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【乱交・王様ゲーム】意識の失った妻を 【告白体験談】

カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談
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私の35歳の妻の厚子はビール2・3杯飲むと意識が無くなります。

普段は飲みませんが、同僚を家に連れてくると、付き合って少しは飲みます。

昨年の暮れ、会社の後輩7・8人で居酒屋で飲んだ後、家で飲み直そうと5人連れてきました。

簡単なつまみを用意し、厚子にビールを注がせました。

風呂上りでノーブラの妻は、立ったままで後輩達にビールを注いでいるので、おっぱいが

丸見えで、独身の若い後輩は乳りんまでチラチラ見える厚子のおっぱいが気になってしかたが

ないようです。

私も皆に見られいる妻がまんざらでもなく、厚子にビールを勧めました。

後輩からも勧められて、3杯飲んだ厚子は、やはり意識がなくなり、ソファーで寝込んで

しまいました。

後輩達は寝込んだ厚子の体が気になって仕方がない様子です。

私は後輩達に、ビールを一杯飲み干した者が、厚子の服を脱がせるゲームを提案しました。

先ず一人が飲み干し、妻のTシャツを脱がせました。

ノーブラの厚子は大き目のおっぱいがいきなり全員に前に露になり、おーと言う歓声が

上がりました。




二人目でスカートが脱がされ、3人目でパンティーが脱がされ、厚子が直ぐに全裸にされ

ソファーに寝かされました。

私が好きにしていいぞと言うと、興奮していた後輩達は厚子の体に群がり、両方のおっぱいは

揉みまくられ、両足は開かれ、厚子の割れ目が指で開かれ、ピンク色の穴が露になっています。

しばらく触れまくった厚子は起きる気配もなく、意識を失ったままです。

中出しを禁止にして、挿入を許すと、若い後輩のそそり立った物が妻の穴に次々と押し込まれ

白い液体で厚子の顔や口はどろどろになって行きました。

意識のない厚子の体に5人の若い男が群がり、口に入れる者、穴に入れる者、おっぱいをくわえる者、おしりを舐める者、壮絶な光景が、2時間位続いていました。

若い後輩達は一度出しても直ぐに回復し、何度も厚子の穴に入れまくっています。

最後に私が提案し、厚子の穴を開いて、ナスを入れたり、ワインの瓶を入れたりして

遊びました。

その後も何回か会社の同僚や後輩を家に連れてきて、厚子にビールを飲ませ、

同じ事をしています。

20人位の会社の同僚や後輩が厚子の体を何回か経験していますが、厚子は何も知りません。



出典:オリジナル

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2013年7月22日 | 告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談

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