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【ゲイ・ホモ】あの夏の日から(つ) 【告白体験談】

カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談
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今から20年前にもなるが、小学校6年生で11才だった時のこと。

井の頭公園に友達と遊びに行った時の事だけど、池のほとりで青大将を見つけ、とっつかまえて尻尾つかんで振りまわしたりして『子供らしい虐待』をしていた時「こらぁ#12316;っ!」とオッサンが叫んで走ってきた。 間の悪いオレだけはオッサンに捕まってしまった。

管理人だと言う。

「生き物を虐めたらいけないんだぞ」と怒られて、親を呼んで説教だとか言われ管理事務所に来なさいと・・・。

もう万引きして捕まったのと同じ気分で半べそかいて連れていかれた。

井の頭公園と言う所は、公園の外はすぐに宅地で、実は公園の外に連れ出されて、そのオッサンのアパートの一室に連れていかれたのだった。

悪いことして捕まった気持ちがいっぱいで、気付くのが遅かった。

管理人?管理事務所?・・・?

オッサンは暑いなぁ#12316;と言いながら、コーラをもって来てくれた。

そこからだった。

「おっと」と言ってコーラを浴びせられてしまった。

オッサンはゴメン・ゴメンとか言いながら、拭いてくれたけど、Tシャツやズボンはコーラまみれ。

すぐ乾くから洗ってあげると言われてパンツ一丁にされてしまった。

まだ気付いていなかったけどオッサンの狙い通りだったみたい。

オレは誘拐された!と思った。




暑い日で汗まみれのコーラまみれだから、オッサンはシャワー浴びて来いと言ってダオルを渡された。

「悪い人じゃぁないのかな?」なんて思っていると、オッサンも「シャワー浴びよう」とか言ってついて来た。

オレはすでに全裸。 11才だけどもう半剥けでオナニーもバリバリしていたけど、まだ毛は生えてなかったので恥ずかくて背を向けてしまったその時、股間を隠していた両手を後ろから抱きつかれる形で後ろ手に回されて、オモチャの手錠をかけられてしまった。

その時気付いた。「このオッサンホモだぁ!」

頭は真っ白かと思ったら、いろんな雑誌の情報でホモ行為の全貌が駆け巡った。

自分は誘拐状態。「うわぁぁ・・・」。誰か助けて!逃げた友達が助けてくれないか・・・。

走馬灯のように駆け巡った。

いろんなホモ行為されて弄られて殺されると思った。

その時オッサンが笑いながら「おっきいなぁ#12316;」と。

アレ? チンポが立っている。 何故?

そのまま後ろから抱きしめられて立っているチンポをキュッと握られた。 動けない。 強く握られイタキモな感じで思わず喘ぎ声が出てしまった。 そしてしごき始めた。 半剥けでヒリヒリの幼いチンポなのでオナニーだって自分で唾つけてローションがわりにしごいていたくらいだったから痛かった。 そしたらオッサンそれに気付いてそっとやさしく皮ごと撫でるようにしごいたり、後ろからタマを撫でたりしてくれた。 それが異常に気持ち良くてかなりの喘ぎ声が出てしまった。

オッサンが「気持ちいい?」「もっと気持ちいいことしてやるよ」と言ってシャワールームに押されていった。

シャワールームでバスタブに座らされて、正面から顔が合う。 すごく恥ずかしかった。

オッサンも全裸ででっかいチンポを立てていた。 「でっかい!」 自分のモノと同じ部位の物とは思えなかった。 これを無理やりおしゃぶりさせられたり、肛門に突っ込まれるんだ! 身の毛がよだった。 しかし、オッサンはおもむろにオレの股間に顔を近づけ、オレのチンポを舌先でレロレロし始めた。 気持ちいい・・・。 半剥けでヒリヒリなのを解っているのか先っぽは舌でサワサワと、剥けてない裏スジはグリグリと。そしてパクリとフェラされ始めた。 すっぽりと根元の方まで暖かく包まれて、ヌルヌルとスライドさえた。 今までで一番気持ちいいフェラだと今でも思うし、ホントに上手だったんだろうな。 1分もたったのか時間は全然覚えてないけど、オッサンの口の中に思いっきり発射してしまった。 いっぱい出た。 今でも鮮明に記憶に残る最高の射精だった。

太ももがフルフルして、後ろにひっくり返ってバスタブに落ちるかと思ったら、腰の辺りをしっかり押さえていてくれていたのでで、身を任せて快感に浸ってしまった。

その後も暫くオレのチンポはギンギンのままで、いっぱい出たのにまだ出そうだった。

オッサンは、「元気いいねぇ#12316;」とか言いながら、まだギンギンの亀頭をペロンペロンされた。 射精直後の亀頭は異常に敏感で、止めることの出来ない喘ぎ声は出るし、無意識に身をよじって暴れてしまう。 でもオッサンはしっかり拘束していてくれてされるがまま。 気を失いそうだった。 快感と言うのか超くすぐったいというのか。(口内発射後にフェラを継続されたり、中出し後に女が放してくれず腰をガンガン使われた経験のある人ならわかりますよね?⇒女の快感ってこんな感じだと聞きます) そして玉周りを舐めたり、吸ったり。 オレはもう頭の中真っ白でされるがままに快感に浸って小さく喘ぎ声を出したりしながら、相次ぐ玉舐めにまた先走り汁を垂らしていた。 「もっとしゃぶって!」と心で叫んでいた。

でもオッサンは先(後?)走り汁をペロリとした後、オレをバスタブから立たせた。

オレは「オッサンに同じ事しなけりゃならないのか!」と思いサァーっと正気に戻って、「逆らったら殴られたりするんだぁ#12316;」と怯えて泣きたくなった。

そしたら、シャワールームの床に後ろ手錠のままバックスタイルで尻丸出しポーズをさせられた。 「うわぁ#12316; 突っ込まれるんだ!」と恐怖に陥った。 お尻を撫でられながら「カワイイお尻だねぇ#12316;」とかいいながら撫で回され、自然に尻のワレメを開かれた。 肛門丸見え!恥ずかしいやら、恐怖やらで一杯になった時、肛門に何かヌルッとした暖かい感触。 劇的に気持ち良く声が出てしまった。 何をされてるんだ? あっ!肛門を舐められてる!と気付いたら羞恥心で一杯になったけど快感は倍増した。 オッサンは執拗に肛門を舐め、チンポや玉辺りを手で愛撫してくる。 肛門も舐めるだけでなく、舌を尖らせて少し挿入して来る(今で言うドリルアナル舐め)。 肛門全部を口で押さえて吸いまくったりする。 すごくいやらしい音がする。 どれくらい弄られたんだろうか? とにかくメッチャ気持ちが良かった。 もうチンポは先走り汁を垂らしまくり。 また出ちゃうと思っていたらくるっと仰向けにされてパクッとフェラ。 出るっと思ったら舌を止めたりして焦らされた。 そしてオッサンの指が愛撫で緩くなった肛門にするりと入って来た。 「うわぁ#12316; 気持ちいい」(心の声)それからあっと言う間にオッサン2発目を飲み干されていた。 もう動けないくらいだった。

オッサンは暫く肛門を指で弄んでいた。

なすがままでいたら、オッサンが「ウンチ詰まってるね」と言った。

顔から火が出そうになった。 するとオッサン「ケツの穴だから当たり前だよ」と言って用意してあったイチジク浣腸をブスッ。 それで肛門をマッサージ。

しばらくしたら便意が・・・。 「出ちゃう」と言ったら「出しなよ」。 そんな・・・。

でも我慢できない。 そして初めて人前で脱糞してしまった。 羞恥心で放心状態。 オッサンシャワーで洗ってくれた。 洗って貰うことが気持ちいい。 この時思ったんだけど羞恥心=快感だ。 なんかヒリヒリすると思っていたら今度はローション用意してあった。 前立腺マッサージと言うのでしょうか、さっきより深く肛門には指が二本も入っていた。 その間、玉もローションでマーサージされながら、しっかりとフェラされてるもんだから、たちまち3・4発目をオッサンに飲み干されました。 3発目の発射はあっと言う間。 2発連射したばかりなのに。 3発目を発射しても愛撫は緩むどころか激しくなったので、1発目の発射直後に味わった失神しそうな感じを通り越して、失神したような気がした。 そして4発目までもそんなに時間はかかっていなかった気がする。 4発目は精液ともおしっことも言えない何かがビュービューと出た。 (男の潮吹きと言うらしい) 死ぬ程気持ちいいものだった。

手錠は外されて、身体もキレイに洗ってくれた。

これで終わりか?やっぱりオッサンのもフェラしなきゃかな?と思いオッサンもキレイに洗ってあげた。

その後はベットに連れていかれて身体中を隅々舐め尽くされました。 もうハッキリ言って虜になっていた自分。 とにかく気持ちが良かった。 フェラで集中攻撃されたかと思えば、肛門をドリル舐め。 また出そうになると、玉舐めや肛門の周り、お尻や背中を舐めてじらされ、5発目も盛大に発射してオッサンに飲み干されました。

5発目も1週間溜めた時くらいの発射する快感と量で自分でも驚いてました。

ふと時間を見たら2時間も経過していませんでした。



オッサンがキッチンの方へ行った。 でも、逃げようとも思わないでいた。 でも、ここまでは快感オンリーだったけどやっぱりオッサンにも奉仕したり、オッサンの大きいのを突っ込まれるのかな?それはヤバイなぁ#12316;。 とか考えていたらコーラを持ってきてくれた。

今度は本当に飲みました。 おいしかった。

少し正気になったのかオッサンを良く見ると筋肉質のイケメン系でさわやかな感じだった。

なんか気分がホッとしていたら、押し倒されてキスされた。 もう嫌悪感は無かった。 ファーストキスがこれかぁ#12316;と思いつつも、首筋や耳を愛撫されたりキスを繰り返されたりしてたら、5発も出したオレのチンポはまたギンギンだった。 ギンギンでちょっと痛いくらいだった。 「オレはホモ?」と思った。 オッサンのチンポを握らされた。 大きくて、ギンギンで、熱かった。 それに先走っていた。

やっぱり来る時が来た。 「入れていいかい?」って聞かれた。 何も答えられなかったけど、承諾したようなものだった。 指二本も入ったし、ローションで充分マッサージされたから大丈夫かな?と覚悟した。 そしたらオッサン「オレのもしゃぶってよ」とストレートに来た。

「ゲッ!そんな!」覚悟を決めたのはアナルファックされる方だったから動揺した。 「やっぱりフェラしなきゃならないのか」 まだ、それには嫌悪感があった。 ここまで優しかったけど、怒らせたらやはりマズイ気がした。 目の前に突き出された大人のイキリたったチンポ。 大きくてギンギンで熱いアレだ。 先走ってる。 ここで覚悟を決めて口を開けたらオッサンオレの後頭部をグイッっと掴んで咽の奥まで入れて来た。 サオは硬いんだけど亀頭の部分ってギンギンでもフワッとした感じ。 ちょっと苦しかったので「う#12316;」って呻ったら前後にピストンしてきた。 先走り汁が出ているのがわかる。 不思議と気持ち悪くなかった。 口一杯で顎が痛い。 今思えばイマラチオだ。 オッサン「肛門に突っ込んだ後のしゃぶるよりいいだろ?」とか言って笑ってた。 確かに・・・。 オレなんかすぐ出ちゃうのにオッサンは気持ちいいよ!とか言いながら出る様子無し。 先走り汁がチョロチョロ出ているのだが。 がさすが大人と妙な関心をした。 カリ首の下とか尿道口を舌で責める手ほどきを受けた。 「上手だね」って言われてしまった。

そのうちなんだか自らの意思でフェラしている自分に凄く興奮した。 フェラして感じているのだ。 ギンギンになったままだし。 もっとフェラしていたいなぁ#12316;なんて気分だったが、おもむろにチンポが口から去った。

そしてうつぶせにされて肛門をじっくりローションマッサージされた。 「入れるよ」と言った途端熱いものが肛門にあてがわれ、ズズズっと入って来た。 裂けそうで悲鳴が出そうになると少し引いてひんやりローションが塗られて、またズズズと入って来る。 痛くて悲鳴をあげちゃうんだけど思いっきり突っ込まれたい衝動にかられていた。 でもオッサンはやさしく何回も繰り返してくれて、ついにズッポリ奥まで入っていた。 もう痛く無かった。 気持ちいいと言う感じでもなく、でっかいウンチが詰まってるような感じだった。 それからゆっくりとピストン運動が始まった。 ウンチが出そうな感じと不思議な感触。 指の方が気持ち良かったかな?何て考えてると、自分のおかれているポーズが浮かんで来た。 肛門にチンポが突き刺さっている。 その行為が感触と同期して、何とも言えない快感が身体をめぐった時、急にピストン運動の速度や深さ、突き方を変えたりして来た。 ついに喘ぎ始めてしまった。 (前立腺を責められたんだろう)オッサンは「気持ち良くなってきたかい?」なんて言葉責めを始めもう快感路線まっしぐら。 そしたらまた出そうになって来た。

5発もオッサンに飲まれてるのに。 肛門をうつぶせで突かれて快感なのに、うつぶせでおれのチンポはベットと摩擦。 でもうつぶせのままだからベットに出ちゃうから「出ちゃうよ#12316;」って叫んだら「出していいよ」っとあっさり。 頑張って耐えて見たけどうつぶせのままお腹の下に出ちゃってベットとお腹の間に精液の感触が・・・。

オッサンはまだ暫くピストン運動を続けていた。 6発目を出しても気持ちが良かった。

そのうちオッサンも声が喘ぎ気味になって来た。 「オッサンも出るのか」と思って黙ってやられていたら、いよいよ来たらしい。 動きが激しくなったと思ったら、オッサンのチンポがヒクヒクとして、そのヒクヒクがたまらないって思ったら、肛門の奥深くに熱いものがどっと入って来るのを感じた。 その瞬間は何とも言えない快感だった。 「あぁ出したんだぁ#12316;」その時なんだか凄く嬉しい気持ちになった。

オッサンはイッた後も暫く中にいた。

オッサンはまたシャワーに連れて行ってもらってキレイにしてくれた。

オレは6発も出してスッキリのハズなのに、何故かまだ悶々としていた。

「オッサンは1発で満足なのかな?」と思ってシャワールームでオッサンを洗ってあげる時に半立ちのチンポを洗ってたら急に愛おしくなって思わず咥えてしまった。 自らフェラをしちゃいました。 どうしてだかそんな気持ちになった。

オッサンは大感激してチンポもギンギンになって来ました。

同じ男ですし、沢山気持ちいいことしてくれたのを真似てシゴキながら一生懸命しゃぶりました。 口が一杯になるでっかいオッサンのチンポ。 しゃぶる事自体に快感を覚えていた。 2発目は出ないのかな?なんて考えながら、それを受け止めたいって気持ちになって一生懸命しゃぶりました。 無心(エロ心)で頑張ってたらオッサンのが少し喘いで来て「出そうだよ」って言ってた。 オッサンは発射しちゃマズイと思ったそうでした。 でも、夢中でむしぶりついたまま、ピストンを続けてたらチンポがグワーっと膨らんだ途端、熱い精液がオレの咽の奥に・・・沢山、すごい勢いと量。 オッサンの2発目がオレの口の中に発射され飲み干しました。 あの発射の瞬間って快感でした。 あとで聞いたらさすがベテランのオッサンでも自らフェラする子は初めてだったんで興奮したそうです。

しばらくベットでじゃれてたらまだ昼過ぎ。 帰るには早いかな?なんて考えてました。

オッサンは何か食べる?と聞いてきました。 オレは何でもいいけど祐二は?(オッサンから祐二と名前を聞いたので)と聞きかえしたら「お前」と言われました。 今なら普通にカップルの万年ギャグだけど、オレは真に受けたし嬉しくなって「うん」とか言ってベットで今度は四つん這いのワンワンスタイルでお尻を向けた。 食べたいって言われたのが快感で半立ちになってた。 オッサンは冗談だったんだけど、オレが真に受けてポーズしちゃったんで欲情したらしい。(後で言われた)

オッサンはベットの下から突き出したオレのお尻側から半立ちチンポを引っ張って、裏側から舐め舐めし始めた。 これも新しい快感! でもしばらくされたらキンギンになっちゃってチンポは前に突き出してしまったので、玉裏や肛門を舐め舐めしてくれた。 「このまま突いて!」と思った。 もう完全調教済だったオレ。 でもそのまんま突いてくれなかった。 ベットで仰向けにされてM字開脚させられた。 恥ずかしい。 じっくりと股間への執拗な愛撫が始まった。 ローションで肛門をマッサージされるのもマングリならぬチングリ返し状態だから恥ずかしかったが気持ちよかった。 そして「何?」と思った時にズッポリ奥まで入って来た。

今度は顔がモロに見える。 目をつぶった。 ついさっき思ったうつぶせでの自分のおかれているポーズと対比して、その格好を浮べると凄い恥ずかしい状態なのがわかる。 オレのチンポは肛門を突くリズムでしごかれている。 さっきより快感。 7発目が出そうになった。 でも「出るよ#12316;」って言ったらチンポを抜かれてしまった。 「何で#12316;」とオレ。 精液を飲むのが好きなんだそうで、このまま出ちゃうのはもったいないってことですぐにフェラしてくれてM字開脚で7発目を発射。 気持ちいい。 どうなってるんだろう? と思うのもつかの間、あっと言う間にバックスタイルで突きまくられ再開。 オッサンも2発出してるからそう簡単には終わらないようだ。 でもワンワンスタイルで突きまくられる自分のおかれているポーズってやっぱり快感。 暫くするとチングリ返しに体位を変えて突きまくり。 今度は相当なグラインドスピード。 オッサンも出るみたい。

でも7発目を出した後に突きまくられているうちに変な感触を覚えた。 だんだん逝きそうな感じなんだけど射精の逝く快感じゃなかった。 そのうち頭が真っ白になってどこがが弾けたような快感がきてガクッと来た。 今思えば女の逝き方なんだが、こんなのもあるんだと思った。 そしてオッサンもオレの中に射精した。 ドクンドクンと来るあの快感は最高。



今度はホントに食事して、お話しした。

よく子供にイタズラしてお金あげてるって。 でもフェラしたり肛門舐めするくらいだった。 オレみたいのは初めてで嬉しいって。 オレも嬉しいって言った。

夕方になったんで帰ることになった。

オレは「またしてよ!」って言ったらオッサンは電話番号と1万円くれました。

1万円は「いらない!」と言って帰りました。

小6の夏休みから始まって、中2の春先にオッサンが転勤で別れるまで、続きました。

オレはMっ気がありオッサンはS。 他にもいろんな快感を頂きました。



オレはホモではなく女の娘ともちゃんとやります。 初めての性体験が男同士だったんで女の娘との体験までしばらくはオッサンと友達に2人程手出ししました。 中2の時にオッサンと別れてから寂しくて女の娘と付き合い、女の娘との初体験は中2の夏休みで13歳の時でした。 オッサンがしてくれた事、チンポがマンコになってよく解らなかったけど、クリトリスが感じるって聞いてたから、舌使いはベテランに達していたので女の娘は悦んでくれました。 突っ込む所も肛門じゃないけどバージンのデリケートさはオレがされたことと同じだった。 オッサンが最初にオレを扱ってくれた心遣い、やられる方の気持ちも良くわかるので、女の娘も楽しいもんだと思った。 これがオレをやるオッサンの気持ちなんだなぁ#12316;って。 快感に喘ぎ、身体をくねらせる女の娘は最高。 今も出逢い系で女心をくすぐって楽しんでいます。 女の娘も悦んでくれるしね。

でもオレを喰ってくれるのは女の娘じゃ無理。 両刀使いで彼氏はS(タチ)彼女はMっ気ありの娘と両刀使いです。 オレも31のオッサンになって、たまにカワイイ少年を喰ってます。







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2013年7月25日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

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