相互リンク先の更新情報!

【初体験】県内遠征 【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
tag:


今は大学に行ってる僕が高2の時にあった出来事を話したいと思います。

僕が高校入学の時は中学からケータイをもってる奴は女子でも少なく、高校

全体でも多少持ってない奴がいてもめずらしくなかった時のことです。

僕は高校受験ということは味わうことはなく(まぁのちに大学受験を味わう

わけだが)推薦で高校入学をしました。



僕は頭がいいわけではなく100人いたとしたら50とか真ん中あたりでした。

行った高校は共学で女子もいたわけだがそんなにきになる子はいませんdした。

部活はサッカーで、マネージャーもいるけど目に付ける子もいませんでした。

そんなこんなで部活でも学校でもなんら変わったことがなく1年がすぎた。

そして2年になりクラス替えで自分のタイプの子(A子)と同じクラスになる

ことができました。



A子は高校ではめずらしい転入生で結構オシャレで周りの子よりも一歩すすんでいて、

A子を狙う奴らも少なくはありませんでした。






僕は男同士では結構しゃべる方なんだけど女としゃべるとなると奥手になってしまいます。

だから教室でわざわざA子にしゃべりかけることもなく、かけられることもありませんでした。

このままでは何もないまま1年が過ぎてしまうと思いどうにかしなくてはとおもってもきっかけがありません。

そんなこんなで夏休みがきて1ヶ月の間A子に会うことができなくなりました。

僕の高校のサッカーぶは夏休みを利用して2回遠征があります。

といっても1回は県内遠征でほぼ遊びという感覚です。



1回目の遠征はちゃんとした遠征で1週間のスケジュールでほぼ練習試合で、

同じ旅館にとまりこみでやります。

本題は2回目の遠征です。先に言ったとおり県内遠征ではっきりいって遊びです。

この遠征は4泊5日で1日目と5日目は練習試合と強化練習でそれ以外の日は気分転換であそぶとのことでした。

なので2日目と3日目の泊まる場所は自分でさがさないといけません。

遠征前にみんなでさがすのですが、みんな安い所をさがすため、バラバラになります。

僕は友達と2人で1ヶ所のホテルにとまることにしました。



それ以外の仲間はいなく練習もないので5日目まで存分に遊ぶ約束をしていました。

遠征の当日学校に集合しても友達がきません。メールすると熱で遠征にこれなくなったのです。

ホテルの当日キャンセルはできなく、結局1人になってしまいました。

1日目が過ぎ問題の二日目が来ました。問題といっても所詮はホテルに1人でとまるだけです。

朝から解散だったので7時チェックインまでの間他の友達とナンパしてうまくいけば県内なのでそのままカップルになれるかもという妄想をふくらませ駅やゲーセンでいい子がいないかさがしました。



駅で女の子を探してる最中見たことある子がいたんです。そうです、A子でした。

A子夏休みを利用して地元の子をよんでいたみたいなんです。

ラッキーなことに4対4という偶然で真っ先に僕が誘おうと提案しました。

A子は転入生でまだ夏にはいったばっかりで俺以外の奴らはA子のことをしりませんでした。

誘った時自分が声かけてくるといってA子に他人の振りしてといいさそいました。

なぜなら友達にこの時は同じ高校とばれてねらわれたくなかったからです。



友達3人は贅沢に2人部屋を1人1つで3部屋を借りていて、A子たちは泊まるとこはまださがしてないし、

めんどくさいということなので、友達が1部屋を3人で泊まり残りの2部屋を女の子2:2でかり借りさせて貰うとのことで、

ナンパに成功しました。A子の友達はみんな可愛くA子だけが狙われる心配もありませんでした。

午後1時からだったので8人でカラオケに行き友達が歌いまくってる間

それまでしゃべることもなかったA子とこれでもかというぐらいしゃべり、

カラオケでテンションもあがってたので、奥手になることなくしゃべることができました。



午後1時からカラオケで歌いまくって5時にでました。

そのとき顔が火照ったA子をわすれることができませんでした。

みんなお腹がすいたとのことで、時間も丁度よかったので、ホテル近くの焼肉の店に行こうということになりました。

みんなで焼肉食べてる間もA子とファッションやすきなTV番組などの話をしてました。

そのときまたテンションがあがった友達がチューハイをたのみはじめました。

はじめは見ていた女の子も普通に頼んでいた友達を見てそれぞれ頼みだし、僕たちも頼みました。



お腹もいっぱいになったので6時過ぎにでました。まだ飲み足りないみたいだったので、

ちかくのコンビニでチューハイやビールを買って飲んでました。

A子は普段お酒は飲まないらしく酔いがわからなかったので、きずいた時には顔が顔が火照っていました。

A子だけがかなり酔っていたので、A子の友達が「もうホテル行こう」といって、行くことになりました。

よってふらふらのA子はもう眠いらしく友達のホテルより僕のホテルのが近い上に1人分空いていたので泊まらせることになりました。



はじめ僕はA子とその友達が僕のホテルだったとこに泊まり、僕が友達のとこに泊まるかと思っていたのが、

A子の友達は遊び足らないらしく残りの6人でそのあと遊ぶためA子を僕にまかせて遊びに行ってしまいました。

とりあえず7時ちょうどにチェックインし、A子をベットに寝かせ僕はソファーでテレビを観ていました。

その時いやらしい気分はなく(まったくではないかも・・・)自分も少し酔っていたのでシャワーをあびることにしました。

シャワーを浴びてる最中「ガチャ」となったのでもしやと思ったのですがA子が「誰ー?×美?」といってカーテンを開けてきたので、

僕の物がみられてしまいました。



するとA子が「キャー。。。なんでK君がいるのー?」とかなりパニクっていました。

自分もパニックで周りはビシャビシャでとりあえずパンツを履き、事情を説明しました。

A子も落ち着き酔いがさめたみたいでシャワーを交代しました。

その間に下のコンビニでお菓子とジュースとチューハイを買ってきました。

興奮していた自分も冷静を装いTVを観ながらチューハイを飲んでいました。

シャワーを浴び終えたA子にもう一度事情を説明し、時間も10時過ぎていたので寝ることにしました。



実際自分も酔っていたので男1人女1人ということは意識せず寝ることにしました。

すぐに寝つけ寝ていると周りがチカチカしているので目を開けるとそこにはA子がTVをみていました。

「ねむれないのかな?」と思ったらテレビを傾けてヘッドフォンをしながらTVを観るA子がいました。

A子は僕がおきたことにはきずいていなく、なにか変な行動をしていたのでおきあがってみにいくと、

そこにはエッチな有料放送を見ているA子がいたんです。

そしてもっと近づいてみるとなんとA子がオナニーをしていたんです。



その様子を5分ぐらい見ていた僕の物は勃ちっぱなしで、TVをみていたA子が振り向いてしまいました。

そして慌ててTVを消したA子は「えっ、あっ何!??起きちゃったんだK君・・・」といい、かなり慌てた様子でした。

自分も見てない振りをして、



僕「A子ちゃんも起きてたんだねー(苦笑)」

A子「うん・・・見ちゃった・・・?」

僕「なにをー?(苦笑)」

A子「隠さなくていいよ・・・。見たでしょ。」

僕「あ〜・・・うん・・・ごめんねー」

A子「軽蔑した?」

僕「してないよ。ちょっと驚いただけ」

A子「ごめん・・・さっきK君のみて興奮しちゃった・・・」

僕「えっ?(多分シャワーの時だ)あー見えたんだ・・・ごめん」

A子「・・・」僕「・・・」



ここで沈黙が続きました。

あの可愛いA子が自分の物をみて興奮したなんて、本当ならここで襲ってしまいたかったけど、理性で我慢して、



僕「もう一眠りしてくるねー」

A子「・・・」



そして僕はベットに戻りました。女性経験の少ない僕は何をしてあげればいいかわからず逃げてきてしまいました。

そのあとA子もベットに、



A子「K君起きてる?」

僕「うん・・・起きてるよ」

A子「寒いねー、ちょっと冷えちゃった」

(たしかにクーラーが効きすぎて寒かった)

僕「ちょっと冷えるねー。クーラーけそっか」

A子「うん・・・でも今度は暑くなるかも・・・」



僕「・・・」

A子「・・・K君とこいっていい?」

僕「えっ・・・?」

A子「ダメ?」

僕「いいけど・・・」

A子「うん・・・じゃぁ行くね」



そしてA子が僕のベットにはいってきました。

僕は外を向きA子はこっちをむいてる感じでした。

そして僕は決心してA子の方を向きました。



僕「A子ちゃん僕の見たんだよね?」

A子「えっ・・・うん」

僕「なら僕にもみる権利あるよね(笑)」

A子「ない」

僕「えっ・・・」

A子「嘘(笑)いいよ。K君なら♪」

僕「なんだよ(笑)」



そして僕は布団に潜りA子のズボンとパンツをいっきにおろしました。

A子の秘部は湿っているという感じより濡れていました。

わからなかった僕は人差し指で触ったあと秘部に進入させました。



A子「キャッ指入れていいなんていってない!」

僕「じゃぁなんならいいんだよ(笑)」

A子「なにいってんの?」

僕「ダメ?」

A子「・・・・・・いいよ」



そして僕の物をバックからゆっくりと押し込みました。

(あとで知ったんだが僕もA子も初めてだった)

僕、A子「んっ」

ゆっくりと入れておくまでくわえ込んだまま1分ぐらい出し入れをくりかえすとA子もなれてきたのか声をだしはじめました。(このとき生です)

そしてだんだんはやくしていきました。出し入れするたびにA子が「アンッアッ」というのに興奮して僕が「いくっ」というとA子が「中はダメダメ」というので、抜いてA子の太ももあたりにそのまま射精しました。



そのあと騎乗位で僕が2発A子が最後に潮を吹きフェラをしてもらいました。



汗をかいたので二人でシャワーを浴びバックでさした後ベットに戻り一緒にねました。





そしてA子との一日目がおわりました。


告白体験談関連タグ

||||||||

【初体験】県内遠征 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年7月22日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

このページの先頭へ