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【寝取られ】獲られた妻4 【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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前編:獲られた妻3





獲られた妻4



1ヵ月後、やっと社長の許から連絡が入りました。

契約を解除するので実印を持って事務所に来るようにと、私は勇んで事務所に向かいましたやっと佐織を返してもらえる、息せき切って駆け込んだ事務所に佐織もいました。

「佐織、元気だったか」

「ええ、大丈夫よ、社長に良くしてもらったわ」

着ている物のせいか以前とは少し雰囲気が変わっていました。

「どうだ、久しぶりに見る佐織は?ずいぶんきれいになっただろ?」

社長は佐織の横に座り、躰にふれました。

「女は磨けばきれいになるもんだよ。もっとも、佐織は元がいいからなあ」

佐織に視線を送り胸をさわっています。

「まあ、あなたったら」




(え?)

今、佐織は社長のことを“あなた”って呼んだ?

オレの聞き間違いか?

「ところで実印は持ってきたか」

「はい。借金は全てチャラにしてもらえるのですか?」

「うん、そうだなあ。これで借金はチャラ、全て終わり・・・と思ったんだが、佐織から1つ条件を出されてな・・・」

「・・・条件?」

「なぁに簡単な条件だよ。佐織、お前から旦那にお願いしな」

「あなた、ごめんなさい。別れてください」

「そんな、佐織おまえ・・・何を言ってるんだ」

「ごめんなさい・・・でもこれで借金がなくなるのよ、その為に私頑張ったんじゃない」

「・・・・佐織」

「毎日美味いもの食って、良い服を着て、何不自由の無い生活させてやってるんだ、それに女の悦びを知ってしまったしな。あんたの処に戻れるわけがねぇだろ」

「そうだ、佐織あれを見せてやりな」

「あれ・・?」

「例の薔薇をさ」

「ここで・・・」

「いいからこっち来い」

社長は佐織の腰を抱きスカートをまくり上げ、黒いフルバックのパンティーを一気に膝までさげました、プルンッと飛び出した尻肉に何か・・・・?

「あっ!」    

真っ赤な薔薇のタトゥー

佐織が愛してやまない薔薇、店を始めるきかっけとなった佐織の好きな真紅の薔薇が刻まれていました・・・・

「これが俺と佐織の契約書だ、もうあんたの入り込む余地はねぇよ」

社長が佐織を膝の上に座らせ、足を開き淫華を晒しました。

「こっちの花びらも見納めだぞ、よぉ〜く見ておけよ」

「・・・・」

「いやよ社長、こんなところで、いやぁ・・・」

佐織の肉芽を指先で転がす社長、私の事を気に留める様子も無く鼻を鳴らして社長の愛撫に応える佐織・・・・

「ヌルヌルしてきたぞ、感じてるのか佐織?」

「はぁ〜気持ちいい、あぁ〜社長あぁぁぁ〜」

「指だけで良いのか」

「はぁ〜我慢できない、あぁ〜欲しい・・・・」

「よぉし、しゃぶれ」

社長の膝からするりと降り身体を反転させ股間に顔を埋める佐織、私に向けられた尻には社長の愛撫によって分泌された淫汁が光っていました・・・・

「気持ち良いぞ佐織、おしゃぶりも本当に上手くなったな」

ジュボジュボと音をたて一心不乱にしゃぶり続ける佐織・・・・

「ふぅ〜 このままじゃ口の中に出しちゃうぞ」

「あぁいやよ・・・」

佐織はフェラチオを止め、立ち上がってスカートを脱ぐと社長が座る椅子に器用によじ登り、硬くなった社長のペニスに跨りました・・・・

「あぁ〜はぁ〜あはぁぁ〜はっはっはっはっはぁ〜いいっああっん」

激しく喘ぎながら腰を振る佐織・・・・ほんの一ヶ月前までの佐織とは別人のようでした・・・・

「ほらっ 離婚する気になったのか」

佐織と交わりながら佐織から剥ぎ取った黒いパンティーを私の顔面に投げつける社長・・・・

離婚届の上に落ちたパンティーを見つめ、淫靡な音と喘ぎ声を聞いているうちに判を押す以外ないと悟りました・・・

借金の帳消しと伴に大事なものを失ってしまった私は、諸悪の根源である店をたたみ、忘れようと思っても忘れる事が出来ない佐織の事を毎日の様に思っていました。





出典:寝取られ妻

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2013年7月22日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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