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【寝取られ】不倫相手を寝取られて(屈辱編) 【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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当時からもう10年以上も経っているのですが、今も記憶の中に鮮明に残っていて、もう一生消せるものではないと諦めています。5年程美沙子とは音信不通ですが、最終的には美沙子は大変な体験で人生を狂わされてしまい、私も彼女の体験を電話で多い時は1日深夜から朝方まで5時間、しかも週3〜4回も聞かされたこともありました。



もともと私達が不倫から始まって、その後残念ながら彼女の悩み相談相手に成り下がってしまいましたが、今はそうしてあげてよかったと思っています。電話で聞いていたのは細部な話にまで至り、電話が終わった後は汗でびっしょりになっていたことも今は思い出で、今でも思い出すと夜下半身に手が伸びてしまうので、毎日萌えて、燃えてエッチなことですよね。



社員旅行でシーガイヤに到着した時の男性連中一人ひとりの緊張した表情はみんな同じで、本当に美沙子さんの水着スタイルが拝めるのだろうか?みんなこのために旅行を段取りしてきたわけで、客観的な見方をしているような自分も当時そうだったに違いないけれど・・・何しろわが社のマドンナが生脚どころではなく水着になるかもしれないのだからわけもありません。



水着でないと中には入れなく、レンタル水着があり、仕方なく女性陣みんな入場することになるだろうと言うのは初めから計画的であり、冬場のこの時期に水着にさせるためにこの場所を選んだ作戦でした。

圧倒的だった!美沙子はスタイル抜群でやはり脚は国宝級、肌色最高、脚長の彼女を実際目の前にして男連中は目のやり場に困った顔をしたいた。また女性陣の嫉妬の視線!それも凄かった。中にはスタイルに自信がある女性もいて確かにビックリしたのだけど、美沙子の存在がすべてを意味のないものとしていたのである。



実際旅行に行く前もそうだが、旅行後明らかに彼女にアタックした奴も知っている。俺は旅行後彼女との関係ともつまでに至ったが、本当に紳士的に振舞っていたことがよかったのだと思っている。

その後関係を持って何回か会ううちに、いつの間にか深みにはまりそうになっていったのだが、ちょっと立ち止まって今後を考える余裕が出来た時初めての喧嘩をしてしまった、そうあの日がそうだってのです。このままこんな付き合い方をしていては2人ともいけないよねと話をしていると、馬鹿にしたような笑い声を上げながら奴らがとおり過ぎようとしたんだ。その時奴らの1人と目が合った瞬間俺はとっさに奴らに詰め寄ってしまったんだ。



俺は彼らに殴りかかったのではなく、ちょっと馬鹿にされたと思い文句を言おうと突っかかった程度だった。後の祭りだった、相手は3人なのですぐに俺は取り押さえられて「おまえなにするんだよぉ障害事件だぞこれは」彼女「3人がかりは卑怯じゃない」T氏「いてぇ〜そっちが急に飛び掛ってきたんじゃないか」T氏はわざと倒れた不利をして、挙句の果てにほんのかすり傷を「怪我した」と大げさにぬかしやがって!後から考えると美沙子も馬鹿だよなぁ〜まんまと奴らの作戦にハマッチマッテさ、まあT氏はパット見では俺でさえなかなか渋いナイスガイに見えたし、今思えば美沙子の好みだったこともあるよね。俺はあんな猿芝居見破っていたんだけど自分で問題を起こした当事者で相手が三人では勝ち目がなく黙って従うしかなかった。



中学生時代の美沙子は後ろから数えて2〜3人の長身であり、バスケット部ではエースとして活躍していて、男子生徒からはマドンナ的存在だったらしい。ただ女子高に入学してからは急に背が伸び悩んでしまったため、バスケは少しずつ興味をなくしていってしまい、それもあってか3年生になってからは悪友とディスコに遊びに行くようにもなっていった。何回か踊りに行くうちに今の旦那にナンパされて付き合い始め、すぐに肉体関係になっていった。10才近く年上男のセックスは高校も中退させて同棲を決意するには時間がかからなかった。結局すぐに妊娠ー結婚との運びになり、2人目も年子で生まれたとのことだ。




会社に入社してきた時はまだ上の子が中坊で、すでにこの時旦那とは別居している状態だったけど子供を親に預けて、会社に内緒で夜は知り合いのクラブでも働いていたのだ。



シーガイヤに社内旅行で生脚を拝ませてもらったのは入社してから2年ぐらいの時で、それからいけない関係に発展してあの最悪の夜を迎えたのはかれこれシーガイヤから半年後くらいたった頃の出来事だった。

またシーガイヤに行く半年前あたりに彼女の父親が亡くなってかなりの遺産が入り、夜のお勤めのほうも遊びに行く程度に減っていったらしい。



美沙子は身長168cm程の長身で悪夢の当日はそんなに短い丈のスカートではなかったのだが、膝下部分だけでも充分に美しく、彼女が美脚であることは一目瞭然!ただそのために目をつけられてしまったのだが・・もし当日パンツルックだったら?と思うと悔いが今でも残る!



居酒屋に連れて行かれ、美沙子はT氏の当座治療で2人で外に出て行った。残された私は2人に「とりあえず名刺ちょうだい、免許証も見せてくださいな 駄目だよ暴力は、怪我しちゃったじゃない」と言ってきたので、「あんまり馬鹿にしたように笑われたので注意しようとしたんじゃないか」「しかも少し押しただけじゃん」しばらく言い争いをしていたのだが、相手は2人でありこっちが手を出して不利なのは明らかなので勧められる酒をいつの間にか多量に飲むことになったしまった。



しばらくして美沙子とT氏が帰ってきたんだけど、その時はもう思考能力がなくなってきていて眠気と闘うのがやっとだった。

酔って席に横になってしまった時にT氏が美沙子の脚を触っているのを見たときは、ほとんど睡魔に襲われている状態で力がはいらなかった。たぶん飲まされた酒に何か睡眠薬らしいものを入れられた可能性が大で(俺は自分で言うのもなんだけど酒はかなり強いほうだから)すべて計画的だったのかの知れないと横になった初めて感じた。



俺が寝てしまっている間美沙子はT氏とまた外へ出て行ったようで、残った2人はずっと飲み食いしていたようだった。頬を叩かれ目を覚まされた時は3人お揃いで「今日のことは水に流してやるから店の払いはしておけよ」「それから彼女お疲れでそこのホテルでお休みだから、ちゃんと送っていてあげろよ」とキーを渡し彼らは早々と去っていてしまった。俺は心配ですぐに会計を済ませキーに印字してあるホテルを捜した。

何しろ凄い頭痛と吐き気で頭も体もボロボロ状態だったのだけど、そんな場合ではなく賢明にホテルを探した。そしてホテルを見つけキーの部屋に入ってみるとそれは悪夢としかいいようんがない光景が広がっていた。



パット見死んでしまっているかんと思うほど美沙子はうつ伏せの格好で熟睡しており、なんと言っても部屋中の匂いの生臭いこと・・明らかに男と女が性交していた匂いであり、今自分がおかれている現実が信じられなく受け入れられなくしばらく呆然だった。

まず全裸の彼女に服を着させようと思った時、すぐに目に飛び込んできたのがパンティでなんとベッド横の電球にスッポリかぶさって電球の熱で蒸気をあげた状態だったんだ。何でこんなことするんだと電球からはずすと、まるで水の中から取り出して絞ればビショビショになるぐらい濡れていて、なんじゅこれは〜このままじゃ美沙子が履けるわけがないだろ〜何かいい考えはないか、自分がとっさにとった行動は寝ている彼女に気づかれないようにパンティをフロ場のドライヤーで乾かすことだった。しばらくドライヤーで乾かしているうちに冷静に今自分が置かれている現状が少しずつ把握してきて、なんとフロ場で慰めてしまったのだ。惨めだった・・・行為後本当に自分は何をしているのだろうと情けない気持ちで一杯になり最悪な記憶として残ることになっちまった。



しばらくドライヤーで乾かすと案外というか、案の定というかパンティの生地がパリパリになってきたので今度は手でモミモミし、それを繰り返し何とか履ける状態にした。

ところが美沙子は完全にグロッキー状態にあり、自分ひとりでは服を着る力が残ってないので俺が何とか手伝って着させた。

着替え中彼女の目を見て愕然し、後悔するしかなかった。その目は力がなく、いまちょっと前までベッドの上で彼女がどのくらい男に肉体を貪られていたかを想像できるからだった。その日はタクシーで送っていき、車内ではほとんど会話はできなかったが、自分も体と気持ちが一杯一杯だったので家まで送っていくだけで限界だった。



美沙子は翌々日の月曜日会社を休んでしまい心配していたけれど、火曜日からは出社してとりあえず一安心だった。ただその表情はさえなく、うつろでいつもの元気で勝気な美沙子の姿はなく、昼休み少し話をして、夜に電話をすることになり深夜1時ごろから朝方まで長電話でいろいろ当日のことを聞いてしまった。本音をいうと女友達にも土曜日のことは話をすることは難しかったようで、同じ当事者の俺に話をすることによって少しは気が楽になったんだろうけど、話の内容が内容だけに聞いて実は俺が精神的にかなりのショックを受けてしまったんだ。またなんだか不倫男から一気に男友達になった気持ちで複雑なだった。



彼女の話はで・・・







出典:衝撃体験

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2013年7月23日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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