相互リンク先の更新情報!

【近親相姦】双子のきょうだい 第4編 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
tag:


遠藤家の男女の双子の直樹くん・真樹ちゃんは、学期末試験が終わって学校が休みになるとすぐに、2人で旅行に行ってきました。

遠藤さん一家はみんな、色々な風景を見て歩くのが大好きで、休みになると一家でよく旅行に出かけています。

今回はお父さん・お母さんが仕事の都合で休みが取れないため、直樹くん・真樹ちゃんの2人だけで旅行に行くことにしました。

いつもはお父さん・お母さんが交代で運転する車に乗って出かけていますが、今回は子供たちだけなので、交通手段はもっぱら列車です。

休みのシーズンになるといつも、普通列車限定の割引切符が発売されますが、直樹くん・真樹ちゃんの2人だけで旅行に行く時にはいつも重宝しています。



直樹くん 「ねえ真樹ちゃん、すっかり田舎に来ちゃったね」

真樹ちゃん 「うん、周りじゅう田んぼと山ばかりだよね」



直樹くん・真樹ちゃんは、とある地方の路線で普通列車に乗って、今日の目的地に向かっていました。

都市部に住む2人にとって、農村部の風景はある意味「あこがれ」のようです。

しばらくすると列車は駅に到着しました。



(車内放送) 「この列車は反対列車との行き違い及び、特急列車の通過待ちのため、15分ほど停車いたします」

真樹ちゃん 「ねえ直樹くん、アタシ、オシッコがしたくなってきちゃった。トイレに行きたいな」




直樹くん 「ボクも。でも列車にはトイレがついていないみたいだね。発車まで時間あるみたいだから、一緒に駅のトイレに行こうか」



2人はホームに降り立って駅の中を見渡しましたが、トイレらしきものはどこにも見あたりませんでした。



直樹くん 「どうしよう。困ったなぁ…」

真樹ちゃん 「ちょっと運転士さんに聞いてみようか」



2人は乗務員室の所まで歩いていきました。



直樹くん・真樹ちゃん 「すいません、どこかトイレはないでしょうか?」

運転士 「それがねえ、この駅にはトイレがないんだよね。数年前に合理化で取り壊されちゃったんですよ」

直樹くん・真樹ちゃん 「あらら…分かりました。ありがとうございます」



2人は仕方なく、いったん車内に戻りました。でも2人の尿意は次第に強まってきました。

特に真樹ちゃんは女の子なので尿意をこらえるのが難しく、デニムパンツの上から両手で必死に股間を押さえ始めました。

目的地まではまだ1時間以上あり、このまま持ちこたえられる自信はありませんでしたが、

列車の本数は少ないので、途中の駅で降りてトイレに立ち寄るのも難しい話でした。



直樹くん 「真樹ちゃん、大丈夫?発車する前にホームでやっちゃおうか?」

真樹ちゃん 「やだ、恥ずかしいよぉ…。でも他に方法ないもんね…」



そんなやりとりの末、2人は再びホームに降り立ち、ホームの端まで走っていきました。

そして2人で並んで立つと、それぞれ放尿態勢をとり始めました。

直樹くんは立ったままデニムパンツのチャックを下ろしてオチンチンを出しました。

真樹ちゃんはデニムパンツとパンティーを太ももまで下ろしてしゃがみ込みました。

そして、2人ほぼ一斉に、線路に向かって放尿を開始しました。



直樹くんの長く曲がりくねった尿道からは、オシッコが「じょろろろー」という音を立てて緩やかな放物線を描きながら出てきました。

真樹ちゃんの短くまっすぐな尿道からは、オシッコが「ちゅいいいー」という音を立てて鋭い線を描きながら出てきました。



2人は身長があまり変わらず(直樹くんの方が少し高い程度)、お揃いの服装(えんじ色のパーカー、紺のデニムパンツ、茶色い運動靴)で、

よく似た髪型(男性で言えば長髪、女性で言えばショートヘアー)なので、薄着の時以外は、後ろ姿ではあまり区別がつきません。

それだけに、1人が立ちションしていて、もう1人がしゃがみションしている光景は、知らない人から見れば異様な光景でした。

でも、2人はぴったりと息が合っていて、とてもほほえましい光景でもありました。



直樹くんはオシッコが出終わると、オチンチンをプルンプルンと振ってオシッコをふるい落とし、オチンチンを中にしまってデニムパンツのチャックを上げました。

真樹ちゃんはオシッコが出終わると、オシッコでビショビショに濡れたオマンコをティッシュで丁寧に拭き、立ち上がりながらパンティーとデニムパンツをはき直しました。

そして2人は急いで列車の方へと走っていきました。



(車内放送) 「この列車、あと2分で発車します。ご乗車になってお待ち下さい」

直樹くん・真樹ちゃん 「よーし!セーフだね」



2人は顔を見合わせて嬉しそうに言いました。そして、しばらくすると列車は発車しました。

2人は再びきれいな車窓風景を満喫しながら目的地に到着しました。



真樹ちゃん 「到着だね。ここからどうしようか?」

直樹くん 「そうだねぇ…街中を歩いていきながら宿に行こうか」

真樹ちゃん 「それいいねぇ。じゃ決定!」



駅前は決して華やかではないものの、2人が以前からあこがれていた温泉街がありました。

2人は風景写真を撮ったりしながら宿へと向かいました。

2人がたどり着いた宿は、ユースホステルと民宿を合わせたような感じの所でした。

決して豪華ではありませんが料金がとても安くて、若者にはとても評判の良い宿です。

男女が同じ部屋に泊まることもできることも、2人にとっては重要なポイントでした。

2人がチェックインした時は、まだ他のお客さんが来ていませんでした。



宿のご主人 「お客さん、まだお風呂が空いているから、良ければ今のうちにどうぞ。ただし男湯しか用意できていないんで、お兄さんと妹さんで交代で入ることになりますけどね」

直樹くん 「分かりました。でも僕たちだけでしたら一緒に入ってもいいですか?」

真樹ちゃん 「私たちは全然恥ずかしくないので大丈夫です」

ご主人 「えっ?そりゃまあ、お客さんさえよければ…」



ご主人から言質を取り付けると、2人は早速男湯に向かいました。そして誰もいない脱衣場に入ると、早速服を脱ぎ始めました。



直樹くん 「一緒にお風呂に入るなんてホント久しぶりだね」

真樹ちゃん 「うん、そういえば一緒に裸になることなんてないもんね」



2人は普段から寝室が一緒なので、普段着からパジャマに着替えるところはよく見ますが、下着まで完全に脱ぐところは見る機会がありません。(オシッコする時は、陰部が見える程度にしか脱ぎませんので)



直樹くん 「それじゃ上半身だけ脱いでみる?」

真樹ちゃん 「あははは…それ面白いかも」



2人は早速トレーナーとシャツを脱ぎました。

その時点で直樹くんは上半身裸になり、真樹ちゃんもブラジャーだけになりました。

ここまではいつもお互い見ているシーンですが、真樹ちゃんがこれからブラジャーを外すのかと思うと、直樹くんはドキドキしてきました。



真樹ちゃん 「じゃ、これからブラジャーを外すよ」

直樹くん 「…うん」



真樹ちゃんがブラジャーを外すと、中からはオッパイが姿を現しました。

真樹ちゃんのオッパイはCカップで全体的にバランスの取れた形で、乳首が適度に黒ずんでいました。

直樹くんは真樹ちゃんのオッパイを見て、オチンチンが見る見るうちに大きく硬く勃起してしまいました。



直樹くん 「真樹ちゃんのオッパイ、ホントきれいだね。ちょっと触ってもいい?」

真樹ちゃん 「うん、いいよ」



直樹くんは真樹ちゃんの柔らかいオッパイを優しく両手で触りながら、小さい頃のことを思い出しました。

小さい頃は自分と同じようにペチャンコだった真樹ちゃんのオッパイが、今は立派に大きくなっているのを見て、真樹ちゃんも大人の女性になったんだなと感動しました。

そして、2人はお互いに向き合って、相手の乳首を自分の乳首でチョンチョンと優しく突っつき合いました。



真樹ちゃん 「それじゃ下半身も脱ごうよ」

直樹くん 「うん」



2人はデニムパンツと下着や靴下を脱いで全裸になりました。

自分たちの一糸まとわぬ姿を脱衣室の鏡に写してみて、2人は新たな興奮と感動を覚えました。

2人はいつもお揃いの格好をしているので、普段の外見はあまり変わりませんが、裸になると、やはり男女それぞれの特徴が体型に現れていたのです。

感動に浸った後、2人は浴室に入りました。



直樹くん 「うわあ、立派な浴室だね」

真樹ちゃん 「男湯に入るなんて久しぶりだなぁ」

直樹くん 「あははは…真樹ちゃんはそうだよね」

真樹ちゃん 「お湯に浸かる前に体を洗った方がいいよね」

直樹くん 「そうだね。後の人に迷惑にならないようにね」



2人は早速洗い場で体を洗い始めましたが、途中で尿意を催してきました。



真樹ちゃん 「どうしよう。またオシッコしたくなっちゃった」

直樹くん 「ボクも…。いちいちトイレに行くの面倒くさいし、他に誰もいないからここでやっちゃおうか?」

真樹ちゃん 「うん。どうせだから、いつもと違ったことがしたいよね。アタシ、立ちションしてみる」

直樹くん 「それじゃ、2人で向き合ってやってみようか?」

真樹ちゃん 「うんうん」



そう言うと2人は立ち上がって、洗い場のそばでお互いに向き合い、放尿態勢をとりました。

直樹くんはオチンチンを持って直立しました。

真樹ちゃんは心持ち足を広げて、オマンコを軽く両手で広げました。



直樹くん 「それじゃ行くよ」

真樹ちゃん 「いっせーのーせっ!」



直樹くんのオチンチンからはオシッコが緩やかに放物線を描きながら出てきて、真樹ちゃんの両足の間を突き抜けるように飛んでいきました。

真樹ちゃんのオマンコからはオシッコが鋭い勢いで出てきましたが、オチンチンがないので狙いがうまく定まりませんでした。

最初は心持ち左斜め下に飛んでいきましたが、次第に太ももにビチャビチャかかってしまい、最後は真下に一直線に飛んでいきました。



真樹ちゃんがオシッコの狙いをうまく定められないのを見て直樹くんは思わず興奮してしまい、オシッコをしながらオチンチンが大きく硬く勃起してしまいました。

更に、2人がオシッコをしている間に、直樹くんはオシッコの狙いをうまくコントロールして、真樹ちゃんのオシッコとうまくぶつけることに成功しました。

きょうだいのオシッコがうまくぶつかりあったのをみて、2人はとても嬉しく思いました。



オシッコが出終わると2人は、お互いの性器を洗いっこすることにしました。



まず最初に、真樹ちゃんが直樹くんのオチンチンを洗うことにしました。

直樹くんはその場に直立したまま、じっと真樹ちゃんの方を見つめて待っていました。

真樹ちゃんはボディソープを手にとってたっぷり泡立たせると、その手で直樹くんのオチンチンを優しくゆっくりとこすりました。

一本の棒に見えながらも、亀頭部分は以外と複雑な形状で、独特の感触が味わえました。

小さくフニャフニャに戻っていた直樹くんのオチンチンは、次第に再び大きく硬く勃起しました。

直樹くんはちょっぴり恥ずかしそうでしたが、真樹ちゃんはそれを見て思わずクスクスと笑ってしまいました。



次に、直樹くんが真樹ちゃんのオマンコを洗うことにしました。

真樹ちゃんは股を大きく広げて椅子に座ると、じっと直樹くんの方を見つめて待っていました。

直樹くんはボディソープを手にとってたっぷり泡立たせると、その手で真樹ちゃんのオマンコを優しくゆっくりとこすりました。

陰毛の茂みの中に現れてくるワレメの感触が何とも言えませんでした。

クリトリスの近くをゆっくりと撫でると、真樹ちゃんは目を閉じながら「あっあっ」と言いました。相当感じていたようです。

直樹くんはちょっと後ろめたさを感じながらも、この上ない幸福感に浸っていました。



性器を洗い終わると、後は普通に体を洗い、一緒に浴槽に入りました。

そして温泉に浸かりながら、旅行の話などをしました。

お風呂から出て部屋に戻る途中、2人はご主人と廊下ですれ違いました。



ご主人 「どうでしたお風呂は?温泉っていいでしょ?」

直樹くん・真樹ちゃん 「はい、とても満喫できました」



さすがにご主人も、混浴の感想までは聞けないようでしたが、他のお客さんが来る前に事が片づいて、ホッとした感じでした。

その日はおいしい夕食を食べて、2人ともグッスリと眠りました。



出典:おしっこ小説を書かないか?

リンク:


告白体験談関連タグ

||||||||||||||

【近親相姦】双子のきょうだい 第4編 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年7月22日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

このページの先頭へ