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【露出】続・無防備妻 【告白体験談】

カテゴリー:露出告白体験談
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公園で複数の男に悪戯される続きです。













そのうちやっと男達のセクハラから解放された妻が、まるで捨てられた人形のように哀れもない格好でスベリ台を滑り降りてきた。

しかし下では獲物を待っている狼達が、やっと解放された妻が降りてくると、喜びながら一斉に手を差し伸べ、妻に飛びついた。

滑り降りてしりもちや肘をついている状態の妻を、やさしく介抱してあげるという名ばかりのセクハラ行為。

しかも最初の頃みたいに遠慮などなく、ひたすら何十本もの手が妻の体中を這いずり回った。妻の胸やお尻を掴みながらゆっくりと妻を起こしてあげるやさしい男達。そして立ち上がった後も妻の胸やお尻に付いた砂ぼこりをひたすら丁寧に丁寧に手の平で払ってあげる親切な男達。

そのうち二組の親子がコンクリ山のほうにやってきた。

男達はそれに気付くと、あわててその親切を止め、妻から少し離れた。

妻はやっと男達の親切行為から解放されると、少し離れた木陰の下に行き、そこの根元に座り込んで休憩をし始めた。

男達のほうは集まって何か話をした後、横の広場に子供だけを連れて行き、自分達の練習していた道具類か何かのかたずをし始めた。






妻が一人で座って休んでいると、しばらくして男の一人がジュースを持って戻ってきた。

「ねえさーん これっ どーぞー 飲んでもいいっスよー」

「あー ありがとー ちょうど欲しかったのー いくらー」

「あー いいっスよー いいっスよー」

「えー わるいわー 出すわよー」

「いや ほんとにいいスから」

「ほんと? じゃーいただきまーす でもあれだねー おにいさん達やっぱり若いわ わたしなんてもうヘトヘト」

「そんなことないっスよ ねえさんも若いですよー」

「まーたお世辞言うんじゃないわよー 無理しちゃってー キャハハー」

「そうだ お兄さん達っていくつなの 大学生でしょー みんな同じ年ー」

「いやー 学生ッスけど あれっス 俺ともう一人 あのバンダナ巻いてたやつが一年で 後はみんなセンパイっス」

「そうかー 学生かー いいなー 私が学生の頃は・・・・・・・・・・・・・・よねー?」

「・・・・・・・・」

妻はいろいろ話し始めたが、男はそんな妻の会話よりもチラチラ見えるスカートの奥のほうが気になるらしく、妻の問いかけにも応じず、無言でしきりに妻のパンティーを覗き込み始めた。

しかし妻はそんな男の無反応や態度にも気にせず、また自分のくだらない昔話を続け始めた。

「だからあの学校は・・・・・・・・・・でダメなのよねー」

「・・・・・・・・」

気にせずひたすら話をする妻を、男は顔を下げて横にしながらスカートの奥をじっくり覗き込み、そのうち顔をだんだん近づける男の頭が妻の膝にあたってしまった。

「あっ ごめん」

妻は自分がぶつけたと思ったのか、その男にそう言いあやまると、自分の足をもっと自分のほうに引きよせ引っ込めた。

するとさらに足を広げM字開脚みたいな格好になってしまい、私のほうからでもパンティーが見えるくらいになってしまった。

男は妻のその偶然的な挑発行為に、喜びながらさらに頭を下げ顔を近づけていった。

「オホホホー」

「んっ どうしたのー 何かついてるー?」

「えっ いっ いや何も」

妻はその男の奇声と思いっきり不自然な姿勢に、さすがに変だと感じたのか、屈んでいる男の顔を少し怪訝そうに見つめた。

しかしバカな妻は、またそんなにも気にせず、足も閉じようともせず、またくだらない話をし始めた。

「でもこのままじゃ学校も・・・・・・・・・・・・になってしまうよねっ!」

力説しながら興奮する妻は、足を閉じるどころか、興奮しながらさらに男の前で足元をゆるめていった。

男のほうもそんな妻の様子に興奮して我をどんどん忘れていったのか、しまいには妻の膝をつかみ広げると、スカートの中に頭を突っ込み、匂いを嗅ぐような感じに顔を近づけ始めた。

「ちょっ ちょっ ちょっとー どっ どうしたのー 何?」

「あっ いっ いやっ あのっ ごっ ゴミ うっ 動かないで!」

男はそう言うと妻の股間に手を差し伸べ、ゆっくりと指でさすり始めた。

「えっ うそー 何も付いてないじゃん」

すると妻は自分でスカートを捲くりさらに足を広げ、パンティーの前の部分を引っ張ると、自分でその男がさすっているパンティーのアソコの部分を確認するような動作をした。

しかし男がさすっている部分に汚れやゴミなど見当たらず。すると「えー ついてないよー ほらー」

と言いながら、さらにパンティーを食い込ませ、男にそこの部分を見せつける、まるでストリッパーみたいなバカな格好をした。

意識的ではないにしろ、そんな格好を見せ付ければ男の頭がプッツンするのは当たり前で、男は股間に飛び付くと乱暴に揉み始めた。

「ねっ ちょっ ちょっとー いたいってばー」

「ひゃっ ちょっと やめっ」

男が自分のアソコに口をつけてくると、さすがに事のなりゆきを少し理解したのか、妻は両手で男の頭をアソコから離そうとした。

しかし男の頭はそんな妻の弱い力にはびくともせず、そのうち逆に片手で妻の両手首を掴むと、妻のアソコにつけた頭を上下に動かし始めた。完全に妻のアソコを舐めまわしている。

「いやっ なにしてる・・ きたないっ いーやっ」

「はー はねーはん しふはにしてってはー しゅるふー」「やめてってばっ そーゆーのは けっこんしている夫婦のしごとでしょー おにいさんしなくてもいいのよー きたないからやめなさいっ!」

私はハラハラしながらも、妻のその言動を聞くとプッと吹き出してしまった。

究極のわいせつ行為も、妻のその感性の中ではただの仕事行為どというその発言。私はあらためてそんな妻の性感覚の白知を実感した。

さすがにその男も、妻の大声そしてその発言内容にビックリ、いや戸惑いを感じたのか、妻のアソコを舐めるのを止め、発言したあとの妻の顔をポカーンと眺めた。

ピタッと動きを止め、シーンと静まりかえる二人。そのうち男がその沈黙をやぶり妻に話しかけ始めた。

「しっ しごとっスか?」

「そーよ 結婚する、または結婚した男女がする仕事よ だからお兄さんは別にしなくてもいいのよ わかったー?」

「はあー?」

男は妻のその発言にまたもや困惑すると、頭を傾けるよな仕草をした。

「もうー パンティ パンティ あっ あったあった よいしょっと」

妻は呆然になっているその男をしばらく見つめた後、自分の脱ぎ捨てられたパンティを掴み、座りながらそれを履こうとした。

すると男は、パンティーを履こうとしている妻の手を急に掴むと、妻に話しかけ始めた。

「しっ しごとしたい」

「へっ?」

「しっ しごとしたい」

「仕事って えっ さっきの?」

「うん 男女の仕事ッス」

「ええっー これは結婚する人がするのよ だめよー」

「えー したいっ」

「ダーメ」

「えー あー あっ そうだっ いやっ オレねえさん好きだしさー そっ それならいいだろ いやっいいっスよねー ねっ ねっ」

「えー うーん でもねー私あんまりその夫婦の仕事っていうのかな? それ好きじゃないのよねー 疲れるしー お兄さんもあれだよ 今興味ちょっとあるかもしれないけど 実際は面白くないと思うし、元来繁殖儀式のためにアダムとイブ・・・・・・現代のこのありかた・・・・支持活動が・・・」

「いー やりたいっスー」

「うわっ ちょっと大声ださないでよー そんなにやりたいのー?」

「うん するっ」

「えー もー」

「ちょっとだけっ おねがい!」

「ちょっとだけー? ほんとにー?」

「うんっ」

「ふー わかったわー 」

「やたっ」

「じゃー じゃーさーどれするのー?」

「えっ どっ どれって?」

「えっ あっそーか知らないわよねー いくつかあるのよ まずねー男性の陰茎あるでしょ、それをねー私が握って上下に動かすのー

それとねー私がその陰茎を口にくわえてねーそれを出し入れするの、でも私あんまりそれ好きじゃないなー、男性の精液ってねー飲みやすーい時と飲みにくーい時あるのよっ、旦那はそればっかりしたがるのっ、キャハハハハー

えーっとーそれとー陰茎を膣に、あっ膣って私のここね、それをここに入れてー、同じように出し入れするのっ

ちょっと何ハアハア言ってるのっ、聞いてるー、それだけかなー、あっ あとねー女性の肛門、ここねっ、ここっ、ここにー同じように陰茎を出し入れするの、うーこれわねー ちょっと痛いからなー、やめとこうかなーエヘッ

わかったかなー じゃーどれにする?」

「どっ どっ どっ どれって どっ どっ わわわー」

「キャハハー わかんないよねー じゃーそーだ じゃーねー 私が一番楽なー膣に入れるのにしよっ ねっ じゃーちょっと待っててね」

妻はそう言うと、履きかけたパンティーを脱ぎ捨て、後ろの草むらを確認したあと、自分のワンプースを捲り上げ、そして寝そべり、男に向かって思いっきり足を開いた。

「はーい いいよー」

「うおっ ふぉ ほっ ほんとにいいんスか」

「うん どして? したいんでしょ あっでもね あまり強く出し入れしないでね 私すこし胃が弱いからすぐ痛くなっちゃうの」

「うっ うん」

男はそう言うと荒々しくジャージを脱ぎ下ろし、妻の目の前にいきりたった自分のペニスをさらけだした。

「うわー にいさん おっきーねー ちょっとみせてー うわっ カチカチー あれっもう精液が出てきてる ちょっとまっててー」

妻はそう言うと、握った男のペニスのたれてきている精液を、舌ですくいとる仕草らしきことをした。

「うほぉー うそっ あー おー あふぅぅー」

予想もしない妻のその行為に、男は顔を空に向けると、喜び

のよがり声を出した。

「うわっ あっあっちょっとー まだたれてくるじゃないー

どうなってるのよー もー」

男のペニスにひたすら舌を這わせる妻。 たぶん若い元気なその男のペニスからは、次々と先ばしりがあふれ出しているのだろう。

「あー もぅー」

指や舌を使って、ひたすら男のその先ばしりをぬぐってあげる妻。 男のペニスの根元から、あふれ出しているその先っ

ぽまで、妻は大胆に舌を這わせては、それを舐めてぬぐいとってあげている。

よっぽどの淫乱な女性ぐらいしかやらないであろうすごい行為。  普通なら、もしやったとしても少しためらいながらとか、もしくはアダルトビデオのようにわざといやらしくや

ったりするのだろう。

しかしその感覚や感性などゼロに等しい妻のその行為は、ただ大胆で奉仕的で、しかしながらその一生懸命無邪気にやっ

てあげる動作は、よりいっそういやらしく見えた。

そのうち男の声が大きく聞こえた。

「あっ あっ あっ だっ だめっ」

「えっ? 何?」

「あぁー いくっ でるっ  ごめん」

「えっ? あっ んぐっ んーんん んーんんー」

男は声を荒げると、舐めている妻の顔を離し、自分でペニス

を握り、なんと妻の頭を押さえ強引に妻の口の中にペニスを

ねじこんでしまった。

「んんーん ん? んっ?・・・・・・・・・・」

「うふうー ふぅー はぁぁぁー・・・」

そして男は妻の口にペニスをねじこむと、妻の頭を押さえながら、何度も何度も激しく自分の腰をけいれんさせた。

その様子を見るだけでも、男が妻の口の中で射精行為をした

のがよーくわかった。

男はそれどころか、自分のペニスを握った手をゆっくりと上

下に動かすと、自分のペニスをしぼるような動作をした。

そして男が手を動かすたびに、「んんっ」「んんっ」と苦しそうに声をだす妻。

「ふうぅー・・・でたぁー・・ あうっ ふぅー・・・・」「んんー んーん」

「・・・ねーさーん・・・ ごっ ごめん・・・・」

「んんー んー んごくっ んー んごくっ・・・・・」

「・・・プハァー げほっ げほっ ちょっとー きゅう

に出さないでよー はー くるしかったー もー 死ぬかと

思ったわよー コラー」

「ヘヘヘヘー ごめーん・・・・んっ?」

「んっ? なによー」

「あっ あれっ もっ もしかして ねえさん のっ 飲ん

だのっ えっ」

「飲んだって 何を?」

「あー あのー おっ オレのザーメン」

「ザーメンて何?」

「あっ いやー あのー 精液」

「あー精液 んっ? 精液ってザーメンていうのー ああー

精液なら飲んだわよー」

「あっ そうだ あんたすっごい量だったわよっ もう口の

中にオシッコみたいに ジョー ジョー って出てきてすご

ーかったんだからー どんどん出てくるからとまらないかと

思ったわよー もーおっなかいいっぱい  なーんてねっ

キャハハハハー」

「すっ すげー」

「んっ? なんでー」

「いっ いやっ あっ あーそうだ ねえさん こっ こんどはさー あのー マンコに・・・・ あっいや ちっ 膣に いっ いんけーっスか いれさせて ねっ ねっ」

「えっ? いいけどー・・・ あっ あんたもうたくさん

精液だしたじゃないー もうでないでしょー? 男性は

精液がなくなると陰茎の・・・生体の神経が・・・・」

「いやっ ホラッ ホラッ」

そして男はそう言いながら立ち上がると、妻の目の前に、完全に復活した大きな自分のペニスを、見せつけるようにさらし出した。

「うわっ でかっ なんでー うわっカッチカチー」

「ヘヘヘヘヘヘー」

「なんでだろー? あっ ちょっと待って ホラッ 精液がでてきてるー かしてっ  チュュゥー 」

すると妻は男のペニスを握ると、あわててその先に口をつ

け、その男の精液の残りを吸い取るという無邪気な信じがたい・・・・アホな行為をした。

 

「おっ? おほぉー いっ いぃぃー」

「ちゅっ ちゅっ んっ? これでいいかなー」

「あっ ねえさん そっ その持ってる手さー ぎゅっぎゅってしてごらんよっまっ まだ出るかも」

だいぶその雰囲気になれたのか、口を離した妻に、その男は

注文をし始めた。

「ん? こおー?  うわっ ほんとだー まーだでる おっとー ちゅっ ちゅー」

「はぁー いいぃーー・・・・  あっ ねえさん そろそろー」

「ちゅぅぅー・・・・ ん? なに?」

「あっ そのっ チン・・いやっ いんけー・・ 膣にいんけー 入れていいっスか?」

「あっ! そうかっ うん わすれてたねー ははははー プクッープクッーって出てくるのが

おもしろくてさー キャハハハハー」

「ほっ ほんとー まっ まただしてあげるっ さぁっ さぁっ やろっ やろっ」

「ほーい あっ ちょっとまってー」

すると妻は、そう言いながら、カバンの中からピクニック

用のシートを取り出し、足元にひいた。

「ハハッ 背中痛いからねー」

「うっ うん そだねっ」

「よいしょっとー」

そして妻は、シートを広げると、そこに座り、ゆっくりと

ワンピースを捲くり上げ始めた。

妻がワンピースを腰ぐらいまで捲くり、そこに横になろうと

すると、その男は

「ねえさん もっ もうちょっといいい? もうちょっと捲くろー ねっ」

と言いながら、妻のワンピースをさらに、捲くり上げ始めた。

「うっ うん いいけどー?」

そして男は、妻のワンピースを捲くり、完全に妻の胸を露出

させると、両手で撫でるようにして、それをさわり始めた。

「・・・・そんなのさわって面白い?」

「・・・・やわかけー あっうんっ」

「キャハッ へんなのー あっ でもうちの旦那も好きだなー

あっ あと旦那の友達もよくさわってくるなぁー お尻とかもー

あいつらしょーっちゅう家に来てはさー 私の体さわったり

さー 仕事したりしていくのー なんでだろねっ しっかも

さー すっごいらんぼーなのっ・・・まっ 旦那の友達だ

し 好きにさせてあげてるけどねっ いい人達だしさー

あっ あと医者達もっ いっつもおはようって言いながら

オッパイ揉んでくるのっ 部長先生なんてさー まいっにち

私のオッパイさわりながらねー 陰茎検査させるのー

あれいやだったなー だってねー部長のなんてねー 

ドッロドロして のーみにくいのっ ひどいときなんてね

ー それを朝と昼と2回もさせるのよー しっんじらんな

いでしょー もー  飲み会のときなんて最悪よー!

もう順番にっ陰茎検査よっ らんぼーに膣に入れてくるし

さー これが医者?って感じよっ ・・・まっでもそれも仕事だしねっ でもやっぱりいい人達でねー 私がやめる時

なんてさー みんな悲しんでくれたっけなー 部長なんて

挨拶にいったら泣いてるのよー ハハッ・・・・・・・」

「おーい 聞いてる?」

「チュパ チュパ ハァ ハァ ん? ん?」

「キャハッ なーに乳首吸ってるのよー あっかちゃんみ

たいねー あっ 男の人ってどうして大人になってもそん

なふうに吸うんだろ? 本来乳首は授乳期の・・・・・

ためにある・・・・・・・・・・でねー」

「チュパ ハァ チュ フッ ・・・・さぁっ さっ ねえさんっ」

「・・・・でねー あっ ゴメン ゴメン」

すると男は、せかしながら妻を横にさせると、妻の足を大きく広げた。

「あっ そおーっとしてねー そーっとねっ」

「うんっ うんっ」

そして男は、自分のペニスを握り、その先を妻のアソコに

あてがい始めた。









出典:自分の彼女が

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2013年7月24日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

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