相互リンク先の更新情報!

【おっぱい】職場の先輩の携帯【告白体験談】

カテゴリー:おっぱいの告白体験談
tag:


会社に24歳の先輩がいる。会社でアイドル的存在で松島奈々子似でそうそういない美女です。

頼みごとはなんでも笑顔で引き受けてくれる。俺にとっては高嶺の花でした。彼氏は会社の人ではないという噂は何度か耳にしてました。

まぁ当然といえば当然です。こんな綺麗な人に彼氏がいないわけない。

仕事の休憩中に、携帯の話題になって、そろそろ俺も携帯新しくしようと思ってたので、

「今日の仕事帰りに携帯屋よってこようかな」っていうとその憧れの先輩も

「私も携帯新しくしようかな」っていうので

「今日仕事帰りに一緒にいきます?」っていうと

「うん」と笑顔でこたえてくれました

そして仕事おれりに携帯屋で待ち合わせをしました。

携帯屋には俺が先について待ってると、先輩は数分後到着しました。

そてし先輩と携帯屋に入ってあれこれみたんですが、俺の欲しかった携帯は在庫切れで予約だけいれてました。

先輩は在庫のあるのを注文し、あれこれ契約して、店員が

「今まで使っていた携帯はどうします?」

といってきたので

先輩は




「処分してください」といったんですけど

俺が

「あのよかったらその携帯ください。めざまし用に使いたい」というと

先輩は

「そだね。○○君はたまに遅刻するからね」って笑いながら、使っていた携帯を俺にくれました。

そして店をでて別れました。

そして俺は自宅にかえり、先輩の携帯をみるとデーターがまるっきり残ってることに気がつきました。見てはいけないと思ったんですがついメールを読んでしまいました。

彼氏と思われるメールのやりとりなんですけど内容は別れ話でした。そして次々と読んでいくとほとんどがエロな内容です。

先輩のオナニー話が多く、

「今日、会社のトイレでしちゃった。」とか

「今日2回もしちゃったよ」とか

後は先輩がフェラ大好きっていう内容

俺はどきどきしながら読み進むとエロ写メを送った内容のものがでてきて、俺は写メをみてみると、自我撮りしたエロ写メがありました。枚数でいうと20枚ほど。

上半身裸のものから胸のアップ、もちろん下半身を自分でひろげた写メまでありました。

俺は自分の携帯のシムを先輩の携帯にさしこみ自分のPCに写メを送信しまた。

PCで先輩のエロ写メを見ながら、おなってしまいました。

先輩の胸は小ぶりながらもいい形をしています。下半身ほうはすごく毛が少なくびらびらも小さい。今までみたなかでは一番綺麗かもと思うほど綺麗でした。

そして俺は週末に先輩を飲みに誘いました。

一度も飲み会に参加したの見たことないんですが

「いいよ」って笑顔でOKしてくれました。

仕事が終わって二人で居酒屋に行きました

そして、その時はじめてしったんですけど先輩はお酒強くない。

そして俺は先輩の携帯の話をしました。

「悪いと解ってたんですけど、携帯の残っていたデーターみてしまいました」と俺が言うと

「えええええ・・・・」と顔面蒼白になっていく先輩

「どんなのが残ってた?」と聞かれて

「他人に知れたら自殺してしまいそうな内容です」って俺が言うと

「まじで・・」って落ち込む先輩

俺はなにみてんだよって怒られるのかとおもってたらすっかり先輩ブルーになり

「絶対誰にもいいませんよ」っていうと

「ありがとう。絶対だよ」と先輩がいいました。

「はい。誰にいいませんよ。でも先輩があんなエロいなんて知りませんでした」と俺がいうと

「私も人間だもん」って先輩がいうと

俺は冗談で

「まじですか?今度俺と」っていうと

「すごい弱みつかまれてるし、断れないやん」って先輩がいいました。

「別に脅迫するすもりはないです。でも先輩とすごくしてみたいです」というと

「わかった。今日?」って聞いてきたので

「できれば・・」って俺が言うと

「うん。」と答えてくれたので速攻で居酒屋をでて一番近いラブホにいきまいた。

ラブホに入って押したおいしたい願望を押さえて

「お風呂一緒にはいる?」って俺がいうと

「お湯いれてくるね」って先輩がいいました。

そして先輩は湯船をシャワーで掃除してお湯をためようとしてくれたけど、俺は我慢できず、後ろから抱きつくと

「まって待って。先にシャワー浴びないと」っていうとので

「わかった」って俺が言うと先輩は服を脱ぎ始めた。

俺も負けずに全裸になり二人で浴室にはいり、全裸の先輩に抱きつき、手にボディーソープをつけて先輩の胸やアソコをさわりました。すると先輩が

「交代。私が洗ってあげるね。」っていって俺の全身を洗い始め、俺の息子もしっかり洗ってくれて、息子にシャワーをかけたあと、フェラしてくれました。

「先輩ってフェラ大好きなんですよね」って俺がいうと

「してあげるのは大好き」っていったのせ

「好きなだけしてください」っていうと

「本当?」っていうので

「うんうん」っていうと

「これ離さないよ」って先輩がいうので

「どうぞ」って俺がいいました。

そして俺は先輩の口の中にだすと先輩は飲み干してくれました。

そしてお風呂から上がってベットで2回戦目がはじまったんですけど俺が

「どんな体位がすきなの?」っていうと

「上に乗るのがきもちいい」っていうので

俺にまたがり、俺の上で何度も何度も先輩は逝ってました。

そして、エッチも終わり

「これからも先輩とエッチしたいし、付き合いたい」って俺がいうと

「今彼氏いないし・・」って先輩がいったので

「知ってる」って俺がいうと

「あーーそうだったね」先輩が笑いました。

その後俺と先輩は付き合うようになり、俺のアパートで同棲しています。

寝起きの悪い俺にどうやったら寝起きよくなるとと先輩が聞いてきたので、

「毎朝フェラで起こしてくれ」っていうと

先輩はこの日以来、毎朝フェラしてきます。

夜セックスしない日も必ずフェラで抜いてくれます。

先輩いわく

「浮気防止」だそうです

女性にもてたことのない俺にそこまでしてくれる先輩に感謝ばっかりです


告白体験談関連タグ

|||||||||||

【おっぱい】職場の先輩の携帯【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年7月25日 | 告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

このページの先頭へ