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【ゲイ・ホモ】アリス風の男の娘と 日本来日編 【告白体験談】

カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談
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アリス風の男の娘と







「お兄ちゃん!!」

「アリス!!」

我ながらドラマみたいな再会シーン

1年ぶりのアリスは少しだけ髪と背が伸びていたが

相変わらず男の子だとは思えない姿で僕の腕に飛び込んできた。



再会の嬉しさから潤んだ青いブルーの瞳に絹のように輝くブロンドの髪

生きる宝石のように綺麗な外見はすれ違う人たちも思わず振り返って見入ってしまう

一つ歳を重ね可愛さの中に美しさが同居し始めているアリスは

見る角度によって1年前とは違う印象を受ける






「会いたかった・・」

2人駐車場へ歩きながら細い腕を僕の腕に絡ませてしんみりというアリス

「僕もだよアリス」



僕はそっと周りを見渡し人目がない事を確認するとアリスの両肩に手を置いてキスをする

直ぐにアリスが答えるように激しくキスを返してくる

つま先立ちになったアリスの細い腕が首へ絡んできて1年ぶりの寂しさを情熱的なキスでぶつけてくる

ここら辺は流石外人という所か情熱的で熱烈なキス

若いだけあって火が突くと押さえが利かない



「ちょまってアリス!ここだと!!」

ブレイクしないと永遠に続きそうなキスのラッシュを何とか静止する

「・・ソーリィ・・」

と明らかに残念そうにシュンとするアリス

アリスの頭に垂れた犬の耳が見えたようだった。



車を走らせ僕のマンションへ

アリスは始めてみる日本の景色に感激して「アレは何だコレはなんだ?アレはなんと読むのか?」と次々と質問してくる

田舎育ちのアリスにすれば、外国は勿論、大都会そのものが珍しさにあふれている



「これ全部がお兄ちゃんのお家?!」

マンションの門を見て驚くアリス

「いや、ここはマンションだから全部じゃないよw」

「凄い・・お兄ちゃんってお金持ちだったの?」

「いやいやw」

貧乏アパートで母と2人のアリスにすれば物凄い豪華なものに見えたのだろうが

いたって普通のマンションだ



部屋へ案内し荷物を運び込む

「ここがアリスの部屋だよ」

一人暮らしで荷物置き場として遊んでいた部屋を前日に掃除してアリスの部屋として使わせる事にしたのだが・・・

喜ぶと思った僕の考えは空振りに終わる

「お兄ちゃんはどこで寝るの?」

とアリス



「僕の部屋は隣だよ?」というと

「私もそっちで寝る!!」とアリス



結局僕の部屋の荷物をアリス用の部屋に戻して

アリスも僕の部屋で寝ることに

「恋人同士なんだから同じ部屋でいいでしょ!」

「そうだね・・はは・・」

僕としては一応の日本人らしいケジメのつもりだったのだが

外国人のアリスは少し怒ってるようだ



自分の荷物を僕の部屋に運び入れてベットに腰掛けると

やっと機嫌が直りニコニコとベットの上で数回弾んで見せてくれた。

「アリスお腹はすいているかい?」

「ノー」

と少し疲れたようにいい長い飛行時間で疲れたのかベットにそのまま横たわるアリス

「少し休む?」

「お兄ちゃんもコッチきて」とばかりに自分のとなりをポンポンと叩く



言われるまま隣に寝るとアリスが抱きついてくる

「Darling・・」

疲れてると言う割には積極的に絡んでくるアリス

「1年間寂しかったの・・」

「僕もだよ・・」

「・・・・・して・・・」

切ない眼でアリスが言う



若い盛りのアリス、覚えたてのセックスをお預けされる事1年

相当我慢の限界だったのだろう

足を絡ませてしきりに僕の太ももに自分の股間をこすりつけてくる

ジーンズの生地の上からでもはっきりとアリスの情熱が伝わってくる



ソレは僕も同じ事、直ぐにアリスにキスをすると舌を絡ませあう

アリスの手は僕の股間に伸びてきてズボンの上から優しくさすってくる

「お兄ちゃん愛してる・・・・」

「僕も愛してるよアリス」



舌を絡ませ唾液を送り込むとソレを飲まず倍の量で返してくる

暫くそんなやり取りを続けるとお互いの口の周りがドロドロになっていく

アリスはすっかり盛りのついたような眼で腰はカクカクと小刻みに震えている

僕のシャツをいささか強引に剥ぎとり僕の胸板にキスを繰り返す。



1年前とは違うアリスの獣のような必死さに戸惑いつつも今までにない興奮が僕のなかに芽生えてきて

思わずアリスを捕まえてねじ伏せるようにベットに倒し強引にジーンズを脱がせ

可愛い女の子物の下着を下げる

「ああっお兄ちゃん!!」

「アリス!!」

「きて!!」

可愛い下着を押し上げていたパンパンのペニスは腹につくように反り返っている

先走りのカウパーが先からタレ落ちそうになって糸を引いている

ピンクの亀頭が顔をだした包茎気味の可愛いサイズで

ホルモンのバランスが生まれつき取れてない事が

アリスの女性的な美しさの秘密なのだろう



アリスの綺麗な肛門に唾を大量につける、亀頭とおなじピンク色の肛門がヒクヒクと動く

「ああっ・・・」

それだけで次に何が来るのか理解したアリスは切なそうに振り返り目で訴える

(早くきて・・早くほしいの!!)と言わんばかりの眼で尻を左右にふるアリス

僕は黙って頷くとベットの下からコンドームを手早く取り出してつけ

アリスの肛門にゆっくりと挿入する



「ああっああああっ!!」

入れた瞬間にアリスのペニスから精子が噴出す。

なおも少しづつおくへ入れるたびにアリスが声を上げ

アリスの中はやけどしそうなほど熱くほてり締め付ける

1年ぶりのセックスに頭の中が焼けそうな快感で直ぐにでも射精しそうになる



パンパンと後ろからピストンを繰り返すたびに部屋に卑猥な音が響く

「ああっああっ」

出し入れのたびにアリスが可愛い声で鳴き僕を楽しませる

「ああっ気持ちいい!!お兄ちゃん!!アリス嬉しい!!」

英語で喜びをまくしたてるアリス

「あああっ!!」

早くも2回目の精子を噴出すアリスのペニス

僕は手でそっと摘むと残りを搾り出すように前後にしごく

その度にビクンビクンとペニスと全身が震えてペニスが硬く反り返り肛門が絞まる

後ろから覆いかぶさるようにしてペニスを肛門に突き入れながら

可愛いアリスのペニスをしごくという興奮

その度に可愛い美少女のビジュアルが快感にゆがみ

なんともいえないエロスが沸きあがってくる



アリスは自ら肛門をペニスに押し付けるように腰を振り快感を求めてくる

「はぁ・・はぁ・・」

汗だくになりながら2人絡み合う

後ろからキスをすると直ぐに顔だけ振り向いて舌を出してくる

アリスの舌を吸い上げつつペニスをしごいていると3度目の射精

殆ど垂れ出る程度の量だったが明らかにドライな快感に近い形での絶頂だった。



「あっ・・」

アリスからペニスを引き抜き

アリスと対面の形になり再び挿入する

入れる瞬間の嬉しそうに歪むアリスの顔が堪らなくスケベに見える

ペツタンこの胸を優しくなでまわし乳首を摘む

「ううあああっ」

敏感に反応してピクピクと喜びの声を上げる

「アリス可愛いよ・・」

「ああっお兄ちゃん嬉しい・・・」

口をあけさせて唾液を落とすと嬉しそうに受け止めて飲み干す。



何度繰り返しても嬉しそうに飲んでくれるのがまた嬉しい

ゆっくり優しく前後するアリスの腰

繋がりを確認するようにペニスを締め付けてくる

「アリスそろそろいいかい?」

「きて・・お兄ちゃん」

僕はアリスの腰を掴み徐々にペースを上げて突き入れる

既に精子を出しつくしたアリスの小さなペニスはその上下運動のたびに僕と

アリスの腹をぺしぺしと交互に叩いてゆれる

「ああっアリス!!アリス!!」

「きて!!お兄ちゃん!!アリスのなかで!!」

見つめあい抱き合うピストンを維持しつつキスを繰り返して愛の言葉を重ねる

徐々に上り詰める僕はアリスのペニスを摘み

包茎を剥いたり元に戻すようにしつつしごく

「ああっお兄ちゃん私また!!イク!!」

「一緒に!!アリス!!!!うっう!!」

アリスがビクビクと先に果ててその痙攣を引金に僕もアリスの中で大量に発射する

2人そのままぐったりと倒れこむ

横たわるとズルリとアリスの中からペニスが出てきてコンドームから精液がこぼれる



「お兄ちゃん・・」

ヨロヨロとアリスがキスしてくる

「アリス・・」

先ほどとはかわって情熱的だが優しいキスを繰り返す。

「よっぽど我慢していたんだね・・」

「寂しかったんだもん・・ずっとHもしてなかったし・・」

「お兄ちゃんもさみしかったでしょう?」

「ああ、勿論だよ・・アリスが居ない生活なんて考えられない・・」

「うれしい・・」

アリスの右目から涙がポロリと頬を伝う

裸のまま華奢なアリスを抱きしめる



滑滑の肌は透き通るように白で所々で桜色に上気している

「久しぶりで痛くなかったかい?」

「少し・・でも気持ちが良かったよ・・」

欲望が吐き出されて冷静になったのか恥ずかしそうにするアリス

「いっぱい出したね・・」

「やだ・・言わないで・・」



「汗だくになったから一休みする前にシャワーを浴びよう」

「うん」



2人でシャワーを浴びる

スポンジでアリスの細い肩から背中を優しく洗う

アリスは長いブロンドの髪を両手でたくし上げて綺麗なうなじが眼に入る

背中をスポンジで流しつつ首筋にキスをすると

アリスが前に向き直ってキスしてくる

2人シャワーを浴びながら抱き合い泡だらけの体を流す。

泡を流すとアリスが膝を折って僕の柔らかくなったペニスを優しくしごく

少し硬くなってきたペニスを愛おしそうに口に含むと僕の顔を見上げながら情熱的に

しゃぶりついてくる

「アリス・・」

アリスの頭を両手で掴みアリスの動きに合わせて腰を動かす。

アリス口を女性器に見立てて出し入れする

可愛い顔が歪み眼は奉仕の喜びを感じて光る

口の中で舌が動き回りペニスを愛撫してくる

亀頭を舐めカリ首や裏筋をなぞる

「アリス・・いくよ・・」

「・・・」無言で頷くアリス

アリスの口から引き抜くと2回目の射精をアリスの舌の上にだす。

ソレを嬉しそうに受け止めたアリスはそのまま飲み干す。

シャワーを使いアリスが股間を綺麗な指で洗ってくれる

「気持ちよかったよアリス・・苦しくなかったかい?」

「大丈夫・・」

バスタブの淵に座りキスをして膝の上に乗せる

アリスのペニスも可愛く上を向いている

「ああっ・・」

優しく摘んでゆっくりしごく

先ほどまでのプレイでピンクの亀頭が赤くはれてきているので

皮をうまく使って亀頭を保護しつつしごくとアリスが堪らないように身をよじる

精液は既に出尽くしているのかアリスはビクビクと震えるだけだが

アリスの切ない眼は「やめてほしい」とはいっていない



アリスを淵に座らせ今度は僕がアリスの前に跪く

アリスの両足を割って可愛いペニスを口に頬張る

「あっ・・・」呟くようにアリスが鳴き少しだけ震える

魚肉ソーセージより少しだけ太くて短く硬いアリスのペニス

あまった皮を舌や唇でジュルジュルとしゃぶる

「ふあっああっ」

精子があったならきっとそのたびにビュッと出ていたかもしれない

唇でうまく皮を剥くと赤くはれた亀頭を優しく舌で転がしてやる



そのまましばらくアリスの可愛いペニスを味わう

いかせるわけでもなく只その可愛い反応を楽しみたいだけだが

アリスはその間も嬉しそうになんどもドライな快感で震え続けていた。



「アリスそこに手をついてオシリ向けて」

そういうとアリスは嬉しそうに頷くと壁に手をついてオシリを向ける

コンドームを持ってきていなかったが我慢できなかった。

今すぐ生でアリスの中に入りたかった。

あの熱いアリスの中をペニスで直接感じてみたくなったのだ。



「あああああああああっああああ」

挿入していくとアリスの膝がガクガクとなり勃起したペニスから勢い良く失禁する

ヌッヌッという抵抗感でペニスを押し出そうとするアリスの中は最高に熱く気持ちがいい

「アリス君の中は最高に気持ちがいいよ」

「素敵だよアリス」

甘い言葉を耳元で囁くとぎゅーっと絞まる

まるで女の人の膣のように動きペニスをしごいてくる

「熱い!!お兄ちゃんの熱い!!きて!!アリスのなかに来て!!」

「いくぞ!!」



3度目は直接アリスの直腸めがけて射精する

「熱い!!あああっ!!」

壁から落ちるようにして僕の足元に崩れるアリス



アリスとたたせようとしてもフラフラして危ないので風呂椅子に座らせる

アリスの失禁をシャワーで流していると僕も催してきたので

そのまま排水溝でオシッコをしているとアリスがふざけて握ってくる

「アリス!こらw」

「手伝ってあげるw」

馬鹿馬鹿しいが面白かったのでアリスに握ってもらってオシッコをする

その後綺麗に改めてシャワーで流して風呂から上がると

今度こそ疲れきって2人とも裸のままタオルだけかけてベットで寝てしまう



起きたら既に午後7時を回っていて二人でお腹がすいたという事で

外で食事をする事に

おめかししたアリスを連れてレストランへ行き2人でディナー

そこでもアリスは注目の的

どう見ても美少女のアリス・・・しかも金髪で青い眼だから客さん達が皆コッチを見てる

しかしアリスは気にしない



自分が男である事が解っている地元とは違い

ここでは彼女が男である事を知る人は居ない

だからアリスは普通の女の子のように振舞う事が出来るのかもしれない

周りの注目などお構い無しに

「はいダーリンあーんw」なんてことをしてくる

「ダメだよw人が見てる」と言っても

「ノー!」と怒る



思えば地元ではこんな風に表立ってデートらしい事をする機会は無かった

1年ぶりでアリスは嬉しくて堪らないのだろう・・・

そんなことで

仕方なく恥ずかしい思いをしながらアリスと食事をする事に



食事を終えて2人夜の街を腕を組んで歩く

しかし何処へ行ってもアリスは人目を引く

ショップへ立ち寄って服を見ていると「可愛い」と女の子達に話しかけられる

そのまま女の子達と打ち解けてしまったり一緒にプリクラとったりして

僕はその間通訳したりして忙しかった。



アリスは携帯を持っていないのでなぜか僕が女の子達とメルアドの交換をする事に

「バーイ!」と女の子達に手をふるアリス

あんな事も地元の子達とは中々できないのだろう実に嬉しそうだ

「日本は素晴らしいね、私の事を知らない人ばかりだから、皆とっても優しい」

「本当にアリスの事を知っていれば皆もっと優しいよ」

「ふふwお兄ちゃんは凄く優しいwだから大好きw」

腕に抱きついてくる



家に帰り遅れたが国際電話でアリスのお母さんに無事到着の電話を入れる

「電話が遅いって怒られちゃったw」とアリス



ソファーに腰を下ろし2人でコーヒーを飲みながら寝るまでの時間をゆったり過ごす。

「お兄ちゃんと暫くこうやって生活できるなんて嬉しい」

僕の膝の上でアリスが嬉しそうに言う

「アリスがその気ならいつまでもココに居ていいんだよw」

「うれしい・・でも滞在期間があるから・・」

アリス表情が曇る

「うん・・いつかね・・でも今はこの時間を大事にしよう」

「お兄ちゃん・・寂しかった・・会いたかった・・」

アリスが抱きついてくる

「可愛いアリス・・僕のアリス・・泣かないで誰よりも愛しているよ」

同じ日本の女性にはとてもいえない台詞も外国人のアリスにはストレートにいえる気がした。



「嬉しい・・」

片手でアリスのヒップを抱きつつ

アリスの頬を伝う涙を手でぬぐいながら何度もキスをする

エッチな気分ではなく純粋に愛しい気持ちをぶつけ合うキス



暫くそうやって過ごした後腕の中で疲れて眠ってしまったアリスを抱きかかえてベットへ

アリスを抱きしめたまま疲れと1年ぶりに安心した気持ちで眠りについた。





翌朝・・



なんとも変な違和感で目を覚ます・・

ハッキリしない意識の中で眼を開けると

アリスが僕のペニスをしゃぶっていた。

「アリス・・」

「ごめんなさい・・眼が覚めてお兄ちゃん見てたらほしくなって・・・」

「うっ・・」

アリスは堪らない表情で美味しそうにペニスにしゃぶりついている

性の目覚めがアリスの中に新しいアリスを作りつつある気がした。

それとも日本という今までと違う環境が本来この子の中にあった

積極性を目覚めさせたのだろうか



「アリス・・」

「イッテ・・お兄ちゃんのちょうだい・・・」

「うっ!!」

アリスの口の中でペニスからどくどくと精液が飛び出す。

ソレを飲み干すとアリスが嬉しそうに抱きついてくる

「ダーリンいっぱいでたねw」

「まったく悪い子だなw」

鼻先をちょっとつねってやる

「ふふw」

いつの間にか下着姿のアリスは

既にペニスの先が小さい下着からはみ出して

僕の腹に当たっている

「女の子なのにココをこんなに硬くして・・」

「あっ・・」

「本当に悪い子だなアリスはw」

人差し指と親指で摘み皮の上から剥いたりかぶせたりしながら上下する

亀頭への直接の刺激よりこの刺激がアリスは大好きなようだ

「してあげるからオチンチンをコッチにむけて」

「アリスは僕のをしゃぶりなさい」

「はい・・」

意味を理解したアリスの顔が色っぽく赤くなる

僕の顔をまたぐようにしてアリスは僕のペニスを再びしゃぶり始める

優しく片手で握ってしごきつつ先端を丹念に舐めてくる

僕もまけじとアリスの小さいペニスに舌をはわせて丹念にねぶる

その度にアリスの肛門や体、そしてペニスがピクピクする

「ああっうう」

口で転がして皮ごと吸うと直ぐにアリスは射精する

ビュという勢いで精子が口いっぱいに広がるソレを飲み干す。

可愛いアリスのだからなんともない



そのままアリスを仰向けにしてコンドームをつけ正常位で挿入する

挿入する瞬間の快感でアリスのペニスがビーンと一際硬直する瞬間が堪らなくかわいい

女の子のようにフンフンキュンキュンと鼻を鳴らして

垂れ下がった眉と眼で見上げてくる、この支配感は男のみにしかわからないかもしれない

自分のペニスで思うがままに相手を快楽で翻弄して支配する

ペニスの動きに操られるように体が波打ち甘い声を上げるアリス

この子を今俺が100%支配しているという確信に満ちた充足感は快感に勝る幸福

「好き!!ああ愛してる!!」

突き入れるたびに喜びの声をあげ、泣きながら愛の言葉を連呼するアリス

なんと愛おしく哀れな私への愛の奴隷の姿だろうか・・

僕のペニスに翻弄され快感によって今完全に支配されているこ子は

まさに僕の手のひらならぬペニスの上で踊る存在

男としてそんな存在を獲得する事は幸せの境地かもしれない



そんな幸せをくれるアリスを僕もまた愛して止まない

僕もまたアリスの愛の奴隷だと思える

何度も何度も突き入れてアリスに喜びの声を上げさせる

アリスのか弱い直腸を突き破るように何度も何度も突き入れて

アリスのペニスをしごき上げる

可愛い顔を涙とヨダレでドロドロに歪ませるアリス

最高のセックスに思える2人が一体の生き物になって境界線すらあやふやな世界で

ただ快感だけを何時までも繰り返し繰り返し体に刻み付ける



終わる頃にはぐったりと力なく糸の切れた人形のようになったアリスを抱きかかえて

シャワーを浴び、徐々に覚醒したアリスに体を洗わせる

2人ゆっくり朝食をとって休日はそのままダラダラとセックスして過ごす。

平日はアリスを家に残し休憩の合間に家に電話をかけては愛の言葉を囁き

家に戻ると玄関では寂しさと劣情から待ちきれずにいたアリスが抱きついてくる

そのまままた体を重ねる、小さい体から想像も出来ないほどの性欲

3日とあけずに迫られるから流石に疲れる事もあった。

外国人はセックスの回数が愛情のレベルだと思ってると聞いていたが

アリスもまた例外ではなく、疲れている時乗り気ではないと凄くすねるようになった。



しかしセックスの後は機嫌がすこぶる良くなって

とにかくベタベタ家にいる時は常にどこかがくっ付いてる状態

5分おきにキスは当たり前 キスしてトイレに行ってくる⇒戻ってきて「さみしかった」とキス

夜に恋愛ドラマなか見ると言葉もわからないくせに見終わった後盛り上ってて

「ほしいの」とオネダリする

それがまた可愛いから抱いてしまい次ぎのボロボロで出社なんて事は多かった。

それでも翌朝アリスだけはけろっと元気なのだから不思議でならない・・・

体力吸われてる気さえする

ドラマの話だが特に月9ドラマなどが勘弁してほしい

日曜日散々セックスして月曜日仕事から帰ってきてまたセックスになると

本当に死ぬかと思った。



アリスは10代でまだまだやりたい盛りで精力も旺盛

経験をかさねアナルでの快感が確かなものになってきたアリスは

暇さえあればセックスしたがった。



街を出歩く時のアリスは相変わらず清楚な女の子なのに

ベットの上では外人特有の積極性がでてくる

昔の大人しい控えめなアリスが少し懐かしくもあるけれど

あの頃特有の影の暗さは日本での生活の間にすっかりなくなっているようだった。



実際大変だったけれどソレが僕は何よりも嬉しかったのは事実で

アリスが喜ぶ事は何でもしてあげたかった。

日本に居る間彼方此方アリスを連れて遊びに行った。

秋葉原にも連れて行き偶然見つけた同人誌(ヤオイ)などにアリスはまっていた。

「私達と似てるねw」とアリスは内心こういう世界もあるのだと心強く思ったのかもしれない

そういう意味ではヤオイ本に感謝するべきなのか?



秋葉原ではオタクな人たちがアリスを見て喜んでた。

まさか男だと思っていないのだろう・・いやなかには男の子の方が嬉しい人も居るのかもしれないが・・写真を撮らせてくださいと言ってきた人が居たが

外人の持ち前のフレンドリー精神で喜んで撮影に応えていたらきりがなくなって

人が集まりだして騒ぎになりそうだったので強引に引っ張って帰るのが大変だった。

秋葉原が大変気に入ったのかしきりに「又行きたいエロ本読みたいです。」とストレートに

言うので困った。



ファッションや化粧にも夢中になってアリスへのお小遣いは殆どコレに消えた。

と言ってもブランドを買いあさったりするのではなくて、安い化粧品や服をリサイクルショップで買ってきたりと、その辺の経済観は確りしていた。

スタイルがいいので何を着ても可愛く目立つアリスはマンションでも有名で

僕が仕事へ行ってる間も近所に愛想を振りまくのでご近所とも直ぐに仲良くなってた。



アリスちゃんへとある日マンションの年配の方から浴衣を頂いた。

その方は地区のイベントの役員で近く夏祭りがあるから是非外国人のアリスにも夏祭りを経験していって貰いたいという事だった。

アリスは浴衣を着て大喜びだった。





そんな楽しい生活も期限を迎えて国へ帰ることになる

帰国が近づくとアリスは日増しに落ち込むようになり、ベットでは泣くようになった。

「帰りたくない・・ずっと一緒にいたい」と

僕も全く同じ気持ちだが・・・まだ、2人一緒に生活する事は出来ない

あと数年の辛抱だからと何とか慰めるほか無かった。



「また来年の夏休みに呼んであげるからね」と約束する

最後の日は殆ど2人裸のままずっと繋がった状態で過ごした。

快感を得るためというよりは一緒に居たいという気持ちから・・

何度も何度もキスをして、アリスは青い眼を赤くはらすように泣いた。



アリスが国に帰ってから家の中が異常に広く感じた。

夜寝るとき狭いベットで2人で寝ていたからベットの半分をあけて

寝るクセがついてる自分に苦笑した。

朝洗面台の一本の歯ブラシを今日から一人で使うのかと思うと切なくなり

家の彼方此方にアリスの残した物をみて匂いを感じた。



また、来るからと荷物は殆ど置いたまま

お土産と一部を除いて持ってきたものだけをもってアリスは帰っていった。

意味も無くアリスの衣装ケースを開けて中の服を手に取る



またこの服を着たアリスを見たいと心の底からおもった。



終わり



出典:男の娘との体験談

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2013年7月24日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

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