相互リンク先の更新情報!

【泥酔状態】会社の飲み 【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
tag:


976:呑んべぇさん:2007/11/27(火)14:39:10

書き込みないんで駄目男の俺の話

会社の飲みがあり、あまり仲良くない部下と何故か二人で二次会に行く。

相手は入社3年目の25歳。俺は40過ぎ。正直コイツは仕事が出来ないから嫌いだった。

たが、顔はまあまあ体は制服の上からでもわかる良い体だった。

相手も間違いなく、俺を嫌いだろう。何故ついてきたのかわからない。多分職場の力関係からだろう。

飲みながら俺は説教した。しかし、コイツが頷くたびにチチが揺れ、それに気をとられ説教が鈍る。

そんな自分にイライラし、解放してやる風を装い帰る事に…

駅までの帰り道。酔いを覚ましたいと言うので、タクシーに乗らずに歩く。はやく帰りたいな〜なんて考えてると、ふと居なくなった。

振り返ると靴の留めるヤツが外れたのか、しゃがんでいた。しかし、俺の目に飛込んできたのはソイツの乳とパンツだった。





977:呑んべぇさん:2007/11/27(火)14:50:19

何かが外れる音がして、気が付いたらソイツの乳を揉んでいた。ソイツは「きゃ〜カチョーに犯される〜」と叫んだ。

しかし明らかにふざけた声で、全く逃げない。それにムカつきパンツの中に手を入れた。「ちょっっそれっって」流石に驚いた声を出すも抵抗しない。




更に奥に、、、って所で抵抗。俺も我に帰り、慌てて手を抜きタクシーを呼びとめるとソイツを押し込んだ。

電車の中、帰ってからと自分のやったことを非常に後悔した。











981:呑んべぇさん:2007/11/27(火)18:29:37

帰りながら、電話orメールしようかどうか迷ったが結局できなかった。

左遷や首馘も頭をよぎり眠れない一夜を過ごした。

次の日会社に行くと、ソイツが来るのを待った。

しかし・・・来ない・・・いつも遅いが今日は特別に遅い。不安が募る。

まさか来ないのでは?と思った時、ソイツは来た。挨拶するも目をあわせられない。

朝礼まえに謝罪しようと思ったが、あまりにソイツが遅い為に無理。

昼すぎ、ようやく話す機会があり、意を決してソイツに話しかける。

「昨日はやりすぎだった。すまなかった。許してくれ」と謝罪?した。

なんと言われるかドキドキしているとソイツはキョトンとして一言

「はぁ…」

そして笑いながら

「てか気にしてたんですか?課長って意外に小心者ですねw」

っていいやがった。

それから一切何も無い。馴れ馴れしくも無いし、話した風もない。

しかし、時期は忘年会シーズン。行きたくない





982:呑んべぇさん:2007/11/27(火)18:43:38

981

男だった、ってオチかと思ったよ。





983:呑んべぇさん:2007/11/27(火)18:45:35

982

オチも何もなくてごめんなさい





984:呑んべぇさん:2007/11/28(水)00:40:40

オチチはあったわけだ



出典:はんざ

リンク:・・・


告白体験談関連タグ

|

【泥酔状態】会社の飲み 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年7月22日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

このページの先頭へ