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【M男・痴女】レスラー 【告白体験談】

カテゴリー:M男・痴女の告白体験談
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俺の彼女は女子プロレスラー見習い。



プロレスラー目指しているだけあって、伸長こそ160cm程度だが、体型は中々。

顔は北陽の伊藤ちゃんに似てるかな。

性格は優しくって、少し天然な感じ。もちろん結婚を考えていました。



俺の仕事が休みの日の事。

驚かせようと思い、彼女の練習が終わる30分前位に車で迎えに行き、練習場の前に車を停め終わるのを待っていました。

すると、かなり大柄のアジャコング的な体型の女性が話しかけてきました。



アジャ「ここで何やってんの?」



ちょっとビビりましたが、「あっ、すいません!邪魔ですよね。今どかします。」と言うと、



アジャ「ここに何の用だよ!」と凄んできた。






俺は「彼女の伊藤がここで練習しているんで迎えに来たんです。」と答えた。



それが間違いだった。



アジャは「だったら中で待ってろよ。もうすぐ終わるから。」と無理矢理中へ。



中に入ると、リングの隅でスクワットをしている彼女。

彼女の練習風景は初めて見るものだった。



アジャは「伊藤!!ちょっと来い!!男が来てんぞ!!!」と彼女を呼んだ。

彼女は相当驚いた様子であわてて走ってきた。



彼女は「ちょ、ちょっと!マズイよ!!ここは男はダメなんだから!」



彼女の動揺する姿を見て、「マズイ事したかな〜…。」と後悔していたが、アジャが「あと少しだから最後まで見ていけよ!」と。



この際だからと隅の方で見学する事に。



すると彼女がアジャに呼ばれリングに上がった。

どうやらスパーリングをする様子。



一回りも二回りも体の大きいアジャに彼女は投げられ、殴られ、見ていられなかった。

「これがプロレスの世界か…。」と一人で感心していた。



しかし見ていると様子がおかしい。

彼女の着ていたTシャツが破かれ、片パイが見えてる。

しかも彼女の履いていたスパッツの股部分に思いっきり親指を突っ込み、投げ飛ばしていた。

彼女は股間を抑えながら「痛い、痛い!」ともがいていた。

アジャは彼女に「男子禁制って言ったよな!!」と彼女を蹴りあげる。



さすがにこれはマズイのではと思い、アジャに「ちょっとヤリすぎじゃないんですか!」と言うと、アジャは無言でリングから降りてきて思いっきり俺に平手打ち。



俺は吹っ飛び、意識が飛びそうだった。



アジャは他のレスラーに命令し、俺を押さえ付けさせた。

そして俺に馬乗りになり、顔面にビンタの嵐。



彼女はその姿を見て「すいません!すいません!勘弁して下さい!!」と叫んでいたが、他のレスラーに抑え付けられていた。



するとアジャは「こいつの服脱がせ!!」と他のレスラーに命令し、俺は5人がかりで全裸にされた。

アジャはその姿を見て「イイもん持ってんじゃん!」と俺のアソコを握り締めしごきだした。



女性らしさのかけらも無いアジャにアソコを弄ばれ、情けない事に反応してしまった。

アジャは「伊藤!!お前の彼氏、感じすぎて勃起してんぞ!!アタシとヤリたいってよ!!」と言うと着ていたレオタードとスパッツを脱ぎ始めた…。



彼女は「アジャ先輩!!ヤメテ下さい!!!お願いします!!!」と泣きながら訴えていたが、他のレスラー達に抑えられ身動きできない。



アジャの全裸はホントに醜い…。

胸は垂れ、乳首はドス黒く、腹も出ている…。



そして全裸になると5人がかりで抑え付けられている俺の顔の上に跨り、「舐めろ!!」と一言…。



俺の目の前には毛深く、黒い肉の塊が熱気を発している。

俺は必死で「ヤメロ!!離せ!!訴えるぞ!!」と暴れたが、女とはいえプロレスラー。身動き一つできない。



遂に顔にアジャのアソコが密着した。

強烈に臭い。

しかも汗なのか、愛液なのか良く解らないが既にビッショリ濡れてる。

俺は抵抗して口をグッと閉じていると、アジャは腰を振り顔にアソコを擦りつけ始めた。

アジャ「ヤベ〜、これ気持ち良いわ!!」



アジャのアソコが顔に密着し、5分位経っただろうか。ようやく解放された。

自分の顔が強烈に匂う・・・。



しかし次の瞬間、アジャは俺のアソコを騎乗位で挿入した…。

「これイイワ!!!最高っ!!!」とか言いながら、暴れ馬の様に腰を振ってる。

相当重いが、意外と気持ち良い…。



彼女はその姿を見て「イヤ〜〜〜〜〜〜!!!!!」と泣き叫んでいました。

いつの間にか彼女も全裸にされ、他のレスラーから「こいつ、彼氏がヤッテるの見てアソコ濡らしてるよ!!」と言われながら、アソコに竹刀を突っ込まれている様に見えた。



5分位だろうか、アジャは腰を振り続け、「やっべ、イキそう!!」と言うと更に股間を深く押し付け、小刻みに震えていました…。



動きが止まり、ゆっくり腰を上げ俺のアソコから離れた。

俺のアソコはアジャの愛液でビショビショに濡れていた。



そして他の後輩レスラーに「お前らもヤレよ!気持ち良いぞ!!」と命令。

他のレスラーも下を脱ぎ、次々挿入された…。

ちなみに他の選手も不細工この上ない奴らばっかり。



そんな状況なのにもかかわらず、俺は興奮していた。

いつの間にか抵抗をやめ、この状況を楽しんでいた。



そして3人目の180cm以上ある一重の不細工レスラーの膣内で思いっきり射精。

「てめ〜!中で出してんじゃね〜よ!!」と思いっきり殴られた。



その後も約3時間回され続け、計4回発射した。

しかも内2回はアジャの中で・・・。



最後に俺たちは、全員の前でセックスを強要されたが、4回も射精している俺には勃起する力は残って無かった…。



その姿を見たアジャ達は「伊藤!お前じゃ勃起しないってよ!!」とケラケラ笑っていた。



ようやく解放され、二人で車に乗ると、彼女が大声で泣き出した。

「どうして!?何で来たの!!?」そう言うと黙りこんだ。



俺は何も言えないまま、彼女を家まで送り届けた。



それ以来、連絡を取っていない。







先日、偶然駅前でアジャと出会った。

何故かそのままラブホへ行った。

思う存分アジャを感じさせてあげると、妙に気に入られてしまった。

アジャの話によると彼女はあの日以来、来ていないらしい…。



それ以来、たまに練習場に行っては、モテない女子レスラーの性の捌け口となっています。

処女の子の多さに驚かされています。



つい先日、いつもの様に更衣室で処女レスラーを女にしてあげている時に、元彼女が荷物を引き揚げに来ました。



丁度、俺が処女レスラーをバックで突いている時に更衣室に入ってきたため、思いっきり目があったが、荷物を取ると何も言わずに帰って行きました。



生でヤル事が多いので、そろそろ誰か妊娠しちゃうんじゃないかと不安な今日この頃です。

















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2013年7月22日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談

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