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【看護婦】不妊治療で【告白体験談】

カテゴリー:看護婦との告白体験談
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妻と不妊治療にいったときのこと…。

「○○さん、これに精液とってください」と筒状のプラスチック容器を

渡されました。トイレへいきましたが、緊張と雰囲気でとれません。

「すいません、緊張しちゃって・・・」

30歳過ぎの体格のいい美人看護婦が「こまったわね〜とれるといいんだけど」

「こちらへ、どうぞ〜」そこは外来の隅のほうにありました。

長いすがあり、カーテンで覆われてます。そこは、静かです。

「いすに座って、パンツ脱いでください」ズボン・パンツを膝まで下ろします。

そのときです、私は自分の目を疑いました。

看護婦は私に近づき、白衣の前のホックを外し前を開きました。

大きな真っ白いブラジャーをしています。そして背中に手を回しブラホックを

外しました。ブラジャーを上にずらします。「すげ〜」90センチはあるでしょう、

見事な巨乳が現れました。小声でいいます。「さわっていいのよ」

「ほんとにいいんですか」「ええ、いいわよ〜」

元気のなかった息子がむくむくと起きてきました。




容器をあてます。看護婦が息子をしごきます。

シュッ、シュッ、シュッ・・・

「うっ」・・・

「とれたわ〜、よかった」

「すいませんでした」「ううん、いいのよ〜」看護婦はおっぱいをしまいました。

精液を検査室に持っていきました。


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2013年7月25日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

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