相互リンク先の更新情報!

【おっぱい】綺麗なおっぱい【告白体験談】

カテゴリー:おっぱいの告白体験談
tag:


もう、何年も前の話。

出会い系のサイトをのぞいていたら、画像にとても綺麗なおっぱいをのせている女の子。

まさか自分のモノではないだろうと思いながら、「綺麗だね」って褒め言葉を。

「ありがとう」と返信が来て、それからメールのやり取りが始まった。

それはそれは、全く汚れを知らない綺麗なおっぱいで、どう見てもティーンエイジャーのもの。

会って「見て欲しい」と言われ日時を約束。

当日車を止めて待っていると、遠くから女の子が歩いて来る。どう見ても若い、というか子供に見える。

「こんにちは」と声をかけると「○○さんですか?」とお返事。

本当に、可愛い!可愛すぎるし幼い。

とりあえず車に乗って「どこへ行きたい?」と聞くと、「あまり人のいない所がいい」と言う。

「じゃ、ホテル?」と聞くと「行ったことが無い」と、そりゃそうだろう、この歳でホテルは無いよなあと、

一人で納得。

「大きなスーパーの駐車場とか、地下駐車場がいい」と言う。

とりあえず車を走らせ、大きな地下駐車場に入り人目につきにくい角の方に止めた。

その娘は、「見たいですか」といってTシャツを脱ぎ、ブラを外した。




綺麗な、未成熟のオッパイが、「綺麗だね、乳輪も乳首本当に綺麗」「すばらしいよ」

本当に綺麗だった。

「触らなくていいんですか?」

「えっ触ってもいいの?」

そうっと触って、ゆっくり揉みはじめた。

「舐めてもいい?」

「ハイ、舐めてください」

乳輪から乳首を口に含めて刺激すると、「アアッー」っと切ない声を上げる。

「感じるの?」と聞くと「はい」と。

もうこっちもスイッチが入ってしまい、そのままスカートもショーツも脱がせて全裸に。

ショーツはいかにも少女のものと云うプリント柄、ウッスラと柔らかい陰毛が、その奥に綺麗な

女陰が見える。

足を広げて指でなぞると、なんと愛汁で濡れている。それも十分すぎる程で、綺麗な女陰からは想像もできない位。

「こんなに濡れてるよ」

「はずかしい」

『舐めてあげる」

「はずかしい」

「もっと、気持ち良くなるよ」

そうっとクリットを舌先で突っつき、舐めるとビックんと全身が震えた。

「きもちいい?」

「びっくりした、感じちゃいます。もっとしてください。」

さらに舌先を女陰の奥に、強く吸ったり激しく出し入れすると

「ああっー、気持ちいい、感じますー。」

僕もジーンズを脱ぎ捨て、硬くなった肉棒を握らせてみると。

「怖いです、こんなの怖いです。」といって尻込みをする。

「見たこと無いの」

「あるけど、こんなに大きいのは初めてだし…」

「まだ、やったこと無いし」

「やってみたいと思ったことは」

「あるけど、こわいよー」

「大丈夫、優しくしたげるから、最初は少し痛いかも、でも舐めるより気持ちいいよ」

「痛そうだなー」

そういいながら、自分から股を広げたので、ゆっくりとゆっくりと肉棒を女陰の中に沈めていく。

「痛い」少し顔を歪めたけれど、たっぷりと愛汁で濡れた幼い女陰は思ったよりもスムーズに肉棒を納めた。

「入ったよ」

「少し痛かったけど、大丈夫。なんか挟まってるような感じ」

「動くよ」

狭い、締め付ける、でもたっぷりの愛汁のその女陰の中を肉棒が出入りする。

「なんか、気持ちいいです」

「ああっーいいです、すごくいいです。」

そのまま、生でフィニッシュ。あまりの気持ち良さに僕も不覚にも中出しを、それも普段よりも

随分と多い量が、綺麗なつい先ほどまで汚れも知らなかった、女陰からどろっと白い精液が溢れてきた。

「どうだった?」

「うれしいです、気持ちよかったし、クラスの中で中出し経験したのは自分がはじめてかも」

「そんなことで感激するの」

「うん」

終わってから、「○○ちゃんは何歳?』と聞くと

「○4歳」

「エッ!!!」

予想はしていましたが、「まだ○学生?」

「ハイ」

これで終わりです。

勿論想像の世界です(笑)


告白体験談関連タグ

||||||||||

【おっぱい】綺麗なおっぱい【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年7月21日 | 告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

このページの先頭へ