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【近親相姦】叔母さんで筆おろし 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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俺がオナニーを覚えたのは、中学1年の時だった。叔母さんに教えてもらっ

た。俺の両親は共働きで帰りが遅くなるときは、近所に住む母の妹の叔母さ

んの家に行って食事をしていた。叔父さんは運転手で出張が多く、あまり家

にはいなかった。家には俺より一つ年上の従兄弟がいて一緒に遊んでいた。

ある日、いつもは従兄弟と一緒に風呂に入っていたが、俺が腕を骨折し一人

で体を洗えない為、叔母さんが一緒に入り洗ってくれた。最初は服を着てい

たが「これじゃ私も濡れちゃうわね」と言って、上半身はブラだけになり洗っ

てくれた。俺は母親以外の女性の下着姿を初めて見て興奮していた。叔母さ

んの乳房は白く大きく、また腕の付け根からは真っ黒な腋毛が見えていた。

叔母さんは「何見てるのよ」と笑っていたが、「オッパイ見たいの」と言ってブ

ラを外してくれた。俺は完全に勃起し、それを叔母さんは見つめていた。あ

まり恥ずかしいとは思わなかったが、叔母さんが握って来たときはビックリ

した。叔母さんは「もう、自分でやってるの」と聞いてきたが、俺はよくわか

らず黙っていた。叔母さんが「アキラ(従兄弟)が中1の時には、自分でしてた

わよ」と言って、石鹸のついた手でこすってくれた。俺は叔母さんの指の中で




すぐに射精した。それから、体の石鹸を落とし、風呂に入った。叔母さんも

「私も洗おうかしら」と言って、下を脱ぎ、体を洗い始めた。叔母さんの下半

身はおへその辺りまで毛が生えてかなり濃かった。叔母さんが「ねぇ、見たこ

とある」と言って股を広げてくれた。それから、自由の利く右手を取り、股間

へ導いてくれた。「ちょっとした出っ張りがあるでしょう、それをこすって」

と言われこすり始め、そのうち、指を穴に入れられ、「出し入れして」と言わ

れたのでそのとおりにやった。しばらくすると、叔母さんがもういいわと言

ったので止めたが、叔母さんの体が硬くなるのがわかった。その日はそれで

終わり、家に帰った。2週間ほどして叔母さんに会った時に叔母さんから「自

分でしてるの」と聞かれたので、時々と答えたら、叔母さんが「嘘つき。お母

さんが言ってたわよ、としや(俺)がせん摺りを覚えて毎日やってる。アキラ

の時もそうだったの」って、それにあんた気づいてないでしょうけどお母さん

にばっちり見られてるわよ、と言って笑っていた。この叔母さんには、この1

年後に、初フェラ、1年半後に筆おろしをさせてもらい、3年後に初アナルも

経験させてもらった。叔母さんとの関係は高校卒業まで続いたが、その間に

叔母さんは実の子のアキラの筆おろしと俺の友達2人の筆おろしをしてくれた。



出典:知り合い、隣の人妻と・・・告白掲示板

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2013年7月21日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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