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【痴漢】電車で露出 【告白体験談】

カテゴリー:痴漢告白体験談
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私は昔から満員電車で良く痴漢に合っていました。

当時、ミニスカートばかりだったからなんでしょうが…。

大抵は何とか抵抗したりしていたんですが、時々気持ち良くてされるがままだった事もありました。



それから数年後、露出に興味を持ち、満員電車に縁が無くなっていて、夜中に独りで全裸ドライブをしていました。



ある日、久しぶりに痴漢されたい!と思い、痴漢関係のサイトの掲示板に書き込み、夕方のラッシュ時に待ち合わせをする事になりました。



私は、後戻りが出来ないように、自宅から全裸にロングのニットコートのみで出掛けました。



待ち合わせの駅のホームで待っていると、何人かのサラリーマンが私の周りに集まりました。

どの人?と緊張する中、満員電車がホームに入って来て、後ろから押されて電車に乗りました。



電車が動き出してすぐに相手の手が伸びて来ました。

いきなりおま○こを触られ、思わず声が出そうになりました。




すると後ろから「ホントにノーパンなんだ、もうぐちゃぐちゃだよ」と言われ、男の指がおま○こに入って来ました。



電車が大きく揺れたのを利用して、男の方に向きました。

男は片手で私のおま○こを弄りながら、反対の手でニットコートのボタンをはずしました。

ニットコートなので、ボタンをはずしたら、前が一気に大きく開いてしまいます。



満員電車の中で、おっぱいもおま○こも全部出ています。



周りはほとんどサラリーマンで、男たちに囲まれた中、ほぼ全裸に近い状態でおっぱいとおま○こを弄られて声を堪えながらよがってました。



約束の区間が終わりに近付いた頃、男が「カラオケに行こう」と言いました。

私は気持ち良くて、わけもわからず着いていきました。



カラオケに入ったら、男の友人が2人来ました。

そこで車内での事を全部バラされ、「この子、このコートの下、裸なんだよ」と言い、「みんなに見せてあげなよ」と言われ、コートの前を開けました。

男たちのうめき声があり、私はコートの前を閉める事を禁じられてカラオケが始まりました。



ひとりが歌ってる間に、他のふたりが私の体を弄り回すという事が続き、何回イッたか覚えていません。



男たちは私の体を弄るだけ弄って、私にそれ以上の要求はして来ませんでした。



この出来事以来、合意の上で見てもらうようになりました。



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2013年7月22日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

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