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【痴漢】満員電車 【告白体験談】

カテゴリー:痴漢告白体験談
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私が電車に乗ってくるといつも私の後ろに来る30代後半ぐらいの男性。



そして、私が降りるいつもの駅の1つ前で降りていく。



でも私が乗る駅から、彼が電車を降りるまでの間、



確か6駅くらいあったと思います。



その間、私が降りる駅までの時間、私と彼の体の密着度はかなり高いです。



でも満員電車ではそれが普通か…



なんて最初は思ってましたけど、今では、違います。



名前も知らない男性に私はいつも同じ時間、同じ分数、体を触られます。






最初は声を出そうと思いましたけど、あまりに快感すぎる、



この環境が…この感覚が…



今日は、彼から後ろで囁かれました。



「次の駅のトイレで降りようと…」



私はコクリと頷くだけでした。



次の駅のトイレの事を考えていると濡れてきます。



そして、駅のトイレに行くと男性が待ってました。



2人で同じトイレに入り、まずはキスから入り、



彼のアソコが固くなっているのが分かりました。



いつも触られてばっかりの私も目の前に硬くなったアソコがあれば、話は別です、



膝を付き、彼のズボンを下ろし、目の前にあるものを口内に入れました。



数分した跡に、彼が私を立ち上がらせ、後ろを向かせ、



スカートの中に手を入れて、パンツを下に下ろして、



「凄い濡れてるね」



と言い指を激しく出し入れしてきました。



数分で逝ってしまいました。



膝が笑っているのにも関わらず、



彼のアソコが入ってきました。



中に入るなり、凄い速さで突かれ声が漏れるのを必死に手で押さえ、



感じていました。そして外に出して、「明日も電車でね」と



言い彼は、去っていきました。



私も会社に行きました。



と言う妄想の世界を昨日の夜に1人で考えて、



濡らしてました。









出典:妄想の世界

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2013年7月23日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

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