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【友達】元生徒と…。 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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僕(22歳・M1)が塾で講師をやっていた頃の話です。



生徒が辞める時に連絡先を聞かれたりすることは男女関係なくあり、彩とも高校卒業時に何気なく交換しました。



といっても、たまにあちらからメールが来た時に返すくらいで、特に何かがある訳ではありませんでした。



その年の8月、しばらくぶりに彩から連絡があり、「今日暇ですか?」とのメール。



「さては何かあったな…」と思いながら、ちょうど暇してたこともあり飲みに行くと、

予想は的中しており、「大学でエロい先輩に捕まってしまい、最近サークル内で3股されてることが発覚して、私は捨てられました…」といった旨の内容…。



彩は小柄(150cmあるかないか)で、巨乳を強調した胸元の開いたトップスにミニスカという格好をいつもしており、ロリ好きには堪らない…というか、一度やりたい…と思わせる雰囲気をもっており、話を聞きながら「きっと先輩とやらももロリ好きか巨乳好きなのだろう…」とかなり客観的に分析している自分がいました。



その後、飲み進めながら「原因は、女を強調したエロい格好とお人よし(言い寄られたら断れない)な性格だろう」というような話をし、その日は解散しました。






その飲みをきっかけとして、しょっちゅう彼女から連絡がくるようになり、度々食事にいったり、お茶をしにいったりするようになりました。



「俺に気があるのかのだろうか…」と意識し始めた頃、軽く飲んだ後に僕の家でDVDを観ようという話になり、最寄コンビニで追加のお酒を買って家に連れていきました。



DVDを観終わってしばらくまったりした頃、彩は「私、肩が凄いコルんですよね〜」と言い始めました。



「それはキミの巨乳が…」と思いながら、盛り上がってる胸元をチラ見すると、急に女を意識し始めて…揉みたい衝動に駆られている自分がいました、、



そんな思いを抱えつつ、お決まりの「じゃー、肩揉みしてあげようか?」という質問を投げかけると、「え、良いんですか?お願いします♪」と、好反応。



その後、彼女の後ろに回り込み、膝立ちの状態で肩揉みを始めたのですが、俯瞰で見える胸元に目釘付け状態になってしまい、「背小さいのに、やはりでかいな…いくつあるんだろうか…」といったようなことを考えていました。



10数分ほど肩を揉みほぐし、次に頭のマッサージ?をし始めると、「何か眠くなりますねぇ〜」と甘えたような声を出し、「コレはこの先もいけてしまうんじゃないか…」と淡い期待を抱き、下心満載で軽く抱きついてみました。



彩は「どうしたんですか?」と驚いた反応をしつつも、嫌がる様子は全くなかったので、「いや、かわいかったもんで…(笑)」と半分冗談っぽい感じで言うと、「ほんとですかぁ?先生、女の子全員に言ってそうですよね(笑)」と見透かされた返答がきました、、



しかし、ここで怯んでは…と思い直し、「いかにしてエロモードにもっていくには…」を考え、定番の耳に息を吹きかけ&耳舐め作戦をすると、「あ、それダメなんですよ…」と首を軽く振りながらも拒否する感じはありませんでした。



その作戦を数分した後、「チューして良い?」と聞くと、「え…」と一瞬怯んだものの、「したくなってきちゃったわ(笑)」と冗談風でダメ押し?すると、無言で首を縦に振り、こちらに顔を向けてきました。



その後、キスをしながら洋服の上から巨乳を揉み…その勢いで服を脱がそうとすると、「ココ(コタツ部屋)で脱がすんですか?(笑)」とごもっともなことを言われました。



しかし、それと同時に「ココで…」ということは、「違う場所でなら…」というサインだと判断でき、「じゃ、隣の部屋(ベッドがある部屋)に行こうか」と言うと、「うん」とだけ言いました。



「元生徒とエッチなことをする為に隣の部屋に移動する…」という妙な間を感じつつ、「このまま抱けちゃうのか…」という淡い期待を抱きつつベッドに移動すると、彩は無抵抗な感じで仰向けに寝ました。



そして、その上に自分が覆いかぶさってキスをし…巨乳を堪能し…手を下に移動させ…としていき、ミニスカの中に手を潜らせました。



すると、「先生、エロいよ(笑)」と言われたものの、それだけだったので、「先生っていっても健全な男だからな(笑)」と返すや、更に手を奥に伸ばしていき、パンツの上から軽く触ると、すでに結構湿った状態でした、、



ココでいけると確信した僕は、そのままミニスカパンツを脱がして攻め…上半身も全部脱がして巨乳を堪能し…と、元生徒だということを忘れて完全エロモードに入ってました、、



彩は「アッ…アッ…」と吐息っぽく喘ぐくらいでしたが、裸の状態でひたすら僕に攻められ続けており、完全無抵抗でした。



そして、彩の足を広げ顔を中に埋めようとすると、「恥ずかしいよ…」と19歳らしい恥じらいを見せてきました。



逆にその様子に萌えてしまった自分は、そのまま顔を埋め舐めはじめると、「アッ…アッ…」と先ほどより気持ち大きめな声で喘ぐようになりました。



一通り攻めた後、「これでは、コトが進まない…」と判断した僕は、自ら洋服を脱ぎ、お互い裸の状態で抱き合うようになると、いよいよ下半身の我慢を迎えました、、



そして、「俺のもしてくれる?」と言うと、「うん、いいよ」と言って彩はすんなり広げた足の間に顔を埋めてきました。



エロ先輩のおかげなのか、彩の口技は19歳の割にそこそこ上手く、イクには至らないものの、完全に勃たせるだけのテクニックを持ち合わせていました。



そして…。



完全に勃った頃、攻守交代で彩をベッドに寝かし、忘れずゴムも付け、彩の上に覆いかぶさりました。



挿れると、彩は再び「アッ…アッ…」とだけ単調に喘ぐようになり、実際気持ち良いのかは判断できませんでしたが、所々に言う「アッ…”先生…”」という言葉に思わず萌えてしまっている自分がいました。



腰を振りながら「そういや、つい半年くらい前までは生徒だったんだよな…」なんてことを考えながらも、初めて目の当たりにする上下に揺れる巨乳にテンションが上がり、「先生…」の言葉で更にテンションが上がり…不覚にも5分位でイキそうな状態になってきました、、



「さすがにこの短時間で自分だけあっさりイッたらマズいだろう」と思った僕は、腰の振りをスローにし、キスをして抱き合う=収まるまでの時間を稼ぐ、ことにしました。



すると、突如として彩は強い力で抱きついてくるようになり、ゆっくり出し入れする度に「アッ…気持ちいぃ…」と言ってくるようになりました。



「気持ちいぃ…?このスローな動きがか?」と少し不可解でしたが、今まで発さなかった一言を連発するようになり、ゆっくりの方が気持ちいい子もいるんだなということを勉強した瞬間でした。



その後、「気持ちいぃ…」という甘い声を聞きながらスローで動く…という状態をしばらく続けていると、予想外に自分も気持ち良くなってきていました、、



普段ならゆっくりな動きでイキそうになるなんてことはなかったのですが、「元生徒・揺れる巨乳・断続的な甘い声」という3要素があったせいか、予想以上にテンションが上がっていたようです、、



しかしながら、「まさかこの動きではイカないだろう…」と思い、徐々に気持ちよさ&高揚感が高まる感じを享受しながら腰をゆっくり振ってました。



それも束の間…。



わずか数分後にはイキそうな感覚が襲ってくるようになり、「コレはかなり気持ちいいぞ…」と思ったら、もう止められず…。



ゆっくりな動きのまま、彩の中に出してしまいました…。



彩としては急に出されたので、「え…?」と驚いた表情でしたが、「ゴメン、何か気持ち良くてイッてしまった…(笑)」と照れながら報告すると、「急ですね(笑)」と笑いで返してくれました。



その後、2回戦では彩の気持ちいいポイント(動き)を覚えたこともあり、彩のこともイカせてあげられ、その日は就寝となりました。





そんな一夜の事件?があってからというもの、彩はうちに週2位で来るようになり、その度にエッチをするという「妙な関係=セックスフレンド?」が出来上がっていました。(お互い彼氏・彼女はなし)



その関係は彩に新彼氏ができるまでの約半年間続き、手&口技でイケるようになってからは、一切オナニーは我慢して、会った時にここぞとばかりに「エッチ1回、フェラ抜きで2回」と性欲を満たす感じになっていました、、



今思えば、自分も大学のエロい先輩に近いことをしていたなと猛省するところもありますが、新彼氏が出来るまでは断続的にうちに通ってきてたことを考えると、それなりに彼女もエッチを楽しんでいたんだろう…とも思います。



いずれにせよ、もう二度とできない経験だと思います。





拙い経験談を最後までお読み頂き、ありがとうございます。





出典:経験談

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2013年7月26日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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