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【近親相姦】近親相姦チャットのログ その5 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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SYSTEMしげさん(男)が入室されました。

SYSTEM:ミヤコさん(女)が入室されました。



ミヤコ:こんばんわ



しげ:こんばんは



しげ:はじめまして。宜しくお願いします。



ミヤコ:よろしくお願いします



しげ:40になる男です。



しげ:妻は43、息子は今年高3です。






ミヤコ:私は44です



しげ:同世代ですね



ミヤコ:そうですね



しげ:ミヤコさんも、息子さんと関係が?



ミヤコ:興味はあるんですけど関係は持ってないです



しげ:息子さんはおいくつですか?



ミヤコ:14です。



しげ:妻と息子が関係をもったのは高校受験ですから・・・ほぼ同じころでしょうか。



しげ:一人息子なのですか?



ミヤコ:2人です



しげ:上が14?



ミヤコ:次男のほうは小学生です



しげ:なぜ、母子相姦に興味をもつようになったのですか?



ミヤコ:恥ずかしい話、性器が気になると言うか・・なんでしょうかね



しげ:ここでお話する女性の方は、殆んどが経験済みの方なので



ミヤコ:そうなんですか



しげ:はい



しげ:ミヤコさんの方から、これまでに何かアプローチを?



ミヤコ:お風呂上がりは裸見せるようにしてる位ですかね



しげ:・・・それで、息子さんは何か変わりましたか?



ミヤコ:ちらちらは見て来ますけど、特にという行動はしてきてないです



しげ:旦那さんは一緒に住んでいるのですか?



ミヤコ:はい



しげ:失礼ですが、旦那さんとのセックスは?



ミヤコ:あまりないです



しげ:もし、息子さんが手をだしてきたら、どうしますか?



しげ:例えば、旦那さんが留守の時に、寝室を覗いたりとか。



ミヤコ:覗かれたらってことですか?



しげ:そうですね。ミヤコさんは寝ているときに、覗いたり、触ってきたりしたら。



ミヤコ:流れに任せます。自分からは止めないと思います



しげ:では、息子さんがセックスを望んだら、



しげ: そのまま息子さんを受け入れる心積もりなんですね?



ミヤコ:はい



しげ:息子さんはもうオナニーはしてるのですか?



ミヤコ:してると思います



しげ:ミヤコさんが息子さんの部屋を掃除するんですか?



ミヤコ:たまにします



しげ:兄弟は個室?



ミヤコ:はい



しげ:じゃあ、お兄ちゃんの方も、弟に構わずオナニー出来るんですね



ミヤコ:はい



しげ:いやらしいHな本は部屋にありますか?



ミヤコ:あります



しげ:一応隠してありますか?



ミヤコ:隠してあります



しげ:探して見つけたんですね。どんな本でしたか?



ミヤコ:漫画本みたいなのでした



しげ:オナニーの後片付けに使ったティッシュもゴミ箱に?



ミヤコ:はい



しげ:きっと、性欲のものすごい年頃だから、毎日毎日チンポをしごいて射精しまくってるんでしょうね



ミヤコ:そうですかね



しげ:たぶん中学生くらいなら、毎日するはずですよ。



しげ:多いときには一日に2、3回はザラだと思いますよ。



ミヤコ:凄いですね



しげ:最近、息子さんのチンポを見たことはありますか?



ミヤコ:ないです



しげ:・・・では、どんな風に勃起するのかもわからないんですね



ミヤコ:はい



しげ:見てみたいですか?



ミヤコ:見てみたいですね



しげ:ちなみに、今息子さんと旦那さんは?



ミヤコ:主人は仕事です。



しげ:息子さんは?



ミヤコ:子供たちは多分部屋でゲームしてると思います



しげ:なるほど。



しげ:もしお兄ちゃんのチンポが目の前にあったら、じっくりしゃぶってみたいですか?



ミヤコ:はい



しげ:きっと、口の中に青臭くて濃い精液をたっぷり出されてしまいますよ?



しげ:それでもいいんですか?



ミヤコ:はい



しげ:・・・息子さんのを飲んでみたい?



ミヤコ:飲みたいです



しげ:いやらしいですね



しげ:息子さんの部屋を掃除するとき、ゴミ箱から精液で重くなったティッシュを拾った事は?



ミヤコ:あります



しげ:匂いをかぎましたか?



ミヤコ:嗅ぎました



しげ:乾いていた



しげ:それは乾いていた?それともまだ湿っていましたか?



ミヤコ:乾いてました



しげ:それでも青臭い匂いがプンプンしたでしょう



ミヤコ:はい

しげ:思わず舐めてしまいませんでしたか?



しげ:それとも、ドキドキして興奮してしまった?



ミヤコ:興奮しちゃいました





しげ:ひょっとして、息子さんの部屋で一人で触ったりはしていないでしょうね?



ミヤコ:息子の部屋ではないです



しげ:・・・では、どこで?



ミヤコ:自分の寝室に戻って



しげ:戻って?



ミヤコ:はい



しげ:そこでじっくりオナニーしたんですね?



ミヤコ:はい



しげ:どんな事を考えてオナニーしましたか?正直に教えて下さい。



しげ:ひょっとして今もいけない気分になっているんですか?



ミヤコ:息子とセックスして中で出しちゃう想像しなら



ミヤコ:ティッシュをアソコ当ててたり匂い嗅いだりしました



ミヤコ:今も結構何かHな気分です



しげ:いやらしいですね



しげ:息子さんの精液を直接ナマでオマンコに出されたいなんて・・・



ミヤコ:いちおう、想像で、ホントにしたら出してって思っちゃうんでしょうか?



しげ:うちの妻は、息子と関係するようになってから、



しげ:ピルを飲み始めました。



しげ:きっと、直接息子の射精をオマンコの中で感じたいのだと思います。



しげ:きっと、ミヤコさんもそうなりますよ。



ミヤコ:奥様と息子さんはしげさんが知ってるって事知らないんですか?



しげ:妻とは、かなり時間がたってから、



しげ:そのことについて問い詰め、かなり長い時間話し合いました。



しげ:・・・そして、結局、



しげ:妻とセックスレスだった自分にも責任があるし、



しげ:(自分は浮気も正直していたし)



しげ:息子の将来、勉強や学校の事を考えると、



しげ:私が我慢して、このまま平穏な日々を過ごすのが、



しげ:一番良いのではないか、と考えるようになりました。



ミヤコ:そうですよね。



しげ:妻には、いずれ子離れするよういっていますが、



しげ:どうやら、毎日のように若い牡に犯される快感におぼれてしまっているよう

で、



しげ:息子よりも、妻の方が心配です。



しげ:いずれ、息子は社会に出て、結婚して、家をでるわけですから。



しげ:そういう風に、一人前に育てる、というのが、2人の関係を黙認する条件なの

で。



ミヤコ:そうですね



しげ:・・・でも、近親相姦の快楽は、何事にも変えられない、禁断の味なんだと思

います。



ミヤコ:いろいろ難しい問題もあるんですね



しげ:現に、ミヤコさんも、



しげ:息子さんのチンポをしゃぶったり、生で中出しされる、



しげ:禁断の想像をして、おまんこをぬらしてしまっているんでしょう?



ミヤコ:はい



しげ:血の繋がったチンポから、毎日濃い精液をお口とオマンコで、



しげ:たっぷり搾り取ってあげたいんですよね?



ミヤコ:いやらしいですね・・・



ミヤコ:はい



しげ:どきどきしますか?



ミヤコ:はい



しげ:朝起きたら、家族に隠れて、



しげ:まず朝立ちしているお兄ちゃんのチンポから、毎朝精液を絞り取るんですよ?



しげ:旦那さんは家を空けることも多いのですか?



ミヤコ:帰りは遅いです。



しげ:では、弟が寝たら・・・



しげ旦那さんが帰ってくるまで、



ミヤコ:毎朝絞りだして気持ちよく学校とか行けるならしてあげたいです



しげ:勉強を見るふりをして、机の前で



しげ:お尻を抱えられて、バックから激しく犯されるようになるんでしょうね



しげ:毎日ミヤコさんにしゃぶられているうちに、



しげ:きっとチンポもいやらしく成長して、



しげ:ミヤコさんを何度も何度も絶頂に導くようになりますよ



しげ:・・・されたいですか?



ミヤコ:はい



しげ:お兄ちゃんの性欲処理ママになりたい?



ミヤコ:はい。なりたいです



しげ:ちんぽから、タマぶくろ、そしてお尻の穴まで舌を差し込んで、



しげ:いっぱい感じさせて、お兄ちゃんのチンポをビンビンに出来ますか?



ミヤコ:感じさせれるように頑張ります



しげ:ちなみに、息子さんの部屋に、鍵はついているのですか?



ミヤコ:付いてないです



しげ:じゃあ、いつでも入っていけるのですね



ミヤコ:はい



しげ:それと、今までに下着をイタズラされたりした事は?



しげ:息子さんの部屋で自分の下着を見つけたり、とか。



ミヤコ:下着があった事あります



しげ:その下着はどうしました?



ミヤコ:いちおう、そのままにしときました



しげ:それはパンティですか?



ミヤコ:はい



しげ:そのパンティは帰ってきましたか?



ミヤコ:こないです



しげ:・・・じゃあ、今でもどこかに隠してあるんですね



しげ:そして、それをみたり、オマンコが当たっているあたりをしゃぶったりしなが





ミヤコ:してますかね



しげ:お兄ちゃんもママのオマンコを夢見て、チンポをしごいているのかもしれませ

んよ



しげ:だって、そうでなければ、下着を黙って持っていくはずがないでしょう



ミヤコ:ですかね?思春期だか誰のでも良いのかなとか思ってたんですけど



しげ:ひょっとしたら、ミヤコさんが履いた後の、オマンコの匂いが染み付いている

やつかもしれませんよ



ミヤコ:えー



しげ:下着を見つけたとき、どう感じましたか?



ミヤコ:見つけた時はパンツとか興味あるのかなと。他人の盗まなくて良かったってホ

ットした感じですかねその時は



しげ:でも、ひょっとしたら、お兄ちゃんにオマンコの匂いをかがれているかもしれ

ませんよ?



ミヤコ:恥ずかしいです



しげ:ママはおにいちゃんの精液の匂いを嗅ぎながらオナニーして、



しげ:お兄ちゃんはママの汚れた下着をしゃぶりながら精液をビュービュー噴き出し

ているなんで・・・



しげ:いやらしい親子ですね



ミヤコ:そんなー



しげ:いっぱりミヤコさんの体で搾り取ってあげればいいのに。



しげ:もう、息子さんのチンポをオマンコでしごいて、たっぷり逝かせてあげる予感

で、



ミヤコ:一歩が出ないと言うか出しちゃいけない気がするんです



しげ:アソコがジンジンしてるんじゃないですか?



しげ:正直に気持ちを聞かせて下さい。



ミヤコ:はい



しげ:今も妖しい気持ちになってるんじゃないですか?



ミヤコ:はい



しげ:息子さんに、自分の下着を使ったオナニーはやめて欲しい?



ミヤコ:いえ



しげ:・・・じゃあ、もっとオマンコの匂いを嗅いで欲しい?



ミハトはい



ミヤコ:本当にいやらしいママですね



しげ:一歩が出ない、と言いながら、



しげ:本当はお兄ちゃんに犯して欲しくてうずうずしてるんですね?



ミヤコ:はい、自分が行動起せない分向こうから起して欲しいって気持ちはあります



しげ:ちなみに今はどんな服装ですか?



ミヤコ:パジャマです



しげ:もう濡れている?



ミヤコ:はい。



しげ:Hなママのオマンコを、下着の上から人差し指でなぞってみて下さい。



ミヤコ:はい



しげ:パジャマに手を入れて。



しげ:・・・どうなっていますか?



ミヤコ:あー



ミヤコ:すいません今日はもうだめです



SYSTEMミハトさんの接続が途切れました



出典:どこか

リンク:どこか


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2013年7月24日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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