ちゃんどうしたの??」

「うるさい、誰にナメナメされたんだ?白状しろ!」

と言いました。かなり威圧したつもりでしたが相変わらず翔子ちゃんは怖がる様子

もなく、少しだけ照れくさそうに・・・、

「おとうと・・・。」

とだけ言いました・・・。

(なぁんだ・・・。)僕はこの子が先程ゲーム機の前で告白した「一通りの内容」

がもし嘘で、例えば「フェラ」をするのが初めてでなかったり、過去に既に僕の

様な痴漢にあったことがあるのだとしたらかなり萎えてしまうタイプですので、

それを聞いて取りあえずは一安心しました・・・。「弟」であるならば、せいぜい

「お医者さんごっこ」程度でしょう。僕は「胸をなで下ろし」つつも、「いらない

心配を掛けたHな少女へのお仕置き」を兼ねて少女の「生まん+生アナル」を丹念

に攻め続けながら、翔子ちゃんを厳しく問い詰めます・・・。

「んもう!あっきれたぁ。翔子ちゃんって本当に<エロエロ星人>だねぇ・・・?

なんで弟にそんなことさせたの?おっぱいだけ?舐められたの・・・?」

「あっ!あんん。。後。。お尻・・・。」

「イヤァ・・・!Hっ!!弟っていくつだよ!?」

「今度小学校1年・・・。」

「ワルイお姉ちゃんだねえ・・・。なんでそんなことしたの??」

「そっ、それは・・・、やん!あんっ!いっ、いい・・・。」

翔子ちゃんはそのまま、気持ちよさそうに喘ぎながら、答えるのを止めてしまいま

した。僕は時間もないのでちょっといらいらしながら、

「ちゃんと答えないと、<超おま0こ攻撃>しちゃうぞ!!いいのか??」

と言いました。すると・・・。

「平気だもん。さっきみたいには簡単には負けないから・・・。我慢してやる〜。

舐められない限りは簡単には気持ちよくヌルヌルにはならないもんね!!」

と、いかにも舐めて欲しいけど直接は「舐めて!」とは言えずに「挑発したら本当

に舐められてしまい、気持ちよくさせられてしまった状態」を期待しているとしか

思えないような事をあえて言います。それを証拠に翔子ちゃんのHなおま0この、

縦スジぼ部分やクリチャンの辺りは、即席でかなり濡れてきてしまっているのに、

「おま0こをいっぱい触りたい欲望」を見抜かれた気がして悔しくなりました。

僕はちょっと「カチン!」と来たのですが、あえて平静を装って、

「ふ〜〜ん?そういう意地悪な事を言うんだ・・・。ふ〜ん?いいんだよ?もう。

止めて帰っちゃおうかな・・・?」

と、言いました。

素直なものです。あっさりと欲望に負けて自供を始めます・・・。

「ダメ!やだ!帰っちゃやだ!!あのね。Hまんがごっこしたの・・・。」

「お前、エロ本とか買ってんの??」

「違うの、あのね。女の人が描いているHな漫画でね。<やるっきゃ騎士>って

漫画があってね・・・。それでそのやるっ・・・。」

「<やるっきゃ騎士>??わっはっは・・・!」

僕はおおうけしてしまいました。そしてその漫画は僕と0本が小学生の時に重宝し

愛読していた「準エロ漫画」だったのです。0本の家に全巻揃っています。(笑)

僕は「それなら許してあげよう」とばかりに少女の顔を覗き込みつつ、

「<やるっきゃ騎士>なら俺も読んだ事有るよ?」

「本当!?あの漫画、エロいよねぇ・・・。<みやすのんき>って女でしょ?」

「っていうか、それを読んでごっこしようと思う君がエロいよ・・・。翔子ちゃん

って本当におませさんだぁね・・・。でも弟じゃ面白くないでしょ?」

「うっ、うん、<なんでお尻なんか舐めるの?>って言われた・・・。」

「そうだろうなぁ・・・。(笑)」

確かに<やるっきゃ騎士>という漫画の中には、少女を強姦するとか、フェラとか

そう言ったシーンは出てきません。僕が小1の時には、別の漫画「まいっちんぐマ

チコ先生」というのが流行っていて、4歳年上の姉貴に、「似たようなごっこ」を

させられたのを覚えています。今と違って当時は「少年誌」の規制は厳しくなかっ

たので、この子にもそういう「H漫画」を読むチャンスがあったのでしょう。

僕は会話を途切らせないようにしながらも、ちゃっかりと「お尻の穴からおま0こ

の穴周辺」を弄くっていた左手を、パンツの内側の布を摘むようにして「脱がす」

準備をします・・・。

「ねっね・・・?今ここでさぁ、お兄ちゃんとちょっとだけ<やるっきゃ騎士>

ごっこしてみようか・・・?俺、上手いよ・・・?」 

「えっ??でっ、でもぉ・・・。」

「でも、何っ・・・?・・・っ、おっと!」

長時間「野球の捕手」みたいな座り方をしていたので、僕は急に「体勢を崩した」

フリをして、(実際は違いますが・・・。)少女の「最後の砦」を一気に足首まで

「ズリ下ろし」ました・・・。

「(!?)っひゃ!!」

翔子ちゃんは慌てて抵抗しますが間に合いません・・・。少女はトイレの個室で、

遂に「全裸」にされてしまいました・・・。おま0こは僕の目には映りません。

なぜなら僕の右手は先程から既に少女の「クリトリス付近」をとらえたままだから

です。僕は自分の右手を当てがったままのおま0こにそのまま顔(口元)を、接近

させていきます・・・。自分の右手を「さっ!」と引っ込めて、その次の瞬間、目

を閉じたまま「ぱっ!」とおま0こを舐め始めた・・・つもりでした。

「ふにゅ!」

僕の「クンニ」を妨害したのは、他ならぬ翔子ちゃんの「手」でした・・・。

(即座におしっこの味が、舌を通じて感じられる・・・。)と思ってた僕の舌は、

少女の手の甲を「ぺろり」と」舐めただけでした・・・。

「なっ!何だよぉ・・・!ここまで来て!往生際が悪いぞ!翔子ちゃん!」

「でっ、でも・・・。<やるっきゃ騎士>には<ここを舐める場面>なんて無い

じゃん!そっ、それにぃ・・・。」

「それに・・・、何?」

「恥ずかしい・・・。」

僕は、(今まで密室でもないゲーム機の前で生マンされてた方がよっぽど恥ずかし

いはずやんけ〜〜!!)と思いつつもそれには触れず、

「でも、舐めて欲しいんでしょ?」

と言いました・・・。そして間髪を入れずに、

「ここをナメナメさせて?静香ちゃん!」

と言いました。<静香ちゃん>とは、その漫画のヒロインで「Hな事をされる」

中心人物です。僕がそういうと、翔子ちゃんは恥ずかしそうに微笑みながらも、

自分のおま0こを守っている今度こそ「最後の砦」を撤退し、なおかつ嬉しい事

に、自分の意志で足を肩幅までイヤらしく開いていきました・・・。

「そうそう、静香ちゃん、カワイイよぉ・・・。さあ、行くよ。もしも、大声が

出そうになったら、僕の左手を思いっきり噛んでね・・・。」

と言って、左手を翔子ちゃんの口元へ持っていきます。右手で少女の腰を抱き寄せ

少女のおま0こに僕の舌が這い回ると同時に・・・。

「ああん!いいっ!豪介〜〜っ!!」

少女なりに「ごっこ中」に言ってみたいと考えていた台詞だったのでしょう・・。

とても萌えますが、ここはトイレの中です。(まずい!!)僕は半開きになって

いる少女の口を押さえ・・・。そのまま指をねじ込みます。静香ちゃんを演じた

可愛らしい翔子ちゃんは、その後「イク」まで声を挙げることはありませんでした

が、くぐもった乱れた吐息のかすかな音と、「唾液+愛液の粘着質な摩擦音」のみ

が、僕ら以外に誰も居ないトイレに、淫らに響き渡ります・・・。

こうして豪介(言わずもがな男性の主人公)を演じる僕の舌が少女のおま0こと

クリちゃんを激しく這い回り始めてからまもなく、少女は僕の鬼畜な「痴漢行為」

によって、生涯2度目の「昇天」へと追い込まれていったのです・・・。

14へ続きます・・・。





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2013年7月21日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

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