相互リンク先の更新情報!

【フェラチオ】相当落ち込んだときに急に 【告白体験談】

カテゴリー:フェラチオ告白体験談
tag:


以前城の多目的トイレで云々したという体験談を、

投稿させて頂いた者です。



あれから私何とか就職し、彼女と結婚したあとのことをお伝えします。

彼女(妻):かなりのツンデレ。特にほかの人と一緒にいるときは相当ツンツンしているが、Hの時甘えた声を出す。しかしあまり自分から触ってきたりすることはない;

遠藤久美子似。ショート。26才位だったか。



初任の勤務先から転勤しまして。

私の職場はちょっと特殊で詳しくはいえないのですが…新しい場所はとにかく人間関係も、そこで働いている人々の仕事への意識もかなりひどく、うんざりな毎日になっていました。

しかし逃げるわけにも行かず、時々妻に愚痴をこぼしても何の解決にもならず…もともと変に生真面目なところもあり、後一歩でノイローゼ気味になるほどでした。

妻はいくらツンデレとはいえ、私の言うことにしっかりと耳を傾けてくれるものの、それを言ったところで職場の様子は変わらず…。どうしてよいやら…;

そんなある日のこと。



仕事から帰ってきて、風呂に入り、ソファに身をゆだねると、ため息が出ます。

やれやれまた明日あの職場に行くのか…と、




手を顔に当て、目を閉じ、うんざりしていると、

妻が近寄ってくるのを感じた。

妻は私の足元に跪いているよう。(なにしてんだろ〜)とか、そのまま手を顔に当てて目を閉じたままぼうっとしていると、股間になにかサワサワする感触が…。

(へ…?)顔を上げると、妻が私の股間に手を当ててなぞっている。

私「…え…ちょっと?」

妻「…Yくん(俺の名。いまだに付き合ってるころの呼び名を使う)。」

私「…なに?」

妻「…。」

妻は軽くつめを立て、私のタマの裏部分をカリカリ…とかいてきた。それがちょうどよい刺激でちょっと気持ちいい。

私「K?どうしたの…?」

妻「いいから…。」

妻はズボンのうえから私の棒やタマをさすってくる。そのうちチャックを開け、その中に手を入れてきた。トランクスの上から、棒をしこったり、タマの裏をやはりカリカリ…としたりしていくうちに、見る見る勃起w

私「やっべ…気持ちいい…。」

妻「うん…。もっと…したげる」

妻は指をもっと奥に滑り込ませ、トランクスの前あきの中へ…。直に感じる妻の冷たい手。

最初2本の指でかる〜く触る感じだったが、もう片方の手で私のパジャマのズボンを脱がそうとする。腰部分を紐で縛ってあるんだけど、それをほどき…。ほどけたら両手で私のズボンとトランクスをおろす。

自分でも少しびっくりするくらい、私のチ○コは大きくそそり立っていた。普段一切自分からしない妻が、切なそうな顔をしながら私のを触ってきたからだと思う。

妻は私の顔をうかがいながら、右手でチ○コをシコりはじめた。左手を上に伸ばし、私のシャツの中に滑り込ませ、乳首をいじってくる。思わず声を出してしまう。

妻「Yくん、元気出して…?」

その声にいっそう感じてしまう。(おおう…萌えとはこれか…!?)とか思いながら、気持ちよさに身をゆだねる。

おもむろに妻が顔をチ○コに近づけた。(あっ!?)と私が思うと同時に、チ○コに満遍なくキスをはじめる妻。

私「あっ…やばっ…。ちょ…K…!?」

妻「ん…。んんっ…。」

キスと、舌でレロォッ…を混ぜてくる妻。すでに右手はチ○コをつかんで、左手はタマの裏を刺激してくれている。

(そろそろ咥えてくれないかな…)とか思って妻を見ていると、チラッと妻もこちらをみた。目が合った瞬間、妻は一瞬いたずらっぽい顔をした。そして、私のチ○コを口の中に入れた。

私「んんっ…!」

妻「んふふっ…。」

チ○コの根元の方は右手でシコり、上〜真ん中あたりまでは口でジュボジュボしてくる妻。時々思い出したようにタマの裏もいじってくれるのが気持ちいい。

どんどん気持ちよさがこみ上げてくる…。けど;やっぱいれたいww

ってことで、妻の頭にそっと手を当てフェラを止める。

妻「…?もういいの?」

私「うんあのね」

妻「大丈夫、もっとしてあげる。すごくよくしてあげるから、ね」

ちょっちょまてww無理やり咥えようとする妻を押しとどめ、立ち上がらせる。

妻「何…?」

そのまま抱きしめ、首筋や顔、口にキスしていく。

妻「いいのに…。今日はアタシがしてあげるって…!」

もうはっきりいって辛抱ならないwので、すぐにジャージの上から妻のマ○コに手を上げる。

妻「…!んんんっ;」

…あれ?感度良すぎない?まさか…。



そのままジャージの中に手を入れ、パンツの上からいじってみると、妻がまた喘ぎ声をあげる。…そんでもって「ニュル…」って感触…おおう…。

パンツの脇から指を入れ、マ○コをなぞると…ビッチョビチョじゃないっすかΣ

妻「っはぁっ…あぁぁっ…ああ…ん…だめだって…ねえ!!」

私「なにこれ…?すごい…。」

妻「知らないっ…!!」

私「…ぬれちゃったの…?」

妻「わかんない…!!ん…ぁ…あ…。」

私「エッチな気分になったんだ…。」

妻「…びっちょになっちゃったの…;;」

もう我慢できませんわw

そのまま妻をソファに横たわらせる。

妻「!?ちょっ…だめ、今日はアタシがするの…あぁっ…!」

クリをなぞると、身動きできなる妻。必死に足を閉じようとするが、チ○コを妻の股間に押し付けると、急に黙って足を閉じようとするのもやめる。

そのままチ○コの先をマ○コの入り口ですりすりしたり、クリに押し付けたりする。

妻「はぁっ…あぁっ…あん…!!ねえ…ねえ!入れよう?入れよう?」

こっちを見ながら切なそうにいう妻。らジャー!とばかりにズズズズッ…と奥へ入れていく。

妻「あぁぁっ…はあぁぁあん…!!」

妻が私をぎゅ〜〜っと抱きしめる。こちらも同じく抱き返す。

妻「ちょっとまってね…今まだ、うごかないで…。」

そういわれると、動きたくなりますよ;ぐぐっと動き出す私

妻「アッあっあああっ…?ちょっまっあっあ;だめ!!」

私の背中をポコポコたたく妻。可愛い;がさすがにこれ以上は怒られそうなのでストップ;

妻「…ん…んん…;

  ゆっくり…して…」

ご希望通り、ゆっくりと動かし始める。途中、妻のシャツを捲り上げ、胸の乳首周りをなめる。

妻「んっんんっだめっだめっあっあっ!!はぁっん!」

快感に身をゆだねている感じ。

妻「ごめんね…アタシばっか気持ちよくなってない?ごめっんねっあああっ!」

私「いや、俺も気持ちいいよ。」

妻「んっ…んっ…。…ねえっ…交代っ…」

私「?」

妻「アタシ上…!」

挿入した状態で私が仰向け&妻が起き上がり、そのまま位置を交代^^;

妻「イっていいからね…?んあっ…はぁっ…!」

ゆっくりと体を上下に動かし、自分も感じている妻。

妻「んんんっ…。はあ…ああ…んっ…!」

妻にばかり動いてもらっちゃあな…と思い、妻の動きに合わせて自分も腰を突き上げてみる。

妻「あああ!?ああん!んんっ! だめっ!だめえっ!!ちょっとコラァッ;やばい…いいっ…!」

私「やばい、いきそ…」

妻「いいよ?いいよっ?もうっ…もうっ…!ああっ!」

すると妻は手を後ろに回し、私のタマの裏を刺激し始めた。

私「おっ…それヤバッ…あああっ…!」

妻「あんっあんっあんっ…ああん!!」

そのまま中に射精w

妻「あっ…あっ…。す…ごい…でてる…。」

そのまま私の体に倒れこむ妻。全部出し切って、チ○コを抜こうとすると

妻「あ…ダメ…!今抜くと…〜〜〜〜〜っんん〜;;」

抜くだけでまた感じるのが可愛かった^^



妻のおかげで、しばらくはまたがんばれました;



ありがたいことに、職場のほうはそれから半年後、大幅な人事異動があり、ほとんどメンバーそうとっかえ。かなり雰囲気も変わりみんなで一丸となってがんばりましたとさ。

その職場からまた転勤するときに、妻が「いろいろあったけど…よくやったよ。おつかれ。」といってくれたのがすごく印象に残りました。

おしまい。



あと修羅場ってほどじゃないけど、結婚前に別れ話が出た後のあついHとかもありましたが、またもし時間ありましたら書かせてください。それでは。



出典:オリジナル

リンク:オリジナル


告白体験談関連タグ

||||||

【フェラチオ】相当落ち込んだときに急に 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年7月21日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

このページの先頭へ