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【妹】ついに妹と一線を越えてしまいました 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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秋・・・忘れもしない9/25僕の23才の誕生日がやってきます。

この日は偶然にも定休日の月曜日で僕は仕事が休みでした。

妹にはそれとなく誕生日に挿入させて欲しいと頼んでありました。

「なおちゃんの一番大事なとこちょうだいなっ!」と冗談っぽくでしたが、なんとなく期待はしていました。妹も挿入させてくれるような雰囲気のことも言ったような気がします。

前日の9/24僕は仕事から帰るとき、プリペイド式ケイタイを購入。実は妹はケイタイをすごく欲しがっていたのですが親がまだ早いと言って買い与えてなかったので僕が挿入させてくれたら自分からもプレゼントとしてあげようと思っていました。

9/25の朝がやってきました。夏休みの時のように親が仕事に出かけたのを見計らって妹の部屋に潜入。

パジャマで寝ている妹の布団に潜り込みました。

妹は目を覚ましましたが「うーん・・・あと5分寝させて・・・」と言って布団から出ようとしません。

僕はかまわずパジャマのボタンをはずすとかわいいジュニアブラがあらわになりました。

実は妹はブラを3枚しか持っておらずすべてジュニアブラ(タンクトップを短く切ってブラにしたようなホックのないタイプ)で、ピンクのギンガム、純白に水色の小さいリボン、

それと今日つけている白なのですが水色で文字がプリントされたタイプで僕はこのブラだけはあんまり好きではありませんでした。

記念すべき初挿入日になるかもという日にこのブラではちょっとなと少し贅沢になってきていた僕は妹のタンスからギンガムの上下を出して着替えさせました。(お気に入りの白の方は干してありました。)

妹をビデオがセッティングしてある自分の部屋に連れていき、まずケイタイを見せました。

「ほしい?」と聞くと「くれるの??まじで???いいの???」と予想通りの喜びようでした。






「今日何の日かわかってる?」

「あーー!お兄ちゃんおめでとぉ!!!」

「なおちゃんもプレゼントくれるならそれあげるよ」

「・・・」

案の定妹は無言になりましたが、無言になると言うことはプレゼントが挿入であることを理解しての無言だということなので続けて言いました。

「そしてそのケイタイはプリペイド式だから使っていくのにカードいるんだけどカードもずっと買ってあげる」

この一言で決まりました。忠市といってもやはり金には弱いのか当時月1000円しかこずかいをもらってなかった妹には3000円のカードは高価なもののようでした。

僕は下着姿の妹に優しくキスをしました。夏休みの時のようにイタズラするのではなく一人の女性として優しく処女喪失をさせてあげようと思っていて、最初は普通にセックスを進行していきました。

妹は緊張しているのか堅くなっていましたが僕は何度もキスをし、徐々に下へと降りていきました。

首筋にキスをし、肩、腕、手にもキスをしました。そしてティーンズブラをまくり上げ胸のまわりや乳首にもキスをしました。

しかし自分のベッドでブラをまくり上げてふくらみかけのかわいい胸をさらけ出している妹を見ていると理性がぶっ飛びもうガマンできず乳首に吸い付きました。

ベロベロに舐めてパンティもひざまでずりおろしアソコも舐めまくりました。



ティンコはギンギンでとりあえずいつものように69の体勢で口に含ませ上下に腰を振りアソコを舐めまくり片手で胸、片手で太股という体勢に持っていきました。

すでにいつでも射精してしまうほど気持ちよかったのですが、この日は挿入という大事なイベントが残っていたので腰の動きを調整し逝ってしまわないように頑張りました。

そして妹の口からティンポを抜きキスをしました。舌を入れてよだれが垂れてシーツがベチョベチョになるほどキスしました。

妹は終始無言でしたが、あそこは今までで最高なぐらいビシャビシャになっていました。

およそ1ヶ月ぶりに妹のすべすべな体をなでまくり堪能した僕は「そろそろいれるよ」と言ってギンギンになったティンポを妹のスジマンにあてがいました。

スジマンというのもホントに立派な縦1本の子供のようで、足を開かせても挿入する穴がわかりにくいので指で拡げて確認し、ティンポをググッと押し込もうとすると

「いいいぃぃぃぃぃぃーーーーっ・・・・・・・イタタタタターーーー・・・・」と大声で痛がりだしました。

「最初だけだから・・・がまんして・・・」と優しくなだめ再度押し込もうとしても処女特有のずり上がり逃げでどんどん上に逃げていってしまいます。

「なおちゃん!お願い!頑張って!」というと一応「うん・・・」と涙目で言うのですがやはり痛がり上へ上へと逃げていきます。

僕のティンコは大きくないのですが(むしろ小さい方です)やはり注額性の小さなスジマンにはなかなかうまく挿入できません。

ティンポが萎えていたわけでもなくギンギンだったのですが何度やってもうまくいきませんでした。



今まで妹のアソコを舐めているときに舌をねじ込んだりもしていたのですがやはり堅くなった肉棒は簡単に挿入できる物ではありませんでした。

僕は妹をベッドの一番上まで連れていき、上への逃げ道をふさいで再度挿入しましたが腰をするりと動かし逃げてしまいます。

「いいの?ケイタイ欲しくないの?」「誰でも最初は痛いんだよ」といろいろいいながらアソコにティンポをこすりつけていると、僕はもう限界で射精したくてたまらなくなってきました。

そしてついに挿入をあきらめ素股で射精することにしました。

次は必ず挿入させてくれると約束もしました。

そして妹の足を持ち上げM字開脚させてかわいいピンクのスジマンにガチガチのティンコをあてがい激しくこすりつけました。

ティーンズブラをまくり上げて片足にパンティを引っかけM字開脚させている妹のアソコでティンコをこすりつけていると、挿入はあきらめたけどこれもいいかもと一人満足に浸っていました。

そして素股をはじめて1分も経たないうちにドピュドピュドピュっと妹のへそのあたりに射精してしまいました。

妹は挿入できなかったことに負い目を感じているようでしたので、僕はそこにつけこんで射精した後のティンポを妹の顔に近づけ

「口できれいにして」といってぺろぺろなめさせました。



僕はその場でまた復活してきました。普段の僕はけっこう淡泊で1回射精すると連続ではできないタイプだったのですがこの日はなぜか即ムクムクと復活しました。

「また大きくなってきたね」と言って再度挿入にチャレンジしました。

妹は激しく痛がり、逃げよとするのですが僕は強引に押さえつけティンポをねじ込みました。

グググググッ!!!先っぽがようやく入りました。

「入った、入ったよなおちゃん!!わかる?」

「痛い・・・痛い・・・」

妹は「痛い」以外の言葉を発しません。

かまわず僕は更にティンポを押し込みました。妹の腰を力ずくで押さえて無理矢理ねじ込みました。

メキメキメキっと音が聞こえてくるような感じで小さい妹の穴を僕のティンコが貫通していきます。

妹は歯を食いしばって痛烈な表情を浮かべていますが、僕は容赦せずメリメリと奥まで差し込みました。

そしてついに挿入が完了しゆっくりと腰を動かしました。

妹は気絶してしまうのではと思うぐらい苦痛の表情でしたが、僕はヌルヌルで暖かい妹のアソコの感触を味わいながら腰を動かし、上半身を舐めまくりました。

へその辺りには先程素股で射精した精子がトローリとついており、妹の姿を見ていると瞬時に射精しそうになりました。



情けないことにまたまた1分も経たないうちに絶頂に達し、ティンコを抜き妹のお腹にドクドクドク!!っと再度大量の精子を放出しました。

「なおちゃん、ありがと」と言って妹にキスをしました。

妹は汗だくで息を荒げて宙を見ていました。

僕は妹のお腹にたまっていた精子とシーツにこぼれた精子をティッシュで拭き、妹にお風呂に入ってくるように言いました。

妹の処女喪失は出血はなかったようです。

妹はお風呂を出て自分の部屋に直行していってしまったので僕も急いでシャワーをあび、妹の下着を洗濯機にかけて、ケイタイを持って妹の部屋に行きました。

妹は机に座りボーっとしていました。

「痛かった?」と聞くと「めちゃくちゃ痛かった・・・」と泣きそうな顔で見てきました。

「ごめん・・・けどありがと」と言ってケイタイを渡しました。

妹は大喜びで早速箱を開けて説明書を読みながらケイタイをいじっていました。

僕は安心して部屋に戻り、あとかたずけと下着を乾燥したりで大忙しでした。



妹の処女を頂いた僕はその後、かなり焦っていました。

今までの経験上処女の子は一度挿入しても、しばらく時間をあけるとまた痛がり、挿入に苦労するのがわかっていたからです。

早いうちに何度か挿入しておかないとと、常にチャンスをうかがっていました。

実はケイタイを買い与えたのも妹が欲しがってたという以外に、親にばれずに妹と連絡をとるのに便利だと考えていたからで、それをフル活用しました。

メールで次のテストや休みの日などを聞き出し、スケジュールを少しでも合わせられるようにと調整しました。

妹のテスト期間や、日曜日で親が用事で出かけるときに有給休暇を使ってうまく時間を合わせ、10月〜12月にかけて何度か妹とセックスしました。

しかし、時間がゆっくりとれない事や、親が出かけている場合などいつ帰ってくるのか不安もありなかなか落ち着いて撮影などをすることはできませんでした。

そして、ついに待ちに待った正月が近づいてきました!

正月はゴールデンウィークと同じく例年母の実家に行くようになっていました。

お盆休みは例年父の実家で、家から近いので安心できませんでしたが母の実家は車で4時間近くかかります。

しかも例年12/28頃から〜1/4まで必ず行っていますし、帰りに寄る親戚があり帰ってくる日も1/4の夜と確定しているので完全に妹と二人きりになれると思っていました。

ただ心配なことは、正月だけは僕も働くまでは毎年おじいちゃんのところに行っていたので妹はついて行くのではないかという不安がありました。

しかも悪いことにその予感は的中してしまいました。



母親は妹は一緒に行くものだと思っていてクリスマス頃から「ゴールデンウィークなおの顔見れなかったからおじいちゃんよろこぶよー」とか

「おじいちゃんちの近くに新しい健康ランドが出来たから一緒にいこー」などとよけいなことばかり連発して殺してやろうかと思いました。

メールで妹に聞いても「とりあえず行く」とのことだったので僕は急遽作戦を練り直しました。

うちの店では正月も通常営業していて1/1は月曜定休だったのですが、正月は稼ぎ時なので店を開けることになっていてそのかわりスタッフは交代で2、3、4の中から1日休めるようになっていました。

僕は妹と過ごせるのならいつでもいいと思っていたので最初3日になっていたのですが後輩に無理に頼んで2日と代わってもらいました。

そして親に「おれも2日休みだからおじいちゃんち1日仕事終わったら向かうわ」と言って妹にメールで

「3日に友達と約束があるから2日の日にお兄ちゃんと一緒に帰るって言いな」と指示しておきました。

妹から「わかった」とメールが返ってきたので日数は少なくなりましたが、誰の邪魔もなく2日の夜、3日の夜と過ごせることになりました。

作戦通り妹は2日の夜僕と一緒に家に帰ってきました。

僕は帰り道の車の中からもう嬉しくって嬉しくってノリにノリまくり車の中で妹にフェラさせました。

妹も少しお願いしたらなんだかんだいいながらしてくれるようにまで育っていました。

うちに帰るともう夜の10時をまわっていたのですがゆっくり出来るチャンスがこういったときしかない以上たとえ次の日が仕事でも寝ずに仕事に行く覚悟は出来ていました。

妹にとりあえず風呂に入ってくるように指示して僕はビデオのセッティングを始めました。



更に妹のタンスからお気に入りの純白の下着上下セットとルーズソックス、自分のタンスからブルマを持ち出し脱衣場に置いて僕もシャワーをあびに風呂場に入りました。

妹はちょうど出るところだったので「そこのに着替えといて」と言って大急ぎでシャワーを浴びました。

風呂から出ると妹は指示どうりブルマに着替えリビングで髪の毛を乾かしていました。

僕は全裸のまま妹を自分の部屋に連れていき、ビデオを録画開始して妹に抱きつきました。

何度か妹とセックスしましたが脱処女の時以外撮影もできなかったし、着衣での挿入は初めてで期待が高まりティンコもはちきれそうなほどビンビンになっていました。

僕は風呂上がりからすでに全裸のままだったので妹の生太股にティンコをこすりつけながら妹の小さい唇にむしゃぶりつきました。

体操服をまくり上げお気に入りのティーンズブラの隙間に指をいれ乳首を撫でまくりました。

ブルマの生地は妹のアソコにピッタリフィットしていて指で触ると生地のサラサラ感とアソコのプニプニ感とで絶妙の肌触りでした。

ブルマは決して脱がさず横に無理矢理ずらして隙間からアソコを指でなぞると妹のかわいいスジマンはもうビチャビチャになっていました。

妹にティンコをしゃぶらせながら、片手で妹のまくり上げられた体操服の胸を撫で、片手でルーズソックスと足の感触を楽しみながらブルマの隙間からアソコに舌をねじ込むともうそれだけであっという間に逝ってしまいそうでした。

僕は挿入しようと69の体勢のまま少し体を起こし妹のブルマとパンティをずり下げるました。

妹の顔の上に全裸でまたがっている僕の視界には体操服とティーンズブラをまくり上げ、ブルマとパンティをひざまで下げているつるつるの真っ白で幼い体という最高の絵が飛び込んできました。

僕はその体をもう少し見ていたいと思い妹の顔の上にまたがったまま両手で体を撫でまくりました。



本当に妹の体はすべすべで、撫でているだけで楽しめましたが、妹の両手で僕のティンコを握らせしごくように言いました。

そして僕はさらにおしりの穴を舐めてくれるように頼みました。

妹は最初嫌がりましたが「大人になったらみんなすることだし、舐めてくれるとお兄ちゃんめちゃくちゃ嬉しい」と言うとおしりの穴まで舐めてくれました。

ブルマをはかせて半裸状態にした妹におしりの穴を舐めさせながらティンコをしごかせ、体を撫でるというのは本当に最高な気分でした。

僕はもうガマンの限界で、妹のブルマを片足だけ脱がせ正常の体勢で挿入しました。

ヌルヌルヌル!!っと処女喪失の時ほどではありませんが、まだ固い感じでビチャビチャに濡れていても挿入感がしっかりとあります。

妹は、クリトリスを触ると気持ちいいようでしたが、挿入は全く感じないようでした。

しかし僕は妹の小さなアソコに病みつきになっていて挿入すると数回腰を振っただけで簡単に逝ってしまいそうでした。

妹は目をつぶり横を向いていましたが僕はせっかくの撮影だから顔射しようと思い「なおちゃん中に出していい?」と聞きました。

「イヤイヤイヤ!!絶対ダメ!!!」と言ったので「じゃあ顔に出していい?」と聞きました。

「えーーー・・・」

「じゃ中に出すよ?」

「イヤイヤ!!!絶対イヤやよ!!!!」

「じゃ顔に出させて、お願い」

「うー・・・うん・・・」

その瞬間僕は絶頂に達してティンコを引き抜き妹の顔にドクドクドクドクドクッ!!!と大量の精子をぶちまけました。

妹は目をぎゅっとつぶって顔を少し横にそむけようとしましたが手で押さえつけて顔に思いっきりぶっかけました。

さらに妹の口にまだ脈打つティンコをねじ込んできれいに舐めさせました。

すべての行為が終わった後も焦ることなく妹を抱き寄せてくっついていました。

僕は妹に生理と排卵の仕組みを説明しました。

生理直前か直後なら中に出しても妊娠しないことを教えました。

妹の生理は不定期で1ヶ月で来るときもあれば、3ヶ月ぐらい来ないときもありました。

一番最近の生理は昨日ぐらいに終わったぐらいだと聞き「じゃあ明日は中に出させて」と言いました。

「えーーー、でも妊娠したらどうなるの??」と困った顔をしていたので

「絶対妊娠しない」と言って納得させました。

その日はずっと朝まで一緒にいましたが、話をしながら妹の体を撫でていたらまたティンコが復活してきたので口で舐めさせてもう一度抜いて貰いました。

その時は初めて妹のフェラ描写をビデオを間近で撮影させて貰いました。

妹は「絶対人に見せないでよねー」とビデオのことを怪訝そうに言いました。

僕は「絶対見せる分けない!」と言いましたし、そのつもりも全くありませんでした。





翌日僕は仕事も手につかず、急いで帰宅しました。

家に帰ると妹はテレビで正月番組を見ていました。

帰りに僕が勝ってきたコンビニ弁当を一緒に食べてその日は一緒にお風呂にはいることにしました。

僕は妹の体を洗ってあげ、妹には僕の体を洗って貰いました。

妹の体は本当にすべすべですが、石鹸をつけて触ると本当につるつるで何とも言えない最高の手触りでした。

お風呂出たらイッパイ舐めてあげるからねと言いながら妹のアソコもきれいに洗ってあげました。

昨日の夜たくさん話をして、妹はクリトリスを舐められるのは気持ちがいいと正直に言ってくれるようになりました。

お風呂から出て、今日はテニスウェアで中出しする事にしました。

スク水も捨てがたかったのですが着衣での挿入にはむいてないし、制服は汚れると困るからテニスウェアにしました。

今日は洗濯の都合もあり下着は付けずノーパンノーブラでテニスウェアを着て貰いました。

早速僕の部屋に行きビデオを回しベッドに妹を寝させました。

ウェアの上は半袖で薄手の生地でウェアの上からノーブラの小さな膨らみを撫でるとこれまた最高な手触りでした。

妹のアソコはすでにぐちゃぐちゃで指もヌルヌル穴に入っていきました。



そして僕は仰向けに寝っころがり「今日はなおちゃん上になってみて」と言い妹を上に抱き上げ69の体勢に持っていきました。

スコートをまくり上げ妹のアソコにむしゃぶりつき両手で胸を撫でまくりました。

妹は最初困惑していましたが「お兄ちゃんのも舐めて」と言うと上から丁寧にぺろぺろとなめてくれました。

妹の小さいお尻やおれてしまいそうな細い腰、うつぶせになって少し膨らみが増した小さな胸を撫でまくりながら妹のアソコをベロベロに舐めまくりました。

「なおちゃん気持ちいい?」と聞くと「う・・・うん」と小さな声で答えてくれました。

「気持ちよかったら正直に声出していいよ、声出してくれた方がちょっと嬉しいし」と言うとまた「う、うん」とかわいい声でうなずくだけでした。

声は出すのが恥ずかしいのか、まだまだ子供の妹の反応を見て本当に妹がかわいくて仕方ありませんでした。

僕はたまらず妹のおしりの穴を舐め舌の先を少しねじ込むと妹は僕のギンギンになったティンコをくわえながら「うぅん・・・ふぅん・・」と少し色っぽい声を出しました。

「おしりの穴も気持ちいいの?」と聞くと「う・・うぅぅん・・・わからん・・・変な感じ・・・」と言いました。

僕はこの時アナルセックスには興味はありませんでしたが妹ならいつかやってみたいと少し思いました。

僕はおしりの穴を舐めながら指でクリトリスをいじったり、クリトリスを舐めながらおしりの穴をいじったりと、交互に刺激し更にベチョベチョにしました。

妹はときおり「ふぅうー」とか「うぅん」とか小さい声を漏らすようになっていました。

そしてついに実の妹への中出しを決行することにし、体勢を正常位へと持っていきました。

ゆっくりとヌルヌルのアソコに僕のビンビンになったティンコを差し込んでいきゆっくりと動かしました。



妹のアソコは本当にヌルヌルで暖かく最高の締め付けで病みつきになってしまいます。

妹とセックスをしているという感情がよけいに僕を高ぶらせているのはわかっていましたが、純粋に穴の評価をしたとしても最高のランクだと思います。

処女でもしまりが良くない女の子もいますが、妹は本当に名器だと思いました。

特にこの日は中出しが出来るという事が頭にあってよけいに快楽が絶頂に達するのが早く来てしまいました。

「なおちゃん・・・もういきそう・・・中に出すよ・・・」

妹は無言でした。

「いいの?なおちゃん?・・・お兄ちゃんの精子・・・なおちゃんの中に出すよ?」

妹は目を閉じたままうなずきました。

ドクドクドクドクドクーーーーーッッッ!!!!!!

ついに僕は実の妹に中出しまでしてしまいました。

えもいわれぬ達成感、征服感、僕は妹のあそこにドクドクとまだ脈打つティンポを差し込んだまま余韻に浸りました。

このまま死んでもいいとさえ思ったことを今でも覚えています。

しかし直後に我に返り、罪悪感や自己嫌悪、恐れも同時に発生し複雑な心境でした。

今まで何度か他の女の子に中出しもしたことがあり、排卵がないときは安全と言うことを身をもって知っていましたが、さすがにコレで妊娠などと言うことになっては妹と心中するしかないと思っていました。

しかしそんなときでさえ心中するのなら最後はどこかに二人で逃亡してセックスを楽しみまくってから死のうと考えていた僕は本当に頭がおかしいと思います。



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2013年7月21日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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