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【教師・先生】チワワ(続き) 【告白体験談】

カテゴリー:教師・先生との告白体験談
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取り敢えずその日のことを思い出しながら書いていきます。

二人とも逝ってしまった後俺等はしばらくぐったりしていた。すると彼女はやっとわれに返り

この状況はやばいと思ったのかすぐに服を着始めた。俺もそれに従い服を着た。ほかの先生と違い

残業は何もないらしく俺に「学校の側にある本屋で待ってるから」と言った。

俺は「うん」といい直ぐにその本屋に向かった。まだ彼女はいなかった。

俺がしばらく立ち読みをしていると衣里が車でやってきてクラクションをならした。

俺は周囲に生徒がいないことを確認して車に乗り込んだ。乗り込むと彼女は直ぐに

車を走らせた。「ごめんね、今日は・・・気持ちが抑えられなかった」と彼女は言った。

俺は「いいよ、俺・・好きだから・・」と言うと彼女は少しにこりとしながらも車

をはしらせた。

しばらくすると一軒のアパートの前で車が止まった。「ここ・・あたしのうち・・」と

彼女が言った。俺は「ごめん衣里、今日はこのまま帰るよ、親も心配するし」と言うと

彼女は「そうだね・・・」といい車を走らせた。俺は彼女に自分の家への道筋を教えながらも

少し後悔していた。教師と生徒という一線を越えたことに少し恐怖を覚えていた。

家の近くにきて車がとまった。




俺が「じゃあ、また明日」といい出ようとしたとき彼女が「待って」と呼び止めた。彼女の

ほうを見ると目が潤んでいた。俺は何を言えばいいかわからずじっとしていると「もう少し

だけ一緒にいて」と彼女がいい俺に抱きついてきた。彼女と抱き合いながらこれからのこと

や今までの気持ちをお互いに話し合い最後に彼女にキスをされて車を降りた。この後は何事も

なく無事に終わった。

次の日学校に行くと校門の前に衣里が立っていた。俺はいつものように「おはようございます」

とあいさつした。彼女もいつものように笑顔で「おはよう」と言った。ただいつもとは違い俺と

彼女の首にはキスマークがくっきりと着いていた。しかしそこはさすがに中学生でツレには

まったくキスマークとは気づいていないようだった。それから一週間くらいいつものように

ツレと2人で放課後に彼女の教室に行く日が続いた。

待ちに待った週末彼女が家の近くに車で迎えに来た。俺は親に「遊びに行ってくる。

遅くなるかもしれない」と言い少し離れたところにとまっている彼女の車に向かった。

彼女は学校とは違いピンクのキャミソールにチェックのミニという格好で出迎えてくれた。

そのまま彼女の家に直行した。彼女の部屋に入ると彼女は直ぐに抱きついてきた。

「すごくさみしかった・・・」彼女は目に涙を浮かべながらそう言った。

俺は「俺もすごくさみしかった。」というと彼女は「たっくん一人で来てくれないんだもん・・」

と言った。俺は「仕方ないよ、俺だっていつも一人で行きたかったよ」と言うと彼女も納得した

ようだった。彼女はそのまますごい勢いでキスをしてきた。部屋の玄関で俺等は5分くらい

ずっとキスをしていた。彼女は「今日もいろいろ教えてあげるね」と言うと俺を部屋に上げた

。俺は初めて入る女の人の部屋のいいにおいにぼーっとしていた。

彼女が「適当にすわって」と言ったので俺は中央にあるコタツにすわった。

彼女は「お酒大丈夫?」と聞いてきた。俺はお酒を飲んだことはなかったが見栄をはって

「大丈夫だよ」と言った。しばらくすると彼女がビールと酎ハイをもってきた。

彼女は俺に「どっちがいい?」と言った、俺は「酎ハイでいいよ」と言った。彼女は「そういうと

思った」と少しはにかみながら言った。初めて飲んだお酒は別にキツクもなく普通のジュースの

ようだった。彼女が俺にビールを差し出し「ちょっと飲んでみなさい」と言ってきた。

俺は「いいや」といったが彼女は「飲みなさい」と言ってきたので仕方なく飲んだ。苦さに

顔をゆがめると彼女がくすっと笑った。俺はあまり進まなかったが彼女はもう4本もビール

をあけていた。俺たちは(付き合おう)等という言葉を介さずにもう自然と付き合っていた。

しばらく話をしていると急に彼女が四つんばいになって俺にせまってきた。どうやらかなり

酔っ払っているらしく目がうつろになっていた。

彼女は「もう絶対に話さない!うふふふ・・・・」といい俺に抱きついて来た。おれはそんな

彼女がすごく愛しく思えて俺も彼女を強く抱きしめた。彼女は「ずっと一緒にいようね」と甘えた

声で言ってきた。いつもは上から物をいう彼女だったが酔った彼女はまったくその逆だった。

彼女は「キスしてくだしゃい」と言ってきた。俺は「どうしような〜・・」と焦らしてみた。

すると彼女は涙を出しながら無理やりキスをして押し倒してきた。

彼女のその涙に俺は「ごめんね、好きだよ」というと彼女は「ほんとに?」と言ってきた。彼女は

おれが彼女を愛していることがわかっているはずなのでおそらくはもっと好きといってほしいのだ

ということがすぐにわかった。俺は押し倒してきた彼女をどかし彼女の上に乗り彼女の首筋にキス

をした。彼女は「うん・・・」と一言いい俺の腰に手を回してきた。彼女のキャミソールを脱がす

と彼女はノーブラで乳房がそのままあらわになった。

彼女の乳首はもうすでにたっていた。俺が彼女の乳首に触れると「あん」といいすぐに反応

した。おれは自分の服をぬぎ彼女のスカートを脱がした。パンツはちゃんとはいていたがもう

すでにお漏らししたかのように濡れ濡れだった。俺は彼女を起こして彼女にそれを見せた。

彼女は恥ずかしそうにうつむいてしまった。俺はその姿にいつも自分がやられているように

苛めてみたくなり「これどうしたの?」とにやにやしながら聞いた。

彼女は「・・だって・・・」となにやらもごもご言っている。俺は彼女に「なんでこう

なってるか言わなきゃ気持ちよくしてあげないよ」と言うと彼女は「いやだ・・・言うから

気持ちよくしてよ〜」と俺のひざにまんこをこすり付けてきた。俺は「わかってるよ」といい

彼女のパンツを脱がし彼女の胸に吸い付いた。「んん・・・はぁ・・ん」と声を上げて

感じている。教室でやったときと違い声を惜しげもなく出している。

彼女は「んんは・・・はやく・・した・・あぁ!」と喘いできたのでおれは彼女のまんこに

手を伸ばした。手が触れた瞬間彼女の体がビクッとした。俺は彼女に教えてもらったとおり彼女の

クリトリスに手を伸ばしてみた。すると彼女は「きゃん!」と体を反らした。俺はかまうことなく

彼女のクリトリスをしごいてみる。「はああああん・・・んぐぅ」と彼女は絶叫し始めた。

俺はあまっている片手で穴の回りも愛撫してみた。

「ああああぁぁ!く・・・ふん・・きもちいあぁ!」と歯を食いしばりながら彼女はあえぐ。

俺が中に指を入れると彼女の体が硬直した。「うううううぅぅぅ」といつものように唸りはじめ

彼女の中は締め付けてくる。俺は彼女の胸から下に舌を這わせて彼女のまんこに吸い付いた。

「ひゃあ・・・あん・・く〜ん」と唸り彼女は俺の口に押し付けるようにして腰を動かしてくる。

俺は舌を穴の中に入れたりしながらもクリをつまんだりこすったりした。

彼女は「ひゃん・・ああ・・はやく〜・・い・・いれて・・・」と彼女が言った。俺はまた

焦らすために「そんないいかたじゃな〜」といった。彼女は少し怒った口調で

「も・・・もう!・・ふあああぁ」と喘いでいる。しかし彼女は

「い・・いれてくだひゃい・・・おねが〜い」と震えた声で頼んできたので俺は彼女を抱っこ

して(抱き合った状態でそのまま持ち上げた)彼女をベットの上に下ろした。

彼女は俺をベットに連れ倒し俺の上に乗っかってきた。そして俺のたったちんこを

手にしたかと思うとそれを自分でまんこにあてがった。俺は初めてのやり方に戸惑って

いたが彼女はおれのちんこにまんこを必死にこすり付けて入れようとしている。

やがて亀頭の部分が入ると「ふわああああああぁぁぁ」と言いながら自分の体を少しずつ

沈めて中にいれていった。

俺は彼女の胸を必死に手を伸ばしてもんだ。彼女は「はぁ・・はぁ・・・う・・ひい」

といいながら俺の上で必死に体を上下している。そしてついに彼女の中に俺のがすべて

入った。彼女は「うん・・・うん・・・あ・ああ・ああああぁぁ!」と言ったかと思うと

体をそらせて一人で逝ってしまった。その瞬間ものすごく締め付けられまんこの中は

ひくひくいっていた。

彼女はそのままぐったりしてしまい俺のほうにもたれかかってきた。「はあ・・はあ・・・はあ」

とかなり息が荒かったのでそのままにしておいてあげた。しばらくすると彼女は起き上がって

「ごめんね、一人で逝っちゃった・・・」と言った。そんな彼女はもうどうやら酔いはさめている

らしく目はうつろではなくなっていた。彼女はうってかわり「おねいさんがちゃんと最後まで

逝かせてあげるね」と言った。それはいつもの上から物を言う彼女だった。

そういって彼女は俺のちんこを自分のまんこから抜いて口にくわえた。彼女は俺の玉を片手で

もみながらおれのちんこを舌で刺激してきた。彼女のフェラはとてもうまく俺は学校でも2分と

持たない。案の定直ぐに彼女の口の中に出してしまった。・・・・が彼女はそれを飲み終えた後

も俺のを離そうとしない。俺は変だなーっと思い彼女に「どうしたの?」と聞くと彼女は

「さっきのお返し」といいまたおれのを刺激し始めた。

彼女は「いきそうになったら・・・んぐ・・・いって」とおれに言った。おれは

すぐにまた逝きそうになり彼女に「やばい」というと彼女は俺のひざの上にのっかってき

てそのまま俺のを再び挿入したかと思うと腰を上下し始めた。俺は「あかん・・・」とい

いながらも彼女のなかでそのままいってしまった。俺等はその後も何度もやったが

ついにひがくれてしまった。

俺は彼女に「そろそろ帰らなきゃ」といったが彼女は「いっちゃやだ」の一点張り。

俺は仕方なく親にだめもとで今日は友達の家に泊まるというと奇跡的にOKがでた。

そして俺は携帯で一応口裏あわせを頼んでおき彼女の家にそのまま泊まった。

一応今日はこれで終わっていいかな?



俺が親に泊まりの許しをもらうと彼女はすごく喜んだ。彼女は「買い物に行こう」と言った。

俺は「二人でいるところ誰かにみられたらやばいやん!」と断った。が彼女に半ば無理やり車に

乗せられた。俺は知ってる人に見られるかもしれない、もしかしたら親に見つかるかもしれない

と顔を青ざめていた。すると彼女がそんな俺を見るなりクスッと笑い「かわいい」と言ってきた。

この態度に俺は腹が立ち「笑い事じゃないよ」と本気で怒鳴った。

そんなおれの態度に彼女は突然進路を変え「ちょっと離れたところにいくから」と言った。俺は

ホッとして彼女にお礼を言った。彼女は逆に謝ってきた。俺たちは隣町のホームセンターに着くと

買い物を始めた。俺は特に買うものは無かった。彼女は今晩のおかずとお酒(ビールとワイン)を大

量に買い込み最後に俺を置いて何かを買いに行った。約1時間くらい買い物したあと彼女の家への

岐路に着いた。幸い知っている人らしい奴には出会わなかった。

周りの人も幸いなことにじろじろ見てこなかった。おそらく彼女が童顔なのでただのカップルか

兄弟のように見られていたのだろう。

彼女の家に着くと彼女は軽く俺にキスをして「やばいよ・・すっごいうれしい」と言ってきた。

俺は「俺も」と言った。彼女はそのまま夕食の支度に取り掛かった。彼女のエプロン姿。この顔で

エプロンをつけると変なエッチビデオみたいで妙に違和感があった。

彼女が何を作っているのか気になり覗こうとしたが彼女は「だ〜め、ちゃんと座って

待ってなさい」といい俺に何を作っているのかおしえてくれなかった。俺はテレビを見ながらも

落ち着かなかった。正直先生とこんな関係になってしまったこと、親にばれるかもしれないと

いう恐怖感でいっぱいだった。彼女が料理を運んできた。料理の正体は・・・・普通のパスタ

だった。以外に普通だったが中身はまったく違った!むちゃくちゃおいしくてマジにビビッタ!

飯を食い終わった後彼女は「お風呂に入ろ!」といってきた。俺は正直かなり恥ずかしくて

「一緒には・・・・」と言ったが彼女は「いまさら何照れてるの!」といい俺は手を引っ張られ

風呂まで連れて行かれた。彼女は何の躊躇も無く裸になった。だが俺は恥ずかくて躊躇していた。

しかも彼女の裸をみたせいでちんこがたってしまった。しかしそんなことも知らず彼女は「はやく

!」と俺をせかしてきた。彼女は俺がためらっているのを見ると俺の服を脱がしにかかった。

俺は彼女に素っ裸にされた。彼女は俺のちんこをみても何も言わずただ「クスッ」と

笑い俺の手を引っ張り風呂に入った。なぜかバスタブにはもう湯がたまっていた。どうやら

飯を作る前に前もって湯を張っていたらしい。彼女は先にお湯につかり「はやく入って!

風邪引くよ」といい俺を促した。俺は自分の手で前を隠し言われるままお湯に浸かった。

かなり狭かったので必然的に彼女に背中をむけて彼女の足の間に腰掛けた。

彼女は後ろから抱きついて来た。俺はますます自分の物を押さえることが出来なくなっていた。

しばらくその体勢で湯に浸かっていた。彼女は湯船からでて頭を洗い始めた。「ほら!たっくんも

早く!」といわれたので俺も湯船から出た。彼女は俺の頭をあらってくれた。そのまま

体を洗っていると彼女が「背中流して」と言ったので俺は彼女の背中を洗った。しかし

俺は自分が抑えられなくなり彼女の背中を素手で洗い始めた。

彼女の背筋に反って下から上に指でつーっとなぞると彼女は我慢できずに「・・あん・」

と感じた。俺はその声を聞くと理性を失った。そのまま彼女の胸に手を回し彼女の乳首を洗い

出した。石鹸ですべってしまいうまく出来なかったが彼女は「ぅん・・ハア」と感じている。

俺は彼女の首筋に着いた石鹸を舐めた。彼女はビクッとなったが「だめだよたっくんちゃんと

洗って・・」と言った。俺はかまわず乳首を愛撫し続けた。

俺は言われた通り彼女を洗うために彼女のまんこに手を伸ばした。彼女は「アッ・・ダメ・・

そこは」と言ったが俺は構わずに彼女のまんこを洗い始めた。もうかなり感じていたらしく

まんこを洗い始めると石鹸と愛液で「クチュックチュッ」と音を立てた。俺はそのまま片方の

手で彼女のおしりの穴を洗ってあげた。さすがにこれには恥ずかしかったらしく

「だめだよ・・・きたないよ・・」と言った。俺は「汚くないよ」といいきれいに洗って

あげた。

彼女のまんこを洗い続けると「・・あぁ・・ひゃぁ・・くっ・・」と次第に彼女の声が

大きくなっていったので俺は彼女のクリトリスに手を伸ばし、それを突っついたり、軽く

つまんだり指の裏でしごいたりした。「ああ!だめだよ・・そんなにしたら・・あん・・」

と喘いで俺にもたれかかってきた。俺は「気持ちいいの?ねえ?」と言葉攻めをした。

「や〜ん・・たっくん気持ちいいよ〜・・あふっ」と彼女は今にも失神しそうなくらい

叫んでいた。

そのまま彼女の穴に指を突っ込もうとしたがクリトリスだけで逝かせてみたいと思い

そのまま彼女のクリトリスを愛撫し続けた。「あ・・もう・・だめぇ・・ああ!」と彼女はいい

逝ってしまった。そのまましばらく彼女はぐったりしたまま動かなかった。ただ彼女の

まんこだけはヒクヒクと動いていた。

俺は彼女に「ごめん、我慢できなかった」と謝った。彼女はまだしばらくぐったりと

していたが、その後目をさますと自分の頭の側に俺のちんこがあるのを見ると「フェラ

してあげる」と言った。俺はそのままバスタブのふちに座るように言われて座った。彼女は

俺の前で四つんばいになると「覚悟しなさいよ!」といい俺のちんこを握った。

彼女は俺のちんこの根元から上に舌を這わせた。俺はそれだけで「ああ!」と声を

出してしまった。彼女はその声を聞くと俺に「声をだしちゃだめ!」と意地悪を

言ってきた。

そして彼女はそのまま俺のを咥えると舌を使って俺の亀頭を刺激してきた。風呂場には水の滴る

音と彼女の唾液のジュルジュルという音だけがしていた。彼女は俺を上目ずかいで見ながら

フェラをしてきた。俺は必死に目をそらしたが目をそらすと舐めるのをやめ焦らしてきた。

彼女は「ちゃんと見てくれなきゃ続けてあげないよ〜」と口から唾液を垂らしながら

いってきた。俺は彼女の方をみて「ごめんなさい」と言った。彼女は「わかればよろしい」

といい、また俺のを舐めてきた。しかし彼女と目をあわしているとすごく感じてしまいそのま

ますぐに逝ってしまった。彼女の口に出してしまったが彼女はそれを飲み込んだ。そして

それで終わりかと思ったが彼女はそのまままだ口から離さない。

彼女はそのまままた舐め始めた。俺はさすがにやばくなって「やめてよ」と言った。

彼女は「だから覚悟しなさいっていったでしょ」と言った。俺は「う・・・ダメだって」

というと彼女は「じゃあまた後でしてくれる?じゃなきゃや〜だ」と言った。俺が「わか

ったから」というと彼女はようやく俺のから手を離してくれた。そして俺は彼女のまんこを

洗い流してあげ、彼女が俺のちんこを洗い風呂をでた。

俺達は風呂から上がると二人でゲームをしながら酒を煽りはじめました。俺はやはりビールを

飲めなくて彼女が作ってくれた酎ハイを飲んでいました。しかし今回の酎ハイはかなりおいしくて

て彼女に「これどうやって作ったん?」ってきくと「炭酸水と100%ジュースとウォッカを

均等に入れただけだよ」と言った。このときはあまり深く考えてなかったがよく考えると

アルコール高い!

彼女はビールだった。俺達はそのまま1時間くらい酒を飲みながら桃鉄をやっていた。

彼女より俺のが酔っ払ってしまいもう半分くらい眠ったままゲームをしているような感覚に

なっていた。人生で初めて味わう酔うという感覚はすごく心地よかったが、その反面頭がボーっと

して自分が空中に浮いているような感覚だった。俺はそのまま彼女にもたれかかるような感じで

ゲームをしていた。酔っ払うと甘える性格なんだとこのとき初めてわかった。

彼女はさっきとは打って変わりあまり酔っ払っていなくホームランを連発してくる。正直

パワプロにはかなり自信があったが酔っ払っていたせいもありエラーと三振のオンパレード

だったことを覚えている。(次の日起きてからむちゃくちゃむかついた!!)すると彼女が

「次負けたほうは罰ゲームね」と言ってきた。俺は自信があったので「いいよ〜」といい

ゲームを続けた。しかし勝てるはずがなかった・・・

俺は4回にコールド負けした・・彼女はにやりといたずらに笑い「罰ゲームね」

といい、キッチンのほうからウォッカを持ってきた。それをお猪口に注ぐと「はい」とにやけ

ながら差し出してきた。俺はテレビなんかでもよく見ていたので一気飲みした!

むちゃくちゃのどが熱くて胃まで流れていくのがはっきりとわかった。すると彼女はあろう

ことかもう一度ウォッカを注ぎ笑顔で「はい、どうじょ」と言ってきた。

俺はさすがにこれには応じられず「もう無理・・」と言って彼女に甘えながら「許して・・」

と言った。彼女は「え〜、どうしよっかな〜」と言いながらも口元は緩んでいた。俺は

なんとか許してもらいたい一心で彼女にキスしながらずっと甘えていた。すると「冗談だよ。」

といって許してくれた。しかしこのキスで彼女のスイッチが入ったらしく俺の後ろに回った

かと思うと抱きついて来た。

彼女とそのまま抱き合った状態で話をしたが内容はまったく覚えていない。

そのあと俺は彼女に半ば無理やりにエッチをさせられたらしいのだがそれも

まったく覚えてない。彼女の話ではおれはすごいエッチになっていたらしいが・・・

そして気が付くと昼になっていてテレビはまだパワプロがついたままだった。

そして全裸の彼女が隣で寝ていて、俺も当然全裸だった。

俺は取り敢えず服を着て、起き上がった。彼女はまだ爆睡していたのでそのままにしておいた。

寝顔がむちゃくちゃ可愛くて思わずキスしてしまったが起きなかったので、そのまま彼女の家の

台所を借りて朝ご飯(といってももう昼過ぎていた)を作ることにした。俺は以外にも料理は得意

だった。ハムエッグでもつくろうと思ったがハムが無く仕方なく炒飯を作った。

つくり終わって彼女を起こそうとしたがなかなか起きなかった。俺はびっくりさせようと

彼女の耳に息を吹きかけた。すると彼女は予想通り「きゃっ!」と言っておきてくれた。

俺は少し笑いを堪えながらも彼女に「ご飯出来たよ」と言って炒飯を見せた。

彼女はまだ少し寝ぼけていたがすぐに起き上がった。彼女と一緒に飯を食べていた時ふと

携帯を見てみた。するとメールが来ていた。見てみるとどうやら予想通りツレの家に電話が

あったらしい事とうまく誤魔化してくれた事が書いてあった。

俺はそのまま彼女の家でシャワーを浴びて家の近くまで送ってもらった。家に帰るとお姉が

いた。親は買い物に行っていていなかった。するとお姉が「朝帰りならぬ昼帰りとはなかなか

やるじゃない」とにやけて言ってきた。俺は「バカ!んなんじゃねーよ!」と言ったが内心

かなりドキドキしていた。幸い親は何も言ってこなくて無事に事なきを得た。

彼女とはそのまま夏休みまで何もなかった。というよりも何も出来なかった。

放課後や休み時間に友達と一緒に会いに行くか電話をしたりするぐらいだった。

さすがにまた彼女の家に泊まりに行くことは親の目を気にしてできなかった。





出典:女の先生とのエッチな思い出

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2013年7月26日 | 告白体験談カテゴリー:教師・先生との告白体験談

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