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【芸能人】ザ・暴走娘 【告白体験談】

カテゴリー:芸能人との告白体験談
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矢口をサウナに誘い込んだ加護は、ペニスを見られないように背後に回り込んだ。



加護「矢口さん、肩こってません?」

矢口「あー、こってるかも」

加護「じゃあ揉んであげますね」



加護は矢口のか細い肩に手を当てる。透き通るような肌に、手が触れただけで加護のペニスは硬さを増してしまう。



矢口「サンキュー!あー、きくわぁ!」

加護「気持ちいいですかぁ?」

矢口「いいよぉ、上手だねぇ!加護」



そんな会話をしながら加護は矢口の肩から、細い首、柔らかい二の腕の方まで手を伸ばす。

プ二プ二とした感触が加護を欲情させていく。






加護「背中はどうですか?」

矢口「あー、背中も結構こってるかも」

加護は右手で矢口の背中をさする。



同時に左手でペニスを擦る。



加護「じゃあ背中もマッサージしますね」



そういうと加護は右手を矢口のお腹に回す。

そして左手でペニスを握り、矢口の背中に押し当てる。



矢口「おー!気持ちいい!この硬いの何?膝?」



加護は矢口の背中に亀頭をこすりつけ、恍惚の表情である。



矢口はペニスとも知らず、背中に走る刺激に目を閉じうっとりしている。加



護「ぁぁ…あふっ!ぁぁん…」

矢口「加護?どうした?疲れたら止めていいよー」

加護「だ…大丈夫です。ぁぁぁ…ロ、ローションつけますね」



矢口の肩甲骨にペニスをなすり付ける加護。



矢口「ローション?そんなんあるの?」

加護「ぁ…ありますよ、今かけますから」



加護は矢口のお腹に回した手を少し上げ、胸を揉み上げる。



矢口「ちょっ…加護なにしてんの!?」

加護「今…かけるから、加護の白いローションかけるからぁ!あぁぁぁぁぁ!!」



矢口の背中、下から上まで擦り上げた加護のペニスから精子が飛び散る。

ビュッ!始めは勢い良く矢口の首筋に、次はボトボトと矢口の頭から顔、背中に精子が垂れていく。



矢口「きゃあ!ちょっ…加護ぉ!何なのよー、こ…!?」



矢口の目に最初に飛び込んできたのは、子供の腕ほどもあるペニスだった。

次にその下にパッカリと口を開いたまんこ。そして自分を見下ろし、頬を赤らめた可愛らしい加護の顔だった。



矢口「へっ!?な…なんで加護におちん…ちんが?」

加護「矢口さぁん…この子、まだ足りないって言ってるの」



矢口の肩にペニスを乗せる加護。

首と頬に押し付けられたペニスに、矢口は顔を引き攣る。



矢口「加護ぉ!やめろっつの!」

加護「駄目ですぅ…チンポ止まらないのぉ」



言うと、加護は矢口の唇にペニスを押し付ける。矢口「んー!」加護のペニスは矢口の唇をこじ開け、口膣に侵入していく。

矢口の柔らかい舌を裏筋にこすりつけ、そのまま喉奥まで突き入れる。



加護「これっ!気持ちいいの!あふぅ…チンポ食べられちゃうのぉぉ!」



矢口は涙を流しながら、イマラチオに顔を歪めている。

加護の足を掴んでいた矢口の手が力を失う。

加護はペニスを抜き、倒れた矢口を見つめる。

サウナの熱で、矢口の体は汗に塗れている。髪や首すじにはどろどろの精子がこびりついている。

加護は精子を舐め取り矢口の乳首を吸う。



矢口「あ…加護ぉ」気がついた矢口の目を見ながら、加護は小さな乳首をしゃぶる。

加護「可愛い乳首…。矢口さんって乳首もちっちゃいんだね」

矢口「やだぁ…」

加護「おまんこも見たい…おまんこもちっちゃいの?」



矢口の股に潜り込むと、すぐにM字に広げ見つめる加護。



加護「縦線しか見えないよ…。広げるね?…あっ、やっぱりマンコの穴ちっちゃいよ。加護のでかチンポ入るかなぁ?」

矢口「やぁぁぁ…」



加護は名残おしそうにクリトリスを舐めると、ペニスをスジマンに押し付ける。



矢口「無理ぃ…あそこ壊れちゃうょぉ」

加護「ごめんね…矢口さん。ちんぽ入れちゃうね!矢口さんのおまんこ壊しちゃうね!」

矢口「駄目ぇぇー!」



加護が腰を突き出した瞬間、矢口の体が固まる。加護のチンポはめりめりと音を立てながら、小さなスジマンをこじ開けていく。

加護「あっ!ちんぽ潰されそう!きつくて…おまんこいっぱいになってる!ぁぁふ!あぁぁぁぁー!」

矢口「いやぁぁー!駄目ぇぇ!壊れるー!」



加護は矢口の目を見つめながら、腰を振り続ける。



加護「あぁぁー!気持ちいい!矢口さん、加護の顔見て!」

矢口「やぁ…そんな…そんなやらしい顔しないでぇ、加護ぉ!」

加護「気持ちいい!ちんぽトロける!溶けちゃうぅぅ!」

矢口「加護ぉ!もう…駄目ぇぇー!」加護「チンポ…ちんぽぉぉぉー!」



その瞬間、矢口の膣奥に精子が発射される。

矢口は膣が熱い液体に犯されていくのを感じていた。加護はペニスが溶けてなくなったような快感に、気を失ってしまった。サウナの熱と、快感が矢口の意識を奪いかけた時、矢口はドアの小窓に安倍と石川の姿を見たような気がした。



官能刺激小説→アイドル編にて続編あり↓





出典:おれ

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2013年7月25日 | 告白体験談カテゴリー:芸能人との告白体験談

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