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【友達】彼の友達に貸し出された私・・・ 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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私の10代の頃の話。

といっても結構経つけどね(汗)



高校の頃、付き合ってたのは派手目の今で言うイケメン。

当時でもDJやってて、部屋にはターンテーブルと

レコードが山ほどあった。



彼はバイト代をほとんどレコードの購入にあててたな〜。

同じのを2枚は必ず買ってたし。

(こすると消耗するからって言ってた)



それはいいんだけど、

彼は友達が結構多くて、

そんな彼の事は大好きだった。

少し強面な一面もあったし、




私には多少冷たい感じだったけど、

基本的には優しかったし・・・。



ある時、そんな彼に呼ばれてアパートに行った。

そしたら彼以外にもう一人男の人がいた。

なんだか暗そうな感じの人だった。



私は挨拶して、

三人で一緒に雑談とかしながら時間を過ごした。



彼が急に「ちょっといいか?」

と言って、部屋の外に出ていったので、

ついていった。



「あのさ、頼みがあるんだけど・・・」

簡単に言うとこういう内容だった。



もう一人の男は彼の親友で、

好きな子に告白して酷い振られ方をして落ち込んでいる。

そんでもってアレの経験がない。

だから、経験させて元気づけてやりたい。



「・・・それって。なにそれ?」

と思ってもちろん断ろうとした。



ところが彼は本当に必死に頼み込んでくる。

「お前の事は愛してる」

「こんなことはお前にしか頼めない」

「これは浮気とかじゃない」

「親友だから助けてやりたいんだ」

「俺の為だと思って」

などなど・・・。



私も当時、彼が初めてだった訳じゃないし、

多少は遊んでた。

彼と付き合う前は、彼の友達ともしたことはあったし、

彼もそのことはしっていた。

要するに当時の私は、そんなに貞操観念とか、

抵抗は無かったというトホホな話。



結局私が折れて、

「わかったけど、本当にするの?」

「俺、2時間ほど外すから。あいつには俺が知っていることをちゃんと伝えて安心させてやって」

そう言うと出ていった。



仕方なく私は部屋に戻り、

その人に彼からの伝言を伝えた。

突飛な話でなんだか固まってたけど、

私が「するもしないも、好きにしていいよ。

やるなら2時間しか時間はないから早くしてね」



そう言うと、その人は近くによってきて、

何も言わずに私に抱きついてきた。

「そりゃやるわな」と思ったら、

突然大声で泣き出した。

ワンワン泣いて、ヒックヒックと嗚咽してた。

ビックリした(笑)



どうやら、誰かに甘えたかったらしい。



私は、別にどうでも良かったんだけど、

なんだか可愛かったし、元気づけてあげてもいいかなと思って、

その人にこう言った。

「やっても良いって言ってるんだから、気晴らしにやっちゃいなよ」

そして、アソコを手で擦ってやった。



そこからスタート。

キスはNGだと伝えて、

後は好きにやらせてあげた。

ゴムが無くって、生でやらせてあげた。



女の体を見るのも、

触るのも、舐めるのも、

舐められるのも全てが初めてだそうで、

物凄く体に力が入ってて触られるときは最初は痛かった。

でも、指示を出すと、ちゃんと言うこと聞いて優しくしてくれた。



フェラで一回抜いてあげて、

それから私の方が上で入れてあげた。



最後はお腹の上に。





全てが終わって、

私は服を着て帰った。

その人は彼が戻るまで待つと言って残った。



私的には、無意味なSEXだったけど、

なんていうか、喜んでくれてたから良かったかな〜?という感じ。

軽いと思われるかもしれないけど、実際軽めだったし(笑)



でも、それがきっかけで、

彼と彼の友達の中で、私はオモチャみたいな扱われ方になってしまった・・・。



それは改めて書きますね。



まぁ、昔の10年ちょっと昔の話ですが、

乱れてたなぁ〜と反省する感じかな(苦笑)

まだ若かった頃の誰にも言えない失敗談です。



文章が下手でごめんね(笑)



出典:オリジナル

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2013年7月21日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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