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【スカトロ】友人と 【告白体験談】

カテゴリー:スカトロ告白体験談
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俺と友人のNは休日に近所のデパートで遊んでいた。

Nはどうも腹の調子が悪いみたいでトイレによってくれとのこと

 

俺「なんだよクソぐらい独りでしてこいよ」

N「なんか恥ずかしいんだよ!いいじゃん入口で人がこないように見張っててくれよ!(意味不明)」

俺「いいけどよ、んじゃお前どんなウンコなのか俺に実況中継しろよ」

N「わかった!まかせとけ!」

 

Nはそのまま個室に入り、俺は何故かNに言われるまま入り口で人がこないように

見張りながらNに色々話し掛けていた。この後どうするかとかジャッキーの話とか。

すると急にNが言葉が少なくなった。

どうやらいままさに“ウンコちゃんこんにちわ”状態らしい。

そこですかさず俺はリポーターの振りしてNにインタビューをする。

 

俺「え〜現場のNさん!そちらはどのような状態ですかぁ?」




するとNは苦しいにも関わらず律儀に実況中継しだした。

N「え〜こちら現場です!(ウググ)只今ウンコちゃんが顔を出してます!

 想像していたものよりも(ハァハァ) ずっと大きいです!」

俺「色は?色はどんな感じですか?」

 

Nと夢中になってこんな実況をしてると、トイレに2〜3人のおじさんが入って来た。

知らせようにもNは実況に夢中である。俺はあまりの恥ずかしさにトイレを出た。

外で待ってるとNの悲痛な声が外まで聞こえてくる。

 

「色ですか!?(ハァハァ) 色はですね!…ちょっとまってくださいね…。」

「黄土色です!(グハァ!) ちょっとこげ茶の部分もあります!」

「…これは! これは昨晩食べたニンジンがでてきましたッ!」

「おい! ちっとは返事をしろ! お前俺のウンコにビビッたなw」

 

Nはそのおじさん達に自らの大便のその色や形、臭いについて個室を出る直前まで

こと細かに実況説明をしつづけ、個室のドアを開けた途端、その場にいたおじさん達に

キチガイを見るような目で見られていた。



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2013年7月23日 | 告白体験談カテゴリー:スカトロ告白体験談

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