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【友達】小坊の頃。 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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あれは確か小5だったな。

当時俺と仲の良かった日向、三杉、そして紅一点の早苗(全部仮名)とよく学校のそばの公園で集まって遊んでいた。その日も結構遅くまで遊んでいたんだが、さすがにずっとカン蹴りやポコペンばかりで飽きてベンチにみんなで腰掛けて休憩することに。日向は小便をしてくると言ってすみのほうへ走って行った。(ド田舎の公園というより空き地みたいな所なのでトイレは無い)

しばらくして日向が戻り。こんな会話に。

日向「なぁアネゴ(早苗)、女ってチンチン無いんだろ?どうやっておしっこすんだ?」

早苗「エッチ!それは女の子の秘密!!」

三杉「そんな事言わずに教えてよ」

日向「なぁ俺たちもチンチン見せてやるからアネゴもチンチン見せてくれよ」



当然早苗は恥ずかしがってはじめは断固拒否してたんだが、俺ら三人で何とか説得し、OKさせる事に成功した。そしてまずはじめに俺ら男がチンチン見せる事になった。三人ともズボンとパンツをおろし、チンチンを出す。すげー恥ずかしかった。俺と三杉のは既に勃起していた。それを見て早苗は笑い、興味津々でみんなのチンチンを見たり突っついたりして遊んでいた。

そのままフルチン状態でしばらくふざけあったりしていた。

そして今度は早苗の番だが、土壇場になってやっぱ恥ずかしいからダメだと言い出した。だが今さら誰が納得するだろうか。俺たちだって恥ずかしいのをこらえてチンチン出したんだ。その後30分ぐらい交渉したが結局答えは変わらなかった。結局フルチン損かぁ〜などと残念がっていたその時、今まで黙っていた日向が突然早苗に飛びつき、早苗の脇やおなかをくすぐりはじめた。突然の事で驚いた早苗は草むらに横たわり、大笑いしながらも必死に日向の攻撃に耐えていた。昔から早苗はくすぐりに弱いのだった。



日向「よし今だ若林、ズボンを下げろ!」

突然言われて驚いたが、日向のノリにあわせて早苗の腰のベルトを外す。その日早苗は膝までの短パンをはいていた。早苗も足をばたつかせて抵抗したが、三杉がその足を押さえつけた。俺は短パンのホックを外し、チャックを下げて短パンを脱がせ、続けざまに真っ白なパンツも脱がす。そして早苗の下半身はハイソックスとスニーカーだけになる。早苗は股間だけは見せまいと、体をよじって隠そうとするが、今度は俺と三杉の二人がかりで足を押さえつけた。そこにあるのは幼い頃から夢見た(俺だけか?)女の子のアソコ。チンチンがあるべき所には縦のスジが一本、切れ目のようにあるだけ。当然だが他にはなにもついてなかった。日向もいつの間にかくすぐりをやめ、早苗の両腕を後ろ手に押さえながらこの光景を見ていた。誰もがしばらく無言のままその割れ目を脳裏に焼き付けるかの如くじっくりと見ていた。しばらくして日向が沈黙を破る。

日向「アネゴ、ここのどこからおしっこが出るんだ?」




早苗「もういいでしょ〜お願い見ないで〜」

三杉「この裂け目の奥じゃないのか?」

その一言で早苗は騒いでいたが俺と三杉で押さえていた両足を広げ、M字状態にし、左右から割れ目をいっきに広げた。あまりの光景に俺と三杉はまたもしばらく言葉を無くし、隅々まで目に焼き付ける。

三杉「女の子のチンチンってこんな風になっているのか…」

早苗「ホントにやめてもう見ないでよ〜」

日向「お、おい俺にも見せてくれよ!」

俺はまだ見ていたかったが、日向と場所をかわる。

日向「すっげー…なぁなぁアネゴ、この穴からおしっこが出るのか?」

早苗「………」

三杉「今ここでおしっこ出して見せてくれないか?」

早苗「出ないから」



そうやってどのくらい時間が過ぎただろうか。結局俺たちがチンチンを見せた時間よりずっと長い時間早苗のアソコを観賞したり突っついたりして遊んでいたが、それ以上は無かった(当たり前か)

その後早苗は怒って帰ってしまったが、その後日仲直りして、あの事は4人だけの秘密って事になった。

あれから10年以上経つが、今さらながらやっぱやりすぎたかなー俺たち…なんて時々思う。





こんな俺の駄文読んでくれた人ありがとう。



出典:オリジナル

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2013年7月22日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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