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【小中学生】中古ソフト売り場(その2)【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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「お待たせ」

小声で声をかけてソフトの入った袋を見せながら、身障者用トイレに入るよ

うに促す。

ちなみに自己申告では少女はC1らしい。

少女はちょっとおずおずしながらもトイレに入ったので、俺もトイレに入っ

てカギをかけた。ここからの会話は外に聞こえないように終始小声だった。

『お手伝いって何をすればいいんですか?』

「痛いことや本当のエッチはしないけど、少しだけエッチなことをするよ。

今からこの時計が鳴るまでの30分間だけ人形のフリをしていてくれればい

いよ。」

といって腕時計のアラームを45分(ちょっとズルいよね)にセットした。

『そうすればソフトをもらえるんですよね?』

「そうだよ」

『わかりました。絶対痛いことはしないでくださいね』

「うん、それは約束するよ」




そう言って少女を壁を背にして立たせると、少女は真っ赤な顔をして目を閉

じた。


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2013年7月26日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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