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【小中学生】隣の少女⑭【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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えーと、あの佳純ちゃんが自殺しちゃうエンド以外は全て俺の投稿でございます。

これからはトリップをつけていきます。

尚、投稿は不定期です。なるべく間をおかないようにしますが、開いてしまったらご容赦くださいませ。

あくまでもネタなので、気楽に読んで下さい。

ディズニーランドへ行く当日。

朝6時にレンタカーを取りに行く。

佳純ちゃんはクルマでディズニーランドに行ける事も嬉しいらしい。

値段の事もあり、軽にした。

アパートに戻って、佳純ちゃん家を訪ねる。

「おはようございまーす」

俺も朝っぱらからテンションが高い。

何しろ、カワイイ小学生佳純ちゃんと、ダイナマイトバディ小学生の真実ちゃんの二人とディズニーランドですから。

佳純ちゃんとは既にフカーイ関係なので、楽しみなのは真実ちゃんの方。

とにかく、小学生とは思えないダイナマイトバディ。いるもんなのね、紗綾みたいな小学生。

しかも、エロに興味ありそうな予感。




佳純ちゃんから小学生ワールドが広がるといいなぁ

「おはようございます」母親と佳純ちゃんが出迎えてくれた。

おぉ!?佳純ちゃん、今日は目一杯オシャレしてる。シンデレラ?白雪姫?

「ホントに、何て御礼を申し上げたらよいか。ありがとうございます、加藤さん」

「いいえ、僕も楽しみですから(色々とねー、ムフ)」

「佳純」

「ん?」

「くれぐれも、加藤さんのいうことをよく聞いて、わがままいうんじゃありませんよ?」

「わかってるよぅ…もう…」

散々言われてるんだろう、膨れっ面の佳純ちゃん。

「それじゃ、よろしくお願いします、加藤さん」

「お任せ下さい、さ、いこうか、佳純ちゃん」

「はぁい!じゃ、ママ、行ってくるね!」

「いってらっしゃい、気をつけてね」

佳純ちゃんは母親に手を振って出発!

アパートの前に停まっているレンタカーに乗り込む。

「やったー!クルマだー!すごいなぁ。シンちゃん、大好き!」早くもはしゃぐ佳純ちゃん。

「さ、真実ちゃん迎えに行こうか」

「出発進行!」

真実ちゃんを迎えに行く間、俺は佳純ちゃんに一つ約束させた。

真実ちゃんも一緒だから、イチャイチャしない事。

「うん、わかった」これには素直に従う佳純ちゃん。小学校の正門前に着いた。すでに真実ちゃんがおまちかね。

佳純ちゃんがクルマを降りて、

「真実ちゃん、おはよー!楽しみだねー」

「スミちゃん、おはよー!」母親も一緒にいた。

佳純ちゃんと真実ちゃんには俺は佳純ちゃんの叔父さんということにしている。

真実ちゃんの母親、やっぱ、巨乳。

真実ちゃんは、白いワンピースにミニスカ姿。カワイイ。佳純ちゃんとは違ったかわいさだな。

もう六月で暑い季節。

ワンピースから透けてるブラがエロい。

「真実の母です、今日はありがとうございます」と丁寧に頭を下げられた。

「とんでもありません、娘さん、お預かりします」

「よろしくお願いします」母親と同時に真実ちゃんも頭を下げる。

二人を後部座席に乗せ、出発!

「さー、いこうかー!」

「はーい!」×②

二人は既にハイテンション。おしゃべりしたり、メールを打ったりして、楽しそう。

俺は完全に運転手……いいけどさー。

途中でコンビニによって、飲み物やおにぎりを買って、クルマで食べる。

バックミラー越しに二人をみると、やっぱカワイイね。

佳純ちゃんはもうオンナだからなのかな?色っぽい雰囲気。

真実ちゃんは、ダイナマイトバディには似合わない、童顔。ロリータにはたまらない容姿。敢えていうなら、安達裕実。

道路は土曜日だから混んでるかな?と思ったが、意外と空いている。

二人は景色に驚いたり、感動したり、とにかく賑やか、元気一杯。

しかし、ディズニーランドにちかづくに連れて渋滞してきた。

「混んで来たねー」

「土曜日だからね、でも早くでてきたから大丈夫だよ」

「あとどのくらいかなぁ」

「んー…30分くらいかな」

「早く着かないかなぁ…ね、真実ちゃん」

「そうだねー」

そうこうしているうちに、ディズニーランドに到着!馬鹿広い駐車場に車を停めて、ディズニーランドへ。

「わーい!着いた着いたぁ。うわぁスゴイなー」

佳純ちゃんは感動しまくりだ。

真実ちゃんは少し緊張してるのか、大人しい。

「さー、いこうかぁ」俺はどさくさまぎれに、右で佳純ちゃん、左で真実ちゃんと手を繋いで、入園口に。手を繋がれて多少驚いた真実ちゃんだったが、しっかり握り返してくれた。

まさに両手に花だな。

さすがに土曜日、大勢の人でごった返してる。

パスポートを買っていると、真実ちゃんが、

「私、自分のは払いますから」と財布を出したので、

「いいよいいよ。俺が真実ちゃんのも佳純ちゃんのも出すから」

「でも…お母さんが…」

「いいからいいから、そのぶんをお土産にしなよ」

「はい…ありがとうございます」

「よかったねー、真実ちゃん!」と、呑気な佳純ちゃん。しかし、佳純ちゃん、後でなくことになるのよねー。

開園まで、パンフレットをみながら、あれやこれや。俺は佳純ちゃんがパンフレットに夢中なのを確認して、真実ちゃんの手を握った。

え?という顔の真実ちゃん。恥ずかしそうに俯いた。

ムフ。脈ありかな?

「ミッキーやプーさんに会えるかなぁ?」佳純ちゃんは顔が輝いてる。

俺は二人をデジカメで撮影しながら、真実ちゃんを観察。ホントにいいカラダ……

そうこうするうちにいよいよ開園。

波のように入園ゲートに人が押し寄せる。

そのどさくさに、真実ちゃんのプリッ尻をさわさわ。「!」驚く真実ちゃんに、笑顔の俺。

真実ちゃんはクスッと笑顔。

あ、こりゃ、大丈夫だな。二人の手を繋ぎ、ディズニーランド内へ。

しかし、広いね…初めてじゃないけどどこに何があるのかさっぱりわからん。

俺は二人に任せた。

佳純ちゃんと真実ちゃんに手を引かれる形で、ディズニーランドをあちこち回る。人気アトラクションは並ぶ並ぶ!一時間は当たり前。ま、二人の少女がいるから退屈しないけどね。アイスやら、ポップコーンを食べたり、楽しいね。

俺は主に撮影係。

色々と撮影しまくるが、後でみんなで鑑賞するわけで、ヘンなモノは撮影できませんです。

佳純ちゃんがトイレに行きたいというので、俺と真実ちゃんはベンチで待つ事に。

「どう?楽しいかい?」

「はい!すごく楽しいです」笑顔の真実ちゃんの手を握った。

「……」恥ずかしそうに俯く。

「こないだ、電話で何してたの?何かしながら電話してたでしょ?」

「何もしてないですよ?」ふーん?ま、いいか。俺は佳純ちゃんが来ないのを確認して、真実ちゃんにキスした。

「!あ……!」

ピクッとしたけど、嫌がる事はなかった。

周りの方々が見ているけど、赤の他人だから、かまうことはない。

もう佳純ちゃんがくる頃。俺は真実ちゃんのケータイにメールした。

ファーストキスだった?

と。

その時、佳純ちゃんが戻ってきたので、素早くそのばを移動。

移動しながら真実ちゃんがメールを打っている。

俺のケータイはバイブにしてある。すぐにメールを開くのはいかにもなので、次のアトラクションの時に開いてみた。

ファーストキスでした。びっくりしました。

ムフ…ファーストキスだったのねー。

つまりバージンて事だよね?ムフ。

でも、真実ちゃんはなんで嫌がらないのかな?ま、嫌がらないからいいんだけど。

真実ちゃんはさっきの事がなかったかのように、佳純ちゃんとはしゃいでいる。

二人にせかされながら、ディズニーランドを満喫。

中がくらーいアトラクション、ありますよね?

両脇に佳純ちゃんと真実ちゃんを座らせて、真っ暗なのをいいことに、俺は真実ちゃんの小学生にしては大きなオッパイを揉んだり、スカートの中に手を入れたりしちゃいました。

ジュニアはびんびん。

ある程度、アトラクションを体験し、食事をして、いよいよお土産ターイム!

お土産を見て廻ります。

二人はあれやこれや品定めしてますが!

佳純ちゃんと真実ちゃんは、友達から欲しいお土産を一人一人聞いたらしいけど。やたらお土産高いんだよねー。ま、ディズニーキャラだから仕方ないけど。

クッキーとかにしとけばいいのに。

二人は選んでいるうちに、気付いたみたい。お金足りないでしょ?

自分の物買えないでしょう?

小遣いもそんな貰ってないしね。

どうするんですかぁ?ムフ。

泣き虫佳純ちゃんはすでに半ベソ。

真実ちゃんも困り顔。

仕方ない、助けてあげましょう!ムフ。

俺は佳純ちゃんと真実ちゃんを別々に呼んだ。

佳純ちゃんには、母親とジジイにはこれからも、ナイショにすることだけ条件。

真実ちゃんには、明日、俺のいうことを何でも聞く事を条件に、お土産代を出してあげる事に。

真実ちゃんはうすうす、エッチ絡みだなとわかったみたい。でも承諾してくれた。

ムフ。ムフフフフ。

約束したお土産を買って、自分の物も買って、

パレードをみてディズニーランドを後にした。

帰りは二人はお疲れモード。

佳純ちゃんは爆睡、真実ちゃんはコックリコックリしながら、寝るのを我慢しているみたい。

俺自身がトイレに行きたくなったので、パーキングエリアによった。

真実ちゃんもトイレに行きたいと言うので、休憩もかねて、トイレに。

自販機で飲み物を買って、トイレからでてきた真実ちゃんに渡した。

「今日は楽しかった?」

「はい。お土産代まで出してくれてありがとうございました」

「明日、付き合ってね、真実ちゃん」

「はい。でも、スミちゃんに悪いな……」

悪くない悪くない。

「俺は真実ちゃん好きだよ?」

「えっ…」

「真実ちゃんは、俺の事好き?」

「……うん、好きだけど、スミちゃんに……」

ムフフフフ。

「いろんな人好きでもいいんだよ?結婚したらダメだけど」

「真実ちゃんは、他に好きな人いるの?」

「…はい…」エ゛ッ!?

いるのかぁ。でもエッチはしてないんだな?

「そうなんだ」

ムフ。その好きな人より先にいただいちゃおう!

オナニーしてるみたいだし、エッチにも興味ありそう。

ダイナマイトバディな小学生……

幸運すぎる……人生の運を今使い果たしてんのかな?くーーー!真実ちゃんには佳純ちゃんにはできない事やしない事をするかぁ!

淫乱小学生二号にしちゃおーっと。ムフ。

クルマに戻っても佳純ちゃんは以前、爆睡。

俺は調子こいて、真実ちゃんにキスした。

ムフ…続きは明日しよう!無事帰宅し、佳純ちゃんを先に下ろして、真実ちゃんを自宅近くまで送ってあげた。

「じゃ、明日ね。お昼ご馳走してあげるから、お腹すかしておいで」

「はい!」

ムフフフフ……

つづく


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2013年7月22日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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